![]()
v-junction 『永遠のDAIGO☆STARDUST』
10月毎週土曜日23:00〜24:00 FM79.5
第2回 10月11日(土)放送
![]()
*メール・FAXの投稿者名は伏字にしてあります。ご了承ください。番組は終了したため、投稿は受け付けていません。
V
-Junktion 「永遠のDAIGO STARDUST」NACK5、V-Junctionを聴いてるみんな、調子、どう?DAIGO☆STARDUSTです。
みんな、僕に会えなかった1週間、寂しかった?大丈夫?(エコー)Are you OK? OK!
ほんとうに僕もこの1週間、また、君にこうやって逢えるのを楽しみに、してたから、今日も、飛ばして、いっちゃうよ!ビンビンだよ、もう。まあそんな感じで。で、このNACK5、V-junctionはマンスリーでパーソナリティーが交替する番組なんだけど、その、第1弾となるこの10月、僕、DAIGO☆STARDUSTが、大抜擢、されちゃったんだよね。先週、記念すべき、1回目のオンエアだったんだけど、ほんと・・・まあ緊張はね、僕あんまするタイプじゃないんから、けっこうまあいい感じでやれたんだけど、けっこうまあ・・あとでね、オンエア、聴きなおしてみたら、なんかすごくね、噛み噛みでね。まあ、数えてみたらトータルで27回くらい噛んでたかな。今日は、まあちょっと少なく、19回くらいに、押さえるから、いいかなみたいな。まあ最後の大事なところでも噛んじゃったしね。今日は、何回噛むか、みんな、ちゃんと数えててね。あとで、メール・FAXちょうだい、それで。OK?
でさあ、ちょっとみんなに、言わなきゃいけないことあるんだけど。僕あの、禁スナック菓子してたんだけど、さっきちょっと、焼きもろこし食べちゃった。OK?そんな聞いてない?聞いてないよね?だよね?(エコー)えへっ(笑)。
まあそんな感じで、2週目の今夜は、もっとSPACEYな生放送、みんなのために、がんばっちゃうから、V-Junction「永遠のDAIGO☆STARDUST」で、SPACEYなサタデーナイトを、みんなで、フィーバーしようね。先週は、ほんとに、君たちからのたくさんのメール・FAXが届いて、僕・・・もうほんとに・・・超感激だったんだけど、今週ももっともっと、たくさんのSPACEY LOVE LETTERをみんな送ってきてほしいな。今夜の「DAIGO☆って、どう?」のコーナーでは、僕と、DAIGO☆STARDUSTと何をしたい?をテーマにメッセージを募集してるんだよね。たとえば・・まあ・・僕といっしょにこう、デートいきたいとか、サンシャインシティでこう・・水族館、いきたいとかね。あと・・カラオケいって、物まねして欲しいとか、そういう、リクエスト、なんでもオッケーだから。みんな、どんどん送ってきてください。質問も、大歓迎だよ。
じゃあ、宛先を言います。e-メールの宛先は、junction@nack5.co.jp。(junctionのスペルは〜)OK?チェキできた?OK。FAXの方は〜。メール・FAXには、必ず君の住所・氏名・年齢を書いてきてね。今夜も抽選で、1名の方に、等身大の僕がプリントされちゃってるSPACEYバスタオル。プレゼントしちゃうよ。OK?ふきふきしちゃうよ?包み込んじゃうよ?最近寒いもんね。(笑)とか言って。ははっ。そして、2名の方に、僕の、超クールな、DAIGO満載、SPACEYラブリーステッカーを、プレゼントしちゃうから。OK?みんな、ちゃんと当たるように、どんどんどんどん、送ってきてね。あと今夜は、なんと「DAIGOとSPACEY生電話」のコーナーもスタートしちゃうから。僕とこう、テレフォントーク。OK?テレフォン・ラブ・トーク。したい子は、「DAIGO(はあとって感じ)。TELして!私に、TELして!寝れない、寝れないの!」って書いてきてね。まあそんな感じで、今夜の「永遠のDAIGO☆STARDUST」、このナンバーから、幕を開けようかな。10月22日リリース、僕のセカンドマキシシングル、「永遠のスペースカウボーイ」。
(「永遠のスペースカウボーイ」)
今日のオープニン・・オープニュ・・・おっとっと・・・(笑)、オープニングナンバー、僕の曲で「永遠のスペースカウボーイ」、Check it out!
