Fish Garally

香港にお住まいの、女性フロントーサキーパーのSundayさんの水槽です。非常に沢山の個体を綺麗にキープされており。香港は言うまでも無く、台湾、大陸のフロントーサマニアの心をくすぐっています。 私自身も飼育方法、地域変種の見分け方等、いろいろご指導頂いています。
週2回の水換えは旦那様と共同作業で行われているようで、個人的にも、非常に理想としたい姿です。
フロントーサ以外には基本的には、カルバス等を飼育されてるようですが、最近はマラウィも始められたようで、アナゲニスを飼育されています。



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台湾北部の台北にお住まいのマラウィシクリッド愛好家の"人馬座"さんの個体写真です。
台湾では、タンガニーカシクリッドの人気に押され、マラウィシクリッドは全くと言って良いほど、認知度が無い為、極めて飼育魚が手に入れ難いそうです。
しかも、アフリカンの養殖はアルカリ性の水質である、南部地方に集中しているため(ちなみに台北は中性から、酸性)、台南まで6時間車を運転して手に入れたり、更には、熱帯魚雑誌の撮影用に輸入された魚を手に入れたりと、非常に苦労しながらもゲットされています。
以前、海水魚も飼育されていたようで、濾過の話、病気の話に関して、非常に詳しく、いつも相談になって貰っています。


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香港にお住まいのKennethさんの水槽の様子です。
私自身、2002年の終わり頃に、初めて、アズレウスと言う魚からマラウィシクリッドの飼育を開始したのですが、そのアズレウスを購入した時に、ショップの親父さんと一緒に御客さんで来ていたのが彼でした。その時は、私自身初めてののアフリカン専門店、かつ広東語なので、びびりまくりだったのですが、彼に、暖かく話しかけて貰い、なんとかその場の雰囲気に幾らか溶け込めることができました。
その後も、交流サイトでよくお会いすることがあり、いろいろな情況を丁寧に非常に細かい所まで、教えてくれる非常に優しい紳士です。
小型美種系を非常に丁寧に飼育されております。現在は、大型魚も少しずつ増やしているようで、ノトタエニアとロストロータス等も飼育始めています。


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中国の大連にお住まいのLiziさんの水槽の様子です。 頑なに、Tropheus Mooriiの一タイプを20匹以上、一本のタンクで大切に飼育されており、その飼育方法は非常に欧米のマニアを髣髴とさせるものがあります。 トロフェイスタイプが本当に好きとの事で、本種以外にもドゥボイシーの繁殖を行われたこともあり、将来的には、Petrochromisも飼育してみたいとの事です。





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香港にお住まいのKawoさんの水槽です。
アフリカンでもタンガニーカとマラウィの大人しい種類を取り混ぜて飼育されています。中でもCopadichromisは大のお気に入りの様です。
レスリノプス、コパディクロミスと共にタンガニーカを飼育するスタイルは香港のアフリカンシクリッドキーパーでも非常に多く。比較的癒し系の水槽と言えそうです。







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香港にお住まいのAska Lawさんの水槽です。
当初はマラウィを飼育されていたのですが、タンガニーカへ手を出してからは、怒涛の勢いでタンガニーカ派になってしまいました。
水槽のレイアウトも、写真も非常にこだわりを持って いらっしゃり、非常に参考になります。


キプリクロミスの写真
/ 飛標圖片 ⇒GO


其の他タンガニーカの写真
/ 坦鯛圖片 ⇒GO


マラウィの写真 / 馬鯛圖片 ⇒GO

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