赤箱
13−5.セドリック4ドアハードトップ
スーパーカーブームに乗り各社でミニカーが発売されましたが、ブームが去った後は各社でミニカー製造が中止されました。わずかにダイヤペットとトミカのみが生産を続けていました。 トミカは、国産車シリーズが80台に減少、外国車シリーズも40台に整理され120台体制になりました。 その時に現在の赤箱が登場したのです。
その後、国産車シリーズと外国車シリーズが統合され現在の120台体制になったのです。
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