世界樹の迷宮・日記


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 B18Fまで進行した今日この頃。メディック、パラディンを休養。バードに浮気してみたり。TPが凄い楽になるねバード。
 さて、ここら辺の階層まで来るとモリビト云々、ストーリーが動くわけだけど……。








 
ミッション受けとうなかとです



モリビトカワイイヨ クァーイーヨモリビト


 脳内で石版返してもらってるよな、って設定で再度穴に向かう。
『石版を……(以下省略』



 妄想じゃシステム凌駕は無理です。無理だそうです。あんの院のジジィめ……ケミ子頼むから術式使ってくれ、奴に。
 しかもモリビトとの会話って一択しか聞けないのか……セーブしとけばよかった……モリビトについて聞けばよかったorz





 殲滅作戦……やだなぁ……一思いに皆エクスタシーで倒すべきか<邪念






 妄想小ネタ:前回引き続きお食事事情
B3F
剣士「今日は久々に帰ってきた下層にて、脂肪の無い蛋白質、全てを刈る佃n」
弓「却下」
剣士「仕方ない……蟹なb」
弓「1Fと同じネタをふるな!」

調理担当誰に設定するか



B7F
剣士「前……野菜とかがいい、て言っていたけど、今日はそれが実現できそうだ」
盾「へえ〜、メニューは?」
剣士「野菜炒め(かみつき草、人食い草、星型の種子」
弓「(つД`)」


B8F
剣士「今日は趣向を変えて中華料理だ」
メディ「中華、て何?」
盾「遠いとおーーい国よ……剣士、純粋なメディに変な事吹き込まないで。それで一体何が作れたっていうの、ここで」
剣士「蠍の姿焼き」
弓「……もしかしてさ、思ったんだけどPTメンバーへの虐め?」
剣士「え……? 何が?(バリボリ」
弓――こいつ普通に喰ってやがるっっ!!――
調理師は剣士だな、ワイルドマン。後で職業書いとこう


B11F
剣士「皆大変な事になった!」
ケミ「まさか糸忘れた?」
剣士「それは何時もの事だから大変じゃない」
弓「そうね……そうだったね、この脳筋。それで何なのよ」
剣士「街から持ってきた携帯食料が尽きた」
弓「何時もの事じゃない……とっとと料理作りなさいよ」
剣士「地虫、蛙、蟻、肉食亀……さあお好みは?」
弓「帰ろ……晩御飯遅くてなってもいいから帰ろ、町へ」
メディ「あ、あたしも帰りたいです」
盾「亀ぐらいいいじゃない、別に」
メディ弓、泣く泣く亀料理


B12F
剣士「本日の逸材は……」
弓「糸持ってきたから帰るわよ!」


B13F一日目
剣士「えー、虫類を激しく嫌がる子がいるので、蝙蝠と熊と鰐の焼肉になりました」
弓「何かメディは免除されてるようだけど……これでも我慢しているんだからね」
剣士「何が不満だ」
弓「前者と後者。熊肉だけ食べるから後よろしく」
剣士「そんなんだから育たないのだ。特にむn」
弓「牛乳飲んでるからいいんだよーー!!」
ケミ「どうでもいいけど、弓は知っているの?」
弓「まさか、牛乳じゃ……!」
ケミ「そうじゃなくて、その熊……人食い熊なのよ」
弓「ブフゥーーー!!」
メディは蝙蝠派


 二日目
剣士「そういうえばここら辺は極上の蟹がいるらしい」
弓「昆虫?」
剣士「いや、ちゃんとした……あ、あいつだ! 総員、総力を上げて食料を確保するのだ!」
総員「おー……」

剣士「よし、この一撃で終わりだ!!」
 ザン!
盾「剣士ーーー!」
弓「くびり殺されたーーー!」
メディ「リーダー! どうしよう、どうしよう!」
ケミ「メディ、まずはリザをかけてから慌てなさい」
話の流れ上この時点で職記入決意。てかマジでくびり殺された