2004.03.07
本日は静岡AE-86三十路倶楽部さん主催のオフ会に遊びに行ってきました。
お昼頃に今田工事さんと共に会場入りすると、そこには既にハチロクを中心とした数台の参加車輌が並べられていました。
主催者の大工屋レビンさんのお話では「イベントの少ないこの時期に地元・静岡の旧車仲間との親睦を深める」というのが今回のオフ会のコンセプトだそうで、そのコンセプト通りの良い顔ぶれが集まりました。
今回はオフ会の参加車輌の画像を中心に当日の模様をお送りします。。
↑大工屋レビンさんの愛車。とても綺麗なコンディションを維持されていて、愛車への愛情の深さが窺えます。
↑改造コンセプトは「族車」だそうで、お約束のつり革や弥生のステッカーが装着されています。
↑大工屋レビンさんご自慢の逸品「弥生」。普段から履かれていていてこの綺麗さには驚きです!7.5Jだそうです。
↑エンジンルームもとても綺麗です。すごく頑丈そうなタワーバーですね。
↑こちらのレビンはFバンパーのウインカーレンズにメッシュが貼られていて、一見スムージング風なのがお洒落です。
↑前後ともスピードスターのツライチでばっちりキマってます。とても速そうです。
↑ドアのモールをスムージングして黒バンパーを装着。←このスタイル、最近あまり見ない気がしますがカッコイイですね。
↑10〜15年前くらいの頃の走り屋の雰囲気が感じられ、カッコイイです。ロンシャンも良く似合ってますね。
↑とても綺麗なコンディションの1台。程よく低い車高・ガンメタのワタナベ、押さえるべき定番をキッチリ押さえてます。
↑全体的に白/黒系の2色でまとめているせいか、とてもスッキリした印象を受けます。
↑こちらもとても綺麗だった1台。白いスポークのウェッズが、より一層清潔感高く見せている気がします。
↑個人的にはハチロクといえばトレノを数多く見かける気がしますが、この日はトレノはこの車1台だけでした。
↑サイドのガラスに貼られた「たんろく」のステッカーにはどんな意味が込められているのだろう???
その1
↑こちらもロンシャンが良く似合っている1台。トランクのデカっ羽根が昔の走り屋風でカッコイイです。