■ 2002年5月31日 (金)
- 県会で知事の性格を直してもらいたい
- 有賀市長もどっちもどっちという声もあるが、今までどうにもならなかったものを何を今更云ってるのだろうか。性格は自身の自覚なくして変わるはずがない。
- 諏訪湖に内湖
- 諏訪湖の浄化のため色々工夫しているということか。ところで「内湖」は何と読むのだろう。
- 福田官房長官の非核三原則発言
- 理屈から云えば持つことが出来るが、政治論としては持たない。日本の技術力ならば核を持つことは可能だが、日本人はその選択を選ばないというだけのこと。まさにその通りであり、何もおかしいことは無いはずなのだが、こういった発言をするだけで大騒ぎしたがる輩が国内にも国外にもあまりにも多すぎる。日本人の事なかれ主義は日本をダメにしている。
- チキンレース発言
- 小泉内閣の構造改革路線が止まると思ったら大間違いとのこと。しかし崖から落ちたらどうなるのか。
- 党は裁判をする機関ではない
- 一番の原因は自らの説明責任不履行にあることに未だ気付いていないのか。
- 岩手県で情報公開者氏名を情報公開
- 情報公開請求者の氏名がHP上で公開されていた。ただ内容によってはシャレではなく公開してもいいと思うが。
- ワールドカップ開催
- フーリガン、テロなど色々騒がれており、杞憂で終わればいいが。
■ 2002年5月30日 (木)
- 農作物番号制
- ヨーロッパかぶれの知事のこと、恐らくワインの生産地表示あたりにヒントを得た発想であろう。発想はいいのだが、これまたしなの牛と同じでアイデア倒れになりそうな気がする。そもそもJAとかの農産物流通に関わっているところへ話を付けておかないと実際には何もできないはずなのだが、そういったことは聞こえてこない。
- 松本空港が愛称を募集
- 利用客は減る一方。県営でありながらトップの知事はほとんど使わない。
- 上川部会で基本高水の議論
- 言いがかりでしかない過大論がまかり通っている。
- 首都移転候補地絞り込みは先送り
- なぜ首都を移転させるのかの議論がなされておらず、移転先の物色だけが進んでいく。
- 会期延長
- 小泉首相が重要法案審議のため会期延長を指示。重要法案と云うが、郵政関連法案も重要法案に入るのだろうか。いまいち重要性のリアリティが感じられない。
- 鎌ヶ谷市長逮捕
- 最年少市長も5期やって手垢だらけになっていた。
- フリーターも安定した生活がしたい
- 長野労務局がアンケート。安定した生活とは恐らく収入のことであろうが、ならば“えり好みせずに”定職に就けばいい。
■ 2002年5月29日 (水)
- ダムと改修単独とに二分
- 検討委員会が始まって1年近く、恐らくそれから変わったのは松島村長の意見くらいであとは委員会設立時とほとんど変わらず。この一年は何だったのだろうか。
- 浅川改修期成同盟会がダム早期着手を要望
- ここでもやはり安全性が一番訴えられている。基本高水を下げたことが脱ダム派のイメージを悪くしていることはほぼ間違いない。
- 県庁でカジュアルデー
- ラフとは違うカジュアルって云う御仁のスタイルはカジュアルとも思えないのだが。
- 長野に学ぶ?
- 徳島県議会の自民党系議員が長野県議会の県政会を訪れて、知事との接し方などアドバイス。本当に変な先進県になっているものだ。
- 長野・山梨・岐阜で観光連携組織
- 観光連携もいいが、3県は観光面ではお互いにライバル同士だということもお忘れなく。
- 信州大学と上越教育大学とが連絡協議会
- 田中知事が事実上切り捨てた上越方面との連携模索は、教育分野では綿々と続けられていた。
- 財務省が国庫補助金の原則廃止を打ち出す
- 国から地方への財源委譲とセットで出されたもの。国としては当然の言い分だが、地方自治体の反発はほぼ必至。
- 教科書訴訟
- 家永裁判や昨年の歴史教科書問題と違い、論点をはっきり報道するマスメディアが少ないのは気のせいだろうか。
- 倒閣に加わりたい気分
- 公明党の政調副会長が首相答弁をいい加減だと自らのHPで批判。政策に大義があるのならば、そんなところで愚痴っていないで行動すればよい。
■ 2002年5月28日 (火)
- 地球温暖化「長野モデル」
- 田中知事は「長野モデル」を打ち出すのが大好きなようだが、これまでのしなの牛やダム検討委員会など、どれ一つろくなものがない。
- 歩いて通勤
- 温暖化防止のため県庁通勤を徒歩にするとか。危険を覚悟でのことのようだが、警備にかける人件費などを考えれば却って高くつくかも。
- 浅川・砥川の答申素案づくり
- まったくの両論併記ではこれまで何をやってきたのかって、検討委員会はこれまで何か議論らしい議論をやってきたっけ?
