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200820072006
第23期幹事長選挙
12月13日、第23期幹事長選挙が行われた。
めでたく、1年の土橋祐介が第23期幹事長となった。
戦後処理に追われることのなると思うが頑張っていただきたい。
第6回清新杯
12月8日、立命館大学弁論部主催の大会が行われた。
出場弁士は3年の川合弁士。
応援団として薄田と竹内が京都に気合を入れて向かった。
画像は左から会員である薄田、川合である。

第18回拓大総長杯
11月16日、拓殖大学雄弁会主催の大会が行われた。
出場弁士は1年の土橋弁士。
突貫で作った弁論と本人が暴露していた。
画像は左から会員である岩切、村上、土橋、竹内である。

第47回花井杯
10月27日、中央大学辞達学会主催である花井杯が行われた。
出場弁士は渉外局長である村上統治弁士。
演題で笑いを取りたかったようだが、見事に滑っていた。
画像は左から会員である浦、土橋、村上、竹内、岩切である。

第六回櫻井杯
6月2日、帝京大学雄弁会の会内大会である櫻井杯が行われた。
出場対象は、新入生。
会内大会とはいえ、新入生にとってはこれが初めての弁論大会となる。
みな、緊張しながらも、しっかりと自分の弁論を披露することができた。
結果、優勝は医療技術学部の岩切弁士、準優勝は経済学部の土江弁士となった。
追いコン
3/18に、卒業して雄弁会を去る先輩への"追い出しコンパ"、略して"追いコン"が行われた。
今回卒業なさるのは、稲葉先輩だ。
稲葉先輩といえば、この広報局の前身であるIT管理局を設立した方で、雄弁会にとって無くてはならない人物であった。
広報局としては、留年してでも雄弁会に残って欲しい気持ちであったが、社会人となって日本を支えるという使命を背負った先輩を引き止める訳にはいかず、泣く泣く見送る形となった。
卒業式が終わり、まずは帝京大学雄弁会の恒例である靖国神社・武道館での写真撮影を行う。

靖国神社にて

そして、新宿の居酒屋へ向かい、本格的なコンパが行われた。
これから先は、このように稲葉先輩とゆっくり語り合える機会はなかなか無いので、現役会員らはめいめい稲葉先輩と語り合った。
その後は二次会へ。
二次会はボーリングが行われ、稲葉先輩が譲渡してくれる原付スクータを賭けた壮絶なボーリング大会が行われた。
が、蓋を開けてみればトップは稲葉先輩であり、原付希望者の面々は低スコアの争いを繰り広げていた。

ボーリング

楽しい時間は、あっと言う間に過ぎ去るもので、ここで追いコンはお開きとなってしまう。
名残惜しいが、稲葉先輩を引き止めることはできない。
だが、これが今生の別れではない。
次に会える日を楽しみに、稲葉先輩の新たな門出を祝おう。
卒業おめでとうございます。
 
P.S.更新が遅れてしまって申し訳ありませんでした。
新年挨拶
あけましておめでとうございます。
今年も帝京大学雄弁会をよろしくお願いします。
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