徒然なるまま 愚者の日記
今月
2/1 お久しぶりの更新です。今日も今日とで馬鹿やってる一矢です。
えー、何故こんなにも更新の間が開いたかというと、小説の方が頑張っていたわけで、怠慢なわけじゃありません。
じゃあ、小説の成果はだって? 二章の二話にちょっと入りました。はい、そこ、ペースが悪いからって、禍々しい獲物を持たないで下さい。
二章の進み具合はとても悪いです。理由は簡単です。一章の時は、ある程度、話の構成があって、そこからちょくちょく、話が追加されていったのですが、ぶっちゃけ二章の構成は、本当に雑で簡単で、一章の10分の1ほどの構成もできておりません。
おかげで、二話目で正直困ってます。でも、時間をかけた分、二話更新したので許してください。
まあ、そんな感じで2月もばりばり頑張るぞー。
2/6 さあ、今日は記念すべき日です!何、どんな日かって?!それは祝館公開一ヶ月!
でも、アクセス数総計は百数十人。なんかもう、ばら撒いて状態です。友人知人にどんどん押し付けんばかりに、紹介してください。
え、だったらサイトのボリュームを上げろって?それは、言わないお約束。それに、その事は、ご要望でも何でもいいから、メールを下さればよかとね。俺ができる範囲内なら、なんでもやりますよ。そう、できる範囲内ならね。
えーと、あと重大(?)な告知があります。遂に恐れていた事が着々と実現に向かっています。どうやら、このサイトにアップしてる話が制作中の話に追いつきそうです。追いついたら、そうですな、日記の更新を極力多くします。
『2月もばりばり頑張るぞー』などと書いておきながら、いきなりこれですが、これを更新後も、ちゃんと小説の方を頑張りますから、見限らないで下さい。
2/14 かなーり久しく更新です。怠けてたわけじゃないんですよ。更新すんのが、めんどくなった今月は、学期末試験が大変なんですよ。言い訳がましい?それを言っちゃあいけませんよ。
で、近状報告的な物として、面白いお話を見つけたんで、無断で転載(していいのかな?)させてもらおうと思います。
その題名はヤムチャ最強への道です。この話は、腹がよじれんばかりに面白いです。話はベジータ、ナッパが、地球にやって来る前に、ドラゴンボールで悟空を復活させる時にヤムチャが、
「悟空に頼ってばかりではだめだ」と、自分を999人をつくって、1000人のヤムチャ誕生に……。
1000人のヤムチャの奮闘、悟飯ちゃんの切れっぷりもすごいです。数十体のヤムチャ達を葬ったり、生首さらしたりと。まぁ、まずは見てみてください。オススメです。
次に、知ってる方もいるかも知れないけど偽与野区役所サイトの未熟モノさんが作ったフラッシュ、「終わらない鎮魂歌を歌おう」を原作とした劇が関西の方で3月にあるんだけど、
当初は、行くつもりでした。いや、行くんだ!!そんな意気込みだったけど、母者曰く「馬鹿言ってんじゃなーいわよー」
……もちろん撃沈ですよ。うああああ、世の中は、鬼ばかりだあああ!!酷いもんだよ、神様さんよぉ。
気を取り直して、ラグナロクのお話を。今やってるイベントで「バレンタインイベント」ってのをやってるけど、一体何人の男性諸君が、少なからずの慰めとなるのだろうか。当然、男性諸君に俺は含まれてはいないぞー。ゲーム内でも、ゲーム内でも貰えるか定かじゃないもの。
ちなみに、このイベントで、2種類のお猿さんのモンスターが「カカオ」を落とすようになり、これでチョコを作るらしいけど、この「カカオ」入手の為、皆さん血眼になって猿狩りをしています。もちろんガイ・サンデスド君も血眼になって、ナチスのごとく大殺戮ものです。何故かって?こいつを人の溢れる街中で、売りさばくのですよ。
願ってもいない儲け時、逃しはいたしません。(腐れただれた人間です)まあ、こんな感じで、普段静かなエリアが、殺戮の場となっています。
さて、最後に小説の方は、なんと!!打ち切りです!!あ、嘘です。嘘。軽い冗、え、つまんない?そろそろ廃れて、ぎぃいあぁぁぁぁ!!!!
