5/7レポート

今週の傭兵先は〜天空の翼〜です。
Britoniahの大手に、Gv終了間際に奇襲を仕掛ける!といった内容の依頼です。
他の傭兵たちも雇われていて、前衛を〜天空の翼〜へ、後衛をCait-sithに編入してのGvになりました。
構成は「〜天空の翼〜」「Cait-sith」「四番街の喫茶店」(Knights_of_the_round編入)

編成時に、こちらのギルド所持者が遅れてしまい、大変迷惑をおかけしました。

20:00〜

スタートはC2「CD連」へ。
攻め側は他に、Brave連と紅連がいました。
紅連から共闘希望の発言があり、これを受けて紅連には手出ししないように指示されました。
Brave連とも共闘したいとのことで、先に入ったBrave連を追い最前線まで行ってみると

先にER前を陣取ったBrave連から攻撃され共闘は諦めます。



死に戻って入り口を通ると…

後衛ギルドが封鎖をしていましたが、どう見ても紅連も巻き込んでいました。

紅連は3MAP中腹に陣を構え、様子見といった感じ。

前衛ギルドは、Brave連の封鎖を突破しようとしますが、有効打にはならず、CD連いるERへ突入することはできませんした。

最後のほうは紅連からも攻撃され、挟み撃ちに。
ここで予定の20分を過ぎたので転進となりました。

20:30〜

次はL5「CR連」へ

防衛は2MAPのようです。集まって突撃!

WP裏への火力が薄く、1度で崩すことができました。

後衛も突入し、ほぼ勝負ついたかと思いきや、ここでRock'n RollがEmC!

封鎖を後衛ギルドに任せ、ERに立て篭もったRRを前衛ギルドで崩しにかかります。

ERへ1度目の突入!
思ったより数がいました…しかし半数以上は削れたかな

ERへ2度目の突入!!
EmCされたらまずかったですが、間に合ったようです。
そのままブレイク(20:47)して転進となりました。

20:50〜

転進先は、B4「EA連」

ER前に集合しますが、何度も無詠唱SGを食らい、なかなか突入できませんでした。

1度目の突入。火力は前へ集中していて、WP裏は薄かったです。

EmCから2度目の突入。ロキ鳥殴ってみましたが、白ポ切れてKO。ここで転進になりました。

21:08〜

転進先は、V1「SD連」

ER前に到着すると、既にNNTT連(派遣)が攻めていたようで先にブレイク(21:13)されてしまいます。
取り直すべく急いでERへ急行しましたが、放棄でした。

そのまま制圧して防衛に移ります。攻め手はSD連が来ていたようですが、本日の目標の奇襲の用意に入るために放棄となりました。

21:21〜

ベースに待機して、奇襲の準備や説明等がされました。
奇襲は前衛ギルドマスターが単身乗り込み、EmC使用し、ERへ一気に雪崩れ込むといった感じ。
また、後衛ギルドマスターは奇襲先砦の傍で、奇襲成功した場合にすぐにEmCできるように待機。
後衛ギルドは、奇襲先連合の派遣先へ行き、失敗したときにすぐに確保に移れるようにしようと、大まかにはこんな感じ。

まず、派遣先を確認せねばとChungRimの偵察に向かいました。
C1C2は堅守中だったのでここはパス。
残るC5は紅連がレース砦を制圧中の様子。
次にC3は・・・と着いたところで、Brave連(B4)の姿を発見。報告し、決行は55分前後となりました。

21:52〜

いよいよ決行の時間、ベースにてその時を待ちます。そして

3MAPに着地。贅沢を言えば、ちょっと遠いかm

考えるな!ERへ急げ!







































いるし!
どう見ても失敗です(´・ω・`)
さらに奥のエンペ周りにはFPがずらっといました。
FP→NeRO→乾坤とEmCされたようです。
奇襲は失敗。派遣先のC3へ急行します!

C3に残っていたのは、Guerre SainteがERに10数名のみでした。
Brave連の制圧だったので、割られてしまうかと思いましたが、叩きあいに勝利し無事C3ゲット(21:58)となりました。



〜天空の翼〜様、C3確保おめでとうございます。
詰めるところが多く見受けられましたが、大手への奇襲という思い切ったおもしろい依頼でした。
貴重な経験をさせていただきましたことを感謝します。



参加人数:12名+2名
経費:2,033,278z
依頼:1件





・追記

>5/7の記録に最後のほうは紅連からも攻撃され、挟み撃ちに。とありますが、共闘が組めていたにしては
>最初から攻撃されていました。紅連でいたものとしてこの内容には虚偽があると思うのですがどうでしょうか?

このような投稿をいただきましたので、ギルド内で確認いたしました。

天空側の指揮官からは「紅連とは共闘」と指示が出されていましたが、お互いに共闘しましょうと確認し合ったかは、恐らくしてはいなかったと思われます。
主に、紅連に攻撃をしていたのは、入り口付近にいた後衛ギルド(ケットシー)だったと思います。
そして後衛ギルドに指示が行き渡っていなかったために、入り口ではケットシーから攻撃され、3MAPの天空とは共闘という感じになっていたのではないでしょうか。

こちらでは、このような感じで認識しております。

文頭の「紅連とは共闘になりました」と書きましたが、紅連には手を出さないように指示されました。と修正いたします。
ご指摘ありがとうございました。