コメント

アルさんのコメント

ぼくも、ノーリードには反対です。

確かに、危険という側面もあります。衛生面の問題もあります。
それと、ぼくは、犬との上下関係、信頼関係、を築くのにも、やはり、ノーリードは良くない、と思います。
というのは、幼いときから、ノーリードの習慣をつけてしまうと、オーナーではなく、他の犬、他の人間、そして、外界に目が向けられ、オーナーに集中しなくなってしまう・・・こう考えるからです。

実際、一番上の子で失敗しています・・・恥ずかしながら・・・

だから、僕は、例え自分のうちの敷地内であってもリードは1歳になるまでは、放しませんでした。・・・こうしたおかげで、他人や他の犬になびかなくなりました。

犬と人間との信頼関係を築くひとつの方法論として、リードという道具をとらえています。

KUROサンのコメント

先日家のビーグル犬「ビックル」も被害に遭いました、家内が散歩中突然飛びかかってお尻をガブっとやられたそうです、幸いな事にヨーキーは留守番でしたから良かった物の背筋が凍る思いでした。

散歩の時間を変更しないといけなくなりました。何故??

自宅の庭で自由運動させている時も犬の様子に神経を使って居るのに....。

いさいさサンのコメント

しつけもしてないのに、犬を擬人化している飼い主がほんとーに多いです。しかも、マウンティングという行為も知らない飼い主が多いのには驚きます。そういう飼い主に限ってノーリードで散歩させているような気がします。
ウチのテリーはオスですが、マウンティングをよくされていました。椎間板ヘルニアになり、手術してからは絶対マウンティングされないよう、足でブロックしたり、だっこしたり、持ってるバッグで壁を作ったりして接触をさけてきましたが、一度避けられず(突然後ろからやってきて
気が付かなかったのです)マルチーズにマウンティングされてしまいました。
その時、痛みだったのか、ただ単にいやだったからなのか、『ギャオン』と叫んだことがありました。もう、その公園に一人では行かない事にしてます。
でも、ノーリードの犬がいる公園をさけていると、散歩させる公園なんて近くにないのが現状です。とても悲しい思いをしています。
最近は勇気を出して『綱をつけて下さいね』と、声をかけるようにしてますが、『どうして?』と聞き返されてしまうこともありました。

また、飛び掛かろうとする犬に足でブロックしようとしたところ、『ウチの犬を足ではらわないで。お行儀悪いわね』と、こちらが注意される事も
ありました。すかさず、『そっちがリードを付けてればこんなこともしなくて済むんです』と言い返した所、『そんなことより、うちの犬を足で払う方がおかしい』と、全く話しにならなくて、悲しくなったこともあります。

No Off Leadさんのようなサイトを以前から探しており、実は、もう10日ほど前から、リンクバナーを貼らせて頂いてます。
少しでも、ノーリードの危険性を減らす為に、HPを見てくれている全ての人に理解してもらいたいものです。これからも、サイトの発展を期待しております。頑張ってください。

Hibikiサンのコメント

オフリードには絶対反対!
ワンコにとって良いこともあるんだろうけど、事故にあったりしたらと思うと・・・。
ワンコも痛くて悲しい思いをするし飼い主だって悲しい思いをするんだから。
そして、そんな思いは絶対にしたくないし、見たり聞いたりするのもイヤ。

羽賀 勢子サンのコメント

あなた様の意見大賛成です。
真面目にリードを持って散歩しているわれらが虐げられている今日この頃、不公平感を感じていたのは私だけではなかったと知り大変感動しております。

mikaサンのコメント

我が家はチワワを2頭飼っています。
実家が田舎住まいであることと、子供の頃は犬を放し飼いで飼う家が多かったのとあり、オフリードが当たり前で暮らせる地域環境であれば、それはそれでよかったのかもしれません。ただ、現在はそういった社会環境ではないですし、わたし自身都内に住んでおりますとリードは命綱として必要なものとつくづく感じます。

「自分のうちのの犬は可愛いから大丈夫、嫌がる人などいるはずがない」という自惚れが小型犬の飼い主のオフリードにはみえみえな場合も多く、大型犬のオフリードの場合は「自由に」とか「欧米では」とか「うちの子はしつけが入っているから」という場合 が多いように思います。いずれにしても犬の管理以前に飼い主の管理が必要だと思わざるを 得ません。

事故・迷子・糞の片付けの問題・犬嫌いの人や犬を苦手な犬にノーリードの犬が近づ いたときのことなどなど他の人や犬のこともよくよく考えて欲しいと思います。

TAKAKOサンのコメント

オンリード大賛成です!! 
マナーのナイ飼い主に限ってオフリードしているような気がします。
でも彼等はどうして「犬を放さないでください」と書いてある立て札の前で平気で放しているのだろう?? 
我が家ではドックランいったときだけ放し飼いにしています。確かにドックランはお金も掛かるし、めんどくさいけど、それでも「自分の犬を守るため」と考えるならドックラン、安い物です。まず犬を飼う前に飼い主の教育を義務つけるべきでしょう!!