- 談合監視委員会
- ところでこの委員会は何をやるのだろうか。
- 中国人強制連行訴訟に田中知事が署名
- 事実関係が曖昧なものに対して一方に荷担する行為は軽率。他の自治体首長は立場を弁えて中立を守っているだけのこと、どうしても県民、市民として署名をするのなら県庁ではなく自宅で署名しなさい。
- 県企業局が赤字
- 特に電気と観光が大きくマイナス。県営企業もできるものは民営化したほうが。
- 有事関連法案アンケート
- 田中知事と橋本知事だけが法案そのものに反対。橋本知事の反対理由は大枠のものだが、田中知事のものは民主党その他と同じ反対のための反対的言いがかり。有事起こさぬ外交努力って信毎は何を念仏唱えているのだろうか。
- 田中知事が因縁の長野朝鮮学校へ
- 北朝鮮発言に関するコメントは一切なし。朝鮮総連側も北朝鮮発言は別の問題としているが、しかし図太いというか何というか。
- 日本経団連
- 日経連と経団連の名前を足しただけ。もっとまともなネーミングしたらどうか。
- ロシアがNATOにに準加盟
- ロシアは軸ではなくone of themになった。
- 真紀子拒否
- 資料提出を拒否。自ら説明責任を放棄したと取られても仕方がない。さっさと国会で証人喚問したらどうか。
- 篠ノ井線にD51
- いっそのこと1日1本走らせたらどうか。
- 銀ブラ批判
- 鳩山党首が相変わらずの小泉批判。あまり他人のことを云える筋合いでもないと思うが。単語を変えればそのまま田中知事への批判にもなる。
- こっちも“神学論争”?
- 有事法案論争よりも靖国論争のほうがこの言葉に相応しいと思うが。正常化が遅れてメリットがあるのは鈴木宗男議員くらい。
- ブッシュ訪仏
- ヨーロッパ・極東・中東の他にロシアとの外交を展開させているブッシュだが、ヨーロッパとの連携には軋みも出てきているようだ。イランで建設中の原発に関するロシアとの提案についても披露。
■ 2002年5月27日 (月)
- 白馬ルートが夜間無料化
- 白馬に限らず他でもどんどんやってほしいし、料金設定も見直ししてほしい。
- 国土交通省が子会社への外注を認める方針
- ゼネコン分割化を促進させるための政策だが、ゼネコンを分割させるのは効率面から良いのだろうか。
- 防衛庁がリスト作成
- ところで何が悪いのだろう。要するに防衛庁が内部資料としてブラックリストを作っていたというだけなのに。思想調査に結びつける新聞報道に至っては呆れてしまう。
- 藤村発掘はすべて否定
- 「造られた歴史」が崩れる。
- 名前をチェックするソフト
- たしかに薬には似た名前のものが多い。いっそのこと記号化してはどうだろうか。
- ネット上に自爆テロゲーム
- 出てくるとは思ったが、アメリカから出てきたのはやや意外。
■ 2002年5月26日 (日)
- 子ども未来センター実行委員会
- そういえばこの委員会はどうなったんだろう。ダムの検討委員会と違って内容があまり取りざたされていない。
- 天覧試合
- W杯を前に日本とスウェーデンとの壮行試合が行われ、天皇皇后両陛下が後半からご観戦。
- 韓国大使館でも門前払い
- 韓国大使館に亡命を求めて駆け込んだ北朝鮮の亡命者がお金を渡されて門前払いをされていたことが発覚。散々日本を非人道的と批判していた韓国も他国のことを偉そうに云えないことが明らかに。
- パキスタンで核弾道ミサイル実験
- インドとの関係がきな臭くなっている中での実験。ムシャラフ大統領は「インドとの戦争は望んでいないが準備は出来ている」と発表。対するインドは静観。ここでドンパチやってもアメリカやロシアが入ってくればパキスタンが第二のアルカーイダになるのが見えているため、パキスタンも威嚇にとどまっている。と云うことは先のアフガンの戦闘は抑止力として役立っているってことか。
- 台湾海峡で飛行機墜落
- 機体に問題が無く、天候は良好、パイロットはベテラン。なのに墜落するのは何故?
- 米軍がイラク南部の防空施設を攻撃
- 監視飛行に対してイラク軍用機が妨害したことへの報復。
- シアトルマリナーズの球場に白い煙
- ファンの遺骨を遺族がまいたものだと発覚。
■ 2002年5月25日 (土)
- 八十二銀行が初の赤字決算
- 一説には一昨年の知事選を左右したともされる八十二銀行にもついに不況の影響が来る。
- 浜岡原発で水漏れ
- 老朽化が原因だとのことだが…。
- 衆院選挙区を5増5減に
- これで最大格差が約2倍に。
- ムネオ辞めるべき
- 福田官房長官が発言。比例区で自民党から出た以上は自民党を離党したのなら辞職すべきというのは理屈であるが、いちおう筋は通っている。
- 文字通りカギを握る女性
- そのムネオ問題だが、鈴木事務所の金庫番をしていた女性秘書が家宅捜索を受けている。
- 男性のほうが出世早い
- 厚生労働省の調査結果で、聞き取り調査であるから充分に実情を反映しているとは云いきれないが、ある程度の事実を示していることに違いはない。女性には結婚や出産がマイナスに働くことがあり得る。出産休暇分を休職扱いにするかわりに、そのまま定年延長にしてもいいと思うのだが。
- 任天堂が社長交代
- 普通の会社では52年も社長をしているところは無いだろう。
- あの「日栄」が社名変更
- ロング・プロスペリティ略して「ロプロ」。法律遵守に社風を変えて、現在は黒字を出しているという。
- ヤフーがヨーロッパからネット競売撤退
- ライバル社のイーベイとの競争に敗れ、イーベイと検索に関する提携を結んで撤退。
- 戦略核を1/3に
- アメリカとロシアの核大国同士が合意に達する。ロシアが名を捨てて実を取った形。しかし廃棄がどうするか決まっていなければ絵に描いた餅では?
