| 設定を変更してくれったって、何をどう変えればいいんだYO! |
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と言うわけで、ここではGTASA英語版の画面系オプション設定の解説と変更方法です。 こんな説明まですることになるとは・・・、開発元のロックスター社から表彰モノですね。 自分のパソコンのスペックにあった設定をすることで、快適な動作を行なわせることが出来ます! |
| HUD MODE | ON? |
| DRAW DISTANCE | なるべく少なく。 |
| FRAME LIMITER | ON |
| VISUAL FX QUALITY | LOW |
| MIP MAPPING | ON |
| ANTI ALIASING | OFF |
| RESOLUTION | 640×480×16 |
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画面の明るさの設定。右にするほど画面が明るくなる。描画性能にはあまり関係ないと思われる。 オプション画面からマップを表示した際に、LEGEND画面がデフォルトで表示される稼動を変更する。 画面左下のレーダの表示内容を変更します。 OFFにすると、画面の右上の体力やら時間やらの表示が消えてしまうようです。 おそらく消しても動作が軽くなることはほとんど無いと思うので、ONで良いかと思います。HUDについての詳細は下記参照。 HUDとはHead Up Displayの略ですね。航空機なんかのコックピットのガラスに色んな情報を映し出す表示方法を言いますね。 まぁ、ようするにレンダリングして出力されたサーフェイスの上に一枚レイヤーがあってそこに情報を上書きしてシースルーで見えるってことですね。 ※内容をとりあえず転載してますので、判明次第修正します。 字幕を表示するかどうかの設定。せっかくひらがな化パッチを入れても、ここをオフにしていると、何も表示されません! おそらく、ゲーム中にカメラで撮った写真を、マイドキュメントの中に保存するかどうかの設定だと思います。 ※詳細が判明次第、修正します。 詳細設定画面に移動します。 設定内容を初期状態に戻します。 前の画面に戻ります。 |
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描画距離の設定。右にするほど遠方のオブジェクトまで表示します。大きくすればするほど画面描画処理が重くなります。 描画処理が重くなると、自動的に描画コマ数をスキップさせる機能を動作させるかどうかの設定。 低スペックマシンはONがオススメ。 横長の画面にするかどうかの設定。映画風にして遊びたいとか、もともと横長の液晶ディスプレイを使用されている方はONにしましょう。 画面描画のクオリティを変更します。マシンスペックが低い場合には、LOWがオススメですが、ハイスペックマシンをお持ちの方は、 VERY HIGHにされると、非常に美しい画面で遊ぶことが出来るでしょう。 低スペックマシンはONがオススメ。詳細は下記。 3D(主にFPS)ゲームにおいて、一つのオブジェクトに状況に応じて数種類の異なる大きさのテクスチャを貼り付ける技法。 わかりやすく言うと、同一のオブジェクトに数種類の大きさのテクスチャを用意しておき、それをプレイヤーの視点の距離や状態に応じて最適なテクスチャを貼り付けてやるようにするという事である。 主に遠くのオブジェクトには簡潔なテクスチャを張りつけ、近くのオブジェクトには細かいテクスチャを貼り付けるという方式で使われる。 こうする事により、遠くのオブジェクトに対する処理負荷を軽減する事が出来、結果としてグラフィック描画にかかる処理を軽くする事ができるというのである。 これを『MIP MAPPING』という。 しかしこの場合、一つのオブジェクトのテクスチャにつき数種類の(絵は同じだが大きさの違う)テクスチャパターンが用意されなければならないので、当然の事ながら使用するメモリ量は増える。 低スペックマシンはOFFがオススメ。詳細は下記。 ゲームやコンピュータの画像において、斜め線を表示した時などに発生する『ジャギー』を解消するために、使われる技法。『アンチ・エイリアシング』ともいう。 具体的には、ジャギーが発生する部分に周辺の色との中間色を配置する事で、ジャギーを目立たなくするという方法の事である。 ただ、『アンチ・エイリアス』を施した画像は、以前の画像に比べて多少ぼやけて映ってしまうという欠点も持っている。 ちなみにCGでは画像に柔らかさを出すために、あえて画面全体にわずかな『アンチ・エイリアス』を施す事もよくある。 いわゆる解像度。画面の描画の細かさと色数の設定をする。 「横の画素数(ドット)×縦の画素数(ドット)×色数(万色)」で表現されている。 ハイスペックマシンであれば、大きい方が良いが、低スペックマシンで640*480*16にしても、結構普通に遊べたりします。 前の画面に戻ります。 |