らぶぱぱサンのコメント

はい。もちろんノーリード反対です!
犬を飼ってわかったんですが うちの娘の小さい頃とまったく同じです。
だから親が守ってあげないといけないとおもいます。

これからも、この活動をがんばって続けてください。
私のページにもリンクさせてもらいます。

くろサンのコメント

犬を飼い始めた当初はたまには犬のリードを外してあげたいって思ってましたが、いろいろ犬のことを勉強した現在では反対になりました。

犬に嫌いな人にとってはリードを外されてるなんて恐怖でしかないだろうし、なにより犬の安全のために、もっとこの認識が広まることを願っています。

sentirサンのコメント

Off Leadに反対します。

幸い私の散歩コースには少ないのですが、しつけ教室の先生は毎回のように最近あった事故の話しをしてくださいますそれほど多いのですね。

今まで事故にあわなかったのは運がよかったのだとしか思えません。

我が子を守るためにもリードは決して離しません。

なかただサンのコメント

こんにちは。初めまして。

yahoo 掲示板でURLを知り、見せていただきました。私も、100%例外なく、オフリードいい加減にしろ!派です。

全くおっしゃるとおりです。特に「私が出会ったオフリードな人達」がおもしろかったです。さらに、私も向こうからオフリード犬が来た時点で戦闘モードに入ります。幸い、まだ戦ったことはありませんが・・。

先日、散歩中に、道路の向こう側から、自転車に乗った飼い主とノーリード犬(ボーダコリー)が1頭やってきました。こちらは、そっちに向かわない様に制御しながら、やりすごしました。一瞬その犬はこっちを向きましたが、自転車に乗った飼い主のコマンドに促され、そのまま行ってしまいました。

もちろん、その瞬間、ウチの犬に向かってくるようなことがあれば、足で攻撃する気構えは十分にありました。その帰り道、お父さんに連れられた女の子とすれ違いました。私は道路の左側によりしっかりとリードを持ち「ツケ」と声をかけ、巾を取らないようにしました。すれ違う前、お父さんは「犬が来たよ」と大変好意的であったのに対し、女の子はすれちがった後に「わんわん、こわい」と言っていました。

ただ歩いているだけの私たちでしたが、そう感じる人もいるのだから色々気を付けなくては、と肝に銘じながらも、さっきの自転車の飼い主さんにも声だけ聞いてほしかった、と思いました。

樋口サンのコメント

「NO LEAD !」の主張に賛成です。

犬を飼っていない私から言わせて頂ければ・・・リードなしで”ワンちゃん”の散歩をしている人達は論外です。小型犬ならまだしも、中型・大型犬を「NO LEAD」で散歩させている人達をたまに見かけ”ぞっ!”とします。確かに”しつけ”をしっかり教育してあるから大丈夫と!!思っているようですが・・・何かあってからでは遅いのです。 

”人に飛びつく犬・吠える犬・歩道を走り廻る犬・噛む犬”犬が嫌い!犬が怖い!動物全般が嫌いな人!は確実にいて、また同じ空間で生活をして共存しているのです。幼児期に犬に飛びかかれたり、噛まれたり、した体験は簡単には記憶の中から消えないものです・・・
特に子供にとっては、中型・大型犬とほぼ同じ目線での体験は・・・

確かに現代は空前のペット・ブームです。ブームと言って”しつけ”もままならず犬を飼い始めている人達が増えつづけている傾向があります。愛犬家の方々が、「リードを付ける」習慣・ルールのお手本としてビギナーに教えて頂きたいです。

一言で言わせて頂ければ”マナー”だと思います。

しゅんたんラブサンのコメント

子供を育てるのと一緒の考えで育てています。
ただ、あくまでも犬は犬、人間とは違いますので家の中では自由に動きまわれても、1歩外にでればリードを付けるのは当たり前。
子供は外で自由に動けるのは人間で、私もあまり離れることなく追いつけるけど犬は小型犬だって人間は追いつけない=危険にさらすこととなります。
もっとも、子供を連れてる状態で、犬を自由になんてできるわけないですけど。

よく、育児の掲示板では、日本の子供は躾が出来ていないと言う話を見かけます。欧米などでは公共の場ではしっかりしていると・・。
犬についても、しっかりしつけられてるためかノーリードが多いということは聞きますが、やっぱり歴史が違いますし、育て方や考えだって日本のノーリードしてる勘違いさんとはまったく違うんでしょう。

安全意識というものがかけてるのも日本人です。(私も日本人だけどね)車に乗って、子供を自由にさせてる親のなんて多いことか。ペットについても同様のことがいえるよなあ、なんて思います。「家の子は大丈夫」とか、「リードつけたらかわいそう」=「チャイルドシートに乗せたらかわいそう」(子供が亡くなってから後悔したって遅いのに)

私、子供の頃、ノーリードで犬を亡くしてます。命綱の大切さ、実感してます。事前にできるだけのことはする、これって最低限大切なことだと思いますよ・・。少なくても、リードを付けていない状態よりは危険がぐっと減るのは確かですから。チャイルドシートだって乗ってたら助かる事故なんて一杯あるんだもの。

私はまだノーリードの人に話しかけたことはないのですが、路駐した車の中から大型犬が一気に飛び出してきた時はさすがに身体がこわばりました。週末は、海浜公園が目の前にあるので、犬連れ&ノーリード&無駄吠え&糞がすっごいです。超迷惑です。

BBQのできる公園では、翌日糞が落っこちまくりだと保育園の先生が言ってました。家の子は大丈夫、なんて考えは取っ払ってよね>ノーリード オール

ちなみに、ノーリード・遊泳・花火禁止です、お台場ドットコム(笑)
遊びに来る方はお気をつけください〜。

浅野サンのコメント

サイトを拝見し感動しましたオフリード反対!と宣言します。頑張りましょう最後まで応援します。

三浦サンのコメント

実は、早朝、学校の校庭でオフリードを時々していました。もちろん誰もその校庭にはいないという条件ででしたが、もし、犬嫌いの人が突然入ってきて、ウチの犬がその人に蹴られたしても文句は言えません。私も犬を飼う前は、犬が怖かったですし、今でもよその犬はちょっと怖いです。もう、絶対リードを放しません。

