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日雇い労働者が集まる大阪市西成区の「あいりん地区」の人口10万人あたりの結核発症者数は、 全国平均の28倍にあたる517人に上り、国別罹患率で最も深刻な状況にあるそうです。 アフリカ諸国と同水準に達していることが市の調査でわかりましたた。 橋下徹市長は同地区に子育て世帯を呼び込む特区構想を検討しており、 罹患率の改善を重点課題に位置づける方針ですが、もう、国立公園にしちまったほうがいいのではないでしょうか。 終わったおっさんだらけのあいりんでキリスト教団体の女医さんが診察のボランティアやってたけど 殺されたしな…他の医者が「外国の子供を助けなきゃ(キリッ」とかいって国外に出る中で この人はすごいと思った。汚くて恐ろしくて人生終わってる おっさんの群れに飛び込んで働いてたんだから。でこの人が殺されたことでまともな人はますます関わらないように なってるんじゃないかなあいりんは。西成区の結核感染率の問題は歴代市長が取り組み続けている課題だ。 平松時代の大阪市の重点課題にも挙げられている。感染率自体、従来はもっと悪かったのが徐々に改善はしている。 これらの情報は全部オープンにされてきた。橋下の今回の情報源も大阪府の担当者から知らされたものだ。 大阪市が新しく調査したことなど何もない。何が「橋下が切り込んだからこそ表に出た」「薄々分かっていたわかっていた」 「正式公表はおそらく初めて」だ。どんだけ都合のいい妄想だよ。 ; 
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