このコーナーではお酒について穐山さんが熱く(厚く!?)語ってまいります。
1.焼酎とグレープフルーツジュース
まず普通のグラス(200ml程度)とおおきめの氷を用意します。
グラスに氷を入れて、その上に焼酎(25%程度・辛口)を
グラスの半分より少し上まで入れます。
その後に超すっぱいグレープフルーツジュースを入れます。
(焼酎1、グレープフルーツジュース1 がよろしいかと思います。)
これをマドラーで数回転(あまりよくかき混ぜない)します。
また、焼酎1、グレープフルーツジュース1、炭酸水1、にすると
カクテルのソルティドッグみたいになりますよ!
2.アーリータイムズと炭酸水

アーリータイムズ2、炭酸水3 がいいと思います。
バーボンウイスキーは、カッコつけているようなネーミングですが、
なかなかきどらないおいしさがあります。
(バーボンウイスキーはトウモロコシが主原料・・・)
3.最近はカクテルにはまってます

ちょっと前はカクテルにハマってました。下のメニューをクリックするとレシピが出ます。
ジンバック
ジントニック
モスコーミュール
ソルティドッグ
ウォッカトニック
横浜
シンガポール・スリング
スレッジハンマー
ソビエト
テキーラサンライズ
ブラッディ-メアリー
マルガリータ
エックス・ワイ・ゼット
カクテルは別にカッコをつけて飲むわけでなく本当においしいです。シェイカーが無くても簡単にできるものがありますから一度お試しください。
4.最近は梅酒にはまってます
梅酒は甘くて酒飲みはあんまり飲まないのかもしれませんが、最近はまっています。ロックかストレートがいいですね〜。炭酸水を入れてもいいでしょう。
調子の悪いときはお湯割にしてみるといいかもしれません。梅酒に含まれるクエン酸の働きで疲れが取れます。
梅酒って焼酎くらいオールマイティだと思うんですよ。だからはまってるんです。

まず,飲酒の際は必ずビールなど低アルコールのものを先に飲んでおきましょう。
そうすることによって胃の粘膜に対していい刺激となり
アルコールによる胃炎を防ぐことができるようです。
また飲酒の際は利尿作用の高いものを飲むと良いようです。
飲酒直後の尿にはアルコールが含まれており,尿を出すことによりアルコールも外に出すことができるのです。
またカフェインを多く含むものを飲むと酔いが覚めるそうですが、
一番重要なのは悪酔いを覚ますことです。
アルコールは肝臓でまず、アセトアルデヒド(毒性はアルコールの300倍)になります。
このアセトアルデヒドが悪酔いの原因のようです。
このようなとき、高たんぱくの物を食べるとアセトアルデヒドの分解を助けるようです。
えだまめ、ほっけ、あげだし豆腐、チーズなどです。
不思議ですね。何気につまみとして食べられているものでしょう。
つまり、つまみに気を配れば悪酔いは防げることになります。
とはいえ、
| *お酒の弱い人には無理矢理飲ませない |
| *一気のみは強要しない |
| *迎え酒は飲まない |
| *飲みすぎない |
これは、ぜひ守ってほしいと思います。
お酒と、いいお付き合いをしましょう!



どこへ行ってもお酒はあります。人間にとってお酒とは何なのでしょうか?
本来、頭が正常な働きをしなくなるため危険なはずです。
それでも人が酒を飲み続けるのは日頃のストレスからほんのひとときだけでも解放されたいからだと思います。
酒はある意味人間を元気にしてくれる薬です。
酒はお祝い事の席でもよく出されます。
酒が入ることによって人と人同士の関係が円滑に進めるように思います。
少量の飲酒であれば体にいいとも言われています。
しかし酒には魔力があります。
飲み過ぎれば「廃人」同様になります。
イヤなことにはすべて目をつぶって酒に溺れる大人がたくさんいます。
こんな大人にこそ酒を飲む資格はないと思います。
酒を涙にするのもドラッグにするのもあなた次第です・・・
お酒は20歳になってから・・・

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