りょう@パピヨン倶楽部代表サンのコメント

リードは、我が子の命綱です。

さおりんサンのコメント

大型犬に限らず、ノーリードのワンちゃん及び飼い主さんには、いつもイヤな思いをさせられています。
特にルナは犬が苦手。走ってこられただけでも怖がる子なので、お散歩中の私のストレスもそうとうなものです。
そういう人に限って、「あなた、ちょっと過保護なんじゃない?」とか言うのですが、過保護なまでに周囲に気をつけているのは、あなたのせいでもあるのよ!と言いたいです。
そういう人には、当てつけのように、ツケをして歩いている所を見せるようにしてます。私の密かな反抗なのかもしれませんが・・・

高垣サンのコメント

リードは飼い主と犬との「信頼を結ぶ絆」であると思っています。実は私は、ときどきリードを手から放します。長くても約30秒。適用はグレイスのみ。目的は「歩けるのに抱っこをおねだりしたことなどに対してのお仕置き」

もちろん周囲の状況を見て、すぐにリードを踏める(だからリードは手から放すだけで首からは放しません)状態でという、かなりの限定条件ですが……。あと訓練中、自宅前の道路で放すことはありますが、遊ばせるために放したことはありません。訓練のために放すときもリードは引きずらせます。

犬は群れる生き物だと思っています。それなのにテリトリー外で自由に走る=群れから離れるというのは「犬が可哀相」です。なにかに夢中になって気づいたら飼い主がいなかった……なんて、これ以上の虐待はないのではないでしょうか。遊ばせるためだけに、そこまでのリスクは負えませんわ(苦笑)

あっちサンのコメント

これまで何度も、何人もの飼い主の方へ、「リードをつけて散歩して下さい」と言っても、「ハイ」とすぐに言ってもらったためしがありません。

無視されたり、口ケンカになったコトも。あげくには、ちゃんとリードをつけて散歩していた私の犬の方が悪い、とまで言いがかりをつける方まで!

「オフリードは当たり前」と思っている飼い主さんを改めさせるのは、至難のワザです。

でも、見つけたら戦いますよ!愛犬を守るために!!

hashi1113サンのコメント

なぜ基本的なことが分からない? そう思いつつ掲示板に投稿していましたが、あの方々は自分たちを守るための理由(屁理屈)づくりのためにトピを立てていたのですね。

 この問題にはあまり深入りするつもりはなかったのですが、やはり自分勝手な飼い主が平気な顔をしてトピを立て、正当な理由にならない稚拙な屁理屈をこね回しているのを見ると、強い憤りを感じます。

 ただ、あそこにいると、6つ使えるハンドルネームを起用に使いこなした攻撃にあい、他人が信じられなくなってしまいそう…。 本当に恐ろしい人たちでした。

ヘイシャオさんのコメント

なるほどな〜って読みました。

マンションで飼っていますが、公共の場、階段などは抱いて移動します。

公園ではついついオフにしてしまうので、気を付けようと思いました。^^

空ママさんのコメント

HPを見て共感いたしました。
私もノーリードの犬に愛犬を襲われた事があります。噛まれた事もあります。

2度とあんな恐ろしい思いはしたくありません。
そして事故には絶対合わせたくはありません。

私は愛犬を失いたくないから。

りりママさんのコメント

私はオンリード時に、手からリードが離れパピヨンを一匹なくした経験上、絶対にオンリード派なのです

パピヨン@彩さんのコメント

MLで、このサイトを知りました。私も、オンリード派です。
今は、一緒にいたワンコ達のおかげで、イヌがいない暮らしは考えられません。

HPで、チワワでも怖がるとあるのは経験があります。私は、幼い頃、小さいですがリードのしていないイヌに追いかけ回されました。幸い、怪我はしませんでしたが、それ以来、イヌ=追いかけるもの、危害を加えるものの図式が出来てしまいました。だんだん、その恐怖は薄れてきましたが。

今、イヌと暮らしている人もそういう人たちは多いと思います。だからこそ、イヌが恐い、嫌いという人の気持ちは、判ってあげてほしいものです。

みゆきサンのコメント

うちの近所はうんちはいーっぱい落ちているし、ゴールデンや大き目のMIXが平然と道路や公園・河原でノーリードで散歩しています。そのおかげで、散歩に行きづらいし本当に困っています。ノーリードにしていいのはドックランだけのはず。そのドックランでさえ。大きい・小さい関係なくうちの子たちにしつこくしてきたり、追い掛け回したりするのに、飼い主はただ笑っているだけ。日本も諸外国のように、気軽に週末しつけ教室の様なものを受けられて、一般常識として(飼い主も飼っていない人も)犬やその他の動物に対しての知識をもっと身に付けるべきだと思います。(ブリーダーやペットショップの免許制・資格導入もしかり) このようなサイトを探していました!

NAOMIサンのコメント

はじめまして。我が家でも一切、リードを外していません。
競技訓練もさせていてCDも取っていますが、それとこれとは別問題。

日本にはマナーの理解されていない人が多く、訓練が入っていようが、何が起こるかも分かりません。
リードを平気で放している人、躾のされていない方に多いですね。
いくら言っても分からない人も多くて疲れます。

何度、オフリードの犬と戦ったことか・・・。

だから、うちでは決してリードを外で放さず、その姿勢を見て欲しいと願っています。

toshioサンのコメント

私の妻は犬が今のところ触れられません。だから特にノーリードは恐怖感さえ抱いています。
30年前はさほどノーリードは少なく子供の私でも散歩可能でしたが、今は小学生の子供が散歩できる状況ではありません。
糞の不始末やノーリードは逆に犬の遊び場を失うことになり現に私の地域の神社は締め出しをしています。
ノーリードの飼い主に注意を促すと(怒りをぶつけてしまう)大概無視という状況です。
つまりはコミュニュケーションが出来ない人たち(同好の人だけ)が多いようです。