NACK5 V-junction 「永遠のDAIGO☆STARDUST」。CMのあとも、NO PROBLEM。僕にまかして。
(CM)
NACK5 V-Junktion 「永遠のDAIGO☆STARDUST」
DAIGO☆STARDUSTが、生放送でお送りしている、NACK5 「永遠のDAIGO☆STARDUST」。今は、期待のニューカマーである、僕のことを、まだ、知らないっていう人も、まあ、多い、多いのか。多いってのはちとやなことなんだけど、ちょっといちゃうかもしんないから、そんな君のために、「DAI語録」というコーナーを用意してみたよ。まあ・・僕のこと知ってる人たちも、再度、おさらいって感じで、聞いてもらると、嬉しいよね。僕が・・まあ、存在する上で、欠かせないキーワードがl、いくつかあるんだけど、まあ・・・3つ4つくらいかもしんないけどね。(笑)っとかいって。ジョークジョーク。アメリカン・ジョーク。
それで先週の「DAI語録」では、とっても重要な、SPACEYという言葉を、みんなに、Studyしてもらったんだけど。OK?みんな使ってる?はやくもね、この、SPACEYという言葉で、みんな、みんなじゃないや。こう、FAX・メールを送ってくれた子がいるんだけど、さっそく、読んでみようかな。『先週のRadio(レイディオ)、とっても楽しかったです。1時間、ウキウキで、聞いてました。DAI語録のコーナーで取り上げた、SPACEYが、頭から、離れません。某ハンバーグ店の、スパイシー・ドッグがスペイシーに見えてしまいました』。XX・スターダストからもらいました。これはねえ、XX・スターダストはねえ、ほんとにこう・・・(エコー)いい傾向。かなりこういい傾向だよね、それは。スパイシーがやっぱスペイシーっていう風に見えるっていうのは、やっぱこう、かなりDAIGO☆STARDUST軍団として、もうほんとに、立派な一員だよね。これから、そうだね、XX・スターダスト、DAIGO☆STARDUSTをこう広めるためにも、どんどんどんどん、こういう感じで、色々、学習していってくれると、すごく、DAIGO,I'mHappyみたいなね。感じだから。まあそんな感じで、みんなもこういう使い方、どんどんしちゃってください。よろしく。
それじゃあ、今週、レクチャーするキーワード。すごく、大事な言葉だから、しっかりみんな、チェ・キ・ラ!してね。じゃあ、2週目のキーワードを発表するよ。
DAI語録 FILE NO2!『Touch Me!』
OK?今日は、「Touch me」。それじゃあ・・・CASE ONE。
『あ〜さみしいなあ・・・。寒い季節になって・・身も心も冷えてきたよ。誰か・・・僕に・・・Touch me !』
OK?このCASE ONEでは・・・・・そうだね、まあちょっと・・・せ、さつない、せ、せつないっていうか、さみしいって・・・おっとっとっとっと。2回目だから、今日。まあまあまあ。そうそう、せつなくなったりこう、さみしくなったりね、こう、冬になると、やっぱこう、人恋しくなるっていうか。そういう季節に、まあね、そういう、なんていうんだろう、願望っていうかね、そういうこうちとあったまりたいなっていうときに、誰か僕にTouch Me・・・っていう感じで使うから。みんな覚えた?OK。それじゃ、CASE TWO!
『僕・・君のこと、好きになったみたい。え?嘘じゃないよ。その証拠にほら、こんなにドキドキしてる。触ってみて。Touch Me!』
OK?このケースっていうのは、まあ誰かを好きになったときに、ドキドキして、それがこう、ほんとに?ってこう誤解されたときに、こう心臓をね、こう手に当ててもらって、確かめてもらうときに使えるっていう、そういう時にいい、感じだから。OK?まあそんな感じで。それじゃあ、CASE THREE!
