1区  2区  3区   4区  ・・

 

 

  日本語で忠実に翻訳された当時の紅衛兵の日記  (カバーを押すとボックを開けます)

  

  

 文革時期の折扇の正面や反面  (押すとイメージを広めることができます)

 

 

 当時の 「走資派」 たちを醜化した漫画のポスター  (押すとイメージを広めることができます)

 

 

文革時代出品の連環画(小人書)。  (カバーを押すと内容が読めます)

      

 
 

 

中国人民解放軍の部隊に毛沢東思想を学習用の、「学習材料」という内部資料。

(↓翻訳された一部分をご覧になってください)

 

 
 

 

昔、中国は買い物をするとき、今のようにお金だけを出したら買えるのではなく、お金と一緒に商品券も出さなければなりませんでした。これが、その時代の商品券です。

(押すとイメージを広めることができます)

 

      

 
 

 

今まで、中国にも誰がなんか立派なことがしたら、こんな表彰状を本人に贈るになっています。以下は文革時期の表彰状で、毛沢東の思想が活用されたので「五好」という称号を与えるものです。両側は林彪の題詞です。

(押すとイメージを広めることができます)

 

    

 
 

文革時期の切手

(押すとイメージを広めることができます)

 

 
 
 

周恩来総理を哀悼する時、人々は皆こんな腕章を腕に付いていました。周恩来の亡きで人民大衆は四人組の恨みに強くなっていて、皆は自発的に天安門広場に集まって、総理の亡きに哀悼し、一方、それも四人組に対抗を示すというものです。

(押すとイメージを広めることができます)

 

 

 

 

文化大革命当時の中国・旅大市電信局発行の電話番号名簿によると、
驚くべきことに、本当に、「革命委員会」という名称のものが多い。
ピックアップしてみると、
「旅大市革命委員会」「中山区革命委員会」「旅大市文化局革命委員会」と数限りなくある。
こうしてみると
この旅大市は、行政機関で見ると、区も局も革命委員会に乗っ取られた感がある。
もちろん人民公社も同様で電話帳の八割が革命委員会という名称がついているのが分かる。

電話帳の冒頭にはむろん、毛沢東語録が掲載されており、
仕事よりも革命に熱を入れていたことがわかる資料と言えるだろう。

 

 
 
1区  2区  3区   4区  ・・

 

 

←ホームへ戻る