アポロ14号 UFO

発光体の連続写真


アポロ14号 UFO 発光体の連続写真

NASAのオリジナル画像のアドレス

http://www.lpi.usra.edu/research/apollo/bin/catalog/magazine.html?70

AS14-70-9833
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AS14-70-9834
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AS14-70-9835
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AS14-70-9840
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AS14-70-9836

発光体のクラスター(群れ )
月面:西経30.5度 北緯0.5度、ランスバーグ・クレーター付近で撮影されたもの

Photo NASA N. As14-70-9836 - Mission Apollo 14 on the Moon. Luminescente object, photographed on the lunar crater Lansberg.



AS14-70-9837

クラスターは明らかに移動しているのが分かる。

Photo NASA N. AS14-70-9837- Mission Apollo 14 on the Moon. Luminescente object, photographed on the lunar crater Lansberg, much somigliante to the object photographed in the Mission Apollo 17.



良く似た参考画像2題

ジェミニ11号 光のクラスター(群れ) 

Gemini 11 Space Flight 
September 13, 1966

1966年9月13(火) 宇宙飛行士 ピーターコンラッド撮影

アポロ11号撮影 光のクラスター

アポロ11号撮影 光のクラスター

NASAのオリジナル画像のアドレス


http://www.lpi.usra.edu/research/apollo/images/AS11/36/5319.jpg

http://www.lpi.usra.edu/research/apollo/bin/catalog/magazine.html?36
AS11-36-5317
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AS11-36-5318
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AS11-36-5320
AS11-36-5320


AS11-36-5319

発光体のクラスター・UFO!?








NASA内部からの匿名情報によると、月面のUFOや知的生命体の基地に関する初期の情報は、大衆をパニックから救うという名目で公表されなかったのだと述べている。そして宇宙飛行士達は月への出発前に充分な説明と指示を受けていたので、そこで何を見ても驚かなかったという情報もほとんど疑う余地はない。国家安全保障が優先するために、彼らがその事実を話すことはできないのだ。

 NASAの元技術者が、すべての宇宙探査機がUFOと遭遇していた事実を明らかにしている。彼の書いた非常に興味深い著書[OUR ANCESTORS CAME FROM OUTER SPACE]はまず1975年にフランスで、そして2-3年後にはアメリカでも出版された。この本の著者モーリス・シャトランは、アポロ計画のすべての通信およびテレビジョンシステムの設計に従事した人物である。著書の中で彼は、NASAの外部で話されることはなかったが、ジェミニ計画以来UFOの目撃は日常茶飯事だったと述べている。

1959年、ソ連のある科学者が、「世界中がすごくびっくりすることになるだろう」と素直に記者団にたいして語っているが、その詳細な写真は常に隠されてきた。しかしいまやアポロ計画においては、人類がはじめて自分の目で直接その証拠に直面したのである。
 
以降アポロ宇宙船のすべてが、時には至近距離で地球外宇宙船の追尾を受けていたが、管制センターはその情報を決して公表しないという方針を堅持していたのだとシャトランは暴露している。月上空にいたアポロ10号を2機のUFOが追尾し、帰還飛行中も続いたという。そしてアポロ10号が月軌道を周回中、目もくらむような明減する光がアリスタルコス・クレーター内のUFO基地から発せられたが、それはヨーロッパやアメリカの天文学者が充分観測できたほどの輝きだったのである。この光に関する多くの報告が地球の観測家達によってなされているのだ.
(○○ページ参照)

 1994年9月18日に、元宇宙飛行士、ブライアン・オレーリー博士は、コロラド州フォートコリンズでのニューサイエンス国際フォーラムにおいて次のような発言をした。それは「約50年もの間、合衆国政府の秘密機関は、大衆からUFOやエイリアンとのコンタクト情報を遠ざけてきた」というものである。彼はきっぱりした口調で「我々は宇宙文明と接触がある」と述べる。このような事実が公開されないことに関して、オレーリー博士は次のように説明する。「UFOと他の宇宙知的生命体に関する情報は少なくとも47年にわたって、恐らく、CIA、NSA、DIA、または同じような組織の中のエリートグループによって操作されてきた。この少数精鋭のグループは、我々が信じられないような秘密の情報をたやすく手に入れることができる・・・。この悪魔のようなグループを調査している人間たちによれば、UFO、エイリアン、マインドコントロール、遺伝子工学、フリーエネルギー、反重力推進エネルギーなどの、宇宙版ウォーターゲート事件ともいえる内容に比べれば、ウォーターゲートあるいはイラン・ゲート事件などは、子供の遊びのようなものだという。」



