【ホーム】 【投稿目次】 「淫 楽」
家田 陽:作
おことわり
この作品は全て、空想で書かれてます。実在する団体、個人名とはいっさい関係ありません。
また、著作権は家田 陽が所有してます。無断掲載もかたくおことわりします。
登場人物
真理絵(高校二年)
志織 (未亡人・真理絵の母・37歳)
佐藤 (亡くなった志織の主人の友人・40歳)
第1回 少女の目覚め(1)
「今日は、おじさんが遊びに来るからね」と、学校に行くとき、母が真理絵に言った。
「ああそっ、じゃ、行ってきます。」と言って、真理絵は家を出た。
(また、セックスするんだ、ほんとにいやらしいんだから...)
胸のうちでつぶやきながら、真理絵は学校へと急いだ。
真理絵の父が交通事故で亡くなってから、もう三年の月日がたつ。
父の葬式のときなにかと母の力になってくれた父の同僚の、佐藤という男が、その後も月に何度か家を訪れて何くれとなく母の力になっているのは、
真理絵もよく知っているし、その時中三だった真理絵の勉強も見てくれたし、遊びにも連れていってくれたりもした。
父の生命保険や事故の補償で億以上のお金を手にした母が「何か店を持ちたいと」思ったときも相談に乗り、母が小さいながらも、ブティックを開け、
そこそこ豊かな生活ができるのも佐藤のおかげだとはおもっている。
ところが、父の一周忌が過ぎた頃、佐藤が家に泊まったことがある。
夜中にトイレに起きた真理絵の耳に微かに、うめき声が聞こえてきて、(どうしたんだろう?)と思って、母の寝室のドアの前まで行くと、
「あっあ〜〜〜、ステキよぉ〜〜〜、もっと、もっと突いてぇ〜〜〜!」と母の声が聞こえてきた。
「一年ぶりなのよぉ、こんなことするのって。」と母の声。
もう、高一になってた真理絵にはいま、寝室で何が行われているか、すぐに想像がついた。
(ママがセックスしているんだ。)
「ああっ、もうダメ!イッちゃうイッちゃうわ、あなたも一緒にイッてぇ〜〜」
「・・・・」
「イクッ、イクッイクぅ〜〜〜〜!」
そのとき、真理絵もパンティーの中が妙に熱くなり、腰のあたりがだるくなったのを覚えている。
自分の部屋に帰ってパンティーを脱いでみると、オシッコをもらしたように、グッショリと濡れていた。
それまでに、オナニーはそう頻繁にではないが、友達とエッチな話をしたり、コミックなどを見た後などしたことはあったが、この夜だけは、違っていた。
真理絵の中で何かがプツンと切れたようになり(ここに、ママのここにおチンチンが入ったのね。)
と想像しながら、左手に持ったヌルヌルのパンティーを豊かにはった乳房にこすりつけながら、
ベッドの上で大きく足を広げ、ヌルヌルに濡れそぼっている淫口を右手で広げ、中指を中に突きたてた。
そして、人差し指でクリトリスをこすりたて、激しく、指を出し入れさせた。
(ああ〜〜〜いいわぁ、感じるわぁ、ママも寂しかったのよね。)と思いながら、
母に対する嫌悪感などは、不思議とわかずに、母の姿態を思い浮かべながら、真理絵は初めてオナニーで深く達したことを覚えている。
その後、十日に一度とか、二週間に一度とか、佐藤がやってきて、泊まって行く時は、
母に「今日は、早めに寝るからね。」と理解を示すようなことを行っては、寝室の前で母の嬌声をきくのが習慣になっていっていた。
あるときなどは、ドアの前で、座り込んで、オナニーをしたこともあるし、母の「飲んであげる」とか言う言葉を聞くと、(何を飲むのかしら?)と思ったり、
「今日は、縛るの?」という声を聞くと、(縛るって?、なにを縛るのかしら?)とおもったりしながら、オナニーをしていた。
学校についても、なにか上の空に一日が過ぎていった。
夜の8時近くになった。食事を終えて、リビングでテレビなどを見ていると、
「ピンポ〜ン」と、チャイムの音。母が、「佐藤のおじさんよ。」といそいそと迎えに行く。
「こんばんは、真理絵ちゃん」と佐藤が入ってきた。
「こんばんは」と、すこしドギマギしながら、答える。
「真理絵ちゃん、宇多田ヒカルのCD買ってきたよ。」
「ええっ、うれしい!欲しかったんだ!だって、ママ小遣いをくれないんだもの。」
「嘘おっしゃい、たっぷりあげてるじゃないの。なんに使っているんだか、すぐなくなっちゃうもんね。」といいながら、母は嬉しそうにお酒の用意をしている。
そして「今月の売上は...」とか、「今度の仕入れは...」とかわざと難しい話をしている。
「ママ、お風呂入って、CD聞きながら寝るからね。おじさん、ごゆっくり。」と言って、真理絵は二階の自分の部屋に行った。
11時を過ぎた頃だろうか、
(そろそろ始まるわ)と真理絵は、音を忍ばせ、階下に下りていく。母の寝室は、リビングの隣にあるのだ。
いつもは、リビングの明かりは消えているのにまだついている。
(あれ、今日はシないのかな)と思っていると、なんと、リビングから母の嬌声が聞こえてくるではないか。
「お願い、動いてっ、ねっ、ねっ」なんとも悲しく哀願するような母の声。
「まだまだ夜は長いから自分でイキな。」と佐藤の普通とは違った、乱暴な声がする。
今まで、(見たい)と思ってはいても、寝室は絶対覗けないようになっているから、見た事がなかった。
(まさか)と思って、そっと、戸を開けてみると、そこには妙な母の姿が目に飛び込んできた。
キャミソール一枚になった母が、ガラスの小さなテーブルに覆い被さるようにして大きく足を広げ、ソファーに座った佐藤の股間で、必死に白いお尻を振りたている。
佐藤はというと、左手に水割りを持ち、右手で母のお尻を撫で回したり、人差し指で、母のお尻をの中心をつついたりしている。遊んでいるように。
「あっ、あっ、イキたい、イキたいよぉ〜。」と母の声。
「よぉ〜し、一度、イキなさい。いいね。」と佐藤は、水割りを床に置き、母のお尻を抱きかかえるようにして立ち上がった。
それに連れて、母のお尻は大きく持ち上げられ、両手は、ガラスノーブルの上に突っ張るようになる。
佐藤が「おりゃ、おりゃ」と掛け声を上げながら、母の後ろで、大きく腰を前後する。
(あんな格好でもできるんだ)と真理絵は思いながら、ヘナヘナとその場に座り込んだ。
「いいわぁ〜〜、もっともっと突いてぇ〜〜。」母が苦しそうな顔をしながら、叫ぶ。
「チンポ、好きよぉ〜〜、佐藤さんのチンポ好きぃ〜〜〜」
結合部分は見えないが、「ぬちょ、ぬちょ、ぶしゅっ、ぶしゅっ」と音が聞こえる。
真理絵はたまらずパンティーの中に手を入れた。
もう、そこはグショグショに濡れていて、パンティーが気持ち悪いほどだ。薄いヘアーを掻き分けて、指はクリトリスにいく。
佐藤の腰の動きに合わせて、激しく、指がクリトリスをなで上げる。
「あうっ、イクっ、イクっ、イクっ〜〜〜〜〜〜、イクぅ〜〜〜〜〜〜〜!!」
母が苦悶の表情を見せ、背を反らし、体をブルブルっと震わせたかと思うと、テーブルに突っ伏してしまった。
その時、真理絵も一緒に、目をかたくつぶって、大量の淫水を吐き出しながら、イッてしまった。
「ガタガタ」っと何かが倒れるような音がしたので、目を目を明けてみると、母が床に崩れ落ちていた。
佐藤はと言うと、母の淫水がしたたりおちている淫棒をそそり立てながら、仁王立ちになり、水割りを口に含んでいるところだった。
(あれが、あれが、チンポ!)
父が生きている頃は何度か目にしたことがあるが、それはいつもだらりとたれさがっており、
しかも、記憶にあるのは小学4年生くらいに見たのが最後だったように思う。
それが今目の当たりにする(チンポ)はどうだ。
色は黒く、大きく、臍にくっつくくらいにそそりたっている。真理絵は目を大きく開き、吸い付けられるように見ている。
(ああ、あれが、チンポ!あんなに大きな物がママに入るの?はいっていたの?!)
(私にはとても無理よ、無理だわ。)と思いながらも、目は離せなかった。
「おい!」と佐藤は、床で、ハアハア言っている母を足先でつつきながら、
「チンポが汚れちゃったじゃないか、きれいにしろよ。」と言う。
まるで、豚を扱うような佐藤の態度にも真理絵は不思議と腹が立たない。
「ごめんなさい。」と母はヨロヨロと座りなおし、右手で佐藤の淫棒を掴んだ。
(何するの、ママ!)驚いて見つめる真理絵を尻目に母は、いとおしそうに、自分の淫水で濡れ光っている佐藤の淫棒を前後にこすりながら、
あろうことか、「チュッ」とキスをし、淫棒を銜えていくではないか!
(汚いよ!、ママ。やめて)と叫びそうになったが、母の言葉に、もっと驚いた。
「美味しい、佐藤さんのチンポおいしいわぁ〜。」と、上目遣いに佐藤を見ながら、頭を前後にゆすり、喉深く銜えこむ。
「いいぞっ、いつも、志織のフェラはうまいもんだな。死んだ倉橋も幸せだったよなぁ。こんなきれいで、しかも淫乱な奥さんがいて。」
「もう、こんなときに主人の話はしないで。」
と志織は、あろうことか、淫棒から口をはずし、右手で淫棒を上下させながら、下に垂れ下がっている、二つの袋をしゃぶり始めた。
(ええっ、あんなこともするの?!。あそこって、キン○マでしょう!?)
