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アニメ:各話サブタイトル&響子さんの気持ち
表の見方。
上から、1:第何話か、2:サブタイトル。そして3つめは更に3つに分かれ、左からその回が全体の流れ(響子さんと五代くん中心)の中でどのくらい必要
なエピソードだったかを◎○▲△×の5段階で示し、
真ん中が信頼度で、そのエピソードで響子さんが五代くんをどのくらい信頼したかを-10〜10の21段階で示す。
一番左はそのエピソードが終わるまでの信頼度の累積値。これを恋愛度と称する。
つまりこの値が多いほど、響子さんが五代くんを気にしていることになる。
この判断は完全に私の主観です。ケチは付けないでくださいね。ちなみにこのシステムはサクラ大戦というゲームのシステムからいただきました。(^^;ゞ
そして一番下がそのエピソードまでのあらすじやそのエピソードのセリフ、ちょっとカルトな事などを記述しています。
[第1話][第2話][第3話][第4話][第5話][第6話][第7話][第8話][第9話][第10話][第11話][第12話]
第1話
お待たせしました!
私が音無響子です!!
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:0 か累積値:0
浪人の五代くんが出ていこうとするところから始まる。他の3人に引き留められながらも
五代くんが玄関までやっとのことで到着したところで....。
音無響子華麗に登場。洋服はもちろんピンク
この回の設定では
五代くん19歳、響子さん21歳(または誕生日間近の20歳)。
OP:悲しみよこんにちは
ED:あした晴れるか
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第2話
恋の火花パチパチ!
響子さんは誰が好き
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:0 か累積値:0
響子さんがやってきて早一月。クリスマスの時期。
五代くん、響子さんのためにブローチを買うが渡すこと出来ず。
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第3話
暗闇でドッキドキ
響子さんと二人きり
本エピソードの必要度:▲ 今回のか値:−5 か累積値:−5
年があらたまって間もない、共通一次試験の前日。
一刻館が停電。原因は屋根裏部屋でネズミが電気の配線をかじったため。
屋根裏部屋で停電の復旧作業中、五代くんと響子さんが写真を発見。
この晩、一刻館の古時計は止まることなく、なりっぱなし。
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第4話
響子さんハラハラ?!
五代くんは受験です
本エピソードの必要度:▲ 今回のか値:−8 か累積値:−13
2月、受験シーズン突入。「五代さん、がんばってくださいね。」
四谷さん、響子さんがいた本屋から大量のエロ本万引き未遂。(とんでもないおやじだ)
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第5話
響子さんヤキモキ!
五代くんが家出した
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:0 か累積値:−13
五代くん、受験結果で合格がでるまで一刻館に帰れず。五代のばあちゃん登場。
五代くん、三流大学に合格。受験番号4989。
浪人時代は1年で終了。
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第6話
春はショッキング!
響子さんの秘密!!
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:0 か累積値:−13
春、五代は大学生に。響子さんが未亡人だと判明。惣一郎さんの正体判明。郁子ちゃん初登場。
この年、
五代くんは大学1年生、多分20歳。
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第7話
五代くん悩みます!
響子さんの好きな人
本エピソードの必要度:▲ 今回のか値:−8 か累積値:−21
第8話
五代くんいけない絶叫
やる時はやります!
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:−8 か累積値:−29
「きょうこさーーん、すっきっじゃぁーーーー」
やりました五代くん、酔った勢いで初告白。
しかしそれを五代くん本人が覚えていなくて大変なことに。
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第9話
謎のテニスコーチは
恋のライバルです!
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:0 か累積値:−29
五代くんが初告白を裸踊りと勘違いしていたことから、
五代くんと響子さんは喧嘩中。
響子さん、テニスクラブに入会。歯が光る男、三鷹瞬、初登場。
五代くんがしらふで響子さんに「好きです。」といい、三鷹さんに宣戦布告。
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第10話
渚のラブパニック!
ライバルは犬嫌い!!
本エピソードの必要度:○ 今回のか値:0 か累積値:−29
前回の2日後、響子さんが五代くんに「ありがとうございます」>郁子ちゃんの英語92点のことだった。
夏休み。五代くんは一条寺酒店でバイト。ここで眼鏡をかけた七尾こずえちゃん初登場。
五代くんが賢太郎の夏休み宿題を哀れみ、賢太郎を海につれていく話が何故が三鷹さんと郁子ちゃんと響子さんと犬が参加。
三鷹の犬嫌いが五代にバレる。響子さんが強烈な自動車運転の腕前を披露。
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第11話
賢太郎の初恋!愛が
あれば年の差なんて
本エピソードの必要度:▲ 今回のか値:1 か累積値:−28
夏休み。甲子園準々決勝2回戦、さきやま高校対はせ高校戦のあった日。
五代と郁子(中学1年)の会話の中で、五代の1STキスは高校2年の時と判明。
響子が持ち出した郁子と賢太郎の話題から、五代また一歩ゴール(響子)に近づく。
「年上の子にあこがれる事ってあるんですよね、あの年頃の男の子って。」「どの年頃も同じですよ。」
響子さんが五代のためにはじめて料理を作る。献立は惣一郎の大好物だったもの。
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第12話
恋のスクランブル!
好きって言ったのに…
本エピソードの必要度:◎ 今回のか値:−5 か累積値:−33
響子と三鷹が16:20開始のデート。しかし三鷹は友達としか見られていない。
五代、響子さんの為に用意した映画(もすの花嫁)の
チケットが勿体なく、わけあってコンタクトにしたこずえと映画を見に行く。
ところが、五代がこずえと一緒の所を響子に見られる。響子、憤慨。「許せないわっ」
このころから、五代とこずえが徐々に恋仲に。
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