重要
ロバートソン委員会


 1952年12月にCIAはUFOを研究するための科学調査委員会、「ロバートソン委員会」をつくった。この委員会はカルフォルニア工科大学の物理学者のH・P・ロバートソン博士を議長とし、当時の天文学、電磁気学、ロケット工学等の5名のエキスパートが集められた。「UFO問題は地球上の大問題であり、もっと良く研究すべきである」とし、
研究対象には目撃証言、記録がはっきりしている数十例について検討された。

ロバートソン委員団の報告は1953年に完成したが、1966年に部分的に削除されている。 その報告は、UFOは国家の治安に脅威を与えるものではないと結論づけている。
しかし、「この危険な時代に、これらの現象の報告を続けるうちにやがて、国家の防衛機関の整然たる機能に対して脅威となる可能性もある」と述べている。


その内容として下記の報告書を提出した。

1)未確認飛行物体(UFO)からは、何ら国家の安全に物理的な影響はなかった。また敵対行動する兆候もなかった。

2)未確認飛行物体(UFO)の現象に労力をさく事は本来の国防に支障をきたす事になりかねない。

3)上記の危険性に対処する手段としては、
a.未確認飛行物体(UFO)/現象から謎めいた雰囲気を払拭するよう、啓蒙を計る。
b.国防の担当の各機関は、本物の敵対行動を察知できるように訓練、教育などのプログラムを確立する必要がある。

プロジェクト・ディバンキング
 

H.P. Robertson

常識的な通常人は「UFO」と聞くと夢物語とか絵空事として「小馬鹿」にする傾向がある。
私もつい2年ほど前まで、つまりこの「ローバートソン委員会報告」に関しての記事を読むまでは
一般的な人間そのものであった。


CIAは上記の「ローバートソン委員会報告」の内容を:

「大衆がUFOを馬鹿にする作戦を押し進めるべきである」

といった内容にすり替えて一般人に洗脳計画を実行していたのである。

これをプロジェクト・ディバンキング(曝露)という。

つまり このプロジェクトは「大衆がUFOと聞くと直ぐ馬鹿にする様にする事」である。
「マスコミ関係」「UFO研究家」「アマチュア天文家」などすべて可能なかぎりのものを利用する。
例えばテレビなどで、UFOの様なモノが飛んでいる実写フイルムを見せる、それを見た大衆が驚きその情報を信じたところで「実はこれはCGのインチキフイルムです」と、トリックを曝露するのである。

大衆は再度ショックを受け「なんだ、UFOの実写フイルムとされたものは、CGのインチキ合成フイルムなのか・・」と思うようになる。

現在もこのプロジェクトは続行中で、CIAはあらゆる政府機関の細部にまでこの作戦を徹底的に実行している。

アメリカの影響を大いに受ける日本も同様に情報操作されているため、我々一般人はUFOと聞くと「夢物語」とか「絵空事」として「小馬鹿」にして片づけてしまうのである。
このようなからくりには全く気がないで・・・。



NASAの基本概念
   
「ブルッキングス文書」
人類の歴史の中で、ある文明が異なる高度の文明と遭遇した結果、滅亡の重大危機に陥ってしまう事例は無数にある。故に、地球外知的生命体との遭遇には、極力細心の注意が必要不可欠である、特に結果における影響を考慮し、いかに情報操作をするかが大変重要である。地球外生命体の存在を公表する際、最も憂慮すべき集団は、宗教的原理主義集団と科学信奉集団となる。このような集団が、いかなる情報に敏感に反応を示すかを、公表前に十二分に考慮しなければならない。彼らにとっては、たとえ地球外知的生命体にせよ、構築された遺跡にせよ、彼らの主張を脅かす脅威でしかありえないからである。科学者や技術者などの科学信奉集団にしても、人類を万物の霊長とした基本概念に立つ以上、異なる高度の文明との遭遇には危険なことである。




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