お約束の馬鹿も終わりまして、とりあえず二章の構成も、ほんのり出来上がりつつあります。はい、今頃です、ごめんなさい。やっと、ラグナロクで使ってる2人目のキャラクターの物語が構成という形で完成しました。次の更新の時に、そのキャラクターのスクリーンショットはっつけますので。
だいたいこんな感じですね。とりあえず、来週更新出来るよう努力はしますんで、更新の遅さに苦情はださないで下さいよ。
2/20 さて、宣言通りに更新しますかね。とりあえず、やっと、お話が出来つつあるラグナロクの2人目のキャラクターを紹介しますか。
その彼の名は、『オメガ・シェイクス』君です。

こんな感じで、プロンテラフィールド10でエルダーウィロー狩ってます。まあ、今となっては、そのエリアでエルダーの姿は消えたらしいんですけどね。モンスターの配置変えで……。
では、話を変えて、バレンタインから約1週間。皆さんは、どーでしたかー?物語の一矢(ガイ)君と対談しながら、話しを進めて行きたいと思います。それでは、一矢くーん!
一矢:何故にわざわざ呼ぶんだ?
一矢:はっはっは、管理人の気まぐれさ。
一矢:てか、待て。まさか、このまま発言者が、一矢で続くのか?
一矢:何か変かね?それとも不満か?ああ?
一矢:(何故不良口調に……?)いや、そういう訳じゃないのだが、せめて、俺のところを、ガイに変えるとか、おまえのところを管理人に変えるとかしないと、収拾が付かなくなるぞ。
管理人:そうだなー、これでOKだろ?
ガイ:ああ、二つとも変えなくても、とは思うがな。
管理人:で、今年の成果はどうでしたか、ガイさん?
ガイ:ふむ、このインタビューのような事と、その他の事で言いたい事があるんだが……。
管理人:どんなコメントでもOK。はい、どうぞ。
ガイ:まず、物語そのものの季節が、夏。正確に言えば6月中旬。そんな中、こんな質問されても困る。つーか、そういう事
をちゃんと書け。それにとっとと、小説書け。怠慢としか思えんぞ。2,3時間かけて、やっと一話だと?話にならんな。それと、早く、二章に入れよ。ピーーー(無機質な音)がピーーー達と会って、オメガとピーーーを仲間にして、ピーーーを目覚めさせ、バリスに行かせろ。むしろ、今頃、リフェル達の紹介更新かよ、てところだな。
管理人:はっはっは、だいぶ今後の話を晒してくれましたなコノヤロー。この罪軽くなくってよ。
ドカバキドカングシャボコザシュボカグシャ しばらくお待ちください ダカバキザンドガザクドゲザシュ
ガイ:えー、愚かなる管理人に代わって、今日の日記の運行を俺が勤めさせてもらいます。まずは、一応原稿らしき物があるんで、それを読んでみますか。まずは、『バレンタインから』……初めの部分か。んじゃ、ここは省いて、『私めは、34個ほど貰いました』?『内10個近くは、ラブレター入りです』?…………。
ポイ バサ(紙束を投げて地面に落ちる音)
ガイ:灼熱の炎よ、戯言(虚言)記されたし書物を燃やし尽くせ。
ズゴォォォォォォ
管理人:げんこ……う……もやし……ちゃいや……。
ドゲシ(何かを思い切り踏みつける音)
ガイ:えー、馬鹿のちょっとした筆跡も消滅したところで、そろそろ、今日の日記終了にしたいと思います。この馬鹿は、一応二章の方をそこはかとなく、進めているようなんで、今は暖かく睨むかのように見守っててください。以上、ガイ・サンデスド改め、高丘 一矢でした。
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