犬を介して見知らぬ人とひと時のコミュニュケーションが犬も私をも癒していることを思うと、ノーリードは(当初はノーリードでスポーツを楽しもうと思っていたのですが)決して許されることではありません。
だからたとえどんなに風邪をひいてしんどくても犬に運動させたかったらリードをつけて走っています。
なぜならこれ以上犬の遊び場を奪われたくないのと、自分の家族であるワンコが他人に不愉快な気持ちを与えることは親である飼い主の責任なのですから。

犬はすばらしい動物なのですから、同じ飼い主という立場に立てば、きっと犬の幸せについてもっと考えていけると思います。
ノーリードの人たちだって、たとえばカートにのせた生まれたばかりの自分の家族である赤ん坊に見知らぬ大型犬が、ノーリードで走ってきたらどんな気持ちなんでしょうか。

極論のようですが、少なくとも私は毎日といっていいほど、ノーリード犬にダッシュをかまされています。

ヒメママさんのコメント

実は私、公園などでオフリードにする事が良くありました。
お友達が集まると、つい「遊んでおいで!」なんて・・・。その行動がどれだけ危険で無責任な事なのか、深く考えもせずに・・!! もの凄く反省しました。
「リードは我が子の命綱」 そのとおりですね!

ぴんきぃサンのコメント

半月ほど前、実家のMIX犬がオフリードのド−ベルマンに襲われました。
犬は首筋を噛まれ、振り回されました。
幸い怪我は数日で治る軽傷だったのですが、
その時リードを引いていた母が、必死に犬を守り手に小さな怪我をしてしまいました。

ホントに小さな怪我だったので、大丈夫だろうと様子を見ていたところ、
1週間後に腫れはじめ、あわてて病院に行ってみたら
爪をはがさなくてはならないかも・・・と言う、重症になっていました。
「事故から時間が経ち過ぎているしド−ベルマンの飼い主に連絡するのも・・・」と、
母はかなり悩んでいます。

キチンとリードを付けて散歩していた母が、
なぜこのような目にあわなければならないのか、本当にとても腹が立ちます。
ドーベルマンの飼い主は、以前にも同じ様な事件を起こしたことがあったそうです。

私自身もパピヨンを飼っていますが、絶対にリードは放しません。
他人を噛むことはないと思っていますし、2.3kgととても小さい子なんですが、
人好きで誰にでも寄って行くんです・・・(^-^;A
(私のしつけがなってないのかもしれませんけど。笑)
オフリードにしたいのならドッグランに行くべきです。
先日ドッグランで放して遊ばせたところ、うちの子も喜んで走り回ってました。
柵もあったので、安心して遊ばせられました。

けじめとルールはキチンと守って欲しいですね。

MEMENサンのコメント

ずーっと、悶々と思っていたことを「すかっ」と発言してくださっていて、胸のつかえがおりたような気がしています。
「そうなんだよーーー」と何度も叫びながら拝見しました。

当たり前にことなのに、当たり前のことができない人たちのなんと多いこと。
悲しくなってきますよね。このHPの正しい趣旨がたくさんの方々に伝わることを願っています。

kyomyサンのコメント

我が息子は非常に内気な子で家族以外人間も犬も全くダメ。
だから、犬が居ない所、時間を見計らって散歩してます。

以前は慣れさせようとして、他の犬と接触させたりしましたが、多数の犬達に追いかけられすごい恐怖やストレスをかけてしまいました。生まれつき持った性格なのに・・・

今はお互い幸せに暮らせるよう、私がこの子を守ります! 

コロパパさんのコメント

現在の環境では絶対に反対です。

是非、オフリードで散歩ができる環境を作って行きたいと考えています。

でかちびわんこサンのコメント

オフリード反対です!!

どんなにしつけをされていても、犬に対する社会的意識を低下させるだけだと思っております。

HPを拝見して、すごくうなづきながら読ませていただきました!!!

kibibiサンのコメント

私もOFFリード反対派です!リードは犬の命綱!と思ってます。
OFFリードは、相手の犬にも、自分の犬にも良い事なんてないですよね!
先日も、知り合いのダックスが車道に飛び出して亡くなってしまいました。
ホントに一瞬の出来事だったそうです。まだ7ヶ月の子でした。

実は、子供の頃(10年以上前)河原で犬を放した事があります。
誰もいないと思っていたのですが、遠くにお孫さん連れのおじいちゃんがいたらしくその子の方にうちの犬は走って行ってしまいました。おじいちゃんは、その辺にあった、すごく大きな丸太を振り回しながら必死でうちの犬を追い払っていました。

犬としては、遊ぶつもりだったのでしょうが、おじいちゃんにしてみては、孫が危ないとおもったのでしょうね。
子供心に、犬を放すのは良くない事なんだな、と思いました。

そして、犬が嫌いな人は、時として、犬に対して過剰反応し、とんでもない事をする危険性があるという事を学びました。

よっこサンのコメント

オフリードにしていて、飼い主はあとから自転車で、犬の行くままに、ついていくという人がいるので困っています・・・。

mrdogサンのコメント

一応反対派ですけど、理由はみなさんとは少し違いますけど。
理由はただ単に、条例で禁止されているからです。

でもすべての都道府県で禁止されてるわけではないと記憶していますが反対派の理由もどうかなと思います。

糞や犬の危険性などリードがあろうがなかろうが問題は起ります。リード付きで散歩の途中おばあさんが吠えられて驚きこけて骨折した例など自分の犬が被害を受けたからダメみたいに取れます。