「ああ〜、たまらん、一度出すぞっ」
「もう、あなたって、タマ舐めには弱いんだから。いいわよ、一度出しなさい。全部飲んであげる。」
(飲むって、何を飲むの、ママ)真理絵は、大きく目を開いて見つめる。
母がまた、佐藤の淫棒を加えていく。左手は、やわやわと二つのふくろを揉み立てる。母の頭の前後運動が速くなる。
「ううっ、出るぞ、出るぞッ。」佐藤が、志織の頭を大きく前後させたかと思うと、
「出る、出る、出るぅ〜〜、うっうっふぅ〜〜〜」佐藤の腰がガクッガクッと揺れる。
「・・・ゴクッ、ゴクッ」と母の喉が動く。
飲みきれなかった白いものが、口の端から滴り落ちる。母が、手の甲で、口の端をぬぐいながら淫棒から口を離すと、佐藤は「ドサッ」とソファーに腰を落とした。
「おいしかったわぁ、佐藤さんの精液。」
(飲むって、精液のことだったの!!精液って飲めるの?!)そんな真理絵の思いをよそに
「おい、そんなに絞り出されたら、今夜はもう、立たないぜ。」
「イヤよ、もっともっと、二週間分可愛がって。」と母は、ソファーに這い上がり、佐藤にキスをせがむ。
「よせやい、俺の精液を俺が舐めるのかい、うがいしてこいよ。」
「うふふ」と志織は笑いながら、キッチンに立っていった。
と、その時、佐藤が真理絵の方を見たように思えた。
真理絵は、おもわず、戸の陰に隠れ、そっと階段を上る。
キッチンで母のうがいするのが聞こえる。
真理絵は、自分の部屋に入ると、立ったまま淫液で重く、気持ち悪くなったパンティーを脱ぎ、ヌルヌルになった部分の匂いを嗅いだ。
それは、なんとも言えない、淫らな匂いがした。
たまらなくなった。また、秘芯がうずき出す。
(また、ママたちセックスするんだろうな。)と思うと、秘芯から流れ出た淫液が太股をしたたりおちる。
真理絵はベッドに倒れこみ、佐藤のチンポを頭に思い浮かべながら大きく足を開き、クリトリスをこすりたて、ヌルヌルのパンティーを胸にこすりつけながら、
「私も、チンポが欲しい」と小さな声で叫ぶと、一気に絶頂に達し、そのまま眠り込んでしまった。
秘芯からは、淫液がトクトクとながれだしたまま...。
第2回 少女の目覚め(2)
それから10日後の朝
「ママ、今日は私、塾の日だから、帰るのは10時頃になるからね。晩御飯は、適当に食べていくから。」
「ああ、そうだったわね。気をつけてね。」
そして、塾の帰ってくると、佐藤の車が車庫に入っている。
(あっ、おじさん今日もきているんだ。)
どうした心の動きか、真理絵は外からそっと、リビングの方を覗いてみた。
誰もいない。ダイニングの方に回ってみると、何か声がする。
ダイニングのドアをそっと開いてみると、母がエプロン姿で、スカートを捲り上げキッチンに手をついて、
佐藤はというと、ズボンをはいたまま母の尻を抱きかかえるようにして、前後運動している。
(もう、やってんだ。)
「もう、真理絵が帰ってくるから早くすませて。」と母の甘えるような声。
佐藤はというと「エプロン姿って、たまんないよ。一緒にイこうか」と腰の動きを早くする。
真理絵は意地悪な気持ちになった。
(イカせてやるもんか)と思い、母の「イキそうよ」と言う声を聞くと、急いで玄関に回りカギを開け、大きな声で、
「ただいまぁー、おじさん来てるのね。」とキッチンに入っていった。
二人の慌てる姿がおかしかった。
「ママ、顔が赤いけどどうしたの?、おじさんも社会の窓があいてるわよ。」
「な、なんでもないのよ、お酒を飲んだからよ。」と恨めしそうな顔で志織が言う。
佐藤も、「さ、さっきトイレに言ってしめわすれてんだ。」
「ふ〜んそうなんだ。」
「それより、着替えていらっしゃい、夜食を作ったからみんなでたべましょう。」
「は〜い」
部屋に戻ると、真理絵はブラもパンティーも脱ぎ捨て、ネグリジェだけを素肌にまとって、階下に下りていった。
夜食を食べた後、真理絵は
「今日は、疲れたから、もう寝るから。」と言って、風呂に入りに、浴室に向かった。
バスタブにつかりながら、
(今日も、エッチするんだろうな、よ〜しまた、見てやろう、でも、寝室だったらのぞけないなぁ。)
と思うだけで、秘芯がうずいてくる。
夜も11時半を回ったろうか、そっと階段を降りてみると、
(ラッキー、今日もリビングでするのね)
「そこっ、そこっ、イイっ、そこっ噛んでぇ」と母の甘える声がする。
そっと、戸を開けて見ると、目に飛び込んできた光景にびっくりした。
母の大きなお尻が、お尻の穴まで見せて、佐藤の顔に覆い被さっている。
佐藤は佐藤で、母のお尻を両手で開き、オ〇ンコに吸い付いている。
母はというと、この角度からではよく見えないが、昨日のように、おフェラをしているようだ。
上下に頭を動かしている。
母が顔を上げて叫ぶ。
「あっ、イイ〜、そこ、オマメ噛んでぇ〜〜。たまんない!!。」
「おまえ、やっぱりマゾっ気があるんだなあ。こうしてやる。」といって佐藤は、母の尻の穴にいきなり指を突っ込んだ。
「やっ、やぁだぁ〜〜、そっ、そこは後で、後で可愛がってぇ」
「おらおら、口がやすんでるぜ。」言われて、母は、佐藤の淫棒にむしゃぶりついていく。
「ぺちょぺちょ」「ズルズル」しばらくは、二人で舐めあっている。
(ああ、これがシックスナインなんだ、すごい、すごいわ)
座り込み、ネグリジェを臍までたくしあげ、右手は淫口にすべりこむ。
「おい、少しケツをあげてみな。」と佐藤が言う。
志織は、言われたように、お尻を持ち上げる。
「すげぇなぁ、汁が垂れてくるぜ。これを俺に飲ませようというのか。」と佐藤がからかうように言う。
「だってぇ、だってぇ、たまんなく気持ちいいんだもん。舐めてぇ、舐めてぇ。」と志織が甘えるような声で言う。
真理絵が見てみると、母のパックリ開いた淫口からはツツゥーと透明な液が垂れている。
佐藤が大きく口をあけ、すすりこむように口で受け、また、母のオ〇ンコに食らいついていく。
「おい、そろそろ、オ〇ンコするぞ。」
「あん、入れて、たっぷりよ。」と志織が、言いながら佐藤の上から降り、床に横になると、
「お前が入れて、俺をイカせるんだよ。」といいながら、佐藤が真理絵が覗いている方に足を伸ばし、仰向けになる。
その時、真理絵の目に、この前目にした佐藤の淫棒が飛び込んできた。
それは、大きく、生きているようにピクピク動いている。
その淫棒を握り、母が佐藤を跨ぐ。
「いい?、入れるわよ。」
「ああ、たっぷりイカせてくれよ。」
「う〜ん、もう。あとで、志織も可愛がってね。」
「ああ、なんでもしてやるよ。ケツにも入れてやるからな。」
(ケツって、お尻でしょ?。お尻に何を入れるの?。まさか、あの大きなおチンポ?。)
そんなことを思っていると、志織が、佐藤の淫棒を手にし、跨っていく。
左手で佐藤のチンポを握り、右手で自分の秘口を開き、腰を下ろす。
すこし、佐藤のチンポが入ったとこで、チョコチヨコと出し入れしている。
「ああ、いいわ〜。」と言ったかと思うと、一気に腰を落とした。
「ああっ、たまんない!!。いっぱいいっぱいよぉ〜〜〜。」
真理絵は、感動した。あんな大きいチンポが、ズズッと入っていく、それをなんなく受け入れる母のオ〇ンコ!。
真理絵は自分の中に、そのチンポが入ってきたように感じ、一気に達した。
床には、水溜りのように淫水がたまっている。そんなことも忘れて、母と佐藤の成功を眺めながら、
右手の指は、しっかり自分の淫口につきたてられている。
志織が、動き出した。佐藤にしっかり抱きついたまま、お尻を上下にまた円を描くように動く。
繋がっている部分からは「ぬちゃ、ぬちゃ」となんとも、淫猥な音が聞こえる。
真理絵の指も母の腰の動きにあわせ、クリトリスを嬲ったり、淫口に突き入れたりと激しくなる。
「志織、お前の腰の動きは最高だよ。うちのやつなんか、オシャブリも、騎乗位もしてくれないもんな。」
「ああ〜ん、奥さんのことは言わない約束よ。楽しくって気持ちがよかったらいいじゃない。」
といいながら、志織は身を起こし、
「これ、あなた好きでしょ?!。」と言って、右手を後ろに回し、佐藤の二つの袋を包み込む。
「やめてくれ、それやられると、すぐ、出ちゃうぞ。」
「いいもん、その代わり、後でたっぷり可愛がってもらうから。出してっ、いっぱい出してッ、
私、ピル飲んでいるから、なかにいっぱい出して。」といいながら、二つの袋をやわやわと揉みたてながら、
腰の動きを早くする。
(ママってすごい!。いつもは可愛い顔してエッチなんか知らないもん、ていう顔をしてるのに)
(こんなに、スケベだったんだ、ママは)
「出すぞ、出すぞ。」
「いいわ、いっぱい出して!、私も一緒にイクわ」
「出る、出る、出るぅぅぅぅ」
「イクッ、イクッ、イクッ〜〜〜〜〜」
真理絵もそれをみながら、
(わたしも一緒よ、イクッ〜〜〜〜〜)
ひと時の余韻が終わって、真理絵がまた、目をむけると、志織と佐藤は、しっかりつながったまま
濃厚なキスをしている。そしてその結合部分からは、佐藤の出した白い淫液が、ダラダラ流れ出ている。
(うわぁ〜、あれをママは昨日飲んだのね。いやらしいママ。)と見ていると、志織が腰を上げた。
すると、「ジュボッ」と栓が抜けたような音がして、開ききった志織の秘口から、ドロドロドロと精液が流れ出した。
志織が、テイッシュを股間にあて、「きれいにしてあげる。」といいながら、佐藤のチンポを舐めはじめた。
それを見て、真理絵はそっと二階の自分の部屋に戻っていった。
(大人のセックスってすごい)と思いながら、深い眠りについた。
その夜、真理絵は夢のなかで、真理絵の陰部を優しく撫で回し、とがったクリトリスを舐めまわされていた。
(いいよ〜〜、すてきだわ)
(ああ〜、イッちゃうわ、イッちゃうわ)と夢の中で達した。
と、フッと目が覚めると、誰かが傍に寝ている。
「きゃっ、だ誰?!」と言おうと思ったら、さっと唇をふさがれた。
「むむ、むむむ」大きく目を開くと、ベッドの薄明かりの中に佐藤の顔が目にいっぱい入って来た。
佐藤は、キスを続けながら、大きく広げた、真理絵のオッパイを優しく撫で回す。
また、その手は真理絵の下半身にのび、濡れそぼった淫口を撫で回す。
「真理絵ちゃん、スケベだなあ。こんなに濡らして。」と耳元で囁く。
真理絵が何か言おうとすると、
「ちゃんと知ってたんだよ。この前も今日も、俺たちのセックスを除いていたろう?!。」
「・・・・」
「バカだなあ、透明なガラスじゃないから見えないと思っていたのだろう?。
でもガラス戸だから、廊下が暗くっても、誰かがいるくらいすぐわかるよる」
「・・・・」
「それに、みながらオナニーしていたろう?。今日は、廊下が濡れていたよ。」
真理絵は自分でも顔が赤くなるのがわかった。
「いまから、可愛がってあげるからね。大丈夫、処女は奪わないから。」と言う。
「で、でも、ママが....」
「大丈夫、ママは満足して寝ているよ。」それを聞いた真理絵の体から、力が抜けた。
「そう、それでいいんだよ。」と佐藤はまた優しくキスをしてくる。
佐藤の舌が麻里絵の歯茎を嘗め回し、口の中に入ってくる。
真理絵もそれに答えて、舌をからませる。
(ああ、これが大人のキスなのね。)
「さあ、これを握ってごらん」と言って、佐藤は、真理絵の手を自分の陰茎に導く。
ビクっと手を引く。
「さあ、握ってごらん。これがママを喜ばせた、おじさんのチ・ン・ポだよ。」
真理絵はおずおずと握る。
(あれ、柔らかい、くにゃくにゃだぁ)
「むくように手をうごかして。」といいながら、佐藤は、白い真理絵の乳房に顔を埋める。
佐藤の舌はやさしく、やさしく乳房を嘗め回す。
「ふ〜ん」(すてきだわぁ、オッパイがこんなに気持ちがいいなんて)
「気持ちいいだろう?、真理絵ちゃんが気持ちよくなるとおじさんのチンポもおおきくなるよ。」
(ふ〜ん、そうなんだ。)
佐藤の手が、麻里絵の陰部を撫で回す。
「さ、足を開いて。」いわれるがままに、真理絵は足を開いた。
佐藤の薬指が、淫口に差し込まれる。
「あっ、イ〜」
薬指が差し込まれたまま、親指と人差し指がクリトリスをもて遊ぶ。
「それ、それイイ〜」
「真理絵ちゃん、手が休んでるよ、おじさんのチンポどうなってる?」
「ああ〜、堅〜い、堅いよ。」
「そうだろ、真理絵ちゃんがいっぱい感じてくれたら、堅くなるんだよ。」
真理絵は母がしていた動作を思い出し、手を前後に動かした。