- あの金正男がモスクワにいた
- 韓国で報道。夫人や子供のほか、北朝鮮大使館の職員なども一緒にいたという目撃情報が紹介されている。大使館があるくらいだから不正ビザでなく堂々と入国したのだろうが、これが3代目になるのだろうか?
- 揺れる中東
- イスラエル軍がガザに侵攻して、ミサイル製造工場を破壊してパレスチナ人5人を逮捕。一方でテルアビブでテロがあり、PLOのアルアクサ殉教者旅団が犯行声明を発表。
■ 2002年5月24日 (金)
- 結局は多数決にするしかないってか
- ダム検討委員会は予想通り最後まで平行線、答申は一本化するとのことで、結局は多数決に類する形で決められるもよう。最初に宮地委員長は多数決にしないと明言していたはずだが、恐らく知事から何か言われたのであろう。
- 自由党が有事法制の代案提出
- 他の野党とは違うという存在感はあるが、メンツの問題から与党に反対され、内容で野党からも反対されるのは火を見るより明らか。
- 幹部が暴走して教祖は関わっていない
- 今更こんな言い逃れが通用するとでも思っているのだろうか。
- 誰が河野さんの名前を漏らした?
- 知事は県警が漏らしたと示唆し、県警は全面否定。県警が自ら出したリストに無かった河野氏の名前をわざわざ出す必然性は全くなく、どう考えても知事サイドのリークだろうに。
- LDの時代が終わる
- パイオニアがLDプレーヤー製造中止を宣言し、これでLDを扱う大手メーカーが無くなった。
- 早食い・大食い自粛へ
- テレビ東京が明らかに。
- オーストラリアも撤退勧告
- インド・パキスタンの緊張に伴い、オーストラリアもまたパキスタンからの一般人の撤退と、インドでもパキスタン国境近くに行かないよう勧告をした。
- ホワイトハウスが標的だった
- 収監されているアルカーイダ幹部が、0911テロでペンシルべニア州に墜落した飛行機はホワイトハウスを狙っていたと証言。
- パリの大使館は燃えている
- パリにある駐仏イスラエル大使館が放火、全焼した。
■ 2002年5月23日 (木)
- セイコーエプソンが初の赤字決算
- 製造業だけでなくITにも不況が来てはやむを得ないところか。
- 亡命問題ひとまず人道上からは解決
- 全てが後手後手に回ったことに恥を感じない外務官僚がいるとしたら、即座にクビを切るべし。また事情聴取をするしないで下らない体裁を取り繕って恥を晒している外務官僚もクビを切るべし。それにしても外相が真紀子氏でなくて本当に良かった。
- 2ちゃんねるの猫公開虐待男が書類送検
- 犯人は2ちゃんねるの中で福岡市という指摘がなされていた通り、福岡市の26歳の無職男性で、警察はパソコンなどを押収。動物愛護法違反とのこと。目立ちたかったとの所定の目的は果たしたが…。
- IWC紛糾
- 捕鯨反対国の代表選手であるアメリカが北洋捕鯨を主張し、捕鯨推進国の代表選手である日本とノルウェーがそれに反対するという一見奇妙な事態も。日本からは「アメリカは二枚舌だ」と批判が出る。
- ローマ法王が外遊
- 年が年だし、健康にはくれぐれも留意のことを。
■ 2002年5月22日 (水)
- 食糧庁廃止へ
- 農水省米麦部に格下げという方向。
- ボールを投げたらビーンボールが
- 一度は歩み寄りを見せた野中氏だが、小泉首相の「外堀埋めた」発言で一転して態度を硬化。小泉首相は「最初から野中さんは反対論だ」と譲る様子を見せず、間に立つ青木氏は「発言は慎重に」と困り顔。
- 田中前外相が資料提出を拒否
- あれで疑惑が晴れたなどと思っている人はどれだけか。政治倫理審査会とて疑惑が晴れたことにしたいだけで、心からクリーンだなどとは思っていまい。
- IWC総会
- サンクチュアリ拡大も商業捕鯨もいずれも否決。いつも思うのだが、どうしてもっと理性的な調査や会合ができないのだろうか。
- 北野建設で人事
- 会長が社長に返り咲き、更に引退表明をした荻原健司選手が部長級になり、現社長の去就は未定とか。返り咲いた社長は信州経済同友会の代表幹事も再選。北野建設といえば田中知事への献金や浅川ダムを請け負ったJVの出資者としても知られているが、今度の人事異動は結局は北野家の事情なのか、はたまた知事後援会の都合なのか。
- 諏訪の中学生が同級生をナイフで刺す
- 泣かされてきた仕返しとのこと。子供にもストレスがある。
- ミスタードーナツの不祥事
- 肉まん1000万個に法定外の添加物を入れていただけでなく、それを指摘した業者に不適切な支出。
- クリントン名誉博士
- 不適切といえばアメリカのクリントン前大統領だが、日大が東ティモールの帰りに来日していたクリントン氏に名誉博士号を授与。
- 中国産ホウレンソウから殺虫剤
- 食べ物に何が入っているか分からない時代になったもんだ。
- 入学辞退時の授業料は返せ
- 大阪弁護士会から文部科学省に申し入れがあり、文部科学省が行政指導に。
- 「三通」が渇水を救う?