反対派VS賛成派はいつまでたっても水掛論だと思います。

白黒つけるには何かで一線を引かなくてはならないと思います。
それは条例ではく交通違反などのように法律にして罰金を取る事だと思います。

そうならないと言う事は世間では、たいした事ではなく、ノリードだからと言って、たいした事件も起きてないという事でしょう。飼主同士の内輪もめぐらいの扱いでしょう。

しかし何か起らないように条例程度で禁止してると思います。

条例で禁止されていないなら、ノーリードを注意されても「おれ(私の)勝手だろう、おまえに迷惑かけたか」が通用すると思いますが禁止されてる以上、問題が起らなくても、素直に聞くべきだと思います。

ノーリードは私有地でやれば問題ないと思います。

たろんサンのコメント

こんにちわ。突然見つけたので寄ってみました。

去年の春に、猫のことで大家ともめて、動物可の借家に引っ越しました。そして縁あって、2匹の犬とも一緒に暮らすことになりました。(猫は4匹)

この近所で散歩中、ノーリードの犬が一匹だけいます。ただ、とてもよくしつけてあるので、トラブルは今のところありません。もっとひどいのは、夜になると散歩の変わりに、リードをはずす人がいるらしいのです。隣のおばさんに気をつけるよういわれて、うちの子は室内で飼っています。

ワタシも基本的にノーリード反対です。

突然ハチにさされて冷静な犬なんていないと思うし、こちらが良くてもトラブルが向こうからやってくる可能性を考えていないのでは?

ワタシは現在、ドックランが作れるほど広い敷地のボロ屋を購入する計画です。田舎だから出来ることですが、通勤は5分だったのが40分に変わりそうです。そんなに犬が可哀想だと思うなら、田舎に引っ越せ、と言ってやりたい。

ないわっこサンのコメント

がんばってください、としか伝えようがありません。
何度どなってやりたいとと思ったことか・・・
何度も遠まわしに言うが、なかなか伝わらない。
自分(や愛犬)が被害にあった時は、はっきり言ってやるんだけど・・・

・オフリードの犬に噛まれた事もある。そういう人が必ず言う言葉、「今まで咬んだ事ないのに。。。」あほかっちゅうねん。今咬んどるんちゃうんけぇ。

・飼い主同伴ではなく、全くの放し飼いにしている人。文句を言いに行っても「これが家の方針だ」とかわけのわからんことを言う。

・「家の犬は大人しくて絶対に噛んだりはしない」と断言しているとこの犬は、飼い主の前でだけは絶対に噛まない犬で、被害にあった人はけっこういる。「噛んでましたよ」と言っても絶対信じない。

・放し飼いの犬(まだ仔犬で夜だけ放し飼い)の家に、わざとらしく「ワンちゃんいますぅ?さっき表走ってましたけど大丈夫ですかぁ?脱走したんじゃないかって思ってぇぇぇ。まだ子供だから危ないですよぉぉぉ」と家を訪ねたら、『あ〜さっき倉庫で遊ばせてたから出ちゃったのんかなぁ』と探しに行く風でもなく、ふぅぅん、そうって感じの人。結局近所からの苦情が多く、いつの間にか犬がいなくなってた。何処に行ってしまったのか気になり、その家の隣の人に聞いたら「あそこのことはわからんわ」と言われてしまった。

・超臆病なマルチーズなのにいつもオフリードで、オンリードの人が来たら逃げて行く人。その人の言い分は「家の子は犬がアカン」それやったらリードしろっちゅうねん。
先日、散歩中に交差点を曲がったら、信号で待っているその人に会った。その人飛び上がって吃驚して、急いで犬を抱き上げて走っていった。なんでぇぇぇ???こんなぐらいで飛び上がらなアカンのやったらなんでリードせぇへんのん???人間かって交通事故に会うねんでぇ。それぐらいのことがなんでわからんのん???

Mega Mouseサンのコメント

現在、神奈川でも比較的「犬口」(人口ではないですよ??笑)の多い地域に住んで居ります。
私共は、「オフリード」に対しては、反対です。

3頭とも確かに我々家族にとっては、かけがいのないパートナー、いや、家族の一員なのですが、他人様から見れば、「デカイ犬」にしか認識されないと飼い主が心がけなければいけないのではないでしょうか?大人ならまだしも、小さなお子さんにとっては、「自分と同じくらいの、猛獣」に見えてもおかしくないのでは??という気がします。

「愛犬家」と「自称」する方々が、海岸でオフリードでたくさん集まって遊ばせています。しかし、私としては放し飼いにしか見えません。
曰く、「ウチの(子)は、絶対人を噛みませんから・・・・」???
(子)??おいおい!?人間じゃないでしょ?犬ですよ??
自分にとっては、私と同様「家族」なのかもしれないが、他人にとっては「ただの 犬」だって認識できないの?? と疑ってしまいます。

犬達に「倫理感」や、「常識」を個別に判断する能力は無いとゆうことに飼い主が気が付いていないのは「悲劇」では無いでしょうか?客観的に見ても、「アルファ シンドローム」の犬が多すぎます。猫かわいがり(犬なのに・・・笑)しすぎでしょう??(笑い事ではないですね・・・・反省)

家の中では確かに私も「オフリード」です。しかしその状況を家の外まで持ち出そうとは思いません。我が家の犬ちゃんたちには、とても高度な常識がそなわっているとは動物学的にも考えられないからです。「犬」と言っても、さげすんだり、下僕として見ているわけではありません。最高のパートナーであり、また家族同様の存在であることは事実です。犬達は、人間のエゴや、見栄で飼うものでは無いし、人間社会で共存してもらうなら、飼い主のマナーや、倫理感の向上、モラルの向上を努めるべきであると申し上げたかった次第です。

