
2012年2月5日(日)の写真です。




左から 大厄のお札 前後厄のお札 一般男女厄のお札 辛卯年厄のお札
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Q:毎年厄払いって必要ですか? 基本的には、厄払いをするしないは自由です。 ただ、 気学でいうと、毎年、歳徳神(一般に知られている恵方)、歳破神が変わってきますので、 年齢に関係なく、毎年、その年の凶を払う方がいいのです。 もともとは、秦の始皇帝時代に、人の一生の不幸を調べさせた結果、 不幸になり易い年齢を、統計学上選び出したのが、厄年でした。 |
第一部
8:30- 27名 ・第二部 11:00- 22名 ・第三部 13:30- 37名 ・第四部 16:00 29名 ・第五部 19:00- 29名
後日取りに来る人 61名 ・郵送の人 39名
今年はインフルエンザA型、B型の影響で、直前に欠席になった方が多数いました。後日受け取りが例年の倍以上になりました。
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from 神戸・高砂・姫路・赤穂
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お札の向き、身につける場所の確認をする
人によって違ったり、年によって違う場合もあります。
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このお札で色んなことが分かります。 夫婦のお互いに対する思いやり、愛情、親子の思い遣り
想われている例 (葛島夫妻)
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⇒ お札を取り換えると |
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from 高砂・姫路・相生・赤穂

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from 大阪・神戸・神崎郡・高砂・赤穂郡・姫路・相生・赤穂
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from シンガポール・京都・西宮・姫路・相生・赤穂

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from 神崎郡・姫路・相生・赤穂

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2011年2月6日(日)の写真です。
第一部 8:30- 33名 ・第二部 11:00- 33名 ・第三部 13:30- 36名 ・第四部 16:00 30名 ・第五部 19:00- 33名
後日取りに来る人 35名 ・郵送の人 35名

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大日如来様に守られて |
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ご先祖様に見守られて |
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今年は、各自がお札を受け取りました。
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2010年2月7日(日)

智行の頭に大日如来様

大日如来様(お軸)
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2009年2月11日(水)
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ご先祖様:辻本さん |
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大日如来様の応援 |
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大日如来様:小林さん |
ご先祖様:山下さん、山本さん |
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大日如来様(ドア):井上さん |
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2008年2月10日(日)の写真です。

大日如来さまと菩薩さまの お光
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各自をお加持 |
護符のお力(表裏、左右、中央) |
夫婦のお互いの想い |
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人によってまた、年度によって、お札(護符)の最適場所が変わる人もいます。
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ご夫婦の想い、親子の相手の想いなど、お互いのお札を変えて持つとすぐに分かります。
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今年は昨年と比べるとずいぶん増えていました。
(今年は158名、内23名は郵送)

諸菩薩様

大日如来様(お加持)とご先祖様(前川さん)
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受取作法に従って |
自分に向く護符の方向と場所を確かめています。 |
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護符受取り |
自分に合う護符の身に着け方を確かめました。 |
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護符受取りと自分に合う護符の身に着け方を確かめました。 |
夫婦のお互いの想いと子供の親孝行度を測りました。 |
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2.10.2008
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以前の風景
お祓い、お札を受けたあと、お互いの思いやりを確かめるご夫婦。
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中本夫妻 |
牛尾夫妻 |
(2001年)
夫婦、親子、友達間のお札を交換することにより、その人の思いやりが分かります。
こころが表れてしまいます。少し怖いですね。
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木曽君 |
土遠さん |
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お札についてのハプニング
以前から聞かれていました質問に、こういうのがありました。
「お札を受け取る際の‘お志し’は、いくらすればいいのですか?」
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ある人が、お札を受け取った後、お包みを出すのを忘れましたと、言って来られました。それを聞いて、 私も、私も忘れましたと他の人も言いだしました。 これは丁度説明する機会であろうと思い、次のようなことを試させていただきました。 「そのお札を持ったまま、この護摩焚きのお釜(鉄製)を持ち上げてください。」 持ち上げてみると重いが持ち上がる。(3人の人が確かめる) 「では、‘お志し’を奉納してください。」 (3人とも、納め終わる) 「もう一度、お釜を持ち上げて見てください。」 3人ともびっくりする。あまりにも軽く持ち上がってしまう! その光景を見ていた人もびっくりする。 後にお礼を加えると、それ以上の効果がありました。 何故でしょうか? それは、神仏のお力はその人の思いにお答えするからです。 その人が、そのお札の価値を仮に、1000円とみなせば神仏はそれだけのお力を出してくださるのです。 お札は一年間、365日有効ですので、一日約3円の価値とみなしたのでしょう。 もちろん、価値観を評価する額は人によって違います。 大金持ちの方の1000円と、学生さんの1000円とは当然同じではありません。 ☆☆☆☆☆ お札を受け取るのも、よく考えてみるべきでしょう。☆☆☆☆☆ |
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