- 台湾離島の渇水を中国側から給水。
- 複数の過激派がアメリカを狙う
- アメリカ上院のグラハム情報特別委員長がテロの可能性を述べ、具体的にシーア派のヒズボラやエジプトのジハードなどの組織の名を挙げた。
■ 2002年5月21日 (火)
- 田中知事が河野義行氏を公安委員に
- 田中知事らしい発想ともいえるが、いろいろと物議をかもしそうだ。
- 経済財性諮問会議
- 焦点は道路財源と所得税率引き下げ。道路整備自体は以前ほどではないにしろ、まだまだ必要なものであることに変わりはないが、どういう決着をつけるのだろうか。
- 県選出国会議員との意見交換会
- 情報が来なくなったという注文が出たとか。
- 地方消費税を2%に
- 片山総務大臣が発表したもので、消費税5%の内訳が変わるということ。小泉カラーを出したいところだが、財務省の抵抗が予想されるだけに、どこまでうまくいくのやら。
- 真紀子に振り回される自民党
- 政治倫理審査会の亀井局長が自ら辞任する一方、役員会が田中前外相に対して自ら証言を裏付ける資料を出せと要求。
- 少年マガジン副編集長らが大麻で逮捕
- この副編集長は同誌の人気漫画のキャラのモデルになっているとの話もある。これを週刊現代がどう扱うのか見物。
- 下水道料金の値上げも視野に
- 国土交通省の下水道政策研究会の報告では、汚水処理費のうち使用料が低いため税金の持ち出しが増えて赤字経営になっていると指摘している。
- 置き石?捨てブロック?
- 穂高町や松川村の県道で未明に、道路にプランターや石やコンクリートブロックを並べて通行を妨害するという騒動が相次いだ。
- 松本市職員が酒気帯び常習で懲戒免職
- 1999年10月、2000年12月、2001年の5月と10月に検挙されたとか。いくらなんでも2年間に4回も酒気帯び運転違反で捕まるか?
- 学費のためにテレクラ昏睡強盗
- 強盗が良くないことは改めて云うまでもないが、被害届も出しにくかったろう。
- 徳島空港工事凍結宣言
- 二年以内に最終結論を出す予定。ダム検討委員会を反面教師にして真っ当に検討していただきたい。
- イスラエルがトゥルカレムに侵攻
- 連鎖は断ち切れていない。自爆テロが収まらない限り事態収拾への道は拓かれない。
- 北朝鮮外相が初の訪露
- 少なくとも日本より外交が巧みなことは確かのようだ。
- 青木復活
- アメリカでのシニアゴルフで60歳の誕生日を前に、腰痛を克服して優勝。
■ 2002年5月20日 (月)
- 紋次郎らが砂防ダム視察
- 砂防ダムについてどれだけの知識があるのか知らないが、「水系全体を見渡す」ってどうやって見渡したのだろう。ヘリで上空から見学でもしない限り不可能だと思うが、まさか下流の沢べりをちょろっと歩いただけで大言壮語しているわけではあるまい。
- 自民党県連大会
- いよいよ県政会大分裂秒読みだろうか?
- 東ティモール独立
- 通貨の問題、言葉の問題、残留インドネシア人の問題など前途多難だが、ともかく始まったばかり。
- 沖縄復帰30周年式典
- 政府と県の初の共催で、小泉首相や衆参両議長だけでなくアメリカの駐日大使も参加。
- HPにも著作権
- 丸々パクっていたというのも…。気をつけないと。
- パラグアイチームが松本入り
- 盛り上がっているのは松本周辺だけ。知事の関心度(温度差)と共通するのかも。
- 藤枝市W杯担当課長が自殺
- 他のW杯関連都市の担当からは同情の声が相次ぐ。
- グリーンピースが捕鯨委員会の加盟国増加で日本を票買いと批判
- 典型的な言いがかり。水産庁参事官が参加国に失礼だと切り捨てているが当然のこと。
- アオダイショウで停電
- 山梨で9万以上の世帯やJRが停電。原因がアオダイショウが電線にからみついたことであり、東電もどこへも請求できない。
- エリザベス女王が遺産相続
- 推定で5千万ポンドとか。イギリス王室は世界でも有数の資産家でもある。そういえば日本の天皇家の資産はどのくらいあるのだろうか?
- CIAは知っている?
- NYタイムズ紙などが、CIAがアルカーイダの新たなテロ計画情報を傍受していると報道。
■ 2002年5月19日 (日)
- 知事の態度良くするよう努力
- 自民党議長は前任者に比べて強硬派?
- 川中島の戦い?
- 川中島よりはやや南だが、西武が連勝。西武にとっては長野は地元のようなものということか。寺原も打ち込まれる。
- 朝日新聞販売員が暴行
- 新聞の勧誘をめぐるトラブルは後を絶たない。朝日や読売は暴力を使ってまで新聞購読者数を競いたいのだろうか。
- 韓国大統領三男が逮捕
- 以前から出されていた斡旋収賄容疑。
- 西友名義でウイルスメール
- 西友に恨みを持つ者の犯行か、はたまた?
- ブッシュ大統領が予測論に反論
- 予想だけならいくらでもあり得る。それらすべてに対応できるのなら苦労は無い。いくら危機管理を充実させても起こるのを防ぐことは困難であり、どこかで線引きをしなくては現実に対処できない。
- ナップスター身売り
- 著作権問題で活動停止に追い込まれ、資金繰りができずに破綻していたが、ドイツの会社の傘下で再生。とはいえ、ネット界における使命は既に終わったと思う。
- Born In The U.S.A.
