自作エッグタンブラー Part 2
DIY滾動孵化器(Egg Tumbler) Part 2

その後、複数の魚で試してみましたが、卵を直ぐに取り出した場合孵化率が非常に低く、死卵が多いようです。下記がここ数ヶ月の大まかな、内容です。

此後、本人用機種魚試試看了。
如果含卵後馬上扣卵的話、孵化率不是很高,而且死卵比較多。下面是這幾個月的大概的情況。


魚種 取出時間 孵化数 孵化率
スピロノータスタンザニア
紫背黃肚
6時間後
6個小時後
30個中5個 16%
アウロノカラ st ムバンバ
太陽孔雀
24時間後
24個小時後
25個中5個 20%
タイワンリーフ
台灣海峽
90時間後
90個小時後
30個中25個 83%
アウロノカラ st ムバンバ
太陽孔雀
120時間後
120個小時後
40個中35個 88%
アウロノカラ st ムバンバ
太陽孔雀
168時間後
168個小時後
40個中35個 88%


写真はタイワンリーフの稚魚です。
圖片是台灣海峽的幼魚

または、エッグタンブラー孵化率を左右する要因として、管の直径が卵に対して、あまりに、小さすぎる事も影響してくるようです。 タイワンリーフは他種の魚と比べて卵が比較的小型で、その為にエッグタンブラーの直径の小ささが余りネックにならずにスムーズな孵化になったのかも知れません。
しかしながら、出来るものなら、ベスト オブ ベストは口内で自然に孵化させるのが良いのでしょうね。

滾動孵化器的孵化率應該跟管的直徑有關係.直徑太小的話能夠滾動的空間太少,而且個人感覺這個事情應該會影響到孵化率.
因為台灣海峽的卵比較小所以孵化台灣海峽的時候,比較小的直徑尺寸應該不大影響孵化率.

 

Special thanks to Li chenghao


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