徒然なるまま 愚者の日記
今月
2/1 その日の事を後日日記にするからネタを忘れるんです。こんばんは、管理人一矢です。
先月30日、○ンダーグーに行ったら売ってました。世界樹の迷宮。流石大型店。ラスト一個だったけど。
その帰り、チャリから嫌な金属が奏でられました。カゴが前輪に対して十度くらいひん曲がってるような気がします。
チャリの損傷度UP! ぶっちゃけ、あと一年はもってもらわなくては困るんだけどなぁ……。
世界樹の迷宮楽しいです。各所で女性キャラが多いPTになったとかっていうのを、ニマニマしながら見てて思い返す。
キャラグラが気に入らなくて、剣士以外の女性キャラだったっけ。やっべぇ、自分も同じやん(;'A`)
ちなみにPTは他クルセとレンジャーとアルケミ、メディック。鎧娘は大好きです。一応とはいえ小説系のサイトで出る単語じゃありませんね。でも好きなんです鎧m(以下略
就活が少しずつ目に見えた行動を取る時期になってきました。っていうか遅いぐらいだ、とか言われてたりします。
(´・ω・)更新減るかもしれないけど生暖かく見守ってください。
既に少ねぇよ、っていうオチぐらい理解している。
2/3 山だった課題が終わったのに、まだ課題が増える一方ボスケテ。こんにちわ、管理人一矢です。
さて、この度、うちの2タイトルのゲームが雑誌掲載の連絡を頂きました。なんていうか、毎回このくらいの時期だなぁ、あっちの業界じゃ当たり前なのかなぁ。
そして、出版社はなんと驚き!
笠倉出版社
う〜む……前回は散々な目にあったからなぁ……。
明らかに不適切かつ失礼な内容のメールに、こちらからの質問には一切返信無し。丁度忙しくてPCすらつけられない日がある時期だった所為で、使わせていただいているBGMの作曲者の方との連絡もうまく噛み合わず絶対悪い印象貰ったし。あ、それは俺がいけないか。
だけど、うん。今回のメールの内容はちゃんとしてるし、きっと更生したんだろう!って事で再び作曲者さんに連絡して許可を得ようとした矢先。
掲載ソフト
『異世界戦記〜運命の始まり〜 1.0
異世界戦記〜日常の破壊神話〜 1.0』
……。
(;´Д`)旧バージョン?
やっぱり駄目だな。
いや、だってもう、何ていうか色んな意味で駄目でしょ
2/8 今日はちょっと就職活動として東京の方に行ってました。こんばんは、管理人一矢です。
朝、通勤ラッシュに直撃で少し疲れました。恐ろしや……某日の某所顔負けの人込みだ……ていうか、本当に隙間が無かったですね、と。
あんな所を通勤したくないな……。
で、帰り。行きは目的地周辺で知り合いと落ち合ったのですが、帰りは学校に行く関係で一緒に。
検索していた時間と乗り込んだ時間が違ったらしく、大宮で乗り換えで「まだ時間あるなー」と言って数駅で大宮。
扉が閉まる直前でした
人込み掻き分けて下車。心臓に悪すぎ( 'A`)
そして知り合いは途中でお家に帰るとの事で別れて、自分はそのまま電車に揺られる。
終点手前で降りると学校がすぐなんですよ。いつもは終点の方から来るから、学校に近い駅使っていませんが(バス出てるので
ぼ〜っとしてたら次駅が終点のアナウンスでした。
( ´Д`)
疲れた( ´Д`)肉体的にも精神的にも
2/13 世界樹のイベントを知る。こんばんは、管理人一矢です。
よって締め切り17日までは毎日『世界樹の迷宮日記』を更新していく予定。
こっちの日記が更新されるわけじゃないので悪しからず。
企業、ケツに奇跡を突っ込んでくれる某軍曹様へ向けて、作品制作中。やっべー、自画像デッサンががが。いや、俺の技術力の問題だわさ。
ちなみに、本来なら月曜にそれなりに進める予定でした。
朝6時半に起きて、電車に揺られて駅から歩いて学校に着いたのが9時20。
覗いた教職員室は何とびっくり。
消灯されていました
(´Д`)
補修講座とかあるみたいだから無人って訳じゃ、そもそもそれじゃ教職員室側の棟開いてないし。
これだけ人がいない会議だとしたら、相当長引くと考えて帰宅。しかも帰りの駅……実に家を出て3時間あまりの間、チャック全開だった事に気づく。
orz
もう何というか、何というかだ。
2/18 色々とあって何か泣けそう。こんばんは、管理人一矢です。
あ、いい意味でですよ?