『最近〜肩がマジで凝ってて〜ちょっと〜揉んでくんない?そう!そこそこ!AH・・Touch Me!』
まあこの場合っていうのは、ちょっとまあ肩が凝ってるときとかに、まあマッサージしてもらいたいときにいうっていう、まあいい感じでやってくれると思うんだよね、こういう風にいうと。
っていう感じで、Touch Meの、さんだい、三段活用ね。みんな、理解、できたかしら。OK?みんなもね、学校とか、職場とか、まあほんとに、日々の・・君の、まあ、生活で使ってもらえると嬉しいかな。絶対ねこれ使うと、ほんとにフレンズが、どんどん、増えてくと思うから。そこで、こう共感した人に、DAIGO☆STARDUST軍団として、どんどんがんばっていこうという、そういうこう誓いにもなるから。どんどん使ってください。OK?まあそんな感じで。
それじゃあ、DAIGO☆STARDUSTの「永遠のDAIGO☆STARDUST」、続いては先週僕がノックダウントしちゃった、このコーナーにいってみようかな。Here we go!
「それいけ!SPACEY調査隊!」
(ナレーション風に)ここは・・大都会。埼玉県さいたま市にある巨大ターミナル、大宮駅。我々SPACEY調査隊は、DAIGO☆STARDUSTの写真を道行く人に見せ、その風貌から、どんなイメージを受けるのか、調査した。ここで、その結果を報告しよう。
「この人って・・・ナルシストっぽなあってちょっと気持ち悪かったんですけど」
「この人って、ちょっと女性っぽくて、ニヒルな感じで、まあ何を考えてるのかまあわからない、そういう感じですね」
「この人って、自分の息子だったらいいなって思ってます」
「この人って、ちょっと暗いイメージがあるんで、もうちょっとこう雰囲気が明るかったらいいなって思います」
・・・なるほどね。みんな、言いたいこと言いやがって。僕に・・こう届いてるっていうのも知らずにね。ほんとこう、まあひとつひとつ振り返ってみていいかな。ナルシストっぽいっていう、これ20代フリーターの女性に言われたんだけど。ナルシストっぽいっていうか・・僕・・ビタ、ビタはまりでナルシストっていうね、ことだから。「っぽい」っていうのは失礼だから。OK?まあまあジョークだから。っしゃっしゃっしゃ(謎の掛け声)OK?あと・・・公園でくつろく40代の男性。ニヒルで何考えてるかわからない。・・・まあ・・・どうなんだろうね。わかんないかな。まあいいや。あと息子だったらいいわねっていう50代のおばさんとか、けっこう、やっぱおばさん受けいいみたいね、僕ね。でもほんとに、いろいろこう、街の人の声が聞けて、このSPACEY調査隊、まあ楽しかったっていうか。ちょっと複雑なときもあったけど。ちょっと僕気にしちゃうときがあって。こうみえても。それで3日寝れないときとかあったけど、まあそんなのはどうでもいいとして。
でね、先週今週と、僕を、楽しませてくれた「それいけ!SPACEY調査隊」なんだけど、実は、今夜で、ジ・エンドなんだよね。ジ・エンドって、最後ってことだよね。わかるよね。これから、僕は、日本中の、ロウニャクニャンニョが、ロウニャクニャンニョ、シュジュチュチュウ。シュジュチュチュウ。まあ、みんなが、全国に知ってるくらいの、ビッグな存在になるから、みんな、これからも、応援よろしくね。OK?
それじゃあ、ここで気を取り直して、1曲、聴いてもらおうかな。僕のセカンドシングル「永遠のスペースカウボーイ」、2曲目に収録されている、この曲です。DAIGO☆STARDUSTで、「D☆TRANCE」。
(「D☆TRANCE」)
DAIGO☆STARDUSTで、「D☆TRANCE」お送りしました。
続いては、このコーナー、いっちゃうよ。CHECK IT!