「そう、そうだよ。さあ、全部ぬいで。」
(いや、もっとつづけて)とおもったが、真理絵はなされるがまま、素裸になる。
佐藤は立ち上がって明かりをつけた。
「いや、消して」と真理絵は、顔をおおいながら言う。
「真理絵ちゃんの全部がみえないじゃないか。」といって、佐藤は、真理絵の両足をベッドの縁まで引っ張って、大きく足を広げた。
「いやー、やめて。」真理絵は慌てて、陰部を手で隠そうとした。
佐藤は、いきなりクリトリスに吸い付いた。
「あっ、いい〜〜、そこイイ〜〜」
「両手で、オ〇ンコを開いて」
真理絵はイヤイヤする。
「もっと気持ちよくしてあげるから、早く。」
真理絵はおずおずと両手で自分の淫口を開く。クリトリスが飛び出す。
佐藤は、こんどは中指を膣のなかに差し込み、飛び出したクリトリスを舐めしゃぶる。
「ああ〜〜〜、たまんないよぉ〜〜〜。」
真理絵の膣の中は、志織や妻と違って、まだ、ぶつぶつがいっぱい残っている。
(これは楽しみだ。ゆっくりいただくぞ。)
佐藤の指は、Gスポットと言われる部分を探しあげた。その部分を中指の腹で掻くようにしながら
クリトリスには休まず舌を動かす。
「ああ〜〜、たまんないよぉ〜〜、変になるぅ〜〜、変になるよぉ〜〜〜。」
真理絵は叫ぶ。
「そんなときママはなんて言っていた?。」
(そう、これがイクってことね。)
「イクッ、イクッ、イク〜〜〜〜〜〜」
真理絵は、大量の淫水をはきだしながら、オナニーとは比べ物にならないくらい、深くイッてしまった。
グッタリとなった真理絵を見ながら、佐藤は真理絵に囁いた。
「今度来る時は、もっとすごいセックスを見せてやるよ。」
真理絵は、何とも答えなかったが、佐藤の股間に目をやると、そのチンポは雄雄しくそそり立っている。
「お、おじさん、そんなに堅くなったままでいいの?。」
「おっ、これか、な〜に、今からもう一度ママの中にぶちこんでやるよ。
それとも、真理絵ちゃんがだしてくれるかな。」と、ニヤッと笑いながら答える。
真理絵は、心の中で(私が飲んでやってもいいのに)と思いながらも、そうは言えない。
「さあ、ママの中に、ぶち込んで、たっぷり出してくるか。それじゃ、おやすみ。」
と言って、部屋を出ていった。
「私の中に出せばいいのに...」と思いながら、真理絵は深い眠りについた。
第3回 少女の目覚め(3)
「ママ、最近、佐藤のおじさんは来ないね?。」
「そう言えばそうね、忙しいのよね、おじさんも。」
「ママが電話すればいいのに。」
「何言ってるの、佐藤のおじさんも、家庭があるのよ。私たちの心配ばかりしてられないわよ。」
「ママ、寂しくないの?。」
「バカなこと言うんじゃないの、パパのお友達だっていうだけよ。ママには真理絵がいるから寂しくなんか無いわ。」
(嘘ばっかり、エッチフレンドのくせに)と真理絵は思いながら、あの日、佐藤が約束した
<すごいセックス>を早く見たいと思って母をそそのがすがのってこないのでいくらかガッカリした。
「さっ、そんなことより、食事すませたら、少しはお勉強しなさいよ。いくら、エスカレートで短大まで
は行けるっていっても、少しは勉強しないとね。」
真理絵の通っている高校は二流ではあるが、ある私立大学の付属高校で、高校入試だけはがんばって勉強
したが、入ってからはそう勉強はしなくても、進級できのるだ。
夜も11時も回ったろうか、志織が風呂に入っていると、
「ママ、私も一緒にはいるからね」と真理絵が入ってきた。
前も隠さず、堂々と真理絵が浴室に入ってくる。
「まあまあ、どうしたの。」
「いいじゃないの、たまには。」と、真理絵がお湯につかってくる。
志織は、身をずらしながら、
「大きくなって、オッパイなんかママ以上ね。」
「ママのオッパイもまだ垂れていないじゃないの。」といいながら、真理絵は志織の胸に手を伸ばし、乳首をつまむ。
(あん)、ツツーゥと、甘い感じが乳首から、子宮に響くようだ。
(欲求不満気味だわね。)と志織は思う。
「ママ、恋人作ってもいいよ、結婚はイヤだけど、ママもまだまだ若いんだから、恋愛を楽しんでいいよ。」
「そうは思うんだけど、なかなかいい人っていないもんよ。真理絵はまだ恋人はいないの?。」
「好きな人はいるんだけど、ただ、それだけで、デートもしてないよ。ママの初体験はいつ?。」
「ナニを言っているの、パパだけよ。」
「ほんとう??」(おじさんとあんなすごいエッチをしてるくせに)
「さぁっ、ママはあがるからね。」と志織は浴室を出ていった。
ベッドに入って志織は、自分の体が火照っているのが感じられた。
乳房は、オトコを待つように尖っているし、その乳首を触ると、子宮にビンビン響く。
つい、手が淫裂にのびる。
(ああ、こんなに濡れている。パパごめんなさい、オナニーする淫らな私を見ていて)と、志織の右手指は
淫口に差し込まれる。
(あうっ、感じるわぁ、随分ご無沙汰だもんね。)と、パンティーを下ろし、大きく足を広げる。
左手で乳房を撫で回し、乳首を強くつまむ。と、トロッと淫裂から、淫ら汁が滲み出す。
右指の中指と薬指は淫裂に差し込まれ、親指と人差し指でクリトリスをむきです。
(感じるわぁ、おチンポを欲しがっているわ、私のオ〇ンコ)と指の動きが速くなる。
「ヌチャヌチャ、ヌチャヌチ」っと淫らな音が静かな部屋の中に響く。
(ああっ、たまんない、チンポが欲しい)と切羽詰ってきた。
志織は指遊びを止め、立ち上がり、洋服ダンスを開け、引出しの奥からナニかを取り出してきた。
それは、半透明な、男根ソックリなバイブだった。女性週刊誌を読んでいたら、バイブの紹介記事が載っていて、
通販で買った物だった。体が寂しいとき使ったら、病み付きになり、それから何本か購入している。
今手にしているのは、電池内臓型の最近よく使うものだが、バイブの刺激は強すぎるので、電池ははずしている。
志織は、素裸になり、ベッドに仰向けになって大きく足を開いた。
バイブを乳房の谷間にはさみ、パイズリするように先端を舐めまわす。
「おチンポ様、志織を可愛がって。」と志織は、<おチンポ様>と名づけたバイブを口にし、しゃぶり出す。
(あなた、いいわよね。思いっきり乱れたい。)
志織は本物の男根をしゃぶるようにいとおしく舐めまわす。
志織の涎で濡れたバイブを淫口に押し当てる。左手で、淫裂を開き、バイブの胴の部分ををクリトリスに押し当て、
上下に動かし、クリトリスをこすりたてる。
(ああ、たまんないっ!)と一気にバイブを淫口に突き入れる。
「あうっ!」、一瞬、息が詰まったように、足を突っ張る。
「いいわぁ〜、いいわぁ〜、おチンポ様、ステキですぅぅぅぅ」
もう、声を押し殺すことはできない。
ゆっくりゆっくり出し入れを繰り返す。頭の中は真っ白になり、ただ、オトコだけを求める雌そのものだ。
バイブを入れたまま、身を起こし四つん這いになり、右手は、バイブを操る。
「ヌチャ、ヌチャ」と淫口からは音がし、淫汁がツツーッとシーツを濡らす。
「ああぁ〜、たまんない、イキます。おチンポさまイかせて下さい。」と叫ぶと、志織はグイッとバイブを押しこんだ。
「あうっ、あうっ、イキます、イキます。イ、イクゥ〜〜〜。」と志織は叫ぶと、尻を掲げたまま、
つぶされたように突っ伏した。
バイブは志織の淫口に刺さったままだ。
と、その時、そっとドアが開き、真理絵が入ってきた。
真理絵も(眠れないなぁ、そうだ、ママと一緒に寝よう)と思って、志織の寝室までやってきたが、
ドアをノックしようとすると、母の甘やかな声が微かに聞こえてきた。
(あれぇ、今日はおじさんは着ていないはずだけど)と思ってそっとドアを開けてみると、ロックし忘れたのかドアは開いた。
その時、まさに志織がイク瞬間だった。志織はそんなことには全く気ずかず、四つん這いになって、尻を掲げ、
淫裂にバイブを突っ込んだままの姿を娘の真理絵に見られてしまったのだ。
目をつぶり、淫楽の余韻に浸っている志織は真理絵が傍に来たのにも気ずかない。
「ママ、これナニ?。」と言って、真理絵はいきなり、志織の恥口に突き刺さっているバイブを引き抜いた。
「ジュボッ」と音がし、淫汁がどっとあふれ出る。
「きゃ?!!、み、見ないでぇー!」と、真理絵は顔を覆い、叫ぶ。
「出ていきなさい、早く、出ていってぇー。」
「やっぱり、ママも寂しかったんだ。それでオナッていたんだ。」
「・・・・・」
真理絵は、志織の淫汁でヌルヌルになった、バイブをしげしげと見つめ、
「これ、おチンチンそっくりねぇ。」
「か、返してっ、そして、出ていきなさい。」
「ママ、恥ずかしがらなくてもいいよ、真理絵もオナニーはするから。いいじゃん、自分で楽しむだけだから。」
「・・・・・」
真理絵は、ヌルヌルのバイブを母のしりの合わせ目に、こすりつける。
「な、なにをするの。早く、出ていきなさい。」と志織は、顔を伏せたまま叫ぶ。
真理絵は、そんな言葉を無視し、強引にバイブを突きたてた。
すると、それは、濡れそぼった志織の淫口にズルズルっと入ったようだ。
「何するのぉ、やめなさい、やめなさい。」
真理絵は、残虐な気持ちが湧き起り、深く突きたてる。
後ろから、斜めに突き刺さったバイブは、志織のGスポットを直撃した。
「あうっ、や、やめてぇ〜〜、ママを辱めないでぇ〜〜」志織の声は、あえぐように甘くなっている。
「いいのよママ、たくさんイッていいのよ。いつも、がんばって仕事してるから。
今日は、真理絵がオトコになって、慰めてあげる。」
と、真理絵は、志織の足を開かせ、その間に正座をする。
バイブが入りこんだ淫口が見える。また、その少し上のお尻の穴も丸見えだ。
真理絵の右手はバイブをあやつり、左手は、その下のクリトリスを探り当てる。
「や、やめて。ママ変になるから、お願いやめて。」
「いいのよ、いいのよママ、たっぷりイッて。そのかわり後で真理絵にもして、ね。」と
真理絵は囁き、手の動きをこの前見た佐藤の動きのように抉るようにする。
「そっ、そこっ、ダメッ。や、やめてぇ〜ん」
「ほんとうにやめていいの?。」と真理絵は意地悪な気持ちになり、揉みたてていたクリトリスから手を離し、
少しづつ、少しづつバイブを引き抜いていく。
志織は慌てた。口とは裏腹に、体はもう引き返せないところまできている。
「ほんとうにやめていいのね?。」と真理絵は、バイブを淫口のほんの入り口にとどめたまま聞く。
志織は、顔を伏せたまま、イヤイヤするように、頭を振る。
「じゃ、や〜めよ〜うっと」と言って、引き抜こうとしたその時、志織が
「もう、イヤッ!」と叫び、大きく尻を持ち上げ、バイブを銜えこむように尻を突き出す。
その瞬間、「ジュボッ」と音を立てて、バイブは奥深く飲み込まれていった。
「そうよ、正直になりなさい、ママ」と年上の男がいうような口調で真理絵はいいながら、
バイブを繰り込んでいく。
淫欲の塊となった志織は、もう、娘から犯されているという感じはなく、ただただ淫楽に身をゆだねたかった。
「いいわぁ〜〜、上手よぉ〜〜、そっ、そこがいいのぉ、いいのよぉ〜〜〜。」
志織は、雌犬のように尻を持ち上げ左右に振るかと思えば、前後に深く銜えこむように腰を動かす。
「す、すごいわ、ママ、すごい!。オ〇ンコのヒラヒラが捲れたり、入ったりしてるわ。今、どんな気持ち?。」
「イ、イキそうよ、イキそうなの。お豆をツネって、ねぇ、お豆をツネってぇ。」
「えっ、お豆って、クリトリスのことでしょ?。痛くないの?。」
「いいから早くツネってぇぇぇ。」
そういえば、佐藤とのシックスナインを覗いたとき、志織が「お豆を噛んでぇ」と言っていたのを思い出した。
真理絵は言われるがまま、右手はバイブを操りながら、左手をもぐりこませ、クリトリスを探し出す。
そして、強く強くツネった。
「痛〜い、いいのよ〜〜、それがいいのぉ〜〜、イクわ、イクわ〜〜〜」
「イクッ、イクッイックぅぅぅぅ〜〜〜」
志織は全身をブルブルっと震わせたかと思うと、一瞬の硬直の後、グッタリと全身を投げ出した。
真理絵は、ゆっくりバイブを引き抜いた。ぽっかりと口を開けた淫口は、ヒクッヒクッと動きながら
淫汁を吐き出しつづけている。
志織の息が落ち着くのを待って真理絵は、
「ママ、こっち向いて。」と志織の体を仰向かせる。そして
「ママ、すごかったわよ。」といいながら、志織の唇にキスをする。
