本年2008年のお守り札




左から 本厄のお札 前厄・後厄のお札 厄年のお札 一般のお札
大きさはそれぞれテレフォンカードより小さいです。
お守りは全て裏面には梵字と名前が入り、その人だけのお守りになります。

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厄年は数え年で男性が25歳・42歳・61歳、女性が19歳・33歳・37歳・61歳をいいます。これらの年齢が「本厄」です。「本厄」の1つ前の年を「前厄」、「本厄」の次の年を「後厄」といいます。厄年は昔は「役年」といって一定の年齢になるとお寺や神社の役をした事が起源だそうです。 迷信だという人もありますが、医学的にも体の変調が起こりやすい時期であり、社会的にも大きく環境が変わる時期とされています。みなさんは今年厄年ではないですか?厄年であれば早いうちに厄除け(厄祓い)の祈願を受け無事に過ごせますようお祈りしましょう。 |
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厄年は「数え年」で数えます。「数え年」とは生まれた時が1歳。立春がくると1つ年をとるんです。ですから12月31日に生まれた赤ちゃんは、次の日の元旦には2歳になってしまうんです。(生後1日しかたっていないのに!)特に前厄はうっかり過ごしやすいので注意してくださいね。
厄年であるかどうかは下の早見表を見て下さい。
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- 厄年早見表 -
※(注)※
この表の厄年は当地方によって言われている厄年の一覧表です。
地方によっては若干変わることもありますのでご了承下さい。
−男性−
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−女性−
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上記が厄年に当たる方です。厄年の方は早めに厄祓いの御祈祷を受けましょう。
1才・4才・7才・10才(男)・13才・16才・19才(女の大厄)・22才・25才(男の大厄)
28才・33才(女の大厄)・37才(女)・40才・42才(男の大厄)・46才・49才・52才
55才・58才・61才(男女の大厄)・67才・69才・77才・85才
以上が平安時代の頃から言われている厄年です。
平安時代の紫式部の「源氏物語」にも書かれています。
※
各自のお札は、元来、大日寺に参拝に来られている方がより幸せになるように
願いをこめて作成させていただいたものです。
故、一度も参拝に来られたことのない方には、通常お断りいたします。
交通安全のお札
他に交通安全のお札もあります。
このお札もテレフォンカードより小さいです。


先月2月の厄払い時の写真です。
厄払いをする智行の後ろに守護神のお姿が円形のお光として現れました。
全てお性根が入っています。手のひらをかざしてみれば温かみがあります。
遠方の方に限り、郵送させていただきます。
申し込みは、
1.郵便切手を貼った返信用の封筒
返信用の封筒を、(ご自分の宛名を書いた後) 同封して下さい。
2.別紙に現住所・生年月日・氏名を記入してください。
3.交通安全用は、車検と運転免許証のコピーが必要です。
4.お志し
以上の物が必要です。