- ニュージャージー州から上院への出馬が噂されていたブルース・スプリングスティーンはHPで出馬しないことを明らかに。
- インドがパキスタン大使に退去命令
- イスラム武装勢力によるインドでのバス襲撃事件を受けてのもの。“イスラム武装勢力”という表現には未だ違和感を感じるのだが。
■ 2002年5月18日 (土)
- 「知事に期待した私が馬鹿だった」「笑顔のファシズム」
- 大町市での杉原氏の発言。何をかいわんや。
- 副領事と警察幹部が握手
- 外務省は挨拶にすぎないと反論。ところで民主党の海江田万里氏らは何をしに中国へ行ったのだろうか。やっていることは田中前外相と同じ売国奴的行為であるということに気付いていないのだとすると、非常におめでたい集団である。
- どうなるダム検討委員会
- Yahoo!掲示板の投稿によると、五十嵐先生がまたトンデモなことを発表してくれたようだ。それでいて5月中には結論が出ないと云う流れに。結局、期限設定は何のためになされているのだろうか。責任を追及して議長及び一部委員を交代させたほうがいいのだろうが、まずはそうならない。というか、ダムが簡単に否定しきれなくなった以上、こういった展開こそ田中知事の望むものだったのやもしれぬ。検討委員会は知事の替わりに、脱ダムのスケープゴートにされると見た。
- 六ヶ所村村長自殺
- 追求に対して無罪を唱えつつも自殺してしまう、新井将敬氏などと同じパターン。
- 野中氏が郵政法案衆院通過を容認
- どういう心境の変化か、はたまた駆け引きがあったのか。
- 牛伏川のフランス式階段流路工などが文化財に
- 長野県は砂防の先進地であるが、その象徴ともいえるのが牛伏川の流路工。コンクリートは一切使っていない。大正時代だからできたのかもしれないが、石積みであるため高度な技術が必要になり、かなり高価な工事であったのだろうと見受けられる。
■ 2002年5月17日 (金)
- 知事の支持は40.7%
- 県世論調査協会の調査で、調査対象は県内企業のトップ。「支持する」が前回28.8%→今回13.3%と激減し、その分だけ「どちらかといえば支持しない」「支持しない」「なんともいえない」が増えている。製造業が支持率が高く、非製造業が支持率が低いことは予想外であった。調査はアンケート方式で、回収率が43.7%であることが小さく出ているが、回収されなかったものをどう評価するかで40.7%という数字じたいが変わってくる。例えば、残り56.3%を全て「不明」に加算すれば、「支持する」「どちらかといえば支持する」は17.8%程度にまで落ち込むことになる。
- さわやか水曜日
- ノーネクタイに続いて民間的発想の導入というところだが、警官や教職員だけでなく、業務上の制服などを着ている職員はおそらく対象外。
- カタカナ言葉 私もわからん
- 「私が分からないのに町内会の人たちはわかるのか。英語の直訳で日本独自のことを考えないと」と小泉首相が経済財政諮問会議で云ったそうだが、同じ言葉を田中知事にも云ってもらえないだろうか。
- 海外を参考に
- 市町村合併のあり方について、田中知事がイタリアに次いで好きなおフランスの事例を調べるとのことだが、社会が基本的に違うことを認識した上でやるのならやればいい。ただその前に日本の事例を調べるのが筋ではないのだろうか?
- デマメール騒動
- 県庁にも被害が及んだとのこと。危機管理としてOE以外のメーラーを使えばいいのだろうけど、表だってそれも云えないだろうし、どうしても受け身にならざるを得ないのか。
- 税金を使う旅行はかくあるべき
- 中国の天津市総工会・消費合作社訪日団が県庁を訪れ、松本城見学以外は企業見学の過密スケジュールであるのを知った田中知事の発言。県議会等で問題になっているのは「松本城見学」のようなものがあったことではなかっただろうか?
- 子供未来センター実行委員会のメンバー発表
- ダム検討委員会をいろいろな意味で反面教師にしてもらいたいもの。
- 和歌山の紀伊丹生川ダムが中止
- 水需要の減少が理由とのことだが、利水はともかく、治水はどう対応するのだろうか。
- 再資源化率は100%
- 建設リサイクル法でコンクリートとアスファルトの再資源化率について、長野県は国の設定よりも高い100%を目標値に設定。目標は高くて結構だが、アスファルトそのものが再生材を使っているはずなので用途が限定されており、具体的用途も明示すべき。
- ディオンヌ・ワーウィック大麻所持
- ディオンヌ・ワーウィックと云えば、数々の大ヒットを生み出し、ダイアナ・ロスと並んで黒人女性歌手の大御所的存在。61歳になってまで何をやってんだか。姪のホイットニー・ヒューストンにとってもいい迷惑。
- トルシエの人選
- 中田やゴンが当選し、俊輔はケガに泣かされ落選。
- 椎名林檎離婚
- 芸能人のスピード離婚が目につく。
■ 2002年5月16日 (木)
- 加藤氏立件見送り
- これは加藤氏が政治活動にのめり込み、よきにつけ悪しきにつけ自らの財政面で愚直かつ任せきりだったこと、同時に政治評論家としては優れていても政治家としては失格であったことを示しているのだと好意的に解釈しておこう。もはや存在感も無いし。
- 長野市長に質問状
- 浅川ダム反対の市民団体は下諏訪ほど感情的ではないのかと思っていたのだが、結局は同じ穴のムジナであったのか…。自分たちの説に合うまで「時間がかかっても計算しなおすべき」と云い続けるのだろう。幽霊の正体見たり枯れ尾花。
- 長野建設事務所の談合証言?
