米軍ヘリ沖国大墜落事故現場

| 2004年8月13日14時20分頃、ハワイにあるカネオヘベイ基地アメリカ海兵隊第265海兵中型ヘリ中隊所属のCH53D型大型輸送ヘリコプター通称シースタリオンが、宜野湾市志真志にある沖縄国際大学の建物に接触の上墜落炎上しました。 事故については各所で報道されていますが、現在おちついたとは言え、現場の建物の壁に残された、炎上時の煤の跡やヘリの回転翼が削った傷跡、焼けた木を見てみると、やはり何かを感じる事があるのではないかと思います。 |

| 現場は沖縄国際大学の横を通る道路に面した場所にあり、道路からでも十分見学が可能です。機会がありましたら、一度見てみるのも良いのではないでしょうか。 |

| 現場周辺は中層マンションなどもある住宅街で、墜落現場があと数十メートルでもずれていたらと思うと、ゾッとします。 ★沖縄国際大学 http://www.okiu.ac.jp/ ★Marine Corps Air Station Futenma http://www.futenma.usmc.mil/ |
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| 沖縄発 役に立たない写真集 |