少しはお役に立てるかもしれない
*ジェラルド・バトラー情報*
のバックナンバー


2006.11.7. 「PS, I Love You」撮影中ヒラリーに怪我させたそうな。
日本語での記事のリンクはこちら。
2006.10.21. いつものGB.net経由の情報ですみませぬが、来年2月でまだ先ですが「300」のフィギュア発売されるようです。また遊べますね。楽しみですね。
2006.10.6. 「300」の予告編がAppleにて観られます。
想像以上の恰好よい出来にテンション上がります。はよ観たい。
2006.9.30. 「300」のアートブックって言うの?The Art of the Filmだって。そういうの出るようです。アマゾンで予約出来るよ。来年の1月に出るみたいなんでまだまだ先やけど。
2006.8.30. ヤフーに「PS, I Love You」出演についてちらりとありますよ。リンクはここ
2006.8.22. ドキュメンタリー「Shadow Company」にてナレーションだか何だかそのよな感ぢのお仕事をされてたそうです
(詳しくはGB.netで〜〜他力本願〜〜)
DVDがオフィシャルサイトにて頼める模様。予告編も見られるよ。
2006.8.21. あな嬉しな事に98年の作品「FAST FOOD」
US版ですがDVD化されるそうです。
発売日は10月31日。
amazon.comではもう予約も出来るようですよ。
2006.8.19. 相変わらず働き者ですね。次々決まる新作です。
「PS, I Love You」
毎度毎度GB.net経由ですみません。
セシリア・アハーン原作の同名小説の映画化、ロマンティック・コメディーだそうです(念願の?)
主人公Hollyの夫Gerry役だって。
10月には撮影に入るとのこと。
(おかげでPriestの撮影が遅れるそうな。涙)

原作がamazonでも購入可。
翻訳版原書どちらも揃ってますよ。

2006.7.13. 今年、スコットランドはグラスゴーで行われたGB.net主催のGBファンによるチャリティー集会(って呼称でいいのかしら)が来年2007年7月29日に同じくグラスゴーにて開催されます。
チケットは一日足らずで売り切れてしまったそうですが、キャンセル待ちが可能だそうです。
行きたいのにチケットが取れなかったとお嘆きの方は是非にキャンセル待ちのリストにお名前連ねて下さいね。
詳細はConvention公式サイトにてどうぞ。
世界中のバトラー氏のファンが一同に会するだけでも楽しそうなのに、収益はチャリティーにまわされ世の中の役にも立てる素敵な企画です。
2006.7.11. 今更感ありまくりですが、そういや忘れてたので一応。
Beowulf and GrendelのDVD、US版の発売日も決まってます。
06年9月26日発売とのこと。
カナダ版はもうすぐ(7月18日)出るよ
予約出来ます。US版 amazon.com
カナダ版 amazon.ca
2006.7.1. ヤフーに「Priest」情報がちらりと出てますよ。
リンクはコチラ
2006.6.26. 新作が決まったような感じです。
「Priest」
原作が同名のgraphic novel(ちゅうジャンルが今イチ何かよく判りませんが)だそうです。主役の「Priest」役だって。
姪を誘拐した吸血鬼を追って云々とか、そういう感ぢ。
(他力本願ですみませんが、詳しくはGB.netへ)
今度は聖職者ですか。吸血鬼狩りますか。
うは、楽しみ(←単なる吸血鬼映画好き)

amazonにて原作が購入可のようですが、いっぱい出ててどの巻を読めばよいのやら。はてさて。



以下、作品ごとの情報です。
「Therese Raquin」
これから撮影予定の作品。
これもスリラーだって。悪い人みたいよ、バトラー氏。
共謀して旦那殺して結婚するんやて。けど殺した旦那の幽霊が出て来るんやて。
なんか怖そうな話やねぇ。わくわく。
取り敢えず、エミール・ゾラの原典でもあたっとく?
「Butterfly on a Wheel」
撮影も終わった・・のよね?スリラーだそうですよ。
娘を誘拐されるお父さん役です。
誘拐犯が要求するのは身代金(お金)ではなく、云々の
お話らしいですよ。
「300」
スパルタがどーのだの何だので、ローマなお話かと思います。
演じるのはスパルタの王で主役です。
原作の原書(所謂アメコミ?)が国内だとamazon
購入可ですので、待ちきれない方は買ってみるのも手かと。

ワーナーに公式サイトが出来ました。制作ブログもあるよ。
ビデオジャーナルもあって、楽しいよ。
どんな衣装をお召しになるのやらと思うておったら、笑ってしまう程に
原作に忠実なのね。うぷぷ。ほんとに着ちゃうのね。

「Beowulf and Grendel」
主人公のBeowulf役です。
撮影の様子が判る公式サイトあります。
バトラーBeowulf画像多数あり!
恰好よすぎです・・・づらやろけど長髪です!
上記公式サイトにはメイキング及びバトラー氏のインタビューがありますよ。(MAKING OFのとこをクリックしてね)
公式サイトにやっと予告編が置かれましたよ。


あまり派手な映画ではないのかも知れませんが、とても丁寧に作られてるようで期待が持てます。

malさんのサイトに、とっても素敵なベーオウルフ特集ぺージがあるのでベーオウルフに興味を持たれた方は是非!バトラー・ベーオウルフ画像もあるよ。
更に新たにべ−オウルフのニュースページまで作って下さってます。日本語で読めるのは大変に貴重、そして有り難いのです。

「Burns」
一応決定している・・らしいプロジェクト
主役のロバート・バーンズ(1759-1796)を演じられます。
ロバート・バーンズはスコットランドを代表する詩人だそうです。
(スコットランドを愛してやまないバトラー氏に相応しい役ですね)
公式サイトまだあんまり役に立たないけど、よければどうぞ。
どうも資金難らしく、撮影が未だメドが立ってないような・・感じ。