- 事実関係がよく分からない。1社だけが「談合はしたはずだ」と認めたというが、それが事実かどうかを確認するのはこれからだが、「したはず」と云うのは証言というよりもただの勘ぐりではないのだろうか。その1社が、いわゆる「妄言」をしているだけかもしれない。
- 長野市が行政評価制度を本格導入
- 2年前に試験的導入をしていたものを、本年度から本格導入とのこと。いつの間にか県は長野市にも追い抜かれていることに。
- 阿南大使
- 有名人らしいが、最初に阿南と聞いた時には国連事務総長のことかと思った。いずれにしても、中国側からのごり押しに反発できないのは、こういった外務省チャイナスクール出身者の不甲斐なさに大きな原因があることは事実。ムネオ騒動の時にはロシアンスクールが問題になるし、この“スクール”のあり方自体が歪められているのでは。
- 六ヶ所村村長逮捕へ
- とりあえずウミを出してほしい。
- 神奈川県庁でノー残業デーは消灯
- ノー残業デー自体は前からあったが、午後6時に庁舎の照明を消してしまうという実力行使に。残業内容の見直しをするほうが先なのは分かり切っていることとは思うが、どれだけの効果があるのやら。逆に職員が家へ持ち帰って残業するという方が問題になるやもしれぬし、難しいところ。
- マグネット式電源コードから火災
- 接続部にクリップが付着してショートしたとか。意外な盲点?
- JR阪和線で人身事故
- 通勤時間帯で5万4千人に影響とか。
- 草津町長が軽井沢を訪問
- いま流行の合併かとも騒がれたが、軽井沢の佐藤町長があっさりと否定。
- 長野の火事を起こした雑居ビルもまた消防法違反
- ここでも新宿での反省が生かされていなかった。
- 会社員の7割以上が職場のネット環境を私的に利用
- 私的か公的かの境界が曖昧なこともあって取り締まりも難しく、思案のしどころ。
- 偽ビール券
- ビール券に「透かし」があったとは知らなかった。
- 高額納税者番付
- いつも思うのだが、高額納税者=高額所得者ではない。芸能人にしても明石家さんま、小室哲哉、つんくといった面々が入ってこないのは不思議。長野はいつものごとく栗田病院院長。あの病院はどうやってあんなに儲けているのか不思議でならない。
- 宮古島で熱帯魚を密漁
- 高く買う人がいるから禁を犯して密漁する人がいる。需要と供給。
- オオタカが大阪で激増
- 自然界にもバランスが厳然としてある。都市のカラスを捕食していたらしいので、増えすぎたオオタカを捕獲して石原都知事にプレゼントしては如何だろうか。
- ワイセツで小学校男性教諭が懲戒免職
- ワイセツの相手が男子生徒だったとか。売春・買春もジェンダーフリーとは。
- 横田基地の大音響に地元抗議
- ジャイアントボイス機能訓練というからには何らかの戦術なのだろうが、それが夜間に行われる必然性はどこにあるのだろうか。ひょっとしたらどこかの戦場で明らかになるのやもしれぬ。
- 大津市職員が生活保護ちょろまかしで逮捕
- 市民からの恐喝を市職員がはねのけられるよう対策を講じるべきなのだが…。長野県も他人事ではないように思える。
- 傘が凶器に
- 傘で顔をつつくだけで脳挫傷になってしまうとは。柘植久慶氏が唱えるように、身の回りの物は何でも武器になるということを改めて示してくれたのだが、何もこのような形で示してもらわずとも…。
- 柳家小さん氏死去
- また時代を象徴する人が一人消えゆく。享年87。
■ 2002年5月15日 (水)
- 脱記者クラブ宣言から1年
- 1年が経って何が変わったのか。記者クラブ的なものには否定的なれど、県の説明責任の場が形式的になったと感じているのは小生だけではあるまい。
- マキコ見送りへ
- 事前に検閲させていたとは呆れてしまう。どこまで弱腰なのだろうか。それとも自民党は、田中真紀子という虚像がもはや国民から見放されているということに未だ気付いていないのだろうか。
- 県内のゴミ不法投棄激増?
- 発見件数は6倍になり、家電製品が急増したとのこと。
- 県地域開発公団の見直し
- これだけではないが、県の外郭団体には「こんな組織あるなんて知らなかった」と云うものが少なくない。そして気付いたことだが、県の企業局や公社は税以外の収益をあげているにもかかわらず業務があまり公表されていない。
- 田中知事が草津のハンセン病元患者を訪問
- 煩悩や欲望を否定していては何もできないが、田中知事にはさぞかし耳が痛かったのだろう。
- 埼玉県でワークシェアリング?
