| キシリッシュ
   



歯を大切に出おなじみの『XYLISH』(明治)の謎。 では何か?
種類によって違いがあります。
お昼を食べた後には『青』 イライラしたり気分転換したいときは『緑』
3時くらいに眠くなってきたときは『黒』 疲れてきたら『桃』
というように食べてみてもいいかもしれません。
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| 新キシリッシュ
キシリッシュが新しいパーケージになり味も変わりました。
前のタイプは1時間くらい噛んでいると次第にペースト状になることがありました。
今回はまだそんなことがないので快適ですね。
そして今回の目玉はやっぱり『HYPER COOL』!
前回は白+黒,今回は白+赤。
これまでのデザインになく見るからに辛そうなイメージを送ってきます。
見るからに辛そうなだけに食べると鼻が『スースー』そして『痛い』。
本当に痛い。
花粉症の方にお薦め。 私も花粉症なので重宝しています。
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| さらに新キシリッシュ
 キシリッシュは新化を遂げました。
今度はハイドロキシアパタイトを配合し、
歯の再石灰化を狙っています。
しかしそれ以外にも新機能があったんです!
上の写真をご覧下さい!
小さすぎやしませんか?
そうなんです。
なんと残り個数が5個になると中箱が折りたため、携帯サイズになるんです。
これは感動しました。素敵な機能ありがとう。
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2003年の新作キシリッシュ
2003年最初のキシリッシュも良い意味で裏切ってくれました。出会いはキオスク。ふといつものようにガムを買おうと立ち寄ったとき二人は運命の糸を手繰り寄せられたかのように出会う。彼は口いっぱいに彼女の味を味わう。甘く柑橘系、日本の梅の味。むしろ梅仁丹と表現したほうが良い。彼は満足と彼女に告げる。
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2003年の新作キシリッシュ第2弾
2003年第2弾はやはり来た花粉対策品。
その名は「HYPER COOL」
赤いボディから今度はシルバーに様変わり。
最近はやってるのかなぁ...金属色...
それはともかく以前の赤と違うのは辛さの引きが適度に
引いていくことかなぁと感じる次第です。
花粉に毎年ドラフト指名されている身としては欠かせない一品ですね。
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2003年の新作キシリッシュ第3弾
2003年はまさにキシリッシュ革命の年となるのか。
次々と登場する新商品の中デスクワークの人にピッタリの商品が
登場しました。そう、携帯のことは考えず量を重視したこのガム。
今までこんなガムは余り見かけませんでしたよねぇ。
ガム一つ一つの大きさも箱のものと比べ約1.5倍。
置きガムとしての地位を確立したのでしょうか?
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2003年の新作キシリッシュ第4弾
2003年も梅雨に入ろうとする季節、また新作の登場です。
味はなんとも懐かしい感じがしますよ。
ビックワンガムなどが流行った当時おまけで付いてきた
クールガムの味に似ています。
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| 餃子
焼餃子,水餃子いろいろありますが焼餃子の美味しいとことを紹介します。
写真はとり忘れたのでありませんが美味しいことだけは保証します。
では早速その餃子の食べられる場所を見てください。
場所:JR高円寺駅北口から歩いて5分。商店街の一角にあります。
コスト:200円(1人前で7個入り,1人最低2人前注文制度)
その他のメニュー:水,ビンビールのみ
店自体はあっても4畳位のスペースなので座れるのは5人まで。
ただ5人も座るとキューキューです...
店の人はおじさん一人でまかなっています。
夕飯時に買いに主婦もかなりくるので美味しさがそこからも伺えます。
是非一度ご賞味あれ。
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| 餃子 第2弾
この餃子は皮が柔らかいだけの餃子ではないのです。
まず一口食べると... 中から肉汁がジュルジュル出てきます。
もう口の中が大火傷間違い無し!
ちなみにこの餃子は四川省から日本にやってきた夫婦が作っている本格餃子です。
場所:京成電鉄 堀切菖蒲園駅を降りて徒歩2分です。
行き方:駅の改札を出て目の前の通り沿いに左へ歩き交番が見えます。
そしたら交番沿いに角を左に曲がるとすぐあります。
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| 餃子 第3弾
 この餃子はある意味殺人兵器でした。
購入したのは池袋の地下食品売り場です。
ここから悲劇が始まります。
帰りの電車の中、
「床に置くのもなんだなぁ...」
と膝の上に置いておいたのです。
すると皆さんの御想像通り ぷ〜ん と臭いが立ち込めてくるではないですか。
隣の人の目を気にしつつ帰りました。
さてお味のほうはといいますと、なかなか美味しいんです。
また、 右上の写真で分かると思うのですがにんにくの塊がそのままか〜わいく入っていたんです。
あたりかどうか分かりませんが2個入っているものもありました。
次の日の口臭はあまり気になりませんので休日池袋に行かれた際、如何でしょうか?
そのお店には他にもしそ餃子なんかもありました。
これは結構あっさりした後味で中々の美味です。
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Christon
Cafe


