HN: じゅん 出身地: 大阪符 年齢: 22歳 性別: 男 趣味: 林道ツーリング、秘境探索、幻想郷探索、東方project(バイクと東方がコラボして200%幸せです) 職業: 学生 性格: 一言で言うと優しい性格で頼まれた事を断りにくいタイプ バイクのスタンス: 交通マナーを守り、安全にのんびりライダーを楽しむというスタイル バイクのタイプ: オフロード(恐らく今後、オフロードバイク以外に乗ることはない) 好きな物: 交通マナーの良い人、バイク、東方関連、カメラ、自然、神社 嫌いな物: 交通マナーの悪い人間全て!!自分勝手な人 東方弾幕能力: 東方紅魔郷(Normalノーコンティニュークリア、Hard以上未プレイ) 東方妖々夢(Hardギリギリノーコンティニュークリア) 東方永夜抄(Hardノーコンティニュークリア) 東方風神録(Normalノーコンティニュークリア) 東方花映塚(LUNATICギリギリでコンティニュークリア) 僕の使用Spell Card 秘符「サイドターン」 走符「フラットパス」 ※ネタです(笑 ---------------------------------------------------------------------------------------- 東方と林道ツーリング、秘境探索についての繋がり 東方projectに足を踏み込んでから東方のとりこになるにはそう時間はかからなかった。僕が生きてきた中で 一番キャラクターを好きになることができ、それと同時に世界感という物にもどっぷり浸かってしまった。それ が東方projectです。東方のファンブックを買ったり、設定資料集を買うなどと物凄いはまりっぷりです。 ただゲームをするだけでもいいけど少しでも東方の世界感を体で感じてみたいと思い、幻想郷という世界を 僕の中で秘境という形に置き換えて、幻想郷なる秘境探しの旅を始める事にしました。 僕がオフロードバイクに乗り始めるきっかけはまず第一番に東方projectが最大の理由でした。山等の探索には オンでは色々と不便だったからです。オフなら道を選ばずに走行が出来るので僕にはそれが最大の魅力でした。 そしてそれと同時に僕の趣味は「バイクに乗ること」なので林道ツーリングも始める事になりました。 僕にとっては林道ツーリングは秘境探索に似ているので、自分の趣味と趣味が重なっているので200%の満足です。 僕の好きなバイクと東方がコラボしているのです。結果としてバイク+東方は僕にとってかけがえのない存在です。 東方をきっかけに山や自然等を好きになり(もともと好きだけど更に)自然をもっと大切にしようと自覚しはじめ 同時に「神社」にも興味を持ち始めました。ツーリング途中に神社を見つければ立ち寄ってしまうという程です。 神社に寄ってお賽銭をしてお参りをする。これも東方Projectと重なって僕にとっては非常に楽しい一時だったりします。 どんな神社であれ信仰は大切だと思ってます。 結論から言うと東方のおかげでオフロードバイクに乗り始め、林道ツーリングに目覚め、同時に秘境探索も始まった。 という事になります。それと同時に自然を大切にしようという自覚も出始めました。 僕のバイクライフを一転させたといっても良いかもしれません。それぐらい僕にとって東方Projectは大切な存在です。 幻想郷は二次元の世界であり、この世界には存在はしていませんが、幻想郷なる秘境は必ず存在しています。僕は そんな終りなき秘境探しをこれからも東方キャラクター達と一緒に探し続けていくと思います。 僕はバカにされても構わないですけど、自分の世界感を大切にするという事は生きていく事で大事だと思います。 何も熱中できる事も見つからないまま人生が終わってしまう事を考えればバカにされる方がマシだと僕は思います。 僕は東方+バイクという趣味と趣味がコラボした200%満足で毎日が非常に充実した日々を送っています。 そんな東方Projectとバイクは僕の生活には欠かせないぐらい大切なものなのです。 