自分で言うのもなんですが、このページは上記文集をテキスト化し、さらに写真を加えるなどして体裁を整えたもので、著作権侵害の恐れがあります。埋もれさせるには忍びない内容の冊子ですので、きちんと許可を頂いた上で掲載をと思いましたが、残念ながら現時点で、発行元であるコンサートホールソサエティとの連絡が取れないため、見切り発車的に掲載しました。関係者の方がいらっしゃいましたら、ご連絡頂きたく存じます。改めて、掲載の許可をお願い申し上げる所存です。
東京都福生市の西浦信一さんにご提供いただいた欧州版にのみ収録されている文章(「想い出と追悼 そして賞賛」収録)のいくつかは、現在原文のまま掲載しております。
日本語に翻訳してくださる方、いらっしゃいませんか?