100年に一度のレストラン
新宿の繁華街から少し離れたビルの8,9Fにあります。
エレベーターを下りるとそこは薄暗い世界。
中世ヨーロッパの世界が広がっていました。
店員さんも中世の食堂を彷彿とさせる格好でお出迎え。
2フロアを打ち抜きで作ってあるので広々とした天井と
ステンドグラスやシャンデリアが雰囲気作りのお手伝い。
さて肝心のお料理はといいますと...創作料理が多く揃っており全部で40種類くらいあります。

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トールサラダ
このサラダはChriston Cafeのオーナーがアメリカに行ったとき見つけた
料理で外の筒はチーズで、中はグリーンサラダ。
筒を上に持ち上げると中に詰まっているサラダが下にドドドドっと出てきます。
そして筒をこれでもかと言わんばかりに潰してから食します。
チーズが好きな人にお勧めです。
非常にチーズチーズしているのでチーズがちょっと苦手な人にはお勧め
できません。 |
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車海老の包み揚げ(第2弾)
お菓子感覚で食べられます。
芝エビが好きな方であれば非常に好まれる食べ物です。 |
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フォアグラステーキミルフィーユ(第2弾)
これがフォアグラなの?
と、感じてしまうかもしれませんが本当にフォアグラです。
すこーし苦味があるので好き嫌いがあるかもしれません。 |
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ミードソースラザニア(第2弾)
ハンバーグ,ミートボールが好きな方にはもってこい。
私もハンバーグが大好きなのでこの料理はヒットでした。
簡単に言えばミートソーススパゲッティの具をそれなりに形にしたもの
と言えばお分かりになるでしょうか? 本当はそれだけでな無いんですけどね。 |
飲み物はカクテル中心でオリジナル数種類とメジャー所が数十種類あります。
オリジナルは甘い物が多いですので女性やお酒に強くないかた向きですね。
甘い分の見すぎるとえらいことになりますが...
カクテル以外にもビール、ワイン、ウィスキーなどがあるのでカクテルが駄目な人でも安心です。
さて場所は新宿下車、スタジオアルタの横を通って靖国通りに出たら、信号を渡って反対側に行くきます。
渡ったら右方向(新宿駅と逆方向)へ靖国通り沿いに歩きます。5分ほど歩けばもうお店はすぐです。
中々見つけにくいかもしれませんが隠れ家に行くと思って探してください。
住所:東京都新宿区新宿 5-17-13
オリエンタルウェーブ(東京大飯店) 8F
TEL:03-5287-2426
総席数:500席
営業時間:PM5:00-AM5:00、(月)PM5:00-PM11:00
個室:2名様から20名様用を御用意しております。
パーティーコースメニュー:2,000円,2,500円,3,000円
利用出来るクレジットカード:VISA / JCB / DC
参考価格:2人で食事して1万円弱です。(3杯ずつ飲みました。)

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