『DAIGOと、SPACEY生電話!』
100人くらいの、DAIGO☆STARDUSTファンのみんな、おまたせ。うそうそ。すくなすぎるよね。冗談。
僕とテレフォンでトークできる、DAIGOと、SPACEY生電話のコーナーです。先週エントリーを呼びかけたら、ほんとうに、ManyMany,たくさんの応募が、殺到しました。マジ超びっくり、DAIGO☆STARDUST。そんな中から、たった一人、幸運を掴んじゃった方は、この方。
D:「Hello!」み:「もしもし」D:「もしもし」み:「はい」
D:「調子どう?」み:「あ・・・緊張してます」
D:「緊張しちゃってる?」み:「はい」D:「ぜんぜんあのー緊張しなくていいから」み:「あ、はい」
D:「お名前は?」み:「みえです」D:「みえ?」 み:「はい」 D:「いい名前じゃん?」み:「あ、ありがとうございます」 D:「え?」 み;「ありがとうございます」 D:「いえいえ。こちらこそ。Your Welcome」
D:「どう?永遠のDAIGO☆STARDUST、楽しく、聴いてもらってる?」み:「はい。聴いてます、すごく。これを聴いてDAIGOくんのファンになったんで」
D:「あ、ほんと?」み:「はい」D:「それはけっこう珍しいかもね」み:「あ、そうですね」
D:「うそうそ。ありがとう、ほんとに」
D:「永遠のスペースカウボーイとか聴いてくれてる?」み:「あ、もちろん。はい。すごいかっこいい曲で。絶対買います」 D:「ほんとに?」 み:「はい」 D:「ゲッツ、しちゃってね」 み:「はい」D:「初回限定盤の、PVも、DVDもついてるから。まあ・・そんな感じで。だいじょうぶ?」み:「はい」
D:「それじゃあさ。突然だけど」み:「はい」D:「クイズタイムいっちゃっていい?」 み:「え、はい」D:「正解したら、僕の、SPACEY生ポラロイドプレゼントしちゃうから」み:「え、じゃあヒントください」D:「ヒント?ヒント・・・まあ、ちょっと待って。まず、問題からいちゃっていい?」
み:「はい」D:「それじゃいくよ」 み:「はい」
D:「僕の・・体重は、何キロでしょう?」み:「え・・・」
D:「これは僕のホームページとかに、チェキしてれば・・」み:「見たんですけど・・・身長が178で。あ、54キロ」
D:「おっと!おっとっと!」(ぽわんぽわんと鐘が鳴る)
D:「すごいね」み:「はい」 D:「いっぱつOKだったよね」 み:「はい」D:「もうちょっとこう、1回間違えてほしかったんだよねえ、ラジオ的には」
み:「ごめんなさい〜」 D:「うそうそうそ」
D:「だいじょうぶ。No Probelmだから。ありがとう、ほんとに。1発で正解してもらえて。僕もハッピー。I’m Happyだから」 み:「はい」
D:「ポラロイド、楽しみに待ってて」 み「あ、楽しみにしてます」
D:「うん、これからも、DAIGO☆STARDUST、よろしくね」み:「はい、ずっと応援していきます」
D:「うん、僕もあの、がんばっちゃうから」み:「はい、次はぜったいライブにもいきたいので」
D:「ぜひぜひ。スターダスト軍団だから、もう。みえ☆スターダストだから」み:「ありがとうございます」
D:「よろしくね。ありがとう」み:「はい」D:「じゃあ、またね。GoodBye」 み:「失礼します」
こんな感じで、来週も、DAIGOとSPACEY生電話やっちゃうから、僕と話をしたい人、エントリーしてきてね。メールかFAXに、DAIGO、TELちょうだい!寝れない、寝れないのもう、さみしい!って書いてくれればOKだから。どんどんみんな、送ってきてね。
そして今夜は、「DAIGOと、何がしたい?」をテーマにみんなからのメッセージ待ってるよ。DAIGOと、遊園地いきたいとか、なんだっていいからみんな、送ってきてね。プレゼントも、用意してるから。いっぱいくださいみんな。待ってるよ。宛先をいいます。
