black music as

Rhythm and blues

特にR&Bがすきですね。昔のソウルとかも聞きます。HIP HOPは前はよく聞いたけど、最近はあんまり 聞かなくなりました。メロがいいものに惹かれます。あと、あまあま系のヴォイス。好きなアーティストはたくさん いますけど、その中でもおすすめものをリストアップしてみました。 (あまりこのジャンルに興味ない人へ。でもローリンヒルTLCって知りません?ぜひここをクリックしてみてね。そんなかんじです)ブラウザの戻るボタンで戻ってきてね。


 

TONY TONI TONE(通称トニーズ)

まさに私のフェイバリット!この人たちなくして私は語れません。というくらい好き。まじで。ヤバイ。 だいぶ前になるけど、はじめて聴いたとき興奮しておかしくなりました。 一番新しいアルバムが、「house of music」、かなりきてます。よすぎてBGMにできない。聞き入っちゃうから。  下にでてくるマックスウェルより、アッパーな曲が多いです。ファンク調っつーの?わくわくどきどき。元気爆発。目覚ましとして設定しておくと素晴らしい効果を発します。寝てなんかいられない。ラファエルサディークのふざけたかんじの声がたまらん。 非常に残念なことに、ラファエルサディークがトニーズをやめ、その変わりにラファエルのいとこが入ったそうです。声はやっぱりラファエルに似てるのですが、やっぱり、くー、かなしい。

アルバム:「SONS OF SOUL」「The Revival」「Who?」「house of music」

   ☆Lucy Pearl(ルーシーパール)元トライブアリ,元トニーズラファエル,そして元アンボーグのドーンのスーパーユニット!

  こりゃあドウェインウィギンズだってまけてられません。アルバムだしましたよ「Eyes never lie」

ERIC BENET(エリックベネイ)

 彼は声も顔もSWEET LIKE HONEY。おっとこまえな方です。髭が濃いけど、それも良し。 日本人にはあんまりうけないらしいが。
彼のファーストシングル聞いたとき、感極まって落涙です。femininityなんてぜっきょーものです。
あまりに動かされたので、友達に電話したところ、
「もしもし(涙声)」「マミ?どうしたの?泣いてるの?」「昨日買ったCD今聞いたら、凄すぎて・・・ぐすっ(涙」「あっそ、じゃーね。ガチャン ツー・ツー・ツー」
という、なんて世の中冷たいんだ!とかいいたくなるようなビッグなエピソードがそういえばありました。

東京リキッドルームでのライブ、もちろん行きました。両日とも。

ラッキーなことに楽屋に入れてもらえ、CDに サインしてもらいました。家宝。生で見てもちょーかっこよかったよお!!ライブで買ったポスターが部屋に貼ってあります
2ndアルバム、「A DAY IN THE LIFE」良い。非常によい。ジョージーポージー(TOTOのカバー)を フェイスエバンスとやってます。ジャジーだったり、ポップだったり、いろんな形のR&Bが聞けます。やっぱり歌は激ウマ。
アルバム:「a day in the life」「ture to my self」

MAXWELL(マックスウェル)

キングオブフェロモン。すさまじいカリスマ性。神のよう。最新アルバム「EMBRYA」は、 他のジャンル (例えばロック)の方からも高い評価を受けています。ジャンルを越えたところに存在してますね。 フェミニストといっていいんでしょうかね。彼は。

リアルな感情の渦を、美しく、もしくは悲しく、まあつまりオーバーに歌うわけです。感情最優先主義。その、絶対的な酔いしれ方はヒトサマを巻き込むのです。抗いがたい吸引力をもって。
気をつけないと、左脳が停止してしまいます。


割とおちついたメロディアスな曲が多いですが、寝る時かけると美しすぎて興奮して寝られなくなってしまいます。 無視するにはある程度慣れが必要ですね。そのぐらい美メロですわ。アーティスト性が高いと思っています。
アルバム「maxwel's urban hang suite」「embraya」

ERIKA BADU(エリカバドゥー)

On&onなどわたし的に大ショックな作品がおおいです。世界観がすごい。アフリカ、ルーツ的な深さ。 しかしそこにはインテリジェンスのにおいが。
曲もそうだけど、詩がすごい。deep&sharp。完全にクリスティアニティーから脱却してるなあ。ネクストライフターイム♪とかいって。東洋思想っすかね。
ほんとに雰囲気を持っているお方。セクシーだし。元モデルだけあって、スタイルも抜群。
ちなみに友達はいまだに彼女の名前を覚えられず、シシカバブーといいます。(笑)
アルバム:「baduism」♀

JOE(ジョー) 

クラブのおねーちゃんたちの崇拝するジョー様です。「Don't be a menace」にはいってる All the thingsにやられ、アルバムをみんな待っていたはず。そしてできあがったアルバムは、期待に答え、素晴らしいラブソングの数々が入っていました。マックスウェルに負けず劣らずの女性崇拝者なのでしょうか。でもですねえ、たぶんまわりにこういう人いても友達になれないと思うなー。

一応「all the things」が、2ndアルバムということになるのでしょうが、 1stの知名度がまったくと言っていいほどなかったので、初アルバムみたいなもんでしょう。

アルバム:「all the things」

D'ANGELLO(ディアンジェロ)

派手でキャッチ―な曲はないのですが、それだけに聴けば聴くほどはまるタイプです。一枚目では[Lady],[broun suger]など名曲多し。2月にでた二枚目voodooは、落ち着いた曲が多く、一枚目から展開されていた独自の世界が、より深くなった感じです。男フェロモン.やっぱり筋肉しまってなくちゃ。二の腕がたまらない。

RAHSAAN PATTERSON(ラサーンパターソン)

ラサパタと私に情けなく略されてしまっている彼、声、歌い方ともに私の愛するラファエルサディークに似ています。(ミントコンディションのストークリーも似ている、ていうかつまりスティービー系?)好みです。彼にはセンスというものが非常に感じられます。かっこいい!という意味でクールさがびしびし伝わってきます。アーティスティック。ミュージッククリップとかもぐっとくるつくりだったりするし。いいっすよ〜。し、しむけん?まさか!


他にもたくさんいます。ありすぎてかけません。MINT CONDITIONアリーヤDRU HILL、112、、ローリンヒルアンヴォーグアメルラリューニーリッチadriana evans、zhaneジャネイフェイスエバンスオーガナイズドノイズ、モンテルジョーダン、ローネイdisteny's childドネルジョーンズ・・・もちろん、スティービーワンダーとか、 マービンゲイとか、わかいもんにはまけません。SOULであげてったらきりないし。ファンクも好きです。徐々に増やしていきますね。

 とにかく、愛すべきニュークラッシックソウル!

邦楽では宇多田ヒカルとかいいですねえ。こーゆーのが日本ですごく売れてるっていうのはいい傾向なんでしょうね。

またすぐ更新するでしょう。おまちくださいませ。コピペばかりですみません。