|
ま
●マギー審司(まぎーしんじ)
マセキ芸能社所属。マギー司郎のお弟子さん。
オーケイと広島で営業が一緒になり、そこから小倉さんとメル友に。
小倉さんは「マギーちゃん」と呼ぶ。
●ますだおかだ(ますだおかだ)
今や大阪では知らないものがいない?増田英彦+岡田圭右の上方漫才大賞受賞コンビ。
その昔、小島さんはますおかのラジオに必ずくっついていってメモをとるストーカー(?)であった。
今でも小島さんは岡田さんを尊敬しているらしいが、「ますおかな奴らでライブ」では「この男」呼ばわりであった。
●マダムキラー(まだむきらー)
雰囲気がそうさせるのか?
オーケイは奥様方に人気があるらしい…。その中心はやはり中部地方なのか?
●松本美香(まつもとみか)
孤高の女性芸人。−4℃解散後、ピンに。
ジャニーズネタ、コンパネタ、イイオトコネタで新境地を開いている。雰囲気はまさに「よきアネゴ」。
当初イージューライブのメンバーに名を列ねていたが、知らない間に無かった事になっていた。植村さん曰く、「アイツ罰ゲームがイヤで逃げやがった」。
み
●ミナミのど真ん中ホール(みなみのどまんなかほーる)
2002年4月27日オープン。
「浪花座に替わる新しい場所として…」というが所詮パチンコ屋の上である。
昼席は若手芸人が呼びこみをするくらい、人が少ない。場所が場所なだけに…。
初めて行った人は大概捜し出せないか探し出しても場所に吃驚する。
渡辺さん曰く「夜はbaseよしもと」そんないいもんと違う…。
昼席の客の少なさで、オーケイとダックスープはテンションが変わる。
2003年12月21日閉館。
め
●メガネ(めがね)
一時期から小倉さんはすっかり赤メガネ芸人になってしまった。
せんたくよっしー曰く「赤メガネかけていいのは4年目から」
も
●持田真樹(もちだまき)
女優。その昔、シンプレさんと北極にオーロラを見に行くというロケを敢行した。
そのおかげで渡辺さんは友達と言われているが、松井さんはやっぱり…。
あの30人弱のシンプレ大阪決戦を見にきたこともある。客はさぞびびったことだろう。
●森脇健児(もりわきけんじ)
松竹の一時代を作った芸人であるが、全盛期の頃、某Y本の芸人方は「どこがおもろいんかわからん」と、総スカンをくっていた。
オーケイはよくパシリに使われていたらしい。「お子さんのヒーローショーの場所取りにまた行かなアカンのかと」と小島さんがコメントしたことも。
その他、若手を大掃除のために京都の自宅に集合させたりとか、ちょっとした暴君ぶりを見せつけている。
●森脇健児のサタデーミーティング(もりわきけんじのさたでーみーてぃんぐ)
森脇健児+渡辺さんが野球のオフシーズンにやってるKBS京都のラジオ番組。
毎年アシスタントとして若手がピックアップされ、オーケイもやってたことがあった。
コブクロが発掘されたのもこの番組で、イベントでオーケイと鴨川で歌ったりもした。
タレントよりも外野席(リスナー)の方が強い番組。
|