志織も、それに答えて、キスを返す。
母と娘の舌と舌は絡み合い、唾液は混ざり合い、それをお互い啜りこむ。
真理絵の手は、まるで男の手のように、志織の乳房を弄る。
「ママ、すっごくイッたでしょ?。シーツ、ぐっしょりよ。」
「ママ、恥ずかしい。真理絵ちゃん、こんなママ軽蔑するでしょ?。」
「そんなことないよ、いいじゃん、ママ可愛かったよ。」
「・・・・・」
「でも、こんなんでも、近親相姦になるんだろか?。うふっ」
「バカ」
「ねぇ、今度は真理絵を可愛がってよ。気持ちよくさせて。」
「本気なの?。」
「ずるいよ、ママだけ気持ちよくなって。ねぇ、は・や・く」
「もうしかたがないわね、今日だけよ。」といいながら、志織は真理絵に覆い被さっていく。
「真理絵は、まだ、処女なんでしょう?」
「そうよ、まだ、あげたいっていうような人、あらわれないもの。」
「だったら、これは使えないわね。」
「うん、そんなもので処女破られたくないわ。」
「そうよ、大事な人にとっておきなさい。」といいながら、志織は娘の唇に唇を重ねていく。
キスをしながら、手は乳房をもみしだく。
女の身だから、どこをどうされたらいいか、よく心得ている志織の手は淫楽を生み出す、魔法の手のようだった。
「ママ、気持ちいいわ。自分でするより気持ちいい。」うっとりと、真理絵は囁く。
「こうしたらどう?。」といいながら、志織は真理絵の乳首を、強めにツネってみる。
「痛いっ、でも、アソコがツーンとなるよ。」
「でしょう?!。ママと同じで、少し虐められたほうが感じるみたいね。」
「パパも、ママをそんな風に愛してくれたの?。」
「もちろんよ、パパ上手だったわ。」と志織は亡くなった主人の愛撫を思い浮かべながら、手を麻里絵の恥口に這わせる。
閉じ合わされた恥口を人差し指と薬指で広げる。
「まあ、こんなに濡らして。真理絵もスケベなのね。」
「ママのオナッているのを見たらジンジンきちゃった。あっ、そこ、イイっ」
志織の指は尖った淫芯をとらえた。
「そこイイ、クリちゃん、いいよぉ〜」
志織は、唇では乳首を弄びながら、指はクリトリスを震わせる。
「ママ、いいわぁ。とってもイイよぉ〜。」
志織は体を少しずつずらしながら、唇は真理絵の淫口を捕らえた。
「ヒッ、ヒ〜〜、そこよ、そこそこ、そこがいいの」
執拗に、大陰唇をしゃぶり、小陰唇を舐めまわす。指は乳首をつまみ、バイブレーターのように震わせる。
「最高よぉ〜、最高よ〜。」
真理絵は泣き出さんばかりの声をあげる。
「イキなさい、ママがお汁飲んであげる。」
「ママ、ママのオ〇ンコもちょうだい。」
一瞬何を言っているのかと思ったが、すぐに察し、お尻を真理絵のほうに持っていき、真理絵の顔を跨ぎ、
志織は、自分の淫口を真理絵の唇に押し当てた。
しばらくは、静寂な夜の寝室の中は、「ぺちょ、ぺちょ」「ずずっ、ずずっ」と貪りあう音が聞こえるだけだ。
が、最初に音を上げたのは母の志織のほうだった。真理絵が淫裂に先ほどのバイブを突き立てたの。
「あうっ、そこいいわ〜、真理絵、お豆を噛んでぇ〜〜。」
「私も、噛んでみてぇ〜〜」
「あうっ、イイっ、イイっ」と志織。
「痛っ、でもイイっ、イクッ、ママも一緒にイッてぇ。」
「ママもイクわイクわ、イクゥ〜〜〜。」
「志織のお汁おいしいわぁ。」
「ママのもおいしいわぁ。」と二人は淫汁を啜りあいながら同じに果てたのだった。
翌日の夕刻、真理絵は学校から帰って着替えをすませると、母の寝室に入った。
「どこにあるんだろうなぁ。」とつぶやきながら、箪笥の引き出し、サイドボードの引出しと次々に開けていった。
そして、「こんなところにあった。」と、とうとう探し当てた。
洋服箪笥の中の引出しの奥のほうにそれは収められていた。
昨日の夜の、おチンポそっくりのバイブだった。
別に、二股に分かれたもの。両方がおチンポにそっくりなものがついたもの。それに、コードのついた
小さな卵みたいなものが、なかよく並んでいる。
「これは、どう使うんだろう?。」とその卵のようなものを取り出した。
スイッチがある。それを入れてみた。とブルブルブルと震え出す。
真理絵は服の上から、それを乳房にあててみた。ブルブルブルと小気味よく震える卵。
なんとも、気持ちがイイ。
真理絵は、すばやく服を脱ぐと、パンティーも下ろし素裸になり、母のベッドに腰を下ろした。
ブルブル震える卵を胸に押し当てる。
「ああ、気持ちいいわぁ。」
淫口からは淫汁が溢れてくるのが自分でもわかる。
少しづつ、その卵を淫口に近づけていく。
期待に、陰唇が震える。
両足を上げ、M字に足を広げ、自分の淫口を除きこむ。そこは、透明な汁が次から次へと湧き出している。
真理絵は、その震える卵を、期待に胸を震わせながらクリトリスに押し当てた。
「きっ、きくぅ〜〜〜〜〜〜。」
処女の真理絵にはきつすぎる振動だった。
思わず、股を閉じて後ろに倒れこんだが、帰ってそれがいけなかった。
震える卵をクリトリスにあてたまま、しっかり股を閉じてしまったものだから、その衝撃は脳天を貫くような快感だった。
「あわわわわ・・・・」
股を開くのも忘れて、手の甲を口で噛み、その快感に堪えようとする。
しかし、機械であるその卵は容赦無く快感を送りこむ。
「あわわわわ・・・・」
とうとう、真理絵は達し、頭の中が真っ白になり気を失った。
だらしなく開かれた真理絵の股間は、その中心部から、トクトクと淫汁を流しつづけている。
淫汁に濡れた、その卵は、床の上でまだブルブルと振るえている。
第4回 少女の目覚め(4)
それからしばらくしたある日、学校の昼休みのこと。真理絵が友達とだべっていると、
真理絵の携帯が鳴った。送信者をみてみると、母からだった。
「はい、真理絵」
「ママよ、今、お母さんの実家から電話があってね、おじいちゃんの具合が悪いって。
それでね、今からお母さん、出かけるけど、一人で留守番できるよね?。」
「うん、それはいいけど、帰りは遅くなるの?。」
母の実家はそう遠くなく、車で一時間半くらいのところにある。
「おじいちゃんの具合しだいだけど、その時はまた、電話するから、ケータイはいつも持っててよ。」
「うん、そうする。気をつけてね。」
授業が終わって、家に帰る。
「さあ、なにしようかな。晩御飯でも買いにコンビニに行って、友達でも呼ぼうかな。」とそんな事を思っていると家の電話が鳴った。
「はい、倉橋ですけど。」
「真理絵ちゃんか、お母さんはどうしたの?。店に電話しても女の子が今日はお帰りになりましたって言ったけど。」
「うん、おじいちゃんが具合がよくないからって、出かけたわ。」
「ああそう、とすると、真理絵ちゃん一人かい?。」
「そうよ。」
「今日は、せっかく暇ができたから、この前の約束を見せてやろうと思ってたのになぁ」
真理絵は思わず黙ってしまった。真理絵が見たいと思っていた<すごいセックス>のことだろう。
「まりえちゃん、おじさんとちょっぴり不良してみないかい。」
「不良するって、どんなことするの?。」
「おじさんにまかせな、食事して、どっかに遊びにいこうよ。」
「うん、別にいいよ。」
「じゃあ、おじさんも早く仕事を終わって、7時頃迎えに行くからね。」と電話をきった。
(不良するって、どんなことするんだろう?。)期待に真理絵の胸は高鳴った。
真理絵は、シャワーを浴びて、ちょっとだけ大人びてみえるおしゃれなミニのタイトスカートに、
着替え、佐藤を待った。
丁度7時に、車の止まる音がし、プップーと呼ぶ音。真理絵は、急いで表に出、佐藤の車に乗った。
「先ず、食事をしようね。何か食べたいものがあるかい?。」と佐藤が言う。
「なんでも、いいよ。」
「だったら、ちょっと飛ばして、隣の町にいいレストランがあるからそこまで行こう。」
レストランについて、佐藤はまず、ワインを頼み、
「初めての、真理絵ちゃんとのデイトに乾杯!。」といって、真理絵にもにもワインを勧めた。
「あっ、美味しい、時々ママとも飲むんだよ。」と真理絵。
ウェイターが注文を取りに来る。佐藤は、「これとこれ...」と格好よく注文する。
「真理絵ちゃん、じゃんけんしよう。そして、負けたほうは2時間だけは、勝ったほうの言うことを何でも聞くこと。
そして、次の2時間は、その逆にするようにするの。どうだい?。」
ちょっとだけ酔った真理絵は、
「いいよ。」
「よし、じゃ最初はグー」とジャンケンをした。
佐藤の勝ちだった。
「よし、おじさんの勝ちだね。なんでも、言うこと聞くんだよ。」
「うん、いいよ。」
「じゃ、今、穿いているパンティーを脱いでくること。」
「ええーっ。いやだよ。」
「遊びだよ、遊び、早く!。」
真理絵はちょっぴりのワインで、酔っているのか、
「もう、スケベなんだから。」といいながら、トイレに立った。
(おじさんたら、なにするんだろう?)と、トイレでスカートをめくり、パンティーを下ろすとポケットに入れた。
トイレから戻ってくると、
「本当に脱いできたか、おじさんにパンティーを見せなさい。」
しぶしぶ、真理絵はちっちゃく手のひらに丸まっている、パンティーを見せた。
佐藤はすばやくそれを取り上げると、鼻先に持っていくと、
「う〜ん、いい匂いだ。」
「やめてっ」と思わず、真理絵は叫んだ。
他の客がこちらを振り向く。
真っ赤になって真理絵は、小さな声で、
「おじさん、やめてよ。」
佐藤は、知らぬふりをして、
「う〜ん、真理絵ちゃんのオ〇ンコの匂いがする。」とわざとらしくいう。
「いや!」と真理絵は、それを、取ろうとする。
佐藤は、とられないようにして、裏返しにし、
「あれ、こんな所にシミがついてる。」
「いやっ。」ますます、真理絵は顔を赤らめるが、しかし、同時に下半身から何かがでてくるような快感に襲われた。
そこへ、ウエィターが、料理を運んできた。
「さあっ、しっかり食べよう。」と佐藤は、パンテイーをポケットにいれる。
「ここのはお肉はおいしいぞ。ワインと一緒にたべてごらん。」佐藤はワインを勧める。
しばらくは、ふたりは、食事に専念した。
真理絵が食後のアイスクリームを口にしようとした時、脹脛から太股に佐藤の足が伸びてきた。
(なにをするの!?)と佐藤を睨めつけたが、佐藤は知らんふりをしながら、アイスクリームを食べながら、
その足は、ノーパンの股間に届く。しっかり足を閉じてはいるが、足先で股を広げろと命令している。
真理絵は太股から力を抜いた。佐藤の足先は、薄い恥毛を撫でさすり、もっと股を広げろと命令する。
酔っている真理絵は、ミニスカートが捲くれあがるのも気にもとめずに、大きく足を開いた。
ニヤッ、と笑いながら、佐藤の足先が恥部にふれる。
「ああっ」と真理絵は俯きながら、ため息を漏らす。
佐藤の足指は、敏感な真理絵のクリトリスにとどく。
「はあっ!。」こんなところでは声はだせない。
しかし、佐藤の足指は執拗に真理絵のクリトリスを弄ぶ。
(お願い、やめて)と頭の中では叫びたい。しかし、真理絵の淫部はうずく。
(ああ、もうダメッ)と思った時、佐藤の足は離れた。
(どうして、もうすこしでイケたのに。)と真理絵は佐藤を睨む。
佐藤は知らんふりをしている。そして、佐藤が床にハンカチを落とした。
そして、それをひらおうと身をかがめ、真理絵の股間を覗く。
そこには、真理絵が両太股をだらしなく広げ、尻を誘うようにいすにこすりつけている。
佐藤は、椅子につき、真理絵に囁く。
「吉野屋の牛丼だな。」
ぼんやりと(なにそれ?)と真理絵は怪訝な顔を佐藤に向ける。
佐藤は、ニヤリと笑いながら、「つゆだく丼」だよ、と言った。
真理絵は、カーッとなった。さらに、佐藤の言葉が追い討ちをかける。
「真理絵のオ〇ンコはつゆだくマンコだな。おじさんの靴下もベトベトだよ。」
それを聞いた真理絵は、ブルブルと体を震わせ、
「お、おじさん、バンツ返して」
「どうして?。」
「だ、だって、スカートが汚れる。」 「いいよ、スカートぐらいだったら、いくらでも買ってあげるよ。」
「い、今、あふれてるの!!」
「出よう。」と、佐藤は、立ちあがり、レジに向かう。
それを、追うようにして、真理絵は内股に汁がこぼれないように、内股についていく。
車に乗って、
「ねぇ、おじさん、パンツ返して、汚れちゃうよ。」
「おじさんの車をよごしたら、マンコ臭くなるから、後からお仕置きするからな。がまんしろ。」
佐藤は車を走らせながら、また、命令する。
