| 名称 |
オルゴイ・コルコイ モンゴリアン・デス・ワーム |
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生息 地域 |
モンゴル ゴビ砂漠 |
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| 概要 |
・オルゴイ・コルコイはモンゴルの砂漠に住むと言われ、大きなイモ虫の様な姿をしている。 普段は土の中に潜っているが、動く者の気配を察知すると、土の中から飛び出してきて、毒液を吹きかけて攻撃してくる。 また、毒以外にも、かなり長射程の武器を持つという。怪物は極めて獰猛で、人間にも襲い掛かり、年間、何人もの犠牲者があるという。 |
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| 特徴 |
・体長約60cm ・体色は赤褐色 ・イモ虫の様な姿 ・土の中に住む ・毒液を吹きかける ・遠距離からも攻撃する |
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| 蛇足 |
・その凶悪さ故に、世界一危険な動物として、 ギネスブックにも掲載された(※ガセ説あり) ・現在までに幾度も調査が行われたが、全て空振り。当時は冷戦中であった為に、満足な調査が行えなかった事が原因とも。 ・作り話との見方も |