画像が四つあります。下へスクロールしてください。


↑七頭身あまり。足元の四角は劇中の正方形。3になるとほとんど顔は描けないが、上を向いている場合は描ける。いずれにしても臨場感のためにこのアングルも必要。
↓デフォルメの違いではなく劇中で小柄な大人。キャラクタ全員をこれぐらいに描く絵柄もアリ。


シルエット法の例


↑池上遼一「スリップ」シルエットコマの上下はページの四分の一。
↓萩尾望都「塔のある家」シルエットコマの上下はページの三分の一。