7123年前に
ぼくはきみと はじめて出会ったんだ

通りかかる人もない 高速道路の下で
星を口に詰めこんで 笑っていた

それがキャンディーヌ きみ




谷山浩子さんの名曲「キャンディーヌ」がなんかジャンカーのイメージでした。
ジャンガ=ぼく ジョーカー=きみ で。
「時々は25倍 クリスマスには100倍 でも誕生日には小さくなる」のあたりとか
なんかそれっぽい。ジョーカー巨大化するし(そんな理由か)
高速道路の下でコンニチハとか、出会いのシチュもそれでいいよ。
この歌の不思議でピュアでキラキラした、
それでいてどこかエロティックな雰囲気がだいすきです。