我が家のマンションの敷地内に、とても人気のある「餃子専門店」がある。
以前にも書いていたと思うが、中国の餃子と言うのは「水餃子」が一般的。 特に、寒い北のほうの食べ物だ。
そこの餃子屋さんは、安くてとても美味しい。 だから我が家はそのお店が開店したとき(去年の5月)以来の「常連客」(笑)。 店長さんとは顔なじみだ。店長さん、そして従業員の皆さんは、子供たちをとても可愛がってくれる。
最近、店長さんと話していると、私に餃子の作り方を教えてくれると言う。 だからさっそく餃子の作り方を習ってきた。
わくわくして行ったのだが、実は結局教わったのは「包み方」だけで、 皮も具も、作り方は教えてもらっていない。 よく考えたら、お店の味を伝授するようなことはしないはずだ(笑)。 だが今度は私の家で「家庭の餃子」の作り方を教えてくれると言ってくださっている。
今日教えてもらった餃子の包み方は日本の餃子の包み方とは全然違う。 中国語での包み方の説明はしっかりと理解できたのだが、 餃子職人さんのようには上手く包めない。コツをつかめるようになるまでまだまだ時間がかかりそうだ。
これからも、自分で注文した餃子は自分で包んでいいよ、と、店長さんに言われたので再度挑戦しよう(笑)!!
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職人さんの皮の伸ばし方、餃子の包み方は
早すぎて目の中に入らないほどでした(笑)。

彼女達は、一日千個以上の餃子を包んでいるそうです。

私の包んだ餃子は「見苦しい」
やっぱり、もっと修行が必要です。 |
餃子とは関係なく、、、
「にいに」のお弁当。
久しぶりにキャラベンを作りました!!

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