ギンガのアルバム

 

野劇のハヤテ

 

 ネットで知合った、みーとっとさんが撮影した後楽園ゆうえんちのギンガマンショー「銀河炸裂!砕けバルバンの野望」のときに出演していた素顔の戦士ハヤテです。カメラで撮ったものをスキャナで取り込んだそうです。私のデジカメではここまできれいに映りません。

 このショーは、私も観に行きましたが、ハヤテは5戦士の中で一番アクションは良かった。ただ、格好をつけすぎて大げさに見えたけど。この人はヒーローの役がよっぽど好きなのだろうなー。やりたくてしょうがない役なんだろうな。観ていてそのように感じ好感が持てる。

 私の妻はハヤテの熱狂的なファンです。

 

 

 

住宅展示場のギンガマンショー

 

ギンガを貫く伝説の刃

 1月17日、新所沢住宅公園にギンガマンやってきました。1時と3時の2回公演で、まあ、無料の客寄せのイベントでしたが、そこはギンガマン人気12時半にもなると少しずつ客が集まってきて、20分前にはかなりの人だかり、寒い日にもかかわらずたくさんの人が集まりました。狭いところなのでかなり近くでギンガマンが見れると期待が脹れ上がっていました。(素顔じゃないけど)

 でも、ふたをあけてみるとなんかギンガマンの頭が異様にでかい。服やなんかもたるみがあってフィットしていない。野劇のギンガマン達はこんなんではなかったけど、やっぱり遠くから観たからかな? いやいや、インスがレッドと握手したときもTVと見劣りしなかった。

 

 

ギンガレッド、リョウマ

 最初、ヤーットトと戦うのは、グリーンとピンクとレッドだけ。しかも、みんな途中で下がる。写真後ろのブルーのテントの中に入ってしまいました。そうかと思えば、魔人とお姉さんのクイズ大会。なんだなんだ? そのクイズも、「ギンガマンの5人の持っている剣の名前は?1番ギンガ剣、2番星獣剣、3番埼玉県」といったふざけたもの。だいたい魔人は二人出てきたが、ギンガマンでは観たことの無い魔人だ。一人はショッカーにいた怪人のようだし。すごく長く感じたクイズの後、5人登場。けど、最初に出ていたヤーットトが一人もいない。テメーイエローとブルーになったな。しかも、一番格好良いはずのギンガグリーンが一番チビ、声もなんか違うしセリフは棒読み、やっぱりタダだけのことはある。

 

 

 

魔(怪)人を斬りつけるギンガレッド

 真中と下の写真のレッドの腰を見てください。5人とも星獣剣は持っていましたが、なんか安い玩具でみたことがあるやつでした。しかも抜いたのはレッドだけ。それも、抜く瞬間は見せませんでした。でも、よく見ればわかるように星獣剣を抜いているのにもかかわらず、腰にも星獣剣が刺してありますね。私は大人げもなくこれを指摘し、娘のアッカ(小3)に教えました。何分、大きな声を出さないと聞こえないので、大きな声でアッカに言いました。これが、どうもギンガマンに聞こえていたらしく。3時の公演の時はちゃんと腰の星獣剣の方はとってありました。

 ショーの後握手会があり、愚息インスは握手をしたがって長蛇の列を並びましたが、実際5人を目の前にして急に怖くなり嫌がりました。ギンガレッドに頭を撫でてもらいましたが。もったいないなー。

 

 

 

野劇のリョウマ

 これも、11月に後楽園ゆうえんち野外劇場で行われた「銀河炸裂!砕けバルバンの野望」の時のリョウマ、みーとっとさん撮影のものです。みーとっとさん曰く「おひさまのような笑顔」だそうです。私は近くで見たことはありませんが、太ったらとても面白い顔になるということは「第39章 こころのマッサージ」で知っています。

 

野劇のゴウキハヤテ

  これらの画像もみーとっとさんが撮ったものです。正月のトークショーの時のものなので二人ともリラックスした感じですね。

          

 

ギンガマン達とロボタック

 これも、お正月の「レッドヒーロー大集合」のときの写真です。ギンガマンのポーズが決まってますね。ロボタックも実はレッドヒーローなんですよ。