みんなのメール、Waiting For You、待ってるから。それじゃあ、次の曲いこうかな。この曲は、僕の・すごく、なんていうんだろう、好きな人が歌ってて、僕このバンドのファンになっちゃった。しかも、この曲のギター、僕、完コピしてるから。みんな聞いてみて。JUDY AND MARRYで「小さなころから」。
(JUDY AND MARRY)
僕の青春時代の胸キュンナンバー、JUDY AND MARRYで「小さな頃から」、お送りしました。
NACK5、V-Junktion 「永遠のDAIGO STARDUST」、土曜の夜に、迎えにいくから。
(CM)
「永遠のDAIGO STARDUST」が聴けるのは、NACK5 V-JUNCTION。79.5MH。
(BGMはDOORSの『ハートに火をつけて』)
DAIGO☆STARDUSTが生放送でお送りしている「永遠のDAIGO☆STARDUST」。みんな、ちょうど、3連休中だと思うんだけど、調子、どう?ああ、僕はもう、連休とか、DAIGO☆STARDUSTにはないから。あ、でも全然心配しないで。僕、全然休まないでも、大丈夫。こう見えても、けっこうタフガイだから。え?聞いてない?だよね?えへへっ(笑)。
ま、そんな感じで。で、今日はね、こんな質問が多いから、ちょっと読んでみようと思うんだけど。体育祭の思い出を教えてください、っていう質問があるんだ。そうだねー、僕はまあ、体育祭っていうとー、うーん、あんまりこう、何をやったかとか、そういう思い出はないんだけど、よくこう、まあ、後輩とか、やっぱ、スクール時代っているじゃん?で、後輩の、まあ、女の子たちに、「先輩、写真いっしょに撮ってください」みたいな。そういうこうね、思い出っていうか、けっこう、あったよね。ぜんぜん、え、ぜんぜん、ちょっと、ラジオの前のみんなあの、ひとつ、言っておきたいんだけど、全然自慢じゃないから。ね、ぜんぜん、ほんとに。これほんとのことだから。しょうがないからね。ま、そんな感じ。OK?ありがとう。
じゃ、続いてのコーナー、いっちゃおうかな。
DAIGOの、ミュージックフェア。みなさん、こんばんは。ボルシチがおいしいこの季節、いかが、お過ごしでしょうか。毎週ステキなゲストをお迎えしている、DAIGOのミュージックフェア、今夜は、この方に、ご登場していただきましょう。DAIGO☆STARDUSTさんです。よろしくお願いします。
(エコー)やっと・・・逢えたね。Making Love!
今夜は、歴史に残る名曲の数々をご紹介していただけるということで、たいへん楽しみです。まずは何を聴かせていただけるんでしょうか。
そうだねー、じゃあ、今夜は、このナンバーからいってみようかな。DAVID BOWIEで「ZIGGY STARDUST」。
(DAVID BOWIE 『ZIGGY STARDUST』)
DAIGO☆STARDUSTのルーツを探る、DAIGOのミュージックフェア。今週は、グラム・ロック、を、フューチャーしていこうと思っているんだけど。まあこの、DAVID BOWIEの『ZIGGY STARDUST』とかは、グラムロックの代表的なナンバーとして、すごく、リスペクトされてる、ナンバーなんだけど。グラムロックというのをまず、知らない人っていうのが、けっこういると思うから、まずその説明っていうか、それを簡単にやっていこうかなと思うんだけど。グラムロックというのは、1970年代の前半にブームになった音楽で、まあ、グラマラス・ロックとか、グリッター・ロックとか、そういう意味合いでつけられたっていう話なんだけど。ほんとに、ひとことで言っちゃうと、もうきらびやかに、着飾って、ラメとか、もうほんと派手なファッションに身を包んで、ロックをしている人たちっていうかね。そういう感じの音楽っていうかね。音楽的にはね、ほんとこれがグラム・ロックっていうのは、特にね、たぶん定義とかはないから。ほんとスタイルとか、そういうようなことをいっていると思うんだけど。