ゆりこサンのコメント

とても興味深く読ませていただきました。

私はどちらかというと、ノーリードで散歩をさせてあげれたら・・・と思う方なのですが、やはり「犬嫌いな方」や「子供さん」など何をされるわけでもないのだけれど、「キャー、犬が来た!!」と思う方が居るのは確かなので、やはり、現実にはムリだと思っています。

以前、シェルテーを2匹飼っており、ノーリードで散歩をさせていました。迷惑を考え、犬や人の姿がみえると、「待て」をかけ、リードをしてという行動をとっていました。犬の方も学習したのか、私の姿が見える範囲でしか先には行かず、別れ道では後ろを振り返り指示を待っていました。そのうち、犬の姿が見えると、立ち止まり後ろを振り返るようになりました。「行きなさい!!」と声と手で合図をするとその犬を避けるように道の端までふくらんで走って通りぬけるようになりました。当時のその、のびのびとした散歩をする犬の姿が「理想」に思え、「今の犬も・・・」と思い、しつけ教室に通ったりもしましたが、そこまで出来る才能は感じられないのでノーリードでは散歩はしていません。あなたがおっしゃる「責任」を取る自信が今の犬にはないからです。

でも、「たまにはのびのび自由にしてあげたい」と思い、夜中の1時過ぎぐらいに県立公園まで歩いて行き、犬や人がいないことを確認して放してあげます。(犬O.Kの公園です。もちろんリードはありですが・・・)でも所詮、夜中の公園。外灯の明かりだけでは行動範囲の確認がむずかしい事もあり、すぐに呼び寄せてリードをしてしまいます。(飼い主の神経が疲れてしまう・・・)

犬のしつけの行き届いた飼い主が多くなることと、ドッグランが出来る公園が増えることを切に願います。それと、マナーの悪い飼い主のせいで犬嫌いの子がこれ以上増えないでほしいと思います。犬が好きで飼っている私としては普通に散歩をしているだけで、「イヌ!イヌ!!!、怖い!怖い!!」と言われると、ホント、悲しくなってしまいます。

あなたの思いが一人でも多くの飼い主さんの心に届くといいですね。

mioサンのコメント

愛犬が人に迷惑をかけた経験から、ノーリードにはしないと心に誓っております。

Lerwickさんのコメント

初めまして、川崎市で行政と共に「条例及び、犬、猫の適正飼養、飼い主のマナーの向上」の活動をしている者です。オフリードの問題は私の住むこの地域でも度々、取り上げられる問題でありますので、大変興味深く読ませていただきました。

現在の日本の法律や各条例では犬は個人の敷地以外で放すことは、硬く禁じられています。しかし、私が思うにこの活動を始めてから一番の問題点は「動物の法律」があると言うことさえ、知らない人がいかに多いかだったのです。知らないままで犬を飼い始め、たまたま初めてあった犬友達がマナーもなんもヘッタクレノ方であればそれがその人の常識となり、増殖していくのです。また日本人特有の「擬人化」もオフリードの飼い主を増殖しますし、某TV番組のしつけのやたら悪いラブラドールを見慣れてしまえば「自分の犬はまだましだ」または「TVで放しているから、いいのでは・・・」と思う飼い主もいるのです。

私自身犬はとても好きですが、人に迷惑だと思われる飼い方はしたくありません。万人に認められる犬というには、犬が好きだと言う方ばかりではなく嫌いだけど「50歩譲ってこういう飼い方なら、認められる」と思われることではないのでしょうか。マナーの悪い飼い主は、人間のために働く犬の権利さえ奪っているのです。本来、リードとは犬をつなぎ止めるということではなく、飼い主がリーダーとなり、導くためのものです。そしてまた、他人の生命及び財産への危害を未然に防ぐものであり、自分の飼い犬の命を守る絆だと思います。100%安全な犬なぞ、どこにもいなのです。完璧な服従訓練を受けている犬でさえ、1%の不信を忘れてはいけないと思うのです。そもそも、よくしつけられた犬というのはリードのあるなしに関わらず、安定しているものでありまた、飼い主の許可なく、ふらふらと飼い主から離れるものではありません。何もしない犬とは本当に他人や他の犬、物に対して落ち着いた行動がとれるものです。うちの犬は誰とでも仲良くできる=フレンドリーではありません。真の社会性のある犬とは人間の社会で認められなければならないと思います。

遠い昔、人は犬という動物を自分たちの世界に取り込んでしまったのです。その責任は、重大であると一人一人が認識して、甘やかす擬人化ではなく厳しく深い愛情が必要なのではと思います。

lenaさんのコメント

オフリ-ド反対!絶対反対です。公園も歩道も家を一歩出れば公共の場なんです。野良犬じゃないんだから公共の場で放し飼いなんて非常識です。

犬を飼うならリ-ドは常識!
当たり前の事が出来ないなら、犬は飼うな!と言いたいです。犬は噛むのは当たり前なんです。家の子に限っては絶対にやめてもらいたいです。

Makoto Tsuruokaさんのコメント

全くもって同感です。

imacyanさんのコメント

リードは必ず付けなければいけませんよね
近所のノーリードの犬は ヨーキーが多いんですが
それがまた 家の子に吠え掛かる 勘弁してくれよって感じです 

家の子 ミニピンだけど でかいんです 6?ありますから
結構我慢してるけど 切れて噛み付くと死ぬよヨーキーくらい 

そうなると やっぱり家の子が 悪いのかな
周りを気にして 散歩しなきゃいけないなんて 
絶対腹が立つな こっちの言う事聞いてくれるような飼い主じゃないしな

どうして リードは自分の犬の為だと思えないのかしら みんな

LEMOさんのコメント

オフリードについてのhpをみて、嬉しくなりました!
実は私は去年の6月の終わり頃に、自転車で犬の散歩中にオフリードの犬と出くわし、鎖骨を骨折しました。
それ以来、犬を飼う上での、知って欲しい知識をhpに載せようかと思っていたところに、私以上に訴えているのをみつけて、本当に嬉しくなりました!