人生で一番熱中できるような事を発見できた気がします。それが幻想郷なる秘境探しであり、林道ツーリングでも あるのです。博麗神社の巫女と仲間達 神社とバイク HPにも少しずつ東方ネタを取り入れていこうと思い、東方キャラクターが「秘境探し」をレポートするという 企画を思いつき、秘境探しのレポートを東方キャラクターとパートナーを組んで僕と秘境探しをするという設定を 思いつきました。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 僕がバイクに乗るようになった生い立ち 大学生一年の時に自転車で旅をするのが好きで自転車で色々な所を走り回っていた。しかし自転車では限界が あるので「原付免許」の取得を決意する。そして大学生1年の終わりに初めての免許を取得。 その年の6月にスクーターが嫌いでバイト代をはたいて「HONDA CL50」というバイクを納車する。 ここから僕の本格的なバイクライフがスタートする。 1台目:HONDA CL50:スクーターがどうしても好きになれず値段もお手頃だったため、初めて大金を払って 購入した記念すべきバイク。ロータリミッションなので操作が全く分からなかったので 兄に色々と教えてもらいながら乗った思い出のバイク。パワー不足で6ヶ月程で手放し た悲しいバイクでもある。カスタムもちょこっとだけやっていた。 2台目:HONDA NS50F:僕の中では幻とも言えるバイク。オークションで購入したバイクだが写真を見る限り では程度も中々良く良いんじゃないの?と思って現車確認せずに落札。 しかし現物をみると呆然。ボロボロだった。とてもこのまま乗れるものでもないので 修理等を考えることもなく廃車にした。ドブに捨てたお金である。 3代目:YAMAHA DT50:NS50Fを手放した事によってバイクがなくなってしまった。これでは僕自身も困る のでローンを組んでレッドバロンにて購入。思えばこのDT50からレッドバロンとの末 永いお付き合いが始まった。今でもよく遊びに行ってます。 ちなみにボアアップをしてDT60として活躍したがステップアップのためバイク王に 引き取ってもらった。(レッドバロンはメーターを変えると下取りが安くなる。) 4代目:HONDA CBX125F:小型限定二輪免許を取得したのでステップアップでオークションで再び購入。 しかしまたもや失敗で乗れる事は乗れるがタンク内が錆びていたりと大変だった。 仕方なく6ヶ月間乗った。これをきっかけにオークションでの購入をやめる。 しかし不思議と乗り心地は良かった。125ccでは上出来だと思う。 5代目:YAMAHA TZR125:ついに資金が溜まって納車。当時は早いバイクに憧れていたのでTZR125に決定。 何で小型?と聞かれると小型免許しかなかったからだ(笑)。 そしてついに転等して痛い思いをする時が来てしまい、それをきっかけにのんびり ライダーになる。何気に大怪我でキズ跡が今でも残っている。 6代目:YAMAHA FZR250R:小型二輪を限定解除して中型に乗れるようになったのでTZR125を下取りにして 更にローンを組んで購入。レプリカバイクだけどのんびりライダーという自覚を持 って運転をするもの転等を繰り返す。自分にはレプリカバイクは向いていないのだ ろうと思い、レプリカバイクを降りる決意をした。丁度オフに目覚め始めていたので 良い機会でもあった。結局6ヶ月しか乗らなかった。 7代目:SUZUKI ジェベル200:東方Projectの世界観にはまってしまい幻想郷みたいな自然がたくさんある所に 行きたいと思い、自然の中を走るのならばオフ車しかないと思い購入。セローと悩 んだが程度の問題もあり、安いジェベル200になった。オフはDT50を乗っていたけ ど林道は一度も走った事がなかった。ジェベル200が初林道デビューとなる。 そしてジェベルと共に今も林道走行を楽しみつつ、幻想郷なる秘境を探し求めてい る。恐らく今後オフ車以外に乗ることはないと思う。自然を走れないバイクは僕には 必要ないと思ってるぐらいだ。