デトロイト選手名鑑 |
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@通算打率 A打点 BHR C盗塁 Dポジション E球歴 |
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1 M.Tabata |
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3 D.Tanimoto |
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@打率 .216 (517-112) A打点 61 BHR 4 C盗塁 135 D内野手 E富田林高−関学Guruppe |
@打率 .232 (43-10) A打点 7 BHR 0 C盗塁 2 D一塁手 E富田林高 | ||
| デトロイトのチームを引っ張る責任者。塁に出れば常に次の塁を積極的に狙う。2003年より5年連続盗塁王。 | 名古屋からの参加のため、なかなか試合に出席できないが、とにかく足は速い。 | ||
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5 M.Sakota |
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6 T.Todo |
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@打率 .276(402-111) A打点 98 BHR 13 C盗塁 16 D捕手・一塁手 E富田林高−関大K's |
@打率 .205(301-62) A打点 26 BHR 0 C盗塁 19 D三塁手 E浜寺中 | ||
| 高校時代は誰もが恐れる鬼の主将。勝負強いバッティングと長打力が魅力。 | チーム最年長ながら影で結構、努力をしている。安定した守備でベテランの貫禄を出す。 | ||
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7 N.Uemizo |
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8 E.Miyajima |
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@打率 .263(258-68) A打点 42 BHR 8 C盗塁 61 D二塁手 E長野中 |
@打率 .284(186-53) A打点 48 BHR 7 C盗塁 14 D外野手 E富田林高−和歌山大 | ||
| チーム一の破壊力を誇るバッティングは相手チームも脅威。瞬発力も長けており、 走塁も一気にトップスピードに持っていく。 | 右打ちのセンスはチーム一。現在子育て奮闘中。 | ||
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9 Y.Yamamoto |
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10 S.Takatsuki |
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@打率 .248(374-93) A打点 66 BHR 12 C盗塁 31 D外野手 E柏原高 |
@打率 .214(322-69) A打点 60 BHR 9 C盗塁 44 D外野手 E富田林高−関大Dr.roberts | ||
| 守備範囲が広く外野の要。打撃センスもあり率も残すが走塁面に不安がある。 | 元祖コミカルプレーヤー。記憶に残るプレーは数多く、いつもチームメイトを魅了する。 | ||
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11 M.Ataka |
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15 M.Miyamoto |
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@打率 .281(32-9) A打点 4 BHR 0 C盗塁 1 D内野手 E福岡東筑高−関学Guruppe |
@打率 .281(32-9) A打点 4 BHR 0 C盗塁 1 D一塁手 E石川大聖寺高−大阪教育大 | ||
| 高校時代、甲子園出場の輝かしい経歴を持つ。プレースタイルもパワフルで豪快なスイングを放つ。 多忙により出席率は低いが、参加すれば確実に打線に厚みが増す。 | 変化球打ちを得意とし、常にカーブを狙っている。ヒットの大半は変化球か。 | ||
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16 K.Yoshinaga |
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19 K.Morishita |
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@打率 .282(336-95) A打点 35 BHR 1 C盗塁 55 D外野手 E富田林高 |
@打率 .186(86-16) A打点 11 BHR 2 C盗塁 6 D内野手 E桜宮高−関学Guruppe | ||
| 足を武器に内野安打も多く、セフティバントも名人級。守備面では記憶に残るビックプレーをする不安要素はあるが、 攻撃には欠かせない。2007年は首位打者獲得。しかし、補欠・・・ | 右利きながら左投げを完成しつつある超人。投手としても縦に鋭く切れるスライダーを武器に凡打の山を築く。 | ||
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20 T.Yamamoto |
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21 H.Ogino |
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@打率 .333(15-5) A打点 3 BHR 1 C盗塁 1 D外野手 E明星高 |
@打率 .281(128-36) A打点 21 BHR 2 C盗塁 17 D内野手 E富田林高 | ||
| 2007年の大型補強。打席に立つ風貌は次期4番候補。長打力も十分にあり、今後の活躍に期待。 熾烈な外野人のレギュラー争いに参戦する。 | 打撃・守備共に野球センス抜群で安定した成績を残す。長打力は無いがミート力が高く、 ヒットを量産する。 | ||
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22 Y.Tsukagoshi |
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23 Y.shimooka |
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@打率 .180(122-22) A打点 13 BHR 0 C盗塁 8 D捕手・一塁手 E関大一高−関大Dr.roberts |
@打率 .254(326-83) A打点 56 BHR 10 C盗塁 32 D内野手 E明星高−関学Guruppe | ||
| 体は大きいが、精神面が弱く、とにかくハートが小さい。しかし夢はでかい。意外なプレーに期待。 | 小柄ながらパンチ力があり、グランドでは常に全力疾走を心掛ける。守備はどこでも無難にこなす ユーティリティプレーヤー。 | ||
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24 K.Matsumoto |
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25 D.Matsuno |
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@打率 .287(438-126) A打点 87 BHR 11 C盗塁 69 D投手・内野手 E富田林高−奈良教育大 |
@打率 .194(395-77) A打点 54 BHR 5 C盗塁 26 D投手 E富田林高 | ||
| 走・攻・守バランスが取れ、野球にかける情熱は人一倍強い。投手としてもデトロイトが誇る2枚看板の一角を担う。 2007年、肘の故障により投手離脱するが、懸命のリハビリにより完治し今季の復活を誓う。 | いわずと知れたデトロイトのエース。中1週で連投でき、チーム一出席率が高いのはチームとして最も大きな 財産である。制球力も高く、緩急をつけた投球はピカイチで通算防御率も1点台。彼が投げて負けるときは とにかく打撃人の責任である。 | ||
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27 S.Ogino |
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28 M.Katsuragi |
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@打率 .254(59-15) A打点 5 BHR 2 C盗塁 3 D内野手 E富田林高 |
@打率 .267(397-106) A打点 102 BHR 17 C盗塁 34 D外野手 E富田林高−大阪教育大 | ||
| チーム最年少。無難に守備をこなす。 | 常にフルスイングでクリーンアップを張る。守備範囲も広く、連戦の時には投手として 打てそうで打てない、安定した投球で試合を作る。 | ||