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病状又は病名又は出来事

おクスリと量

クスリ内容

1999・5
派遣OL

無職から派遣OLをはじめる。
神奈川某市の心療内科に行く 
診断名は『ノイローゼ』 

メンビット(のパチ薬)×

精神安定剤(弱)

レンドルミン(のパチ薬×1

睡眠導入剤(弱)

モカ

眠気覚まし

 

午前11時と午後3時前後に、パニックがやってくる。それは、以下の様な症状であった。「突然悲しくなり涙が止まらなくなり体が震えだし視点が合わなくなる」OLだった私はその時間仕事にならず、大変困っていた。 

メンビット(のパチ薬)×

精神安定剤(弱)

レンドルミン(のパチ薬)×1

睡眠導入剤(弱)

ワイパックス(のパチ薬×

精神安定剤(中)

モカ

眠気覚まし

1999・6
派遣OL

神奈川某市の精神科に転院。パチ薬だす医者にキレた(笑) 
診断名は『抑鬱神経症』 

ドグマチール50×

消化性潰瘍剤

セレナール10×

精神安定剤(弱)

レンドルミン×1

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

 

身体的症状の緩和
午前午後のパニックは相変わらず 

ドグマチール50×

消化性潰瘍剤

セレナール10×

精神安定剤(弱)

ワイパックス0.5×2

精神安定剤(中)

レンドルミン×1

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

 

ワイパックスが合わず、メンドンに変更
『鬱がつよい』との事で、デパスの変更。 

ドグマチール50×

消化性潰瘍剤

デパス0.5×

精神安定剤(強)

メンドン0.5×2

精神安定剤(中)

レンドルミン×1

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

 

『鬱がつよい』との事で、抗鬱剤の追加。
メンドンも合わず、リーゼに変更。
午前午後のパニック軽くなる。 

デプロメール25×1

SSRI

ドグマチール50×

消化性潰瘍剤

デパス0.5×

精神安定剤(強)

リーゼ×

精神安定剤(弱)

レンドルミン×1

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

1999・7

会社を辞める
関東の田舎にある実家へ
都内の心療内科へ転院
家族からの要請で、地元通院断念
デプロメール・デパスが2倍量に。 

デプロメール50×

SSRI

ドグマチール50×

消化性潰瘍剤

デパス1×

精神安定剤(強)

リーゼ5×

精神安定剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

1999・7-8
派遣OL

落ちついたせいか、症状緩和。
地元で仕事がみつかり、働きはじめる。 

1999・9−
OL

派遣先で正社員になる。
先輩OLとの人間関係や、仕事の事を考えると動悸が激しく
なったりする(インデラルを処方される)
不眠も再発。(レンドルミンを処方される)

デプロメール50×

SSRI

デパス1×

精神安定剤(強)

インデラル10×

βブロッカー

レンドルミン×

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

 

肩凝りや頭痛がではじめる。
精神的な症状も悪化。
(マッサージおたくに・・・) 

デプロメール50×

SSRI

デパス1×

精神安定剤(強)

コンスタン0.4×

精神安定剤(中)

インデラル10×

βブロッカー

レンドルミン×

睡眠導入剤(弱)

ベタナミン

眠気覚まし

1999・11
OL

大量服薬自殺未遂 
後遺症?か、記憶が前後したりする。
その後、クスリを減らしてもらう 

デプロメール50×

SSRI

デパス1×

精神安定剤(強)

コンスタン0.4×

精神安定剤(中)

 

離人感、再び。
イライラと眠気に絶えられず
デパスからレキソタンに変更 

デプロメール50×

SSRI

レキソタン5×

精神安定剤(強)

コンスタン0.4×

精神安定剤(中)

2000・3
会社辞める

実家の仕事を手伝う事になる。

2000・4
販売員

地元の精神科へ転院。
退職による金銭的な問題で。 
診断名は『ノイローゼ』 

デプロメール50×2

SSRI

レキソタン5×2

精神安定剤(強)

2000・5−
販売員

『本気でこの病気を治そう』と思い直す。

デプロメール50×1

SSRI

レキソタン5×1

精神安定剤(強)

2000・8
販売員

予約無の自由通院に

デプロメール25×1

SSRI

レキソタン5×1

精神安定剤(強)

2000・9
販売員

ひとつきに一度の予約通院。 
秋冬に向けて、気分落込み気味。
夕方の『異常な孤独感』と闘争中。 

デプロメール25×2

SSRI

デプロメール50×1

SSRI

レキソタン5×3

精神安定剤(強)

2000・10-
販売員

二週間に一度の予約通院。 
診断名は『季節性の鬱病』。 

デプロメール25×3

SSRI

レキソタン5×3

精神安定剤(強)

