徒然なるまま 愚者の日記
世界樹日記
今月
7/1 忙しない日々変わらず。こんばんは、管理人一矢です。
とりあえず最近でもないネタ
時折自宅外から更新したりする時、公開されているデータを元にしているわけです。
で、
こんなの見つけた


何故?
いやありえんて何だこれ
金土と学校に泊まるのが普通になってきた今、食べるものもパターン化してきました。”いわゆる火曜のオヤツはこの店と決まっている”です。
で先週のこと。
いつものように大好きな広東麺のカップを買ってきて、頂きまーす。
と、ここで驚愕の事実。
同社発売のタンタン麺を買っていたのである。
('A`)ウヴォァー
とか思いながらふたを開けて気づく
レシートと一緒に持っていけば交換してもらえたんじゃね?
('A`)ウヴォァー
ちなみに、どうやら二種類の麺の位置を逆に配置されていた模様。いつものように取ったが為のようです。
うちは家系的に髭が硬いらしい。ていうか親父の血がそうである。
で親父の若かりし頃、電動のものをすぐに壊した事があり、結果、我が家には剃刀しかないのです。
で先日考え事をしながら髭を剃っているときの事。
鼻の下から頬に移ろうと横に引く剃刀
振れるみずみずしい唇
映える赤の化粧
口内広がる鉄の味
(´Д`)ウヘェ止まんね
精神的に磨耗しているのに、ネタはあまり磨耗しません
7/8 今日は検定。こんばんは管理人一矢です。
勉強しろ俺。併願で受けるにせよ、四日間勉強したやつより月単位で学んだ方が危ういってなんだ。
とりあえず書きたかったネタとちょっとしたお知らせ的なものを。
まずネタ。
ゲームのNPCって、結構残酷だと思うんです。
例えば、日向さんが世界樹ポッドキャストで言っていた、酒場のお姉さん→初心者用的クエスト→土竜に全滅、とか。
何ていうか、死を誘ってる時がありますよね。死へ誘導するクエストとか。
例えば、テイルズウィーバー。
ブルーベリーを集める(料理材料)クエスト。その中で白いブルーベリー、ホワイトベリーの木があるMAPを教われるのですが、言ってみると(クエストを受ける程度のレベルでは)強敵ばかり。
システム上、一定のレベル差があればある程、相手の名前が赤い表示になっていくのですが、ほぼ全モンスター真っ赤。あっりえねー。しかも一定差の倍くらいあるだろっていう敵いたり。裸足で逃げます。というか一撃で殺されるんじゃね?
で、ここまで引っ張ってきて何が言いたいか?
例えばMoE。あるダンジョンでとるはずのシップ装備(職業装備)が、クエスト制になりました。
更に一部の装備が変更されて、ゴミから一応有用な装備なったりしました。
ただのゴム手袋から、アイテムディレイ減少が付加された包帯シップの帽子。
ある辺境地の深夜に沸く亡霊の魂を癒せというクエスト。ポイントは二箇所、南西と北東。町に近い方を、とクエスト内容に記載されている南西に。
ただその時、まだ時間が早かったらしく、NPCすらいない状況。仕方が無いので腰を降ろして待つ事に。
腰を降ろして数秒。
POPと共に襲い掛かるモンスター。名前表示前に襲い掛かるモンスター。
慌てて逃げるも慣性を無視した減少を見せるHPバー。
力尽きた時見たのは、元の位置に戻っていく全く別の亡霊達の後姿だけであった……。
これもありえ……ちゃうのがゲームなんだよな。くそ……。
で、お知らせとか。
小説の方のコンテンツ。色々とぶっ壊れていたんですね。ごめんなさい(見ている人いるか分からないけど
更に言うと、あのJavascript、著作権上色々と問題がありました。色々と話がややこしくなるけども、結局の所利用したのは自分な訳で、謝罪やら何やら色々あるわけです。
とりあえずしばらくはJavascriptでない方をおいておきます。
う〜ん、真面目に悪い事をしてしまったなぁ。
7/28 二十日以上も放置でした。ごめんなさい。こんばんは管理人一矢です。
微妙に修羅場ってたり、就職活動だったりしていました。でも比較的平穏……だったか?
そんな中に、学校の行事で納涼祭とかあったり。
冷凍フルーツとか売ってた。冷凍林檎二個食べた。うん林檎はいいものだ。あ、最後の方で食べた一個は水吸ってて不味かったけど。
ちなみに、その一個を購入した時は、売り子さんがケースを持って練り歩いていました。中の氷が大人気でクラスの皆は氷ばかり所望するけど、買ってはやらないというまさに外道。ただその氷、口にはしないほうがいいという話。
そこで浮かぶは一つの疑問。
俺は購入した氷まみれの林檎は丸齧る訳です。
Q.この林檎を口にしても大丈夫でしょうか?
A.
大丈夫で『した』
いや駄目なら駄目で問題だけどさ。
金嬢としてもう一つ。凄いよこの変換信じられない、近状だ。 ※意図しない誤変換です
ある好きなアーティストさんのルーツを探るも、殆ど得られず。ネットから離れた後の情報が中々得られない中、やっとこさ得られた最も現在に近い話が、交通事故で重体という話だったり。
それで、せめてその後だけでも知りたいんだーと、しょんぼりしていました。
――ここで、ちょいと話を逸らすと、嫌な話だが生死だけでも知りたかったのです。でなければ悼む事さえ出来ないわけですから。
で、後々調べてみると、今何をしているかは分らないまでも、ご健在だって事を知りました。というか、その中で、気になるワードが見つかったので後で調べよう。現状が分かるやも。 ※結局情報は得られずしょんぼり
と、まあ、その話はここら辺までにして少し思った事を。
以前、ネット上での閉鎖は云々と言いましたが、今回もある意味似たような話でもあります。
たまたま、自分が探していた人物と関わりのある人達がネット上で、情報を発信する立場の人間だったからよかったものの、彼女らがいなければ、彼のネット上での死そのものが、自分に対して彼の死になるところだったわけです。
語彙の少なさと、言葉の稚拙さに乾杯。言いたい事が伝わらない文章の出来上がりだ。
簡単に言うと、その人、ネットから離れた彼の情報を流す誰かがいない場合、直接的な関係を持たない自分には、今後彼の事を知る事が出来ません。つまり、今生の別れ状態なんです。(情報という意味で一方的な出会いだけども
そこが、自分がサイト閉鎖は運営者の死、と言っている理由だったりします。が、今回のような事があると、ネット上の死ではなくなり……何でしょうね、お引越しされて、時折何かの話が誰かの口を通して転がってくる、みたいな感じでしょうか?いい例えが思いつかない……。
だんだん、何が言いたいか分からなくなってきたし、お馬鹿な自分にゃ、うまく綺麗にかっこいい事も抜かせないので、これを踏まえて感じた事を。
ただ単純に、ある人が管理するサイトを媒介、ネットを通して自分は繋がってこれた。知る事ができた。だけども、ネット上において、更に人と言うネットワークを媒介して繋がる事ができるんだなぁ、と少し感心してみたり。リアルでの知り合い同士がサイトを、ってのは多く無いと思うし、日記に書くほどの存在ってのも、ねえ。
ロビーへ