- 埼玉県庁では9月から、経験豊かな失業者を非常勤の県職員に採用するとのこと。
- 阿智高校
- 図書館を土日に村民に開放。公設図書館が無いという事情はあれども、学校の図書館を一般開放するというのは一つの試みとして評価。
- カーター元大統領がキューバで演説
- カストロ氏も年をとった。
- 大麻を飲み込んで密輸
- ラップに包んで飲み込んだ大麻をどうやって調べているのだろう?しかし英国人が2sも飲み込んでなんてすごいね。
■ 2002年5月14日 (火)
- 県工事の低額落札調査
- この前までは同額落札がどうこう云っていたのに、忙しいことだ。
- 説明責任や情報公開は死語にならないといけない
- 長野市で開催された11都9県議会議長会議で知事が挨拶したそうだが、自分のことを棚に上げ、他人事のようにきれい事をさらっと云うのは本当に上手だ。恐らく長野県議会議長は「田中知事にそんなこと云われたくない」と思っていただろう。
- 郷士沢のダム反対派が現地調査
- どこでもダム反対派は活動的。しかし活動する人も限定的。松島委員にとってはホームグラウンドでもあるのだが、果たして。
- 鳩山家の兄弟対立再び
- ムネオ疑惑で辞職勧告決議案を採択する時に、与党内で公明党が可決に回るため議院運営委員会での賛否が同数となることが予想されていたが、兄の予想通り議長である弟は否決の結論を出した。
- フェリーでフーリガン対策
- 何か効果あるのかな?
- 毎日新聞の奇妙な読者投稿
- 50年前にたばこのピースを県幹部に贈って建築申請を許可されたという記事。ピース2ケースだけで申請が許可されるのなら安いものだが、それがもし本当に賄賂なのだとしたら、当時のレートは非常に安かったのか。こんな投稿を恥じるでもなく堂々と掲載する毎日新聞の見識を疑う。
■ 2002年5月13日 (月)
- 外務省の“ラスプーチン”がイスラエルの国際学会で不正支出
- ロシア担当でありイスラエルにも強い。つくづく、外務省は希有の人材を使い損なったものだと痛感。
- 4頭目のBSE
- またしても北海道、またしても平成8年産。徹底調査をしてはっきりさせてほしい。
- 副領事が同意?
- 事実は一つしかないはずなのだが、両者の意見は平行線。
- 津田沼駅でコンクリート片が落下
- 工事現場から落ちてきたと云うのなら工事現場の安全管理の問題だろうが、4キロのコンクリート片が落ちてきたらと思うと…。
- 侮辱だ
- パリでのフランスカップ決勝で、フランス国歌のラ・マルセーユ演奏時にコルシカのサポーターが口笛を吹いたことにシラク大統領が激怒し、試合開始が遅れた。コルシカと云えばナポレオンの流罪でも知られるが、コルシカの独立運動が背景にあるとされている。
- 堀江謙一さんアメリカへ
- 40年前の海道を再び行く。
- アメリカで留学生をネットで監視
- 来年からテロ防止対策の一環として義務づけとか。
- スーダン南部で虐殺事件
- 470人を越える民間人がウガンダの反政府勢力に虐殺されたとローマカトリックが伝える。
- 巨人首位に
- はっきり云って巨人は清原がいない方が強いのではないのか?
■ 2002年5月12日 (日)
- 脱温暖化対策
- 『長野モデル』とやらを提唱するよりも先に、まずは県庁内の無駄な冷暖房、不必要な残業による点灯を見直して適正化するってもんだろう。
- 塩尻市長が引退声明
- 三沢市長は知事選の時に当時の池田副知事を応援しようとしたものの、後々を考えて自らだけは中立を図って、結局は総務部長等に全てかぶってもらって生き残った。3期どうこうという以前に、今度は成算が立たないからなのやもしれぬ。しかし出馬候補に、反田中知事の急先鋒の一人で政信会の幹部、自ら議会壇上に昇って質問している途中にトイレに立ったことで知られるあの中村善行県議の名が取りざたされるとは。
- 町村幹事長代理が田中真紀子批判
- 「外務省のスキャンダルを切って捨てたあの明快さで、自身のことも国民に対しきちんと説明を」とは、まさにそのとおり。田中前外相が自民党執行部に“まず隗より始めよ”と云ったそうだが、この言葉の意味が本当に分かっていればそんな使い方があの場面でできるはずがない。
- 総領事館事件で現場検証
- 事実関係を明らかにしないと事は始まらない。しかし外務省の領事移住部というセクションは何のためにあるのだろう。時あたかも越境女性を売買して懲役刑という判決が中国国内で出たが、農家の嫁不足は中国でも同じようだ。
- アフガン元国王に面会殺到
- 87歳だから実務は無理だろうし、日本の天皇みたいに象徴として形式的に祭り上げた方が大義名分も立つしやりやすいと思うのだが。
- 東ティモールで新国家の切手が発表
- 日本が最大の援助国である筈なのに当面の通貨はアメリカドル。円の失墜はどこまで続く。
- アチェで報道官射殺さる
- その東ティモールに次いでインドネシアからの独立をはかろうとするアチェで、警察機動隊が独立派組織を襲い、報道官を射殺。独立運動はどちらに正義があるかが判断できず、歴史の判決に委ねるしかないのだが。
- エベレストで日本人遭難者の遺体か
- 日本人カメラマンで1985年に遭難した石井氏と見られている。そういやあの植村直己氏も遭難したのがその頃だった。
■ 2002年5月11日 (土)
- 東海地震予測
- 県内では24人の死者と250人の重傷者が出るとの予測。24人とはまた具体的な数字である。個々に限定できるのならば、その人達に伝えるのが行政としての責務であろう。
- 田中知事がパトカー追跡訴訟で態度保留
