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家族や恋人どうしで行ける、ちょっとおすすめのスポット

こちらは、サンフランシスコ界隈で、私が実際行って、とても楽しめた、おすすめの場所, または、うわさで聞いた場所などをご紹介してゆきます。
ご興味がある所をクリックしてください。画面が説明の箇所に移動します。そして、もっと詳しい情報がほしい場合は、その説明の上の場所の名称をクリックしてください。その場所のサイトへ変わります。(英語)
Asian Art Museum(San Francisco) / County
Fair(San Mateo)/ Dog show(Daily City)/
Drag Race(Sonoma County)/ Farmer's
Market(San Mateo)/ Marine
World(Valejo)
/Millbrae Art &Wine Festival(Millbrae)/Mystery House(San Jose)/ Point Reyes/
Redwood Tree(Hambolt County)/ Rodeo(Daily
City)/ Sausalite(Marine County)
の火曜日は、無料で入館できます。 また、年会員になると、定期的に送られている会報誌で、今どんな展示が催されているかが、わかるので便利です。また、すでに入会費を払っているので、入館の時は、パスを見せるだけですぐに入れますので便利です。年会費 $65
museum store 10%引き、自己所有の美術品の鑑定無料 など) また、お子さんのいる方は、ベビーカーでそのまま拝観できます。
毎年8月に開催されるこのフェアは、家族そろって行ける大変楽しいもので、たくさんのfarm
animalを直接触れながら遊べたり、動物のlive stock, クラフト、ライブ音楽、園芸、食べ物のブースもよりどりみどり、遊園地のスペースもあって、一日たっぷり遊ぶことができます。County
Fairは、この場所ばかりでなく、アメリカのさまざまな場所で開かれていますが、私が時々行くのはこのフェアです。
アメリカでは、犬を飼っている家庭が多いようですが、実際犬好きな人はたくさんいます。毎年Daly
City のCow Palace で行なわれるDog
Showは、世界中のさまざまな犬が種類別に大集合してブースごとに紹介されています。さらに会場には、犬用ベッド、洋服、おもちゃ、ドッグフードもあり、ありとあらゆる小物が販売されています。ちょっと変わったところでは、飼い犬の写真をTシャツにプリントしてくれる写真屋さんもありました。また、すぐ目の前で犬を触れたり、一緒に写真を撮ったりできます。ものすごい数の犬に会うことができます。
また犬のコンテストも行なわれています。ここは、ちょっと変わったデートスポットかもしれません。また、子供連れの家族には持ってこい場所で、大変おすすめします。
アメリカ人は車好き、というのをよく耳にしたことはあります。
私がSears Point のdrag raceに一度出掛けて言った時、その言葉をよく納得することができました。
なにしろ、大人から子供まで、ものすごい人数の観客であふれかえっていて、
ただし、家族で行く場合、幼い子供はこのレースを見せるのは控えたほうがいいかもしれません。耳の鼓膜が破れるほどの音を出すからです。
それで、こちらに行く場合は 、必ず耳栓をお忘れなく。
Farmer's market
いつも私が行く朝市場は、San Mateo Collegeの駐車場で毎週土曜日の朝から開かれています。季節の新鮮な野菜や果物を手に入れるため、足をそちらまで延ばします。その他、ペストリー、花、ソーセージ、ジャムなど売っているブースもあります。また、自分が自作した音楽テープを演奏しながらそのディスクを売っている人もいます。土曜日の朝、ちょっと早く起きて新鮮な素材を仕入れてきて、その帰りどこかでブランチを食べてゆっくりするのも、なかなかいいのでは。。。
ところで、Farmer's Marketは、ベイエリア界隈でこでもやっています。
多くの場合土曜日に空いた駐車場などが多いと思います。ぜひ、覗いてみてください。
ここは、とってもハッピーになれる場所です。 遊園地と動物園が合体したような場所で、とにかく誰が行っても楽しいところです。また、動物のたくさんのショーも開かれています。私が気に入っている場所は、鳥にえさをあげて、手に乗せることができる鳥のブースで、フレンドリーな色取々のオームたちと直接ご対面できます。
