注:
。。。と言うか、知ってた方がおもしろい情報。。。

@日本でのマットスケルトン戦
1998年のK-1BRAVESのセフォー対スケルトン戦のこと。
2Rセフォーの足のスネの傷が深くTKOでスケルトンの勝利となった。
”体重を使ったスケルトンの攻撃〜”とセフォーもいっているけど
あのスケルトン戦法はかなり不評ですよね・・・。

Aフランシスコ・フィリォ
1998年のK-1KINGS(横浜アリーナ)でのセフォー対フィリォ戦のこと。
最終ラウンドまで戦った結果の判定は(1−1)のドロー。
セフォーも”ビデオをみたんだけど僕が勝っていたと思う”といっていたように
ドロー判定は??実際セフォーの方が押し気味の試合だったようです。

Bタイトルは全てクルーザー級以下
セフォーの主な獲得タイトル:
ニュージーランドヘビー級王者(’90)
ニュージーランドクルーザー級王者(’91)
南太平洋クルーザー級王者(’92)
香港ライトヘビー級王者(’93)
ISKA世界クルーザー級王者(’96)
WKBA世界ヘビー級王者(いつだろ?)
 ヘビー級のタイトルも含まれているんだけど、どういうことなんだろ。
ちなみに、階級について:
ヘビー級(86`以上)
クルーザー級(86`から79`まで)
ライト・ヘビー級(79`から76`まで)
スーパー・ミドル級(76`から72`まで)
ミドル級(76`から72`まで)
セフォーは普通にしていて、体重は93キロ前後、ヘビー級の体重なんですね。

Cアンディはグランプリで彼に勝ったけど

K-1GP’96
決勝戦アンディ・フグ対ピーター・アーツ戦のこと。
最終ラウンドまでいった結果判定でアンディの勝利。
これにより96年のK-1王者アンディ・フグが誕生した。

D君たちがリングで顔を合わせたことがないなんて驚きだよ。地理的にどのくらい近いの?
三者とはオーストラリアのスタン・ザ・マン、サム・グレコ、そして
ニュージーランドのセフォーのこと。


Eカナダのマイケル・マクドナルドとも戦った。    
タイトルを守ったのは、どのタイトルのことかわからないのですが
セフォーとマイケル・マクドナルドはk−1で1度戦っている。(1993年)
マイケル・マクドナルドは前回(k−1横浜大会)の
オープニングファイトでフィル・ファーガンと戦った選手。←くわしくは、観戦日記で。