- 田中知事が県警の意向を止めるのは何故だろうか。またしても“自分だけいい子ちゃん”になろうとしているのではと勘ぐる向きもある。尊敬する鳥取県知事を少しは見習ったら如何か。
- 田中知事が有事法制時代遅れ論を主張
- 都道府県知事で有事法制議論そのものに反対しているのはただ一人だけ。有賀市長も早々と有事法制議論には賛成の意向を表示している。時代遅れといえば時代遅れ。今までこんな議論ですら放置していたということが。
- 石田県議が自民党復党へ
- 今の自民党に戻ったところでメリットがあるとも思えないが、まあ勝手にやってください。
- 女祈祷師に死刑
- 当然の判決。裁判長の言葉通り。
- 平日に朝刊を読むのは26分
- 一番読まれているのがテレビ欄というのが笑える。
- 上川部会
- ダム有り案は出ているので、ダム無し案をまず考えることに。
- 船橋市での図書廃棄は単独犯
- 廃棄された107冊の図書は再購入とし、費用15万円は館長と廃棄した司書が負担することに。当然のことだが、結局は高くつくことになった。それにしても廃棄した理由が「分からない」ってどういうことだ。以前は古くなったからとか読まれていないからとか云っていたが、あれらは全て嘘だったということか。
- 米軍音楽隊の演奏会中止申し入れ
- 米軍が来ることじたいが問題と云う、その歪んだものの見方のほうがよっぽど問題だと思うが。教職員有志が説明責任を主張しているそうだが、逆に彼らに、どうして米軍というだけで音楽隊の演奏を中止しなければいけないのかを説明してもらいたい。
- 被災協が有事法制反対決議
- 戦争と有事法制とをどうして短絡的に結びつけたがるのかね。日本が戦域を拡大させたなんて有事法制と全く関係ない。“羮に懲りて鱠を吹く”の典型例。
- ソフトバンク赤字
- ヤフーにも変化が?
- バングラデシュのフェリー転覆事故
- 事故は3日に起こったのだが、被害者数は日々増えていく。悪天候、設計ミス、荷物が偏ったとか接触したとか、これまた話が次々と…。
- ドラキュラ王国
- ドラキュラのモデルになったブラド公爵の子孫が、ベルリン南方の人口1200人ほどのシェンケンドルフ村でドラキュラ王国の独立を宣言し、村長以下もそれを支援しているとか。ブラド公爵は歴史上の実在人物で、武勇に優れオスマン・トルコの軍勢を撃退したこともある。“独立宣言”の背景にはブランデンブルグ州が推進する村の合併問題があるとのことだが、州政府は「相手がドラキュラならこちらはニンニクを投げつける」とジョークで応対。
■ 2002年5月10日 (金)
- 中国総領事館問題
- 川口外相は日本への亡命を求める中国人と区別できなかったのではと釈明会見。一方で石原都知事は「治外法権の総領事館に踏み込んで連れ去るのは国際法違反であり日本の国家主権に関わる」として中国及び日本政府を批判。こういう事が起こると必ずしゃしゃり出てくるあの方はというと、珍しく黙秘している。いずれ開口するのだろうが、どうせろくな事を云わないのだろうから、それならばいっそずっと黙っていてもらいたい。囚われた5人の親族が日本は冷たすぎると批判したそうだが、日本の外交を内政干渉で狂わせている民族の方にそのような見解を示していただきたくない。
- 国土交通省が住宅供給公社制度見直し
- 地方自治体の財政難や保有不動産の含み損という現実を見れば出てきてもおかしくない結論。
- 総務省が新税牽制
- 総務省が都道府県に対して新税導入には慎重にとの局長通達を出したとか。石原都知事らの反発が今から聞こえてきそうだ。
- 貴乃花休場
- 本人は出たがっていたが、親方が休場を説得したとのこと。相撲界はいつまで貴乃花におんぶにだっこをしているのか。またナベツネが偉そうなことを云っているが、テメエの進退は棚に上げて力士の進退を語るなと云いたい。
■ 2002年5月9日 (木)
- ダム検討委員会
- 相変わらずのデタラメぶり。宮地委員長までそれに加わったとか。もはや末期症状かも。
- 県内不法廃棄物が6倍
- 処理を有料に定めた家電リサイクル法の影響だとか。県では廃棄が増えたというよりも発見が増えたのではないかとしているが、だからといって6倍も増えないだろうが。
- 30年以内にM7.8クラスの地震は?
- 政府の地震調査委員会が公表したもの。糸静線が14%で一番高かったとか。
- 意外にもうからなかったムネオ口利きの受注
- 世の中うまくできているもんだ。
- 青少年有害図書?
- ポルノではない。韓国人の、韓国人のための『親日派のための弁明』という、日本統治時代を再評価した本である。有害指定であるため、一般書店では入手できない。普段は表現の自由がどうたらこうたらと騒ぐ方々が、どうして「韓国には思想の自由が認められていない」と騒がないのだろうか。
■ 2002年5月8日 (水)
- 県の土木部長・住宅部長が建設業界と意見交換
- 仕事内容により分離発注しろという意見も出されたもようだが、一般論として分離分割するよりもまとめて一本で出したほうが安く上がるし人件費も少なくて済むのが現実。
- 県外郭団体への県費支出
- 昨年よりも1億増えて約144億円とのこと。よくもまあこのご時世に。
- 有賀市長がしなやかな見解
- 田中知事が松本空港の利用時間延長を唱えたことについて、「国土交通省やJASへ交渉に行くのならお供する」と公表。
- ビーナスライン交通量が増大
- GWの鉄道や航空の利用が下がっているということを踏まえてみて、これがいいことなのか悪いことなのか。基本的に追い越しが困難なのに、