「なぜ金がもらえるかわからないと気持ちが悪い」、これは偽らざる気持ちであると思います。
そうでないと玉石混交の情報が飛び交うインターネットの世界では、いつかは痛い目に会ってしまいます。
しかし中には本当に儲かる情報も少数ですが混じっています。
なぜ儲かるかを考え、調査確認したうえで納得できるもの、そんな情報を集めました。
ここでのキーワードは販促費です。
ADSLでシェアトップのヤフーBBは一人のユーザーを確保するのに3万円使っているといいます。
3万円直接くれたらすぐに会員になってやるのに、と思う人もたくさんいることと思いますが、大多数の企業は、販促費は間接的に使っています。
テレビのコマーシャルであったり、値引きの原資になるバックマージンであったりします。
しかし中には直接ユーザーに販促費を使っているメーカーもあります。
たくさんのユーザー候補に広く薄くばら撒くか、ねらいをつけた確実なユーザーに集中的に使うかの違いだけで、単に考え方の差でしかないと思いますが、受け取る側から見れば大きな違いがあります。まとまった金額が受け取れればうれしさはひとしおです。
業界としては競争が激しい、金融・クレジット、IT関連にこのような企業が見受けられます。
モビットです。
ここはモビットと@QUOが提携しており、5000円相当の@QUO(オンラインキャッシュ)がもらえます。
この@QUOはオンラインでの決済以外にも使え、10%程度目減りしますが、全国のファミリーマートで使えるファミマポイントへ交換できます。
@QUOのホームページはこちら
モビットはUFJ銀行がやっていますから信頼性は申し分ないと思います。
具体的な内容
モビットの会員になる時、@QUOのキャンペーンを利用すると入会時1000円分、
2ヶ月以内に実際に利用するとさらに4000円分の@QUOがもらえます。
@niftyのADSL 料金が半年無料または18000〜36000円分のポイント ▲ 9月30日締め切り
一番の大盤振る舞いはプロミスです。
プロミスとアットニフティが提携し、簡単なモニターで総額3万6千円もらえます。
企業としては信頼できるところであると思うのですが、あまりにも条件がいいので何か裏がないか、実際に自分で試して見ました。
体験記はここを見てください
具体的な内容
プロミスでJCBカードを作り、@ニフティのアンケートモニターになると、半年分のADSL料金が無料になるか、18000〜36000円分の
@niftyポイントがもらえます
だいぶ好評のようで、締め切りが2003年9月30日と早くなってしまいました。