オフリードの飼い主さんでも「リード付けてください」と言ったときに「ごめんなさい、今付けます」と快く言ってくださる人もいるけど、たいていにらまれたり嫌な顔をされます・・・。中には「じぶんの犬を放せないから、あてつけるな!」と言われたり、うちの犬が唸ってしまった時なんかは「他の犬と遊べないなら連れてくるな!」と言われたことも・・・。

私の地元は、オフリードの犬が増える一方です。4時半〜6時にかけて、いつも行っていた場所に行くと、オンリードの犬が珍しいくらいです・・・(泣)
あの時間帯は、恐くて行けません。。。

noelパパさんのコメント

人間と犬が共存するにはやはりルール(人間の勝手)守らないとね。
犬社会でなく人間社会なのだから。
人間のモラルの向上が犬の幸せに繋がるのでは・・・。
私も勉強中です。

momosaさんのコメント

我家の近くの公園でも、公然とノーリードにしている人が多くいます。その上、「芝生にペットを持ち込まないで」という立て札の前で平然と遊ばせている。それが夕方になると数十頭という数です。それだけの数になると、誰も文句が言えないのです。

躾や訓練は万能ではありません。それを誤解している人は多いです。犬は感情を持った動物です。予測もつかない行動に出る事もあります。

犬は犬同士で遊ばせなくては可哀想というバカな飼い主多いです。「社会性がなくなってしまうわよ。」と言う・・・余計なお世話です。本やネットの聞きかじり知識で、そんな考えが広まっているのも事実だと思います。

自分の犬ともっとコミュニケーションを取りましょうよ。犬と遊ばせるより、その事の方が大切です。それが、わかってない人多いです。

ノーリードにしたければ、ドッグランに行けばいいのです。そのドッグランにも、マナーの守れない人はたくさん来ますけどね。(笑)その費用や時間を惜しむなら、犬は飼わない事だと思います。

自分勝手な人が犬を飼うから、犬が悪く言われてしまうのです。平気でノーリードにする人たちは自分達の首を絞めている事すら感じていないのです。

みおちさんのコメント

私もノーリードは反対です。リードはいろんな意味で愛犬を守るものだと思っています。だからリードを付けないのは家の中とドッグランの中だけです。

ドッグランにくる飼い主と飼い犬は、リードをはなして遊ぶために、わざわざ料金を払い、時間と距離をかけて来るのがほとんどだと思います。そこまでするのは、安全と安心があるからだと思っています。

・・・いろいろ内緒項目にしてごめんなさい。ほんとはわたし「わたしというものに関する事全部」を発信するようなことはしない主義なのですが、どうしてもノーリード反対!っていいたかったんです。

ちほきちサンのコメント

私も以前から、ノーリードには反対です。飼い主の勝手な思い込みで、大事なペットを危険な目には合わせてしまったら、それこそ取り返しのつかない事になってしまうからです。

それに、以前、ノーリードの犬に飛びつかれ、身体を張って犬を守った経験もあります。幸い、何も起きませんでしたが、そういう問題ではなくて、飼い主一人一人がきちんとマナーを守って行動してほしいと思っています。

マナーを守らない人が1人でもいると、マナーをきちんと守っている人たちまで犬を飼っていない方から、変な目で見られてしまう事もあります。

なので、このページをリンクさせていただきました。私のページでリンクを貼る事で、同じ意見をもつ方にこのページを知ってもらい、また、現在ノーリードで散歩をさせている方からも理解が得られるようになれば・・・と考えております。

そして、私はこれからもずっとノーリードにはしません!

犬暮らしサンのコメント

犬を飼って初めてノーリードがどんなに危険で且つはた迷惑なものかわかりまた。

ノーリード、反対。

小生のHPでもノーリードの勉強を書こうと思ったのですが、私の思いはすべてここのサイトさんが書いてくれていたので、ここにリンクさせて下さい。ほんと、貴方のHPのおっしゃる通り、って感じです。

かりんママさんのコメント

オフリード反対!に大賛成です。

最近、本当にリードをしてない飼い主さんが多い気がします。

何もしていない良識ある私達も同じ目で見られるのはもうたくさん!!

自分のワンの為にも私はリードをします!!!

星野浅香さんのコメント

オフリードをすると、万が一の事故等がおこったときに不便となります。
犬を愛しているのなら、きちんとした知識と理解を得て、心得てから飼うようにしてほしいです。

オフリードというのも一種の愛情表現かもしれませんが、「万が一」のことを考えて欲しいです。起こった後では遅いのです。

起こる前に、対策を・・・リードを放さないことを、私は宣言します。

えみサンのコメント

犬の事に限らず、とにかく日本人はマナーが悪い・・・。そして文句を言われると、開き直る方が多い。

どうすれば、まともに話し合えるのかしら・・・?