「両足をシートに上げなさい。」
「・・・」
「早くっ!。」
おずおずと、真理絵はシートに両足を上げ、M字の格好になる。
佐藤は、左手を手を伸ばし、濡れそぼった秘口を触る。
「オシッコを漏らしたんじゃないか?。じゅっくり濡れてるぜ。」
「ちがうよ、ちがうもん、おじさんが悪戯するから、変な気持ちになったんじゃないの。」
佐藤は、薄い恥毛を掻き分け、秘唇を開く。
「ああーっ、いやだっ、溢れちゃうよ〜〜。」
「漏らしたら承知しないぞ」といいながら、佐藤はスボンのジッパーを下ろし、いきり立った、淫棒をつかみ出す。
そして、真理絵の左手を引き寄せ、
「これを握りな。」と堅い、淫棒を握らせる。
「いやーっ、か、かた〜い!。」
「擦り立てろ!。おれは、お前の、じゅるじゅるマンコを触ってやるからな。」
「ああーっ、いやよいやよ、こんなのいやーっ!。」と言いながらも、真理絵の手はチンポを握ったまま離れない。
(うふふ、今日は処女をいただくぜ)と佐藤は、左手で、真理絵の淫口に中指を入れながら、モーテルを探す。
「お、おじさん、真理絵、イ、イキそうよ。」
「待て、いいところがあった。あそこに入るぞ。いいな。」
これで2度目だイキそこなったのは...。
「もう、お、おじさんの好きなようにしてぇ。」
佐藤は、目にしたモーテルに車を入れた。
そして、ズボンからチンポをだしたまま、腰が砕けたようになった真理絵を抱え上げ部屋に入った。
部屋に入ると、佐藤は真理絵を抱き下ろし、真理絵を抱き寄せ濃厚なキスをした。
真理絵も、それに答え、二人はたったまま、性交をするかのように長い長いキスを交わした。
舌はもつれ合い、唾液を啜りあい、獣のようなキスだ。
佐藤のチンポからは、先走りの汁がズボンを汚し、麻里絵の股間からは、恥汁が太股を伝わり流れ落ちる。
佐藤は立ったまま、器用に、真理絵のスカートを下ろし、上に着ているもののボタンもはずさず、
バンザイをさせたようにして、剥ぎ取り、ブラジャーをはずす。
自分も、立ったまま、ズボンを脱ぎ、トランクスを脱ぎ、上着を脱いで行く。
素裸になった二人は、しっかりと抱き合い、唇を重ねている。
真理絵の臍のあたりで、砂糖の堅い淫棒がひくつく。
(ああ、おチンポが堅い、これが私のオ〇ンコを貫くのね。)真理絵は観念したように、身を佐藤にあずける。
佐藤は、真理絵を抱きかかえながら、ベッドへと移動する。
ベッドに投げ出された真理絵は、(あっ)とそのベッドの冷たさに我に帰り、
「お、おじさん、ちょ、ちょっと待って。」
「どうしたんだい?。」
「ちょ、ちょっとおトイレにいかせて。さっきのワインが効いたみたい。」
その言葉を聞いた佐藤は、胸の中で(ニヤッ)とほくそえんだ。
また、真理絵を抱きかかえて、浴室に入っていく。そして、マットを敷いた。
「まだ、ジャンケンしてから、2時間はたってないから、おじさんの頼みはきいてくれるね?」
「うん」
佐藤はマットに仰向けになりながら、
「さあ、おじさんの顔に跨りなさい。」
「ええーっ?!。」
「おじさんは、真理絵のオシッコするのを見たいんだ。そして、オシッコを飲んでみたいんだ。」
「ええーっ、おじさんのヘンタイ!!。」
「ヘンタイでもなんでもいいから、お願いだ。見せてくれ!。」
「ママにもそんなこというの?。」
「志織は、逆だよ。おじさんのションベンを飲みたいって言うよ。」
「ええーっ、ほんとう?!。」
「本当だよ。ママは虐められて喜ぶほうなんだよ。おじさんの願いをきいてくれ。」
真理絵は、まだ、躊躇しながら佐藤の顔を跨いだ。
「でも、おじさん、真理絵、まだ洗ってないし...。」
「だから、いいんだよ。真理絵の臭い匂いも好きなんだ。」
真理絵は、佐藤の顔の上に腰をおろした。
「オ〇ンコを開いて、もっと見せてくれ。」
ワインの酔いも手伝ってか、もう、真理絵は逆らわない。
両手で、可愛い恥毛に隠れた陰唇を思いっきり開く。
「臭いなぁー、真理絵のオ〇ンコも尻の穴のくせぇなぁー。」
ほんとうは、そうでもないのに、真理絵を辱める。
「言わないでっ、ああーっ、匂い、かがないでぇー。」
「ああーっ、真理絵のスケベ汁が流れてくるよ。美味しいよ。」
「やっ、やだぁ〜〜」といいながらも、真理絵は淫口を佐藤の唇にこすりつける。
「いいわ〜〜、おじさん、もっと吸って、真理絵の臭いオ〇ンコをもっと舐めてぇ」
「チューチューチュー、真理絵オシッコをしてくれ。」
「ほんとにいいの?。」
「いいから、早くっ!」
真理絵は、息む。
チョロッ、チョロッと出始めたオシッコは一気に、シュビシュビシュビーーとほとばしった。
「あっあっあっ、おじさん!、真理絵、イッちゃうイッちゃうよぉ〜〜〜」
「うぷぷぷぅ〜〜、美味しいよ、美味しいよ真理絵のションベン。」
真理絵は、両手で淫口を開いたまま、オシッコを漏らしながら達してしまったのだった。
そしてそのまま、佐藤の口に淫口を押し当てるように座り込んでしまった。
「くっ、苦しいよ、真理絵、苦しいよ。」と言われて佐藤を見てみると、真理絵のオ〇ンコに口をふさがれた佐藤が、喘いでいる。
トロンとした目をしながら、真理絵は、
「ご、ごめんなさい、おじさんが変なことさせるからよ。そのまま、じっとしていて、洗ってあげるから。」と、
真理絵は、立ちあがり、シャワーの温度を調節し、佐藤の顔にお湯を浴びせ掛け、洗っていく。
シャワーの先が佐藤の下半身に当たった時、
「おじさん、堅いままね。真理絵が出してあげる。」といいながら、シャワーをとめ、佐藤の淫棒を握り締める。
しばらく手を上下させたかとおもうと、真理絵は佐藤の淫棒に唇を近づけいてく。
初めてのフェラチオに真理絵の胸もドキドキと波打つ。
佐藤の淫棒が、柔らかく包まれた。
「うっ」とうめきながら、佐藤が顔を持ち上げてみると、しっかり目をつぶった真理絵が、淫棒を加えている。
(こりゃぁ、たまらん。)佐藤は、まるで夢の中にいるようだった。自分の娘は未だ15歳だが、
それと変わらないような可愛い娘が、自分のチンポを銜えている。
佐藤は、幼いが、懸命なオシャブリに身をまかせた。
「ジュボッジュボッ、ジュルジュル」と音をさせながらしゃぶっている。
たまらなくなって、佐藤は、言った。
「真理絵のオ〇ンコもしゃぶらせてくれ。」
真理絵は、チンポを銜えながら<ん?>と思ったが、この前見た母と佐藤のシックスナインを思いだし、佐藤の顔に下半身を跨いでいった。
尖った真理絵の淫芯をとらえる。
真理絵はチンポを銜えたまま、
「あっあー、たまんない。もっと吸ってぇ」と声にならない声を出す。
浴室の中は二人の恥部を舐め合う音が響く。
と、真理絵は思い出した。
(ママがこのキン○マを揉んだら、おじさん出したわよね。)
やわやわと、真理絵は、佐藤のキン○マを揉みしだく。
「お、おい、やめてくれ。それは、弱いんだ。」
真理絵は、無視してやわやわと揉みながら、頭を上下させる。
「ダ、ダメダ、出るぞ、出るぞ。」
真理絵はそれでもやめない。
「出、出るぅ、出るぅぅぅ〜〜〜」と佐藤が叫んだ瞬間、真理絵の口腔に、ドバッと生くさいものがあふれた。
(うっ、臭い、生臭いわ、これが精液なのね。とてもママみたいに飲めない)
それは、終わりのないように、ドクッドクッドクッと迸る。
まだ、生臭くて飲み下せない真理絵の口の端から白い液体がダラダラと流れ出る。
しばらくして、二人は体を流し合い、ベッドにもどった。
「真理絵ちゃんはすばらしいよ。」
「ママとどっちがいい?。」
「そりゃあ、テクニックではママだけど、若さがあるからなぁ、真理絵ちゃんには。」
「おじさんの奥さんとはどっちがいい?。」
「お、おじさんの奥さんは、おしゃぶりも、な〜んにもしてくれないよ。」
「だったら、おじさんの子供の、ルミちゃんだっけ、ルミちゃんとは?」
「お、おい、とんでもないこと言うなよ。自分の子供だぜ、近親相姦になるじゃないか。そんなこと思ってもいないよ。」
「ふ〜ん、そうなんだ。」
「それより、真理絵ちゃんの処女いただくよ。いいかい?」と佐藤が真理絵の肩に手を回し引き寄せる。
「うん、やさしくしてね。」と真理絵は、静かに、ベッドに倒れていく。
と、その時だった。真理絵の携帯が鳴り出したのだ。
慌てて、真理絵は、起き上がり、ケータイに飛んでいく。
「あっ、ママ、どうしたの?」
「今どこにいるの?。家に電話してもいないから、ケータイに電話したのよ。」
「あっ、ごめんなさい。今、佐藤のおじさんから食事をおごってもらってたの。
おじさんと、替わるわね。」
「おじさん、ママから電話よ」と、電話を佐藤に渡す。
佐藤は驚いて、ベッドの上に正座をしてしまった。
「や、やあ、今晩は、店と家に電話したら、君が実家に帰っているというんで、真理絵ちゃんを食事に誘ってたんだ。
今から、帰るところだよ。」
「私も今帰る途中なの。あと、1時間くらいでつくから、それまで、真理絵も帰してね。」
「う、うん、じゃ、またあとで。」と電話を切った。
「残念だなぁ、今から、ママが帰ってくるそうだから、僕らも早く帰ろう。」
「えっ、ほんとう、せっかく覚悟してきたのに。」と真理絵残念そうに口をとがらせる。
「楽しみは、後に回せっていうことだよ。さあ、急いで帰ろう。」
二人は、急いで着替える。
「おじさん、バンツ返して。」
「ダメダメ。今日の記念にもらっとくよ。時々、匂いをかいで真理絵ちゃんのオ〇ンコを思い出すよ。」
「もう、知らないッ。ほんとうに、ヘンタイなんだから。今日は、ママとセックスするの?。」
「さあ、どうかなぁ、さっき、真理絵ちゃんに搾り取られたからなぁ。」
「イヤッ、恥ずかしい。でも、するんだったら、教えてね。<すごいセックス>見てみたいから。」
「ああ、わかったよ。でも、ビックリするなよ。」
と二人は、モーテルを出ていった。
第5回 少女の目覚め(5)
家に帰り着くと、すでに灯りがともっている。
車を降り、二人は玄関に立つ。ピンポ〜ンと呼び鈴を鳴らす。その間、真理絵はスボンの上から佐藤の淫棒をきつく握っている。
ドアが開く。真理絵が佐藤の股間から手を離す。
「どこに行ってたの?。こんなに遅くまで。」
「ごめんごめん、今日、久しぶりでお宅でご馳走になろうと思ってたら、君が留守だというじゃないか。
それで、レストランで食事をして帰る途中だったんだよ。」
真理絵はさっさと上がり、母の後ろに立つ。そして、ウィンクしながらそっとスカートを捲り上げ、
ノーパンの股間を佐藤に見せ付けながら、
「おじさんも上がったら、そして、お茶でも飲んで帰ったらいいよ。」
佐藤は、真理絵の大胆な行動に目を見張りながら、
「う、うん、志織さん、おじゃましていいかね?。」
「ど〜うぞ、さあ、上がって」と真理絵の方を振り向く。さっと真理絵はスカートを下ろす。
「真理絵、あなた、顔が赤いわよ。お酒飲んだでしょ?。」
リビングに落ち着くと、志織が真理絵の顔を見ていった。
「だって、おじさんが、飲め飲めと言って、飲ませるんだもん。でも、美味しかった。あのワイン。」
「まあ、あきれた。」と、佐藤を睨み、志織はコーヒーの用意にキッチンに立つ。
真理絵は正面のソファーに座っている佐藤に見えるように大きく股を開く。
キッチンから志織の声が聞こえる。
「佐藤さん、真理絵は飲むと人が変わるからあんまり飲ませてはダメですよ。」
その間も真理絵は恥部を両手で開き、佐藤に見せつけながら誘うように唇をぬめぬめと舌で舐めまわす。
佐藤の淫棒は、ズボンをムクムクと押し上げテントを張ったようになる。
そこへ志織が戻ってくる。
「ママ、わたし、お風呂に入って寝るわ。ほんと、酔っちゃったみたい。」
真理絵はリビングの戸をわざと少し開いたまま、部屋をでる。そして、そっとリビングを覗く。
「今度は随分いらっしゃらなかったわね。」と、志織は佐藤の横に座る。
「ちょっと忙しかったもんだからね。」
志織は、佐藤の膨らんだ股間を目にして、
「あなた、真理絵に変なことをしなかったでしょうね?。」
「な、なんでだよ、食事をしただけだよ。真理絵ちゃんに聞いてみろよ。」
「じゃあ、なんでこんなに大きくしてるの?。」と志織はズボンの上から、強く握り締める。
「あいたた、痛いじゃないか。久しぶりだから、君の尻を見ていると、おっ立ってきたんだよ。」
志織は、ズボンのジッパーをおろし、淫棒を引っ張り出す。
(まあ、ママったら大胆!)
