山中峯太郎の単行本 本文へジャンプ
大正11年 (1922)


題名、書誌情報
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「三人の告白」
(警醒社書店、4月)(「我れ爾を救ふ」外篇)(本の友社版「俺は帰る」の解説で佐藤太平は大正11年3月までに「我れ爾を救ふ」シリーズは発行されたといっているが、三一書房版の年表では4月発行となっている)(10)
「自舒伝否」
(警醒社書店、10月)


【著者名】 山中 峯太郎/著
【出版者】 東光会
【初版年】 1922/10/05
【ページ】 434P
【大きさ】 20*14cm
「親鸞聖人」(戯曲、警醒社書店、11月)
「廻光遍路・イエスか親鸞か」(東光会・双樹社、2月)
「親鸞と更生・我れ爾を救ふ第四集」(警醒社、一三会)

キリスト教関係の翻訳書を警醒社より出す。(山下恒夫編「山中峯太郎年賦」による。)。