何故かある物を思い出して、自宅で探してみるとすぐには見つからず、少し半べになりそうになるも発見。
それはというと、マリオの六つの金貨攻略本である。
?
十人中十人( ゚д゚)ってなってる気がする。
というのも、個人的に深い思い入れがある本なんです。何度も読み返してぼろぼろだけど、自分としては宝的な価値があります。
これ、編集がエイプ・小学館なんですが、幼い頃の自分には表紙に心打たれました。
普通の攻略本ってそのゲームとかのイラストとかですけど、この本は表にマリオの顔が描かれた金貨、裏表紙にはワリオの顔が描かれた金貨。
で金貨の背景は実写の写真なんですが、その写真が凄いぼかした夜景というか、道路というか。
要するにこうぼやけた光がたくさんあるんですが、今でもそれが自分の記憶に残っていて鮮明で。実際に手元にあるわけで。
ネットで探しても見つからないし、うまく言葉じゃ表現できないのが心苦しい。ただ、特徴が特徴だから何処かで見かけたら「これがあの馬鹿管理人が感動している本か」と手に取ってみてください。
十中八九納得してくださる人はいないでしょうし、そもそも何処の古本屋にあるんだってオチですが。
あ、開発の方々のインタビューがあるのもまた、凄く嬉しいところです。
後は以前、『洞窟物語』のBGMをピアノソロで弾いていた方のサイトに、凄い久々に訪れた所……世界樹のBGM弾いていました。
脳汁吹き出そう。
一応BBSにお邪魔して帰ってきた。いやぁいいもんだ。(ゲーム製作者だけど)古株が消え、ネットの中の世界の時代が変わる昨今凄く嬉しかった訳です。
サイトを始めよう、ときっかけになって下さった日記サイトの方は、一児の父となったものの、のーんびりとサイト更新というスタイル。いや凄い嬉しいです。ていうかいつまでネットに存在していて下さい(無茶
前も書いたとおり、知り合いとか近しい存在じゃないと、サイト閉鎖とかはある意味死であるわけだから、自分にとっては死なないで!という迷惑振りまく訳で。でもネットにいてくれるというのは嬉しい。特別な間柄でなくても死んでしまわれるより、生きていてくれた方がいいもんでしょ?
最後に悪い意味で泣く程でもない泣けそうな話。
なんか一部のMIDIの音が全く鳴らない事に気づく。
ていうかTAM Musicの多夢さんのが。あちらで公開されてるのはしっかりと聞ける……よし、クイックタイムヴァージョーーーン、アップ!