そして、志織はスカートの中に手を入れて、パンティーを器用に脱ぎ、いきなり佐藤に跨る。
「もう、久しぶりよぉ〜。入れちゃうっ。」といいながら、佐藤の淫棒に左手を添え、右手で淫口を開き、狙いを定める。
一気に腰を下ろす。ブチュッと音がする。
「あっ、イッイ〜、このままじっとしててっ。あなたを感じていたいの。」といいながら、佐藤の首に腕を巻きつけ、キスをしにいく。
二人は、濃厚なキスをしている。
(ママも飢えていたんだ。もう半月以上もセックスなかったもんね。)
真理絵のところからは、志織がスカートを腰まで捲り上げ、白いお尻がスボンに跨っているのが見える。
「ああ〜、かた〜い、あなたのオチンチンがハマッてるわ。」と、母はうっとりとした声で甘える。
真理絵はもう少し、戸を開け、腕を部屋の中にいれ、指を<ファックユー>の形にし、佐藤に合図する。
佐藤もそれを見止めたのか、<OK>の合図を送ってくる。
「おいおい、このままだと、ズボンが汚れるよ。それに、真理絵ちゃんがいつ降りてくるかもわからないじゃないか。」と、
この夜、真理絵のフェラチオで一度放出している佐藤には余裕がある。
「一度イカせてっ、ねえ、お願いっ。」
「仕方がないなぁ」と、佐藤は、志織の太股を持つと、「ヨイショッ」と掛け声を上げ、立ちあがった。
「ああ〜〜、深いっ、奥までくるぅぅ〜〜。」
志織が、ずり落ちないようにしっかり腕を佐藤の首に巻きつけながら、喘ぐ。
(こんな格好でもできるんだ)と真理絵は感心する。
佐藤は、志織を抱え上げたまま、部屋を歩く回る。志織の顔が真理絵の目の前にきた時、ビックリしたが
心配いらなかった。志織はしっかり目をつぶり、快感に見をゆだねている。
佐藤が志織の体を上下に揺する。
「あんっ、ダメー、こすれるこすれるぅ〜〜、お豆がこすれるぅ〜〜。」
「早くイキなっ、これって疲れるんだぞ。」
志織は、うんうんとクビを振りながら、お尻を前後に揺すり始めた。
「あっあっ、子宮にあたるよぉ〜〜、イクわよ、イクわよ。」と志織は抱え上げられたまま腰の動きを速くする。
ジュボッジュボッと結合部分から音がする。
(すっ、すご〜い、ママってエッチねぇ)
真理絵も、スカートを捲り上げ、股間に指を這わせる。
「イクッ、イクッイクゥ〜〜〜。」と志織が体を震わせながら、達した。
真理絵も、指を股間に挟みこんだまま軽くイッてしまった。
ずり落ちそうになっている志織をソファーに下ろしながら、佐藤は淫棒を抜く。
「ジュポッ」と音がし、佐藤の淫棒が志織の淫水に濡れひかっている。
その幹からは、白くなった志織の淫汁が滴り落ちている。
「抜いちゃいやん。もっとぉ〜、もっとハメててぇ〜。」と志織は、甘えた声を出す。
「ちょっと、待ってろ、ションベンしにトイレに行ってくるから。」
「あん、飲んであげるのにぃ。」と、志織はお尻を丸出しにしながらつぶやくように言う。
(えっ、ほんとうにオシッコを飲むんだ。ママもヘンタイなんだ。)
「こんなところではできないよ。そのプレーはまた、この次。」
と佐藤が、戸を開け、出てくる。
真理絵は、佐藤の耳元で「すごかったわ。」と囁きながら、志織の淫汁でヌルヌルになった淫棒を掴む。
「ヌルヌルじゃない、ママも欲しかったのね。」
佐藤も真理絵の耳元で囁く。
「あと、30分位したら、ママがトイレに行ってシャワーをつかいにいくから、それからしばらくして寝室においで。
ドアにはカギをしないでおくから、そっと入っておいで。」と、真理絵の淫部をさすりながら言う。
「ママに見つからないの?。」
「大丈夫、それが<すごいセックス>さ。見せてあげるよ。パンツは脱いでこいよ。」といった。
真理絵は風呂に入り、素裸にネグリジェの姿で、部屋の外の音に耳をすませた。
と、バタンとドアが閉まる音がしたと思うと、「タタタタタタ」と走る音がする。
そして、今度は、また、バタンとトイレの戸が閉まる。
しばらくして、「ジャー」と水を流す音。真理絵は部屋を出て、階下の様子をうかがう。
志織が、バスルームからバスタオルをまいたまま出てきた。そして、寝室にむかう。
それから5分は過ぎただろうか、真理絵は寝室のドアに耳をあてる。
何も聞こえない。そっと、音がしないようにドアを開ける。
ベッドの上には、母がうつぶせになっている。
佐藤はというと、真理絵を見て、「シッ」というように、口元に人差し指をたて、傍の椅子に座るよう指示した。
真理絵はそっと音がしないように、椅子に腰を下ろす。
母をよく見てみると、黒いアイマスクをしている。
その枕元にはあの<男根>そっくりなおチンボ様が置いてある。
(ああ、それでわかったわ、見えないのね。)真理絵は、佐藤の<大丈夫>と言った意味がわかった。
佐藤が、志織の尻の合わせ目から、ツツーッと背骨を撫で上げる。
「ヒッ!」と志織が叫ぶ。
「いつも目隠しされるとなんだか怖いわ。」
「でも、それも好きなんだろう?。」
「ウッフ〜ン、体中、敏感になるもの、なにをされるかって。」と志織が甘い声をだす。
「臭いものは、みんな出してきたか?!。」
「恥ずかしいこと言わせないで。み、みんな、出してきたわ。」
「じゃ、見せてみろ。残ってたら、また、浣腸するぜ。」
(カンチョウですって、カンチョウってあの浣腸?!)
「早く見せないか。」と、佐藤が志織の尻たぶを、平手でたたいた。
パシッと音が響く。真理絵も思わず、「ヒッ」と声を出しそうになった。
「ぶ、ぶっちゃいや〜ん。」と、ノロノロと志織はお尻を持ち上げ、顔と肩をベッドにつけたまま、志織は、両手を後ろに回す。
その両手で、尻を広げる。志織の薄紫色をした肛門が暴き出される。
「はっ、恥ずかしい!!、早くごらんになって。」と喘ぐように言う。
佐藤は、右手の中指をしゃぶり、たっぷり唾液をつけると、おもむろにその小さな肛門にゆっくり、ゆっくり埋め込んでいく。
「あっあーーー、いや〜ん、入ってくるぅ〜〜。」
2,3度指を出し入れさせてから、指を引き抜く。肛門のしわしわがジワーッともとにもどる。
「よし、糞は付いていないようだ。それにしても、まだ匂うぜ。」
「ご、ごめんなさい、よく洗ったけど、それだけは...。」
志織は、ベッドに押しつけた顔をイヤイヤするように振りながら、身を震わせる。
「まっ、いいか。久しぶりだからな。臭いケツの穴に放り込んでやるか。」と、パンパンと志織の尻を叩く。
「あ、あのー、その前に、前のほうを可愛がってぇ。」
「前ってどこだい?。オッパイか、それとも、お臍か?。」
「・・・オ、オ〇ンコよ〜〜、いきなり後ろだと痛いもの。」
「ああ、わかっているよ、チンポをヌルヌルにするんだな?。」
目の前に繰り広げられる光景に、真理絵は圧倒されっぱなしで、声も出ない。
ただ、恥口からはジワリジワリと恥汁がシミ出すのがわかる。
「オ〇ンコを開きな。」
「こ、こう?」といいながら、両手を淫口に這わせ、淫口を開く。
「ほう、パックリと開いたな。子宮まで丸見えだぜ。」
「おっしゃらないで。こんなあさましい格好させて、ひどいわ。」
「それが好きなんだろう?!。マン汁が溢れてるぜ。」と、佐藤は言いながら、真理絵を手招きする。
真理絵はフラフラと摂りつかれたように、立ちあがり母の恥部を覗く。
この前、母娘でレズった時、見はしたが、母の淫口は何かを誘い込むようにヒクヒクとうごめき、
中から止めどもなく、透明の淫液があふれ出てきて、シーツに溜りを作っていく。
(ママってすっごい淫乱なんだ)
ニヤリと佐藤は真理絵の顔を見、先ず右の人さし指を志織の淫口に突き刺す。
「あっあ〜〜。」と志織は、体をくねらす。
「なんだ、これじゃ物足りないか。」といいながら、今度は中指も一緒に突き刺す。
「いやん。」と志織が甘い声を出す。
しばらく、指を出し入れさせる。
「これでも足りないだろう」と、今度は薬指もいれて三本の指を平行にして一緒に突き刺す。
「あっ、痛いっ、痛いっ、裂けるわぁ〜。そ、それはむりよぉ〜。」
実際、横にして、三本の指は入らない。
「じゃ、こうしてやる。」と佐藤は、今度は三本の指を縦にして入れてみる。
するとそれは、難なく入っていく。
「ほら、入るじゃないか。」と佐藤は笑みを浮かべながら、真理絵を振り向く。
真理絵は、信じられない物を見るように、じっと凝視する。
「志織のマンコはゆるゆるマンコだからなぁ。」
「イヤン、そんなことな〜い。意地悪なんだから。」
「これも、入るぜ。」といいながら、佐藤は小指を加えて4本の指を縦に入れていく。
「きっ、きつ〜〜い、でも、それっ、イイ〜〜。」
志織はたまらなくなり腰を揺すりたてる。体中から汗が噴出す。
佐藤は、右手指を志織の淫裂に出し入れさせながら、左手で真理絵のネグリジェを捲り上げ、裾から手を差し込む。
真理絵の太股は、恥汁で油を流したようにヌルヌルしている。足を開くように手を動かす。
真理絵は、少しだけ股を広げる。
佐藤の指先が、真理絵の淫芽を捕らえた。
「ヒッ」と、真理絵は唇を噛み、声をかみころす。
尖って、充血した淫芽を佐藤は、優しく前後させる。
(ああっ、やめて、声が出ちゃう!)と、佐藤を見ながら、イヤイヤをする。
「あん、あなた、指を動かしてっ、焦らさないでっ。」
志織は、待ちきれずに、腰を揺する。
佐藤は、志織の淫口から、一旦指を引き抜き、真中の三本の指を淫口に突き立て、小指は淫芽を、
そして、親指を尻の穴に突き立て、横にバイブレーションする。
「そ、それ、たまんない。お豆もイイッ!、オ〇ンコもイイッ、お尻もイイッ〜〜ん。」
志織は狂ったように、腰を振り立てる。
真理絵は、驚いたように目を見張りながら、母の狂態をみながら、自分も、立ったまま、佐藤の指
淫芽をこすりつけるように、腰を前後させる。
「も、もうちょうだいっ!!。」と志織が叫ぶ。
「なにを?」と、佐藤は真理絵の方をむきながら、ニヤリとと笑う。
「ち、チンポよ〜〜!。堅いチンボいれてぇ〜〜。狂っちゃうぅ〜〜〜。」と志織は切羽詰った声をで訴える。
佐藤は、志織の股間から指を離す。真理絵はヘナヘナと椅子に座る。
佐藤は、ベッドに立ちあがり、志織の尻を高く抱え上げ。志織は腰高の四つん這いになる。
「いくぞっ。」と声をかけ、佐藤は、志織の淫口にぶつけるように淫棒を送りこむ。
「あうっ、痛〜いっ、ダメ〜〜〜〜。子宮にあたるぅ〜〜〜〜。」
「じゃあ、抜くか。」
「イヤイヤ、抜かないでぇ〜〜〜」志織は、狂ったように頭を振る。乳房も左右に揺れる。
ギシギシとベッドのきしむ音とともに、「ジュブジュブ、ヌチャヌチャ」部屋の中に、淫猥な音が響く。
真理絵はたまらなくなり、ネグリジェを捲り上げ、両足を椅子の上にあげ、M字に股を開き、淫芽を剥き出しにし、
指を忙しく動かす。
その体位が何分続いたろうか、佐藤が言った。
「ケツに放り込むぞ。」
「ほ、ほんとにスルの?。痛くしないでね。」
「もう、お前のマン汁で、ヌルヌルだから、ニュルッと入るさ。」と言いながら、、一旦、淫棒を抜く。
「ジュボッ」と音がし、淫棒が出てくる。
「ああ、イヤっ」
「さあ、力を抜け。」
志織は、膝を折り曲げ獣のスタイルになり、ハーッと息を吐く。
佐藤は、淫汁で、ヌレヌレになった淫棒を、薄紫の色の肛門に押し当てる。
そして、グイッと腰を進める。雁首が肛門に埋まる。
「うう〜〜。」志織はシーツを掴む。
ちょっとの真をおいて、一気に腰を送り込む。
「うぎゃぁ〜〜。」志織は、獣のような声を張り上げ、顔を天井を向くくらいに反らせる。
