BLOOD+ パチンコ 攻略

基本スペックとボーダーライン

2種類の出玉が大連チャンの宿命を司る!

パネル画像

【基本スペック】
導入日    : 2009年10月
メーカー   : タイヨーエレック
大当り確率  : 1/349.8
確変中確率  : 1/34.98
賞球数    : 3&10&15
確変突入率  : 65%(2R確変含む)
大当り出玉  : 約1400個or約2200個
時短内容   : 全ての大当り終了後50or100回転
潜伏確変   : あり
平均連チャン数: 2.57回

【ボーダーライン】
換金率2.5円 : 20回
換金率3.0円 : 18回
換金率4.0円 : 17回


【大当り割合(ヘソ&電チュー共通)】
・16R確変 : 38%
・10R確変 : 5%
・10R確変(時短50or100回転): 6%
・2R確変 : 16%
・10R通常(時短50or100回転): 35%

2005年放送のテレビアニメ「BLOOD+」がモチーフとなったパチンコ機種。主人公「音無小夜(おとなしさや)が刀を武器に生き血を喰らう獣「翼手」と戦うストーリーが、液晶演出で忠実に再現されている。また、インパクト抜群の刀役モノ、ボタンを使用した連撃システムなど見どころが満載。

こちら CR BLOOD+の秘密の攻略手順【無料】

4つのモード演出

リベンジモード
(通常or確変)
バーサクモード
(確変)
追憶の場所モード
(通常or確変)
BLOOB+モード
(確変)
リベンジモード バーサクモード 追憶の場所モード BLOOB+モード
小当たり以上が確定する
特定SPハズレ後に突入すれば、小当りor2R確変のリベンジモードへ突入する。時短終了後に突入することもある。
電サポ付き確変モード
ボタン押し四択演出の「BLOOD+チャンス」からのみ突入する、2R確変演出。電サポも付く。
リク救出なら大当り!
デジタル回転開始時に、リクがディーヴァに襲われるシーンで突入する。時短終了後にも突入する。
次回大当りが確定する
確変図柄大当り後や、ラウンド中のバトルミッションに成功すると突入する確変モード。基本演出は通常時と同様となる。

予告・リーチ演出

予告演出

刀連続予告
小夜登場で刀役モノが落下し、血が溜まるとチャンス。3連続or刀全部に血が溜まればアツい。

雷雲連続予告
回転中に雷雲背景に変化し、チャンス目停止後に疑似連へ突入する。シルエット出現で対応のスーパーリーチへ発展する。

電チュー先読み予告
ヘソ入賞時に電チューが点滅し、該当保留は高速点滅する。期待度は白→青→黄→緑→赤→レインボーの順に高くなる。

次回予告
「次回予告」のタイトルからムービーが流れる。ショートは疑似連へ、ロングならリーチに発展する。

リーチ演出

ノーマルリーチ(信頼度:0.1%)
左右テンパイでリーチが発生する。まったく期待できないので、刀演出が発生するスーパー発展を願おう。

ノーマルロングリーチ
▽信頼度
・カイ 0.5%
・デヴィッド 0.8%
・ハジ 1.6%
刀演出なしで発展する。キャラによって信頼度が変化し、カイorデヴィッドはカットイン、ハジは攻撃などに注目しよう。

ダンスリーチ(信頼度:9.3%)
ソロモンとダンスを踊る小夜。終盤にボタン押しでバランスを保てば大当りとなる。そこそこ期待できる。

シュヴァリエバトルリーチ
各リーチは人型→翼手の展開になれば信頼度アップとなり、人型はカットインが発生する場合もあるので要チェック。また、四分割発展や貯血演出からは専用ムービーが流れる。

VSカール
▽信頼度
・人型 1.2%
・翼手 17.2%

VSジェイムズ
▽信頼度
・人型 1.3%
・翼手 21.5%

VSアンシェル
▽信頼度
・人型 1.8%
・翼手 38.1%

ストーリーリーチ
VSソーニャ(信頼度:39.3%)
東シベリアでソーニャ(シュヴェリエのラスプーチン)と戦う小夜。胸を刀で貫けば見事大当りとなる。

VSディーヴァ(信頼度:59.7%)
CR BLOOD+最強のリーチアクション。様々なシュヴァリエ(人型)が登場し、最後にディーヴァ登場で大当りとなる。

攻略情報

大当り確率をアップさせる打ち方を紹介します。実践では簡単手順で大当り確率を2倍以上にアップさせることに成功!

■攻略手順1
スーパーリーチ発展時に刀役モノ落下が発生(貯血演出でも可)したら打法実行のサイン。

■攻略手順2
シュヴァリエバトル系リーチがハズれたら、ボタンを押して打ち出しを停止しよう。

■攻略手順3
保留を全消化してからボタンを離そう。その後ボタンを5回押して打ち出しを再開しよう。

攻略手順の効果
CR BLOOD+の大当り確率
・スペック値 1/349.8
・打法使用時 1/157.2
上記のように打法使用時はスペック値を2倍以上の大当り確率となったことから、非常に有効な打法と言えそうだ。

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