10月24日 JAL問題など日経には辛いニュースばかりが続いている。 先週末ダウは、マイクロソフトの決算が良く、中古住宅の死標も市場予想を上回ったというのに、 109ドルもの、大幅な下落で幕を閉じてしまった。しかし、希望もある。 為替市場では、円売りが進み円安推移している。いい流れだ。 諸悪の根源は、円高にあると私は思っているので、今の円安は心強い。 円安がどこまで続くかは解らないが、円を持つリスクが浸透してくれると嬉しいものだ。 日本でも、これから企業決算が発表される。どのような結果になるのかは解らないが、 失業率の高さが気になる。実際のところは、仕事が嫌いな人がプー太郎をやっているだけなのだが、 市場の空気は良くない。 来週がどういう相場になるのかは解らないが、何だか期待できそうな気もする。 多くのショーターの絶望的な絶叫が聞こえてきそうな予感。 これは、単なる希望かもしれないけど、現実味もありそうな気配を感じる。 そろそろ、ロンガーの時代が来ても悪くない。そう思う。 10月13日 しばらく死んだふりしていたが、久しぶりに相場を見てみた。 いつの間にか、日経はまた1万円台に戻りダウは1年ぶりの高値になっているようだ。 景気は順調に回復しているのだろうか?今の状態を雇用無き景気回復というのだろうか? それとも、単なる騙し上げなんだろうか?まだ、しばらく死んだふりを続けた方がいいのかなぁ? 9月2日 いつの間にかもう9月。政局は民主党の圧勝で決着がついた。 為替は、一挙に円高になり、株価も大きく下げている。 また、絶叫相場が市場を襲う毎日で毎日が憂鬱だ。今日もダウ先は軟調で、光は見えてこない。 8月8日 米雇用統計の結果が好感され超絶円安がキター!! ダウも欧州もバカ上げだよ。米リートも狂い上げしているよ。 今日・明日、日経が休みなのが悔やまれるよ。 大きな転換期が来ているような気がするよ。 8月2日 アメリカのGDPが予想より良かったよ。 週末ヘッジ売り分の買い戻しも合わせて 日経は月曜10500円は固いと思うよ。 わかりやすいパターンだよ。 こんなチャンスは滅多にないよ。 ありったけ金かき集めて寄りで全力で買い仕込むよ。 7月21日 日経強ぇえええええええええええええええええええええええっっっ!!! 日経平均 9652.02 ↑ +256.70 (15:00) 日経JQ平均 1189.73 +8.50 (15:02) 225先物(09/09) 9640 ↑ +260 (15:02) 東証2部指数 2172.14 +26.37 (15:00) TOPIX 901.55 +23.26 (15:00) 7月12日 日経は1万円を目指すはずだったが、急激な為替の円高と欧米株価の撃沈で、 9千円間近まで、急落してしまった。しかもまだ世界は、下を向いているようである。 日経の今週の予想レンジは8000円〜9200円で下値模索の展開が明確化するという記事があったが、 明るい材料は何もない。無職板やハローワークは、大盛況な様子なので暫く辛抱するしかなさそうだ。 7月1日 ウォールストリートジャーナルとか海外の新聞等を見てると毎日どこかしらで日本株買え特集が書かれている。 NYダウが下げようが、中国が下げようが、まあこれだけ強ければ当たり前なのだろうか。 「日本を制するものが世界を制する!」とか「中国はもう遅い!買うならJAPANだ!」とか よくもまあいろいろ見出し考えるよってぐらい毎日書かれてる。 日経、1万円を固めるかな? 株と為替と結婚に戻る |