「さ、裂けるぅ、裂けるわ〜〜〜。」、志織は絶叫する。
佐藤の淫棒は、根元までしっかり志織の肛門にはまりこんだ。
真理絵も驚いて目を見張り、立ちあがって繋がっている部分を覗きこむ。
母の肛門は、これ以上は無理というように、広がり、しっかりと佐藤の淫棒を銜えこんでいる。
(ああ、ママ可愛そう。)
ユックリと佐藤が動き出す。
「まだ、まだ、動かないでぇ。」
「このままだと、終わらないぜ」といいながら、ゆっくり腰を前後させる。
「はぁ〜ん、はぁ〜ん」と、志織の声が甘味をおびてくる。
佐藤は、志織の腋の下から両手を回し、乳房を掴み、志織の身体を起こす。
「お腹が抉られるわ〜。」
そしてそのまま、ドスンと腰を下ろす。必然的に志織は尻の穴に淫棒を銜えたまま佐藤の腰に据わる格好になる。
淫棒が、志織を串刺しにする。
「きゃ〜〜〜、いっ痛〜い、刺さるぅぅ〜〜、突き刺さるよぉ〜〜。」と狂ったように頭を振りつづける。
佐藤は、かまわず、乳房をもみしだきながら、下から突き上げる。
志織は、声も出ない。うっすら開けた唇からは涎が糸をひく。
佐藤は右手を、前に回し、志織の開ききった淫口に手を伸ばす。
そして、尖りきって、剥き出しになった淫芽をつまみながら、薬指と小指を淫口に入れる。
「それ、それイイ〜〜〜、もっともっと触ってぇ〜〜〜。」
佐藤は、触りながら、真理絵を見た。
真理絵も大きく芽を見張り、母の狂態を見ている。指は淫裂に刺さったままだ。
佐藤は乳房を揉んでいた手を離し真理絵に合図をする。
真理絵も、はっとその指先をみる。
その指先には、あのおチンチンそっくりなバイブがある。
真理絵は催眠術にかかったようにフラフラと立ちあがると、そのバイブを手にすると佐藤に渡した。
佐藤は、それを志織の淫口にあてがった。
「な、なにそれ?!。」目隠しをされたままの志織は慄く。
「お前の好きなおチンポ様だよ。」
「そ、それをどうするの?!。」
佐藤は答えずに、そろりと、淫口に差し込んだ。」
「や、やめてぇ〜〜〜、そんな無理よ、無理よぉ〜〜〜!!」
肛門に淫棒を入れたまま、淫口にバイブを入れようというのだ。志織にも、その経験は未だ無かった。
佐藤は手の動きをやめない。そろりそろりと、押しこんで行く。
「あうっ、あうっ。」志織は、全身から汗を噴出させながら、その責めから逃れようとする。
残りの部分をグイッと押しこんだ。
「ああ〜〜、裂ける、裂けるぅ〜〜〜。」もう、志織は身動きもできない。
佐藤は、ゆっくり、腰を動かし、肛門を責める。手を動かし、淫口を責める。
真理絵は、母の前に回り、下腹部をみる。バイブの形がわかるようにそこは盛り上がっている。
「ああ〜、お尻もいっぱい、オ〇ンコもいっぱい、いっぱいよぉ〜〜。」
志織の身体はなじんできたのか、甘い声が漏れ出す。
「ああ、志織狂っちゃう、狂っていい??。」
「ああ、いっぱい、狂いなさい。狂って狂い死んでもいいぞ。」
「お尻もイイッ!!。オマンコもイイッ!!。みんなイイッ〜〜〜!!」
志織は、狂ったように、身体を上下させる。また、回すように身体を動かす。
「死ぬわ、死ぬわ、死ぬぅ〜〜〜。」と叫ぶと身体をブルブッと震わせると、身体は硬直させ、
「あぷ、あぷっ」と口から泡ともつかない涎を垂れ流しながら、失神してしまった。
同時に佐藤も、志織の肛門の中にありったけのスペルマを吐き出していた。
佐藤は後ろに倒れ、志織は前につっ臥してしまった。
肛門から押し出された淫棒が、少しずつ少しずつ萎えていく。
部屋の中は二人の荒い息と真理絵のため息だけが続いている。
第6回 少女の目覚め(6)
翌日の朝、階下より母の呼ぶ声が聞こえてきた。
「真理絵、もう学校に行く時間よ。」
真理絵は下りて行く。
母の顔が生き生きと輝いている。
(昨日はあんなすごいセックスをしたというのに、そう言えばおじさんが来た翌日は、
いつも元気溌剌だよね。)と真理絵は思った。
「ママ、今日は学校休むよ。」
「どうしたの?。」
「どうもしないけど、なんだか今日は行きたくないんだ。」
「ふ〜ん、まあ、好きにしなさい。ママはお店に行くわよ。」
「うん、行ってらっしゃい。家でゴロゴロしてるから。」
母が家を出ていってから、真理絵はまた自分の部屋に戻り、ベッドに身を投げ出し昨日のことを、考えた。
佐藤との濃厚なキス。顔に跨って、オシッコをしたこと。シックスナインで初めて男のモノを銜え、
射精された精液を飲みこみこそしなかったが、口中で味わったこと。
いくら、ワインに酔っていたとはいえ、よくもあんな恥ずかしいことができたものだと一人、赤くなった。
また、佐藤と母との異常とも思えるセックス。
嫌悪感は不思議と湧かずに、逆に<大人はすごい>と思った。
そんなことを考えていると、アソコがジーンとしてくる。
そっと、ネグリジェの上から押さえてみる。
ツーンと身体中が痺れたようになる。
ネグリジェを捲り上げ、足を開く。
右手は、柔毛に守られた恥裂を開く。
「トロッ」と恥汁が滲み出す。
頭の中は昨日の光景が次々とフィードバックする。
佐藤の顔に跨って、恥裂を嘗められながら、チンポを銜えている真理絵。
佐藤が射精する時、一瞬膨れ上がった、チンポの頭の感触。
ドクンドクンとヒクつきながら、真理絵の口中に吐き出された精液。
真理絵は左指を銜えながら、右手は淫芽を擦りたてる。
もう、真理絵の淫楽は止まらない。中指を突きたて、指の腹で淫芽を擦る。
(ああ、たまんない!。真理絵もチンポが欲しい!!。)
(ああっイッちゃう、イッちゃうよ〜〜。)
真理絵は足を突っ張らせ、達してしまった。
しばらく、余韻を楽しんでから、真理絵は立ちあがり、浴室に向かった。
ぬるめのシャワーを浴びる。
たった今、淫液を吐き出した淫裂にシャワーをあて、ヌルヌルを洗い落とそうとする。
しかし、身体中が敏感になっている真理絵には、そのシャワーが淫芽に与える刺激がたまらなく気持ちがいい。
ヌルヌルは洗い落とされるどころか、次から次へと湧き出してくる。
真理絵はシャワーのつまみを、強くする。
(ああ、また、イッちゃう、私どうしたのかしら?。)
と思いながらも、立ったまま、軽くイッてしまった。
真理絵の目は淫楽の虜になっていた。
今度はしゃがみこみ、昨夜の佐藤と母とのお尻でのセックスを思い出している。
真理絵は、そっと、中指をお尻に入れてみる。
お尻の穴は、堅くすぼまっていて、簡単には指の進入を許さない。
真理絵の頭の中で、母の声がよみがえってきた。
「前のほうを可愛がってぇ」
真理絵は、指をヌルヌルになった恥裂に挿入する。
指が恥汁に濡れる。
その指を、肛門に入れる。今度は、一気に第二関節までもぐりこむ。
「あん」
ゆっくりゆっくり出し入れをしてみる。痛みは無い、が、快感も湧かない。
ただ、ヘンタイをしているんだという妙な興奮を覚える。
真理絵は指を引きぬく。指先を見ると、うんちがついている。あわてて、洗い流す。
「淫」にとりつかれた真理絵は裸のまま、ダイニングに行き、薬箱から、いちじく浣腸を取り出す。
そして、その場にしゃがみこみ、チューッと液をお尻に入れる。
「あん」と恥ずかしい声が出る。
便意をこらえながら、冷蔵庫を開ける。
(フランクフルトソーセージがあったはずだわ。)
大人の親指くらいの太さで、長さ10センチくらいのソーセージがあった。真理絵はそれを手にする。
便意はいよいよ切羽つまってくる。トイレに掛け込む。
便座に座ると同時に、身体がブルッと震えたかと思うと恥ずかしい音とともに、腹の中の物が一気にほとばしる。
それさえも、今の真理絵には快感だ。最後まで出し切ってしまうと、
「ふうーっ」とため息をつく。
浴室に戻り、ボディーソープで念入りに肛門を洗う。指をいれてみる。ソープでヌルヌルになっている肛門は、
なんなく受け入れる。指を抜いて見てみる。今度はきれいなものだ。
真理絵の淫裂はこれからしようとしていることに興奮し、蜜液が溢れる。
大きくM字に足を開き、腰を前に突き出すようにして、壁に背をもたせる。
ソーセージを口でしゃぶる。
次にそのソーセージを淫裂に擦りつける。
(ああーん、これもいいわぁ)
陰唇に挟み込み何度か往復させ、たっぷりの恥汁でヌルヌルになった。
興奮に震える淫口の下にある尻の穴にソーセージ押し当てる。何度か挿入を試みるが、緊張している体は簡単には受け入れない。
真理絵は、「ハァーッ」と息を吐いたかと思うと、一気に押しこんだ。
「うっ、いやっ」
ソーセージはヌルッと半分ほど入りこんだ。
ゆっくりゆっくり出し入れをしてみる。痛くは無い。ただ、出し入れをする時、腸までが引っ張られるような感じがする。
真理絵は、クグッと押しこんだ。
「ううっ」
完全に中まで入りこんだ。外からは見えない。
「真理絵はヘンタイよ。ヘンタイよ。」喘ぐように真理絵はつぶやく。
もっと中に、もっと中にと押しこむ。左手の中指を尻の穴に突き刺しながら、右手は淫芽にのびる。
「ヒッ。」強烈な快感が身体中をはしる。
(これよ、ママもこんなに気持ちがよかったんだ!。)
真理絵は乾いた唇を嘗めまわしながら、右手で淫芽を嬲る。
「たまんない、たまんないわ」
指をそっと淫口にいれてみる。
指先が肛門に入っているソーセージを感じた。
「ああーっ、お尻もいいわーっ、オ〇ンコもいいわーっ。」
「ママと一緒よ。ママと一緒よ〜〜!。」
狂ったような真理絵の声が浴室に響き渡る。
「イクわ、イクわ、お尻でイッちゃう〜〜〜〜!。」
真理絵の身体は汗でびっしょりだ。
両足を大きく開いたままグッタリとなった真理絵の尻の穴から、ソーセージが顔を覗かせたかと思うと、
それは、ヌルッヌルッとひり出された。
「あ〜〜ん」
もう真理絵は頭の中が真っ白になっていた。
しばらくして正気にもどった真理絵はノロノロと立ちあがり、ざっと身体を洗い、ソーセージをティッシュに
つつんで、ごみ箱に捨て、自分の部屋に戻ると、ベットにもぐりこみ疲れて果て眠ってしまった。
目が覚めたのはもう夕方になっていた。
(お腹が空いたな)と思いながら、素裸にタンクトップを着て、ミニスカートを着て、階下に下りる。
リビングでジュースを飲んだり、お菓子を食べたりしながら、ぼんやりテレビを眺めていた。
すると、「ピンポーン」とチャイムの音。
(誰だろう)と思いながら、「はーい」とドアの覗き窓から覗いてみる。
(杉町君?)、杉町とは同じクラスの男の子で、真理絵が「いいなあ」と思っている男の子だ。
成績は非常にいいし、ルックスも<いい男>の部類に入るだろう。
ただ、特別付き合ってもいないし、デイトなどもしたことがない男の子である。
ドアをあける。
「杉町君、どうしたの?。」
「や、やあ。きょう休んでいたから気になって来てみたんだ。」
「上がる?。」
「いいのかい?。」
「いいわよ。誰もいないけど、どうぞ。」と真理絵はリビングに案内する。
(真理絵ってこんなに美人だったのか)と杉町は思う。
それはそうだろう、今の真理絵は、オナニーですっかり満たされ、寝起きでなんとも色っぽい。
「今日はどうしたの?。」
「なんでもないよ、ズル休み。」といいながら、真理絵はダイニングに行き、冷蔵庫から飲み物を用意する。
「どうぞ。」と真理絵が飲み物を小テーブルに置く。その時シャツの隙間から真理絵の胸の谷間が見えた。
そんな姿を見ながら、杉町は驚いた。
(ノーブラじゃないか!)
