赤箱


13−5.セドリック4ドアハードトップ

スーパーカーブームに乗り各社でミニカーが発売されましたが、ブームが去った後は各社でミニカー製造が中止されました。わずかにダイヤペットとトミカのみが生産を続けていました。
トミカは、国産車シリーズが80台に減少、外国車シリーズも40台に整理され120台体制になりました。
その時に現在の赤箱が登場したのです。

その後、国産車シリーズと外国車シリーズが統合され現在の120台体制になったのです。

日産
   6−4.シルビアクーペ
   6−5.シルビア
   8−4.セドリックタクシー
  13−5.セドリック4ドアハードトップ
  13−6.セドリック
  15−5 フェアレディZ 300ZX(Z32)
  20−5.スカイラインGTS
  20−6.スカイラインGTR(R32)
  20−7.スカイラインGTR(R33) VOL.1
  20−7.スカイラインGTR(R33) VOL.2
  34−4 ブルーバードワゴン
  40−2.スカイラインGTRレーシング(JECS)
  40−3.スカイラインGTRレーシング(UNICIA JECS) VOL.1
  40−3.スカイラインGTRレーシング(UNICIA JECS) VOL.2
  44−4.フェアレディZ300ZX (Z31)パトロールカー
  44−5.フェアレディZ300ZX (Z32)パトロールカー
  49−5.日産マーチ85G
  51−3.ブルーバード
   58−3.セドリックパトロールカー
  58−4.セドリックパトロールカー
  71−4.MID−4
  74−4.スカイライン ターボC
  84−3.スカイラインレーシング(R31)
  84− 4.スカイラインレーシング(R32)
 104−2.シーマ
 107−3.セドリック・ロードサービスカー
 
トヨタ
  17−6.セルシオ
  33−5.セリカ2000GT−R
  55−5 クラウン
  55−6.クラウンマジェスタ
 
 
 
マツダ
   5−5.ファミリア
  50−3.サバンナRX−7
 

戻  る