徒然なるまま 愚者の日記
今月
4/8 すごく更新速度があれな今日この頃、皆様いかがお過ごしですか。
拝啓 お袋様、一矢は新学期を迎え不安も無く学校に向かったら、一つ問題が発生しました。
二年になって自転車置き場が変わったのですが、その場所知りません。
そんな受難(日常)の中、一矢は逞しく生きています。
って訳で、春休みを終えたのでそろそろ小説の方を、始動させたいと思っています。
ええ、ま〜ったくやってません。でも頑張りますよ〜。(信憑性0)
一章終了からはや一ヶ月。二章はまだ三話のみ公開。二章そのものも途中で止まってる。
うわー、ほんとがんばんねーとなぁ俺。
でもラグナロク(今後以下RO)で知り合いがやり始めたりと、中々暇を消してくれるイベント発生中でどこまで頑張れるんだろう。
まぁ、今月中に今書いてる途中の話までアップできたら拍手喝采かなぁ。
こんな感じでマターリやってきます。
4/9 さぁ、今月はここの更新率の強化期間(という意気込み)なんでバリバリ更新していきたいと思ってます。
とりあえず、8日の時に書き忘れてた事を書こうと思います。
どんな事かって?それは新学期にあたって部屋の中(クローゼットの中)を片付けたのだが、上の方にある棚に色々とどーでもいい
本が大量にあったんですよ。で、その本をどけて一年時の教科書を置く事にしました。
そこで、思った事。
雪山に登るより危険だわ。
だって、本が雪崩の如く降り掛かりそうになったんだから。
やべーやべー。危うく部屋の中で変死体になる所だった。
まぁ、そんな訳で今日も生き長らえています。
んで、小説はというと、これ更新したら頑張らせて頂きます。
今月中に二章は書き終わらしたいなぁ。
4/11 最近、学友がROにどんどん入る今日この頃。
続々と廃人仲間が増える一方です。
今頃になって一章終盤登場のアン、シャナ、リーナの紹介更新です。
はっきし言って短いです。あ〜なんか、リファ達の穴埋め的だから、性格がアレしてしまう。
え、つまりリファ達はもう出ないかって?
それにつきましてはノーコメントです。さ〜て知りませんよ、言いませんよ。
まぁ、その事はもう決まってるけど、お楽しみという形で。
さて、日記なんで日記らしく今日の出来事を書きますか。
11月ぐらいまで続けていた筋トレと、ランニング再開しました。
ええ、春休みもあって運動不足ですから。
腕も足もガクガクです。いやですねぇ、運動不足って。更に言うなら食後40分で走るのきついですね。
かなり腹が……。
努力する事と馬鹿する事は大違いですからねぇ。
皆さん、運動も大事ですが無茶は危険です。皆さん気をつけましょー。(最近日記短いなー)
4/19 今月は更新強化期間!のはずが小説の方がさっぱりです。ごめんなさい。
「お前やる気あんのかよ!」とかの罵倒だろうとなんだろうと、甘んじて受けます。
で、話が変わって小説の方で「異世界戦記」だけしかないのも味気無いのでは?と思い、最近(異世界戦記をほったらかして)違う話でも作ろうかな、なんて思ってます。
そして土曜の夜(正確には日曜のAM4:00〜PM1:30)の間の睡眠で夢を見たんです。
どんな夢かって?
夢なのに設定的な物があって、母上が操られ俺を殺そうとします。
その後、家を出て逃げます。その途中変な生き物に出会います。
それが言うには、自分達には多大なる力が秘められてるそうで、更に俺自身がそれを自由自在に操る能力を持っているそうな。
俺の存在が何者かにとって非常に邪魔らしく、それで周りの人を使って俺を殺そうとしているんだとか。
それで、俺はその何者かと戦う為、彼らを探す事になりました。てか、俺カッコイイー。(←注:馬鹿なのでほっといてやって下さい)
その後、「あんた誰ですか?」という人物(顔は見えんし、喋ってるのに声がよく解らん)が俺と同級生らしく、そいつもまた俺を殺そうとする訳です。
夜の田んぼ道で必死になって、光(何故か近くにパチンコ屋)に晒されないように隠れて逃げます。
そうこうしている内に、そいつの先輩らしき人物(こいつ完全に無縁です)が来て、変な生き物が捕まってるではないですか。
で、その変な生き物は空を飛べるようで、隙を見て敵さんから逃げて俺の近くを飛んでくるんです。そこを俺が捕まえて「飛べ!」なんて言ったら、テニスボールほどの大きさなのに、バッサバッサと飛んで逃げ切れました。
そして、行き成り場面が変わって次の日。俺は荷物を取りに行く為、再び鬼ゲフンゲフン、母上のいる家に戻る訳です。何故、母上が居る時かってのは、夢ですから気にせずに。
もう、FBIの潜入捜査も目じゃないほど際どい潜入でした。が、最終的にはばれて、逃げ出しましたがね。
再び場面が移って、うちの高校に似た学校が舞台となります。省略したいが省略したら話が終わってしまうのでお話し致します。
屋上近くの階段で下から、悲鳴やら何やらが聞こえてくる訳です。何やら教師が行き成りウ○○を漏らしたとか(ここまで来てこんな展開でつか……)で周りにいた女子高生が禍々しい獲物を持って、乱闘状態らしいとの事。
俺はそこを掻い潜り、渡り廊下を走っていると攻殻○動隊のバ○ーさん体型の若い、てか青年が走ってくる訳だが、そこを俺が「救出は任せた!!」などと、誰を?!とか何時仲間になったんだよ?!などツッコミどころ満載のセリフを吐き捨てるわけです。
何かその人、話し的にアンドロイドらしいです。そこらで夢が途切れ、その後話も何も無い人物のみ出てくるようになりました。
その人物がアンドロイドで3姉妹なんです。長女らしき人物がロングヘアーでノリのいい人です。ぶっちゃけR○D(伏字になってませんが)のあのお姉たまです。(あの人よりとても静かですが)そして、次女がセミロングの大人しい子です。むしろ、人見知り+
始終おどおどしっぱなし、という感じです。最後三女がショートカットで無口。いや、てか何一つ喋って無い気がする……。
そんな感じで終わりました。
とあるサイトで夢占い見てみました。量が多いので簡略化するとこんな感じ。
現状の課題や拘束状態がよりハードになっている、肉体的に無理をしていること、自分のテーマや課題がはっきり見えていない状態、性的欲求不満や理想とかけ離れている生活状態、仕事や勉強がはかどる、もう一人の自分を必要とするような援助や助けを周囲に求めている状態をあらわしていること
あるいは、身体の不調と、それにともなう心の葛藤を反映すること、援助のない孤立した現状をあらわしていること、身内や家族に関する知らせ、スキルを身につける必要があるとき、などなど。
これ以上は無理。挫折です。てか、これは俺に対してのリーチがかかってる事への警告ですか?
