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王振国先生に皆様からの感謝状を届ける為、珠海振国医院を訪問、
ご夫妻から熱烈歓迎されました。   2005年9月13日〜14 日

2005年9月13日   歓迎の宴会
皆様からの感謝状をお渡ししましたら、大変喜んでいただきました。

お忙しい中を ご夫妻に歓迎の宴を開いて頂き、感謝感激でした。
撮影してくれたのは、秘書の楊暁東さん> 医院から広州飛行場まで車で、
150kmの道程を 2時間もかけて出迎えに来てくれました。



王振国先生の名前と顔写真が印刷されているワイン>買って帰るのを忘れてしまい 残念!



豪華な珠海料理、その他 何品も出てきて お腹がパンクしそうになりました。



王振国先生の名前と顔写真が印刷されている ワインは甘口で、美味しいかったですよ。


翌朝: 2005年9月14日   嫁ハンと私の診察風景



お忙しい中を 立派な王振国先生の院長室で 直接診察をしていただきました。



脈診の後、診問を受けている様子



私と嫁ハンの処方箋を書いていただいている所



院長室の壁一面には、有名画家が先生に寄贈した中国の風水画です。


7階の 王振国先生の開発された漢方薬の展示室



中国国内向け天仙系列製品



壁には江沢民元主席や中国十大傑出青年や各国で表彰された時の写真が貼ってありました。

● 撮影したVTR(動画)を御覧になりたい方は、下記をクリックしてください。
http://www5.ocn.ne.jp/%7Emarkun/index2.htm


珠海振国医院  

私が訪問した時期には、東南アジアから約50人、アメリカと日本から1人ずつが入院されておりました。



清潔な廊下: 両サイドが病室



非常口と階段



泊めていただいた部屋(病室) 



清潔な トイレとシャワー> 残念ながらホテルではないので、バスタブは有りません



クーラーや冷蔵庫も完備



大きな カラーテレビ



付き添い用の大きなベッド



王振国先生の ご子息の婚約者:王宝さんが
中国元の両替にワザワザ中国銀行まで 車で送ってくれました。

現在、北京に新しい病院を建設中ですが
2006年の秋、完成時に結婚され、ご子息は、その病院の院長に就任されます。

泊めていただいた病室の窓からの海有り山有りの素晴らしい珠海の風景>珠海とは真珠の海という意味です。

王振国先生から頂いた2つ折の名刺の表と裏


「 ひとりでもいい」

あなたに めぐり逢えて
ほんとうに よかった
生きていて よかった
生かされてきて よかった 
あなたに めぐり逢えたから

つまずいてもいい
ころんでもいい
これから先
どんなことが あってもいい
あなたに めぐり逢えたから

ひとりでもいい
こころから
そういって
くれる人が
あればー

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