杉町は、赤くなりながら飲み物に手を伸ばす。その手がいくらか震えている。
真理絵は、そんな杉町を見ながら(あっ)と思った。
(私、ノーブラにノーパンだったんだ。うふふ、杉町君私のオッパイが見えたんだ。)
「び、病気かなと思って来てみたんだよ。」と杉町が言う。
「ううん、ほんとのズル休み。」真理絵はミニの足をわざとのように組み替える。
(アソコはみえてないよね。うふふ。)
杉町の目は真理絵の太股に注がれる。慌てて目をそらせながら、
「あ、あの、こんな時に言うのもなんだけど、お、俺と付き合ってくれないか?。」
「ええーっ、私、成績もよくないしパープリンだよ。」
「お、俺、前から真理絵のこと好きだったんだ。でも、言えなくて...。」
「私も、杉町君てカッコいいなあと思ってたんだよ。でも、パープリンだし、杉町君にはふさわしくないし...。」
真理絵はそう言いながら、今度は、奥まで見えるように足を組み替える。
(ノ、ノーパンだ!!!)
杉町は目を見張る。胸は、ドックンドックンと音がする。顔がカーッと熱くなる。
股間は見る見る膨れ上がり、ズボンにテントをはる。
(うふふ、見えたんだ、私のアソコ。勃起してる。うふふ。)
突然杉町が立ちあがり、真理絵に抱きついてきた。
「お、俺、真理絵ちゃんが好きなんだ。」
「ちょ、ちょっとやめてよ。まだ、付き合ってもいないのに...。」
杉町は興奮しきっていて、そんな真理絵の言葉も聞こえない。
真理絵を抱きしめて、首筋に、頬にキスをしてくる。勃起した股間が真理絵の脛に押し付けられる。
そんな杉町を真理絵は、言葉とは裏腹に余裕を持って受け止めている。
「ちょ、ちょっと落ち着いてよ。こんなことひどいよ。」といいながら、抗う振りをしながら、脛に当たっている
杉町の膨張しきった男のモノを脛で上下に擦る。
「あっ、あっ、あ〜〜〜。」と杉町が情けない声を出しながら、股間を押さえながら真理絵から離れた。
(あっ、もう射精したんだ)と真理絵はわかったが、知らんぷりしながら、
「ど、どうしたの?。」
「あ、あの、で、出ちゃった。」
「何が出たの?。」といいながら、意地悪にも真理絵は杉町の両手を股間から引き離す。
黒いズボンにシミができてる。プーンと精液の匂いがする。
「い、いやだ、杉町君、射精したの?。」
「と、トイレはどこ?。」
「トイレはこっちだけど」と言いながら、真理絵は笑いを噛み殺しながら、案内する。
杉町はトイレに入り、ズボンを下ろす。
ベットリと濃い精液がパンツを濡らし、ズボンまでシミができている。
(こ、困ったなぁ、このままじゃ帰れないよ。)と後始末をしていると、「コンコン」とドアを叩く音がする。
「な、なんだい。」杉町は慌てて答える。
「ここに、パンツとズボンを置いておくわよ。そのままじゃ帰れないでしょ。パパのだったけど新品だからそれ、着ていいよ。」
「あ、ありがとう」情けない声で杉町は答える。
しばらくして、杉町がリビングに戻ってきた。
「ご、ごめんよ。あんまり、真理絵が色っぽかったから我慢できなかったんだ。人には言わないでくれよ。」
「そんなこと言わないわよ。でも、杉町君、ほんとに真理絵のこと好きなの?。」
「うん。」
「杉町君、もう童貞じゃないの?。」
「ま、まだ、童貞だよ。」
「私もまだ、バージンよ。」と言いながらまた、奥が見えるように足を組みなおす。
杉町の目はその部分にくぎ付けになる。
(うふふ)と真理絵の頭の中に淫楽の欲望が湧きあがってきた。
「杉町君、絶対二人の秘密にしてくれる?。」
「な、何を?。」
「約束してくれたら、杉町君の見たい処、見せてあげてもいいよ。」
「約束するよ。なんでも言うこと聞くから...。」
「じゃ、こっちに来て。」
杉町はフラフラと立ちあがり真理絵の前に立つ。
「私の足にキスできる?。」
「う、うん」と杉町は真理絵の前に跪く。
真理絵は右足を前に出し、
「キスして」という。杉町は飢えた犬のように真理絵の足を舐める。
指の1本1本を口に含みながら、目は真理絵の股間に泳がせる。
真理絵のミニは半分ほど捲くれあがり柔毛が見える。
杉町は夢中で脛から太股へと唇を這わせる。
(ああ〜、たまんないわ)真理絵はうっとりと目を閉じる。
杉町の両手がミニをもっと上に捲くる。真理絵はされるがままになっている。それどころか、ちょっと腰を浮かせ、
杉町の両手の動きに協力する。
「ううっ」と声にならないような声を出しながら、真理絵の恥毛に唇が到達した。
脛に当たる杉町の淫棒はまた、膨れ上がっている。
「ちょ、ちょっと待って。パンツ脱ぎなさいよ。また、汚れるわよ。」と真理絵は年上の女の口調で言う。
慌てて、杉町は立ちあがり、パンツもろともズボンを下ろす。
真理絵の目は飛び出した淫棒を見る。それは、佐藤のものより大きくはなかったし、色もピンク色をしている。
ただ、角度は下腹にくっつくように反り返っている。先からは先走り汁がもう溢れている。
真理絵もスカートを脱ぐ。
「見て。」と真理絵はソファーからお尻が落ちるくらいに腰を突き出し、足を開く。
杉町は、慌てて、足の間に屈みこむ。
(あ〜ん、杉町君が見てるんだ、わたしのオ〇ンコ。)
見られるだけで、真理絵の淫裂からは恥汁が滲み出す。
「こ、こんなになっているんだ。オシッコはどこからでるの?。」
(うふっ、かっわいい〜〜)
「こ、ここよ。」と、両手で自分の淫裂を開きながら尿道口を指差す真理絵の声も上ずっている。
「そ、そして、ここがクリトリス。一番感じるところ。」
杉町がいきなりクリトリスに吸い付いてくる。
「あっ、イイッ、そう、そこがいいのぉ〜。」
一心に杉町は舐める。佐藤のテクニックにはかなわないが、必死さが真理絵を濡らす。
淫口からは透明な淫汁が流れ出す。
「舐めなさい。」と真理絵は、自分の淫裂を両手で開く。
「おおーっ。」と杉町は叫び、操られるように真理絵の淫裂に唇を這わせる。
「舐めるのよ。」と真理絵は命令する。
杉町は、両手でいっぱい淫裂を開き、舌で溢れる淫汁を啜り取る。
「そう、そうよ。いい気持ちいいよ〜。」真理絵の腰は誘うように上下にうねる。
真理絵は、足の甲を動かし、杉町の睾丸から、淫棒を弄ぶ。
杉町の淫棒は、また暴発寸前だ。
「い、入れさせてくれよ。」
「ダ、ダメよ。もっと付き合ってから許してあげる。妊娠するかも知れないでしょ!。」
「このままだと、気が狂いそうだよ。」
「じゃ、こうしてみて。」と真理絵は杉町を立たせる。
そして、両足を広げ
「ここに、杉町君のオチンチンを置いてわたしの足を抱え込んで。」と恥毛を指差す。
杉町は言われるがままに真理絵の恥毛の上に淫棒を置く。真理絵は足を閉じ太股で、カチカチに堅い淫棒を挟み込む。
真理絵は知らなかったがいわゆるスマタである。
「ううっ」と、杉町は、自分の先走り汁と真理絵の淫汁でヌルヌルになった太股を抱え込み、狂ったように腰を振る。
太股の間から、チョコチョコと顔を覗かせる杉町の雁首が(可愛い)と思った。
しかしそれは、あっという間だった。
「で、出る。出るよ。」と杉町は悲痛な声を上げる。
「ああ〜〜。」と情けない声とともに、噴出を開始し、その一撃はタンクトップの胸の部分に迸る。
思わず、真理絵は手を出し、淫棒の茎の部分を掴んだ。
ドクッ、ドクッと白い液は真理絵のお臍あたりに溜まっていく。
2度目の射精だが、それは濃く、量もたっぷり吐き出された。
放心したように杉町は、真理絵の両足を抱え込んでいる。
そして、徐々に淫棒から硬さが失われていき、太股から抜け出した。
「ちょ、ちょっと杉町君、こぼれる、こぼれるわ。そこのティッシュでちゃんと拭いてよ。」
杉町も気がついて、ダラリとぶらさげたままティッシュをとり、真理絵のお腹の上に溜まっている精液を
ふきあげる。
「杉町君、ちゃんと、ここも拭いて、ベトベトして気持ち悪いわ。」と股間を曝す。
杉町は、思わずしゃがみこみ、舌で真理絵の淫口を舐め取る。
「ち、違うわ、そんなにされたら、また濡れちゃうわ。ティッシュで拭くのよ。」と真理絵は命令する。
「は、はい。」と杉町は、曝された真理絵の陰部を拭き上げる。
「すごいことしちゃったね。」と真理絵。
「う、うん。」と杉町は俯いて答える。
「でも、ちゃんとセックスしたかったなぁ。」
「杉町君、コンドーム持ってる?。」
「持ってないよ。」
「でしょ、妊娠したらどうするのよ。エッチする時は、ちゃんと用意してからしようよ。」
「うん、今度はちゃんと用意するから、いつさせてくれる?。」
「させてくれるって、私、おサセさんではないよ。ちゃんと付き合ってから、その気分になったらしようよ。」
「うん」
「今日のことは絶対秘密よ。ちょっとでもしゃべったら、付き合ってあげないからね。」
「わかってるよ。俺も恥ずかしいよ。」