| 名称 |
ノモリムシ(野守虫) |
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生息 地域 |
日本 長野県 山林地帯 |
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| 概要 |
・古くから、山や林に分け入った人々により、多く目撃されてきた。 |
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| 特徴 |
・イモリなど、両生類的な外観を持つ ・ミミズのように長く、伸縮する ・無数の足を持つ? (※数は目撃者により異なる。 全く無いとの証言も) ・跳ねたり、這ったりする事もある ・体長は60〜70cm程度 ・体色は、概ねヤモリなどに似る |
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| 蛇足 |
・ヨーロッパのタッツェルヴルムを髣髴とさせる特徴を持つ。 ・足の本数は目撃者により異なる。 ・古事記では『野の神』として記されるツチノコと、『野守虫』と表記するノモリムシとには、何らかのつながりが? |