私が住む地元の街では、こんなイベントを開催しています。近くに住んでいる方は、もちろん旅行に来て、サンフランシスコ空港の近くのホテルに滞在だったりしたら、ちょっとしたいいおみやげが見つかりますよ。毎年8月下旬に行なわれるこの行事には、100以上(実際数えたことはないけど、たぶんそのくらいの規模)のお店のブースが並びますので、たくさんの人でにぎわいます。ハーブ、おもちゃ、小物、アクセサリー、洋服、絵画、食料品、など、さまざまなお店がラインナップ。 また、小さな会場では、手品やジャグリングなどのショーも開かれていて、また子供用に、大きなすべり台や、ロッククライミング、バウンシングなど、いろんなもので遊べます。ワインフェシティバルとなっていますが、ワインのブースは、ほんの数か所で、あとはすべて他のお店のブースになっています。私も毎年行きます。
サラ、ウインチェスター夫人は、財産家の夫の後継者で、ある日神霊家から「家を立て続ける限り生き続けられる」と聞き、さっそく大工を雇い、その言葉どおり家を何年もの間建て続けたという、不思議なストーリーがあるこの場所。
実は私はそこを一度も訪れたことがありませんが、最近私の友人が行って帰ってきて、なかなか興味深かったと聞いたので、とりあえずここに記るしておきます。
ポイントレーズ半島。はじめてここを訪れた時、あまりの海の美しさに感銘を受けた場所です。あれほど「青い色のあざやかな海」を見たことがなかったという印象がまだ残っています。年の始めに鯨が見られるというので、鯨を見に出掛けたところ、残念ながら、その時は、1、2匹の鯨をかなり遠くでしか見ることができませんでしたが、それでも、美しい場所なので、十分満足して帰ってきました。観光客は、いつもいるようですが、それほど混んでおりませんので、結構穴場です。燈台がある岬に行くまでは、ずっと牧草地を通って、なごやかにたらたらと車を走らせて入り口に到着します。
自然をうんと楽しんで、深呼吸する場所は、カリフォルニアにはたくさんありますが、大きなレッドウッドの木を見に行くのであれば、Hambolt Countyがおすすめです。ベイエリアから車で5時間のところですが、自然国立公園などあって、静かな週末に十分浸ることができますよ。何bもある、レッドウッドの森を歩いていると、まるで小人にでもなったような気分になります。週末に1、2泊してゆっくりするには、このあたりのBed&Breakfastの宿泊が最高です。大きな個人の家の一部を施設に使用していて、どれも清潔でかわいい宿泊所ばかりです。
ところで、Bed&Breakfastとは、文字どおり寝る場所と朝食を出すという場所です。いままでいろんな州のB&Bに泊まりましたが、朝食はなかなかなものでした。
毎年カリフォルニア州で行なわれるロデオ大会は、まさにアメリカ本場ものの熱気溢れる行事です。 よく、アメリカの男の子が”大きくなったらCowboynになりたい”って言っているのをよく聞くことがあります。数年前に行ったことがありましたが、これもおすすめのひとつです。 やはり、だれでも楽しめる場所です。 暴れ馬を実に見事に乗りこなす、bareback
riding の他Bull ridingと言って、
暴れ牛に乗る競技もあるのです。また、2人ひと組のカウボーイたちが、子牛にロープを捕まえるteam
ropingや、馬上から体重250ポンド以上の牛にしがみつくちょっと危険なsteer wrestlingも行なわれます。 また、馬と直接体面できる場所もあります。さくの外に出ている馬の顔に触れたりでき、子供たちも大喜びできます。ただし、牛には触ることも直接見ることもできません。たぶん、牛は、興奮しやすいのでしょうね
サンフランシスコの対岸にあるおしゃれなリゾート地。ゴールデンブリッジを渡り、車で約20分ほどで到着。ここは、デートにおすすめの場所。特にアトラクションのある場所ではありませんが、海岸通りに素敵なレストランやブティック、ギフトショップなど並んでいる。 フィッシャンマンズワーフから、フェリーでもこちらに着くことができます。 以前は、よくブランチを食べに主人とでかけた場所です。夜は、海岸から見えるサンフランシスコの夜景を見ながら食事もできます。本当にロマンチックです。
家族や恋人どうしで、Brentwoodにある U-Pick Farm果物や野菜の採り放題で一日過ごしてみませんか? さすが、ここカリフォルニアでは、豊富な野菜や果物がいっぱい! 採って、その場で食べて、本当に楽しく過ごせますよ。しかも、1か所だけではありません。何か所にもわたって、たくさんの農場を車で回って、楽しむことができます。こちらのサイトに行けば、その時期の旬の果物などの情報や地図を送ってもらえます。