んで、これ実際に起こったら恐怖もんですが、小説にしようものかと思っている訳です。本当なら、リビィスの何百年後かを書こうと思っていました。
まぁ、まだ思案中なんでどうなるかは解りませんが、メール一つで決まるかも。w
今日の日記無駄に長いなぁ。
4/30 更新強化月間なのに更新が滞ってる今日この頃。
小説やっと新たに一話追加です。
うん、本当はね、一挙三話更新予定だったんだよ。でもねでもね、二章は(一部)一話一話が長い割りに、数的に少ないわけよ。
そろそろいい加減、三章に入らなきゃいけないわけなんですよ。でも二章のラストあたりでつっかえてて、三章に入ってないんですよ。
ここで三話更新なぞしたら、本当に小説の更新が凍結するのですよ。
て訳で、小説は今しばらくお待ち下さいな。そろそろエンジンふかすんで(今頃ですがね)。
まぁ、腰低くすんのはこの辺にして、今週の水曜日に部活がありました(科学部と同じ内容だが、滅多にまともな活動してません)。
今年、工業祭(漢字合ってるかは知りません)たるイベントの為、その準備として、早くも動き出してる訳なんです。
で、二つの風船の中にドライアイスを入れて、一人一つ風船を持ちそれに話しかける。すると風船が声の(空気の)振動を受けて相手の風船から話した人の声が聞こえるとか、聞こえないとかという実験をした訳です。
別にそれはよかったんです。問題は余ったドライアイスの使用でした。先輩方は何やら、ジュースの中に細かく砕いたドライアイスを入れてるのです。
俺「何しているんですか?」
先輩「シャーベット作ってるんだよ」
なるほどーと思ったが、そのジュースは4種類あるのだ。
まずオレンジジュース。まあ、これは良しとしましょう。
次、ナタデココ。いい、のかな?
次、ココア。これはこれでおいしいのでは?
ラスト烏龍茶。…………シャーベット作るんですよね?
更に追い討ち。
ココア、泡吹いてます。
いや、原料的に無理があったんだろう。うん、そうしよう。そう考えよう。
で、きたる完成時にオレンジジュースのシャーベットを食べたわけです。
おお、ほんのり炭酸飲料のような舌の痺れのあるシャーベット。中々美味いではないか。
そうして、舌鼓をうってると一人の先輩が、何かのシャーベットを吐き出したんです。
何やらすごい味のシャーベットが出来たらしい。
面白半分に俺も、透明な茶色のシャーベットを口にした訳です。
う〜ん、オレンジジュースと同じ舌の痺れに、間髪いれずに烏龍茶の苦味。
どんなんかって?一言で言うなら…………。
不美味!!
うえうおぇぇぇぇぇぇぇ。
流石の俺も毒薬には勝てませんでした。
それから、適当にドライアイスで遊んでると、廊下から知り合いが手招きしているでないですか。
何やら今やってる実験が知りたいらしく、説明(シェーベットだけですが)してると、
先輩「あ、これどうぞー」
と知り合いにジュースを渡す。
知り合い、受け取る、怪しむ。
俺、烏龍茶シャーベットかと思い進める。
知り合い「烏龍茶とオレンジジュースの匂いがすんだけど…………」と言う。
俺(……………………先輩、なに新たにやばそうな物作ってんだろう…………)
俺「…………まぁ飲んでみろ」
知り合い、意を決して一気飲み。
三秒後
うえうおぇぇぇぇぇぇぇ。
あ〜流石にこいつでも駄目かぁ。数々のやばいもん制覇してきたこいつでもアウトかぁ。まっずーまっずーいいながら、吐き出して口漱いでいるなぁ。
そんなこんなで、知り合いは「じゃあな」と告げてフラフラどっかに行きました。心配しませんがね。w
で、その日思った事。
うち本当に何部だろう…………。
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