ぱんた日記
6月12日(土)
日記ページ改装。
てか、前書いたの何時だよ(死)
先ほどまでごんたん(ごん太)に絡まれており、やっとゆっくりと・・・。
回想
「ぱんぜーんv」(←金蝉のパクり)
「何じゃ、我」(←極道かよ)
「ぱんぜん、遊ぼ〜v」
「嫌」
「何で!?」
「嫌」
「ぱんぜ〜ん」
「大根と遊んどれ、ボケ!」
はい、何故に大根?言った本人には理解不能。
そういや、大根の味噌汁美味かった・・・。
その前は、2リットルペットボトルを手に、
「ティーブレード!」
確かにリプ○ンリモーネだが、某FF&ディ○ニーゲーム少年のマネ
ッ子は、年齢的にどうかと。母ちゃんは悲しいよ(産んでねー)
うお、殴るな!マジ痛ぇし!
ペットボトルで殴られた頭が痛い〜♪
と、いきなり去っていたかと思うと。
「ドッシャー(ドア全開)」
そこ、楽しそうにスライドさせない。
ドア壊れるっちゅうねん。あ、割れた(マジ)
「パタパタ(ごん太撤収)」
「ジャジャー(水音)」
便所かよ。普通に行ってこいっつーの。
「ガラッ(ドア全開再び)」
「ジジー(チャック上げる音)」
もう勘弁してください。人の前でパンツを上げるハハと言い、
露出狂の宝庫かよ、ここは!?
二時間以上絡まれ、ストレスで円形ハゲになるっちゅうの!
白髪見つけちまったぜ、コンチクショー!って、ホコリかよ!紛らわしい
んじゃい!
もう七時半だよ!私の休日返せ、クソヤロー!
7月10日(土)
7月9日、鼻血をふきました。
こんな文頭で始まるとは、乙女の日記とは思えんな(今更だよ)
昨日のことであった。
「今日、やまもっちゃん、誕生日なんだ〜」
「へぇ〜(トリビアに懲りだした)」
「プレゼント渡しに行くん」
「そうか」
「その間ちょっと待っといて」
恋するおたく・・・じゃなかった、乙女、H川。本人は否定してるが。
その恋のお相手と、全く面識なしの私。
Y田と見分けつかなかったんだよ、悪いか!(悪いよ)
さて、そのY本君(やまもっちゃん)の家に・・・近っ!
おい、30メートル歩いたか、私ら?
しかも豪邸と来た。
「ピンポン鳴らさな・・・」
「よっしゃ、押したるわ」
ピンポーン♪
ごめんね、短気でvピンポンぐらい、0.3秒で迷わず連打しろよv(おい)
「ギギー(開く音)」
「パタン(閉まる音)」
ちょい待て、奥さん。何だ、その反応は。
「ギギー(開く音)」
・・・間違えて閉めたのかしら?まあ、いいわ。
現れる母ちゃん。
「ブピー(噴出)」
噴出す鼻血。ぐぁ、シャツに血痕が!
吐血ならカッコもつくが、鼻血だぜ?お嫁に行けない!(殴)
「大丈夫!?氷持ってきてあげる!」
見知らぬ女が玄関先でいきなり鼻血噴出すなんて、ホラー以外の
何者でもないね。
「さすが元看護士」
そーか、血を見慣れているのか。
そうじゃなかったら、発狂して警察沙汰だね。
氷を当ててもらうが、粘り強く流れる鼻血。
「上で横になる?」
「え、大丈夫です」
最初に言ったが、ここの息子とは、全く面識がない。
そんな奴がソファーに血みどろで転がっていたら、ただの変態状態。
だが、鼻血とはあぁ非情。一向に止まらない。
しょうがないので、変態に成り下がろう。え?すでに変態?
「やっぱり休んどき?」
「じゃあ、よろしくお願いしま・・・グバァッ!」
さらに流れ出る鼻血。
シャツの襟は血みどろ、顎にもダラダラvイヤンv
「お前、ここにいたらヤバイ!」
そーですか、そんなに怖いですか。
玄関に突入・・・。
何、いきなりソファー!?ぬかったぜ!(何をだ)
ソファーに寝かされる乙女を捨てた、変態一匹。
友人の恋の相手の家で、何やってんだ、わたしゃ。
「あと15分で、あの子帰ってくるって」
・・・ヤベェ。マジでそれだけは勘弁してくれ。
止まれ、止まってくれ、俺の小宇宙!何のこっちゃい、私の鼻血!
まぁ、気合で止めたよ。凄ぇな、私。
その後、ジュース貰って、Tシャツ貰って、何ちゃらこーちゃら(投げやり)
そして、帰ってきたY本。
友人と、血みどろのシャツを抱えた女。
バイオハザードも真っ青vそして私は真っ赤v
素敵すぎて貧血起こしそうだわv(パタッ)
メンドイので、以下次号!
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