('A`)変わんね
時折、ある曲にノイズが混じったりして、しばらくすると直るあれなのかなぁ……落とし直しても同じだったし、一過性のものである事を望むしかないか。
後悔はあるけども、充実した休日って久々かもしれない。良くも悪くもいい日だった。
俺の悪いいい日というのは散々な目にあうもネタとなる日の事
2/23 この間まで作っていた作品の発表会が行われました。こんばんは、管理人一矢です。
ちなみに学校のパイプの関係で大手ゲームメーカーの人が来て色々と評価してくださるというもの。ちなみにCGの前日にゲーム関係も行われた模様。ここまで書くとうちの学校の生徒が見たら、自分の事割れるだろうけどいないだろう、と鷹をくくってみる。
ゲーム発表会の方は(悪い意味で)絶句するほどのものだったらしい。発表用にコンテンツ作っていた先生が、ゲーム画面撮るのが面倒だと協力求めてたから、自分もそのゲーム覗いたりしていた訳で。
正直出来について、結構凄いなぁ、とか思ったわけです。
一年の作品だと思っていたから
ありえん、あれはありえん。だったら二ヶ月の時間とHSPの本渡した、プログラミング初心者の方がマシな物作れそう。あ、流石に大げさか……?いや、でも……うん。
というか先生方も一度くらいチェックしてください。よくパイプが切れなかったものだと感動するくらいだ。
さて、CG発表会に関しては、まあ普通?な流れでした。
知り合い連中が結構な好評を貰っていました。自分の作品流れた時、正直今から退室して日向ぼっこして現実逃避したいなぁとか思ったわけです。
意外と好評でビックリ。
内容は……詳細は色々と面倒なんで、オヤジが戦闘機を操縦、ドックファイトに勝つ、というシーンを挟んだムービーだったのです。
個人的には戦闘機とかのモデリング(要は形を作る事)に力を入れたつもりで、動きなどに関しては
『それっぽく見えるかなー?見えるよなー?大丈夫だよなー?ま、いっか!』
と至極いっぱいいっぱいの状態で作ったわけです。で、企業の方から頂いた評価。
『えー、モデリングやモーションなどは凄く雑……』
Σ(’A`)
なんですが、このドッグファイトの見せ方が凄くいいですね』
Σ( ゚∀゚)
『こういったゲームが大好きな方なんでしょうかね』
Σ(;´Д`)←エースコンバットとか、戦闘機を操作するゲームをやった事無い人
いい評価貰えて嬉しいのだけども、「次回も期待しています」とか言われて、ちょっと複雑だった。
最後に良かった作品に、自分のがあった。複雑だけどやっぱり嬉しかったり
2/25 色々と忙しいです。ウヴォアー。こんばんは、管理人一矢です。
世界樹日記にも書いたけども、新納さん退社について色々と思うところを、こちらでも書いておこうと。(少し細かく
上層部云々は勿論、というか今ゲーム業界の変化も今回の一件を担っているというか。
昔のような、少数でゲームを作る(要はファミコン自体とか色々とやりたい放題?な時代)時になら、それこそ殆どの会社がベンチャー企業の様な状態(少なくとも自分の目に映る感じ)だったから色々と大目に見られただろう。
が、今はもう一本一本金も時間も人材もかかる時代。企業としては冒険よりも手堅くシリーズもので攻めるのが当たり前というか、リスクが低いというか。
そこを行くと、3DダンジョンRPG再生計画ないし、新納さんの色々と試行錯誤していくみたいな話確かあったよな……そういう記事は企業にとってはハイリスクハイリターンという危険を含んでいる訳です。真相がいかほどかは知り得ませんがね。
ここら辺は、書いてなかっただけで頭では理解していたのですが、ガイダンス等で企業の話を聞いていると、『ゲーム業界を変える』という話がありました。
で、それが何なのか、というと、『自社の名前をもっと上げて、ブランド名としてソフトが買われる様になるまで上り詰めれば、新しい事もしていき易い』みたいな事でした。まあ、これは業界というか社長さんの会社を将来的なあれって事で。
世界で見れば日本の業界は低迷をしているらしく、欧米の半分にも満たない活気らしく、向こうだと企業が技術を共有しあってより良い物を、という取り組みらしく、日本とは根本的にスタイルが違うらしいです。(福岡の企業辺りでは将来的にこういった姿になるかもしれない取り組みがあったり
活気については日本のMMO事業を見れば、海外との差は何となく解るんですけどね。シリーズという低リスクを除いた国産って、本当に数少ないでしょ?
とまあ、疲れた頭じゃ何書いているのかだんだん解らなくなってきたり。
新納さんの話については、『上層部という販売側は安定を、クリエイターはより良いエンターテイメントを』っていう相違なんじゃないかって話です。
あれ?俺何書きたかったんだろう?う〜ん……
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