2001・1
販売員

ひとつきに一度の予約通院。 
激しい鬱時期から抜ける。

レキソタン5×3

精神安定剤(強)

2001・3
派遣OL

 

妹宅へ泊りこみしつつ、都内で派遣の仕事をはじめる。
予約無の自由通院
春夏シーズンに向けて、少し元気。

レキソタン5×3

精神安定剤(強)

2001・3
派遣OL

自家中毒勃発。
吐き気と胃が調子最悪。
都内の心療内科へ駆け込み(笑)

レキソタン2×3

精神安定剤(弱)

レキソタン5×1

精神安定剤(強)

ドグマチール50×3

消化性潰瘍剤

2001・4
派遣OL

眠れないので、睡眠薬復活。
ドグマチールも副作用が出たので処方から外してもらう。

レキソタン2×3

精神安定剤(弱)

レキソタン5×1

精神安定剤(強)

レンドルミン

睡眠導入剤(弱・短)

2001・5-6
派遣OL

都内でひとりぐらしを始める。
面倒なので、病院へ行かない日々が続く。

レキソタン5×2

精神安定剤(強)

2001・7
派遣OL

都内の心療内科へ転院。
自家中毒がひどくなったのと夏バテで脱水症状+栄養失調に(汗)
抗鬱剤と睡眠薬が復活する。

アモキサン25×2

三環系抗鬱剤

レキソタン5×2

精神安定剤(強)

ワイパックス0.5×1

精神安定剤(中)

ガスモチン×2

吐き気止め

サイレース

睡眠導入剤(強・中)

2001・8

派遣OL

大量服薬自殺未遂 
3日間熟睡。右手足の一部に麻痺が残っただけ。 

2001・9-10

派遣OL

実家の祖母が脳梗塞で倒れ、実家に帰る。
諸々の事情から、精神科通いをやめる。
ついでに、断薬に挑戦。
退薬症状がつらかったが、全く飲まないのもダメらしい。

2001・11-2002・2

派遣OL

市販薬を頓服服用するだけ。

2002・2-5

派遣OL

都内の心療内科へ再び通院を始める。
不眠・めまい・動悸・幻聴(笑)等のため。

パキシル10×1

SSRI

ソラナックス0.4×2

精神安定剤(中)

ハルシオン0.25×1

睡眠導入剤(強・超短)

2002・6

販売員

二週間に一度の通院。 
突然、鬱方面に傾いてパニくった為、薬を増量。

パキシル10×2

SSRI

ソラナックス0.4×3

精神安定剤(中)

ハルシオン0.25

睡眠導入剤(強・超短)

ワイパックス0.4

精神安定剤(中)

2002・7-8

販売員→無職

お盆休み+多忙の為、ひとつきに一度の通院

パキシル10×2

SSRI

ソラナックス0.4×3

精神安定剤(中)

2002・9-10

派遣OL

地元の病院に転院。
幻聴などが度々ある為(?)、処方がガラリと変わる。
副作用(悪心・嘔吐)がある為、副作用止めがいっぱい。
10月に入ってから、リスパが2mgの処方になった。

リスパダール1×2

抗精神病薬

アキネトン×2

抗パーキンソン薬

セルシン5

精神安定剤(中)

プルゼニド×2

下剤

2002・12

派遣OL

イライラ感の副作用が出た為、リスパダールの用量を下げてもらう。
不眠症気味になった為、睡眠薬が増える。
週に一度の通院へ。

リスパダール1×2

抗精神病薬

アキネトン×2

抗パーキンソン薬

アタラックスP25×2

精神安定剤(弱)

リスミー2×1

睡眠薬(弱・短)

ロヒプノール1×1

睡眠導入剤(強・中)

プルゼニド×2

下剤

2002・12-

派遣OL

看護助手

抗精神病薬の副作用で、体重激増。
余りに顔色が悪く、焦燥感増加の為、病院を元に戻す。
『初期分裂病の疑い』は誤診、『不安の強い鬱』と診断される。
遠方の為、月に一度の通院。
 
胃の薬は、嘔吐と胃痛の為、普通に内科で処方して貰いました。
心のお薬の飲みすぎで胃がやけたとか言う訳では無いです。

パキシル20×1

SSRI

ソラナックス0.4×3

精神安定剤(中)

ワイパックス0.4×1

精神安定剤(中)

ハルシオン0.25×1

睡眠導入剤(強・超短時間)

サイレース×1

睡眠導入剤(強・中時間)

ザンタック150×2

胃薬

ウルグート200×2

胃薬