| NASAが隠し持つ映像 |
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NASAの歴史や活動状況を伝える数十秒のPRフィルムの中から発見された異様なシーン。
そのフイルムは、NASAに協力する世界各国の宇宙開発機関を紹介する番組で、それらの機関のロゴマークの標識が、地球と宇宙空間をバックに次々と映し出されていく。日本の宇宙開発事業団の名前もある。そして、最後にNASAのロゴマークで終わる。ちょうど番組の半ばあたり、フランスの宇宙開発機関の標識が大写しになった直後のことだ。不可思議な黒いボール状の物体が突然現われ、地球の上を飛び、カメラの前でピタリ静止する。なんとも不可思議な映像だ。なぜ、NASAがこんなものを、一般大衆向けのPR番組の中で流しているのか不明である。

ワシントンの物理学者ブルース・マッカビー博士の分析では、このPRフイルムには3つの疑惑があるという。
(1)UFOかどうかは別にしても、この謎の物体は、製作者や視聴者が気がつかないほど小さいものではない。見逃すには余りにも大きすぎる。
(2)バックの地球の動きからして、スペースシャトルから撮影されたもので有ることは明白である。
(3)物体の動き、地球との比較からしても、物体は驚異的なスピードで移動している。テレビ画像の場合、ひとこまは1/30秒、この間に物体は大変な距離を移動している。地球を尺度にして計算すれば、そのスピードは最低に見積もっても、秒速数千キロにも達する。しかもそれほどのスピードで動いていながら、ピタリと静止ができる。地球上に存在する飛行機でこんなまねができるものは何一つ存在しないのだ。

NASAのPRビデオの疑惑を語る物理学者ブルース・マッカビー博士
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コンコルド旅客機の回りを偵察飛行するUFO
スペースシャトルに接近してきた物体と同じ動きをしている
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UFO video from Space Shuttle Discovery STS-51a on
November 14, 1984.
http://www.qtm.net/~geibdan/videoclips/
http://www.kt.agh.edu.pl/~natkanie/ufo/video.html
http://www.edicolaweb.net/nonsoloufo/ult_99_2.htm
http://www.edicolaweb.net/nonsoloufo/sts37_i.htm
http://bjbooth.topcities.com/UFO_And_Concorde.mpeg

http://www.edicolaweb.net/nonsoloufo/sts51a_i.htm
http://www.edicolaweb.net/nonsoloufo/sts51a0i.htm

credits:Francesco Di Blasi http://www.edicolaweb.net/nonsoloufo/sts51a_e.htm |