ノアパパさんのコメント

モラルの無い馬鹿な飼い主の為に犠牲になる犬、その他の普通の飼い主(善良とは言いません(笑)はいい迷惑です。

そして、放置したうんちの中に回虫がいるのを知らない飼い主、犬の健康にも気を配れない程無知ならば犬は飼ってはいけません。そういう飼い主に注意をすると必ず「自分も犬を飼ってるのに」と言われます。私達ははあなたたちより真剣に犬のことを考えています。自分の首を自分では絞めません。

私たち本当に犬を子供のように思っている者からみれば、あなたたちは犬仲間でも愛犬家でもありません。ただの条例違反を繰り返す犯罪者予備軍です。いつかあなたも加害者です。

naokoさんのコメント

友人のHPでこのサイトを見つけ、日頃私が思っていることを代弁してくれているようで、とても嬉しくなりました。

我が家のマイは小型犬でとてもおとなしいですが、家から一歩外へ出れば、絶対リードは放しません。犬の安全を守るためと、もうひとつは世の中の犬嫌い、あるいは犬が苦手という人にとってつながれていない犬が歩いているということは、恐怖感と不快感以外の何物でもないと思うからです。

つい最近、近隣の市の公園で、おそらく毒入りえさを食べたためと思われる犬が9頭も亡くなるという痛ましい事件がありました。亡くなったわんちゃんは本当に可哀相ですけど、多分その公園はマナーの悪い飼い主が沢山いたのだろうな、と想像しました。

みんとサンのコメント

私もオフリード反対です。(特に都会では)私は散歩に連れて行く時いつもしっかりリードをもっていくのですが、近くの公園にいくと殆どの方がリードを離して犬を遊ばせています。人間同志、話に夢中になって自分のうちの犬が何をしているか気にしてない方も中にはいます。

実際、うちの犬もそんな犬に噛まれそうになってしまい、それが原因かどうかわかりませんが以来犬嫌いになってしまいました。

サラさんのコメント

初めて離したら逃げてしまうし、可愛いわんちゃんがいなくなると思うと嫌でした。

今はずっとつないで歩くのが親しみ感を感じます。

まゆりんサンのコメント

最近テレビのニュースなどで、公園に落ちていた毒ダンゴを食べた犬が死亡したというのをよく見ます。
そういった悪意の人たちから愛犬を守るためにもリードは大切だと思います。

オフリードの方達は自分の犬がそういった拾い食いを絶対しないという自信がありますか?
自分の散歩している公園にそういった毒をまかれる可能性は十分あると思います。

おやじペンギンさんのコメント

わたしも、勘違いの人の中にはいっているうちのひとりでした。
絶対という言葉はないと、反省です。
ほんとうに、このように、意見をおっしゃてくださるかたは、勇気がある方(当然のことをおっしゃられても、勘違いの人はたくさんいますから、このような表現をさせていただきます)とおもい、勉強になりました。

せいいちサンのコメント

全面的に大賛成です。賛同します。どうしてもオフリードしたい人は自分の家の敷地内でやればいいと思います。

基本的には犬を飼う人は犬が好きな人とイコールなので、みな感情的になりがちで難しいもんだいではあるんですが、世の中には本当に嫌いなひとがいる事を想像してほしいです。(ちなみに私は大好きですが)「こんなにかわいいのに!!」なんて言っている人はあまりにも想像力と思いやりの心が足りなすぎると思います。

私も外国に留学経験がありますが、オーストラリアではみんなリードつけていましたよ。しかもほとんど全ての犬がばっちり躾はいっていました。

最後に、いろいろ批判等も多いとは思いますが、がんばって活動を続けて下さい。応援しています。

なおサンのコメント

ノーリード反対です。私はペットOKのマンションに住んでおり、マンションの中庭でノーリードになっているシーズーをよくみかけます。いなくなったときにいくと、うんちがおちていたりして、とてもいやな気分になります。ペットを飼っていない人がみたら、もっといやな気持ちになることでしょう。

公園にいけばノーリードのわんちゃんがたまにいます。そうゆう時はすかさずこたろーを抱っこしています。リードをつけてくださいって言う勇気を私にも下さい!

るいサンのコメント

我家のような、電車もなければバスも1日数本という田舎の村の公園でも、「犬禁止」の看板が立ちました。
理由はオフリードと糞の始末の悪さです。
確かに観光客などはせっかく田舎に来たのだから自由に走り回らせてあげたいと思うのでしょう。
地元住民も、こんな田舎でうるさいこと言うなよと言った感覚でオフリードにしている人が多いです。

しかし、犬嫌いな人や犬が怖い人もいます。
そういう方から見れば、しつけがされているとか小型犬だからということはまったく関係ないでしょう。

「うちの犬はおとなしいから大丈夫」「しつけがしてあるから大丈夫」と言うのは犬飼いの勝手な論理にすぎないと思います。

犬嫌いな人々とも共存していくためにオンリードと糞の始末は最低限のマナーとしてこれからも絶対守っていきたいと思います。

ぞうサンのコメント

私が、日ごろ感じていた・・ご意見に共感しました。貧弱な我がHPですが・・リンクさせて頂きたいと思います。

うまく、言えませんが・・犬と犬そして人間が「共存」していくためには、「リード」はなくてはならないものでは・・と思います。「リード」=「拘束」ではないと・・そして、拘束するもしないも・・その、人間(飼い主)次第だと・・思います。

我が家は、大型犬2頭です。とても、イイ子たちだと思います。だから・・逆に、絶対に外では、「リード」ははずしません。

リードをしていても、公園などで会う人に怖がられたり・・「大型犬」ゆえに・・見た目や、先入観だけで・・誤解されることもあります。でも、本当は自由に走らせてあげたい・・と言う気持ちも正直あります。

その、気持ちが高じ・・今、我が家は、心置きなく犬を放すことができる場所を求めて・・山に少しばかりの土地を購入し、私的な「ドックラン」を作っています。

ひっとんサンのコメント

常々オフリードな人(その他マナー違反)の人には反感を持っていまた。でもなかなか理論的な反論が出来なくてモヤモヤしてました。

勇気を持って闘って行きます!と決意できました。
(実際は家の門柱におしっこされても、近所付き合いを考えると何も言えない弱虫なんです)

オフリードはわんこ達の命にかかわる事です。
良識的な人が増えると良いと思います。


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