で、やっぱこのDAVID BOWIEとか、僕が出会ったっていうか、何で好きになったかっていうのは、まあちょっとね、こう、恐れ多いかも知れないんだけどね、DAVID BOWIEに、僕似てるよね、みたいなこと、ちょっと言われちゃったりして。ほんと?Really?みたいな感じで。Pardon?みたいな感じでね、こう聞き返したら。それでも似てるっていう人がちょっといたから。それで興味もってね、こう聞き始めたんだけど。そしたらすごくこう、まあこのー、アーティストは、なんかこう自分をね、ZIGGY STARDUSTっていうこうキャラクターに、仕立てて、こういろんな曲を歌ってったりとか、そういう・・すごいね、いろいろ自分をキャラクターに替えてっちゃってね、1作品ごとに、すごい驚かしてくれる人なんだけど。で、このグラム時代っていうのは、まあ、すごくね、なんかこう、ほんとうに、勢いで、いろいろやっちゃってるなみたいな感じもあって。まあ、もし機会があれば、「ZIGGY STARDUST」っていうSHOWとか、見てもらえると、みんな、わかると思うんだけど。ほんと、非現実的な世界っていうか、まあ・・・夢を見させてくれるっていうかね、ほんとファンタジーを与えてくれるっていうか、そういう、アーティストですよね。
まあ、SPACEYっていう、ある意味では、僕・・からしてみるとちょっとまあ先輩ってことになると思うんだけど。まあ僕、DAIGO☆STARDUSTだけど、まあこれは、ZIGGY STARDUSTとは関係ないから。本名だからさ。OK?そこだけ理解してほしいなみたいな。感じなんだけどね。ま、そんな感じで、みんなもね、ぜひ、このグラムロック興味持ってくれたら、まあ、映画でいうと『VELVET GOLDMINE』とか、そういう映画で、まあ多少こう感じることができると思うから。あとはやっぱこう、ま僕別に、グラムロッカーだっていう感じじゃないとは思うんだけど、自分でね、こう言うもんじゃないなって気がするけど、僕のSHOWとかは、ある意味僕なりの、こうSPACEYな、世界観っていうか、感じでやってるから、ぜひみんな、見に来てほしいよね。まあそんな感じで、それじゃあ、次の曲は、グラムロックの、代表的なロック・アーティスト、T-REXの「20th CenturyBoy」聴いてもらいます。
(T-REX『20th Century Boy』)
みんな、かっこいいでしょう?たぶん・・耳にしたこともある・・かもしれないよね。T-REXで「20th CenturyBoy」でした。
DAIGO☆STARDUSTが生放送でお送りしている「永遠のDAIGO☆STARDUST」、それじゃあ、続いては、このコーナーです。
(エコー)「DAIGOって・・・どう?」
DAVID BOWIE似の、僕。あ、ごめんごめん、畏れおおいよね。まあ、DAIGO☆STARDUSTです。どうもどうも。調子どう?How do you do?OK。ここからは、「DAIGOって、どう?」のコーナーにいっってみようかなと思うんだけど。2回目となる、今夜のテーマは「DAIGOと何がしたい?」ということで、みんな色々とイマジネーションを、こう働かせて、送ってきてくれたんだけど。それじゃあ、紹介していこうかな。
『DAIGOさん、こんばんは。DAIGOさんと何がしたい?って、そりゃあもうこれしかないでしょ。”実写版シンデレラ”。DAIGOさんにはもちろん白いタイツ・マント王冠と、王子様の格好をしてもらって、いっしょに舞踏会で踊るとこから、ガラスの靴を持ってシンデレラを探しにくるところまでぜんぶやっていただきます。そして台詞もぜんぶ、DAIGOさん風にリアレンジしてもらいます。最後はいっしょに白馬に乗って、お城に帰りましょう。ほんとう、まさに夢のような企画ですよね。王子様と呼ぶに宇宙一ふさわしいDAIGOさんにぜひお願いしたいものです』。岩槻市のXXXちゃんからもらいました。XXXスターダスト、どうもありがとう。そうだねー実写版シンデレラ。んー・・僕でも白いタイツとか、ちょっとこう、着ちゃったりすると、そうだねー、ちょっとこう・・・出るとこ出ちゃうかなーみたいな。まあまあまあ。ごめんごめん。冗談冗談。まあでもね、ほんとにこう、僕なりに、(笑)実写版シンデレラ、そうだね、やってみれると、いいような気もするよね。ほんとに(笑)、どうもありがとう。
それじゃあ、次、僕となにがしたいのかな。『DAIGOさんとやりたいのは、もちろん二人三脚です』川崎市の、XXXちゃんからもらいました。二人三脚ね。そっかー、僕けっこうこう見えて、なんだろう、トロいって思う人も多いかもしんないんだけど、何気にこう俊敏な動き見せるから。たまにこうSHOWとかでもわかると思うんだけど、たまにこう、すばやい動きとか見せちゃうこともあるから。OK?今度じゃあ、XXXちゃんと、二人三脚、できるといいよね。まあそんな感じで。どうもありがとう。
それじゃあ次のメール。『とりあえず2人でネイル・アートしたあとで、ドリアンをくさいって言いながら食べたいです』XXXちゃんからもらいました。前橋市にお住まいのXXXちゃん。そうだね、ネイル・アートして、ドリアンね。いいんじゃないかな。まあでも、却下だね、これは。冗談冗談。ありがとう、XXXちゃん。
それじゃあ次のメール、いこうかな。『DAIGO☆STARDUSTとロンドンにいきたいです。大好きな街、ロンドンに行って、アンティーク・マーケットで買物をしたり、ロンドン・ダンジョンで叫び声をあげたり、リッツでアフタヌーンティーをしたり、ハイド・パークを散歩したり、したいな』。川崎市にお住まいの、不良人妻、まどかちゃんより、もらいました。(madoka注:これは私の投稿です〜。恥ずかしいよー)。僕ねえ、UK、ロンドンは、1回いったことあるんだよね。だから・・そうだね、こうスターダスト軍団のみんなと、ロンドン・しんしつっていうのも、ロンドンしんしつ?ロンドンしんしゅちゅ。ロンドン進出っていうのもいいよね。OK?まあそんな感じで。どうもありがとう。
あとねえ、けっこう、ドライブにいきたいっていうのが多いんだけど、代表して1枚読むね。『DAIGOくんと夜のドライブに行きたい。走る密室で、2人だけのランデブー。静かな海でも山でもなく、DAIGOくんのBGMで、雑踏の中を走り抜けたい。時々見つめあいながら、時々、指をからませあいながら。かっこ笑。SPACEYな世界に連れていってほしいな。妄想って、案外楽しいものですね。この企画のおかげで、私の中にそんな(?)があったみたいです』新宿区にお住まいの、XXXちゃん、XXXスターダストから、もらいました。そうだね、ドライブ、いけるといいよね。僕、けっこう、こう見えてもけっこう、運転うまいし、丁寧だから。レディ・ファーストだから。僕、急ブレーキとか、ぜったいしないから。安心して、寝ちゃってもいいよ。OK?まあ君の横で、もしかしたら、僕、くちじゅさんじゃう、口ずさんじゃう、かもね。何の曲がいいかな。♪永遠のスペースカウボーイ♪みたいな感じで。口ずさんじゃってもいいよね。まあそんな感じで。どうもありがとう。
あと、いちばん多かったのが、一緒に、僕とSPACEY SHOWをしたいっていうのが、多かったよね、カラオケにいきたいっていう、意見かな。そうだね、僕、カラオケ、けっこう好きだから。代表して、1枚読もうかな。『DAIGOさんと何したいって、色々ありすぎて、たいへんです。その中のひとつは、ステージでDAIGOさんがよくギターの人とかとするみたいに、ひとつのマイクで、顔を寄せてノリノリで歌ってみたいです。夢に出てきて、すごく楽しかったから。ちなみに、私はなんちゃってボーカルをやってるもんで。あと、DAIGOさんをお姫様抱っこ、してみたいです。え?それは逆だって?めんごめんご』。XXXから、もらいました。草加市におすまいの、XXXからもらいました。どうもありがと。そうだねー僕と、頬と頬を寄せ合いながらこう、一緒のマイクで、歌ってみる?けっこう僕、こう見えても、カラオケのレパートリー少なくないから。何の曲がいいかな。ま、そういう、僕と歌いたい曲とかもメール・FAXで、送ってきて。あと、僕をお姫様抱っこしてみたいっていうことは、ぜんぜん、しちゃってもいいよ。逆に、僕が、してもいいけどね。OK?やだって?いいよね?OKOK。まあそんな感じで。どうもありがとう。
今夜も、たくさんのメッセージ、みんなほんとにどうもありがとう。じゃあ、ここで「DAIGOって、どう?」の来週のテーマを発表しちゃおうかな。来週は、ライブの、SHOWの、DAIGO☆STARDUSTって、どう?をテーマにメール・FAXを募集しちゃおうかな。まあ、僕のSHOWを見たことがある人は、こう、僕がこう・・ライブ中に、こうすごくこう、時折見せる、目の、なんていうんだろ、ピュアな部分とかね、そういう部分とか、僕のこう魅力を感じだ部分を、こう、送ってもらえると嬉しいよね。あと僕のSHOWを見たことがないっていう人は、こう・・僕がライブ中どんなことをしてるかなとか、そういうイメージで、送ってきてもらってもいいし、逆にその、SHOWのときに、こんなことをしてほしいなっていうのでもいいから。そういう感じのことを、みんな、どんどん送ってきてほしいよね。ちゃんとみんな、2、3分とかで考えて送ってこないで、じっくり、練って、考えてきてね。OK?OK。待ってるから。
それじゃあ、「永遠のDAIGO☆STARDUST」。はやいもんだね。今夜も、ラスト・ナンバーだよ。7月にリリースしたデビューシングル、「MARIA」の3曲目に収録されている、この曲です。DAIGO☆STARDUSTで、「Feather」。
(DAIGO☆STARDUST『Feather』)
せつないラブ・ソング。DAIGO☆STARDUSTで「Feather」、お送りしました。
(CM)
Yo-Yo-Yo。DAIGO☆STARDUSTが、1時間にわたってお送りしてきた、SPACEY SPECIAL プログラム「永遠のDAIGO☆STARDUST」。みんな、楽しんでもらえた?Enjoyできた?OK?今夜もほんとに、たくさんのメール・FAXありがとう。ここで、プレゼントの当選者を発表しちゃおうかな。まず、SPACEYSPACEYステッカーが当たったのは、新宿にすんでる、XXXちゃん、XXXスターダスト。そして草加市にすんでる、XXX。XXXスターダスト、に、ステッカーが当たったよ。おめでとう。コングラチュレーション。そして、SPACEYバスタオルが当たったのは、川崎市におすまいの、XXXちゃん、XXXスターダストに、当たったから。おめでとう。僕の、全身プリントされてる、バスタオルで、寒さを、ふきとばしてください。乾布摩擦とかやっちゃうと、僕の顔、すれて見えなくなっちゃうかもしれないけどね。とかいってね。んなわけないよね、えへへへ(笑)。まあそんな感じで。
あと最後に、インフォメーションをみんなに伝えちゃおうかな。10月22日に、とうとう僕の、セカンド・マキシシングル。あと2週間切ったかな。嬉しいよね。「永遠のスペースカウボーイ」が、リリースされちゃうんだよね。初回限定盤で、PVがついてるDVD付きだから、ぜひぜひみんな、ゲッツしてね。あとね、購入してくれた人に、ハグ会に参加できるチャンスもあるから。詳しくはオフィシャルホームページでチェックしてください。あと、僕の、ファースト・アルバム、完成しちゃってるっぽいんだよね、実は。その情報も、今後、この、ラジオとかで、まっさきにお伝えしようと思ってるから。OK?あと、もうひとつ、10月13日、17時から、NACK5「シューティング・ヒッツ」に、僕、DAIGO☆STARDUSTが出ちゃうから。大宮スタジオアルシエで生放送だから、ぜひ、僕の、ツラとか見に、雰囲気とか、トーク聞きに、みんな遊びにきてね。そのときにけっこうみんな、びっくり!なニュース、発表されちゃうかもしんないから、ちゃんとチェックしてね。
まあそんな感じで、今夜はもうお別れだ。もう、今日が終わっちゃうと、あともう2回しかこのラジオ、ないんだよね。みんなで復活希望のメールFAX,どんどん送っちゃおうか。嘘嘘。冗談だよ。まあそんな感じで、そろそろ?さんと、?さんに、ジャパニーズドリームに、バトン・タッチ。そんな感じで、みんな、どうもありがと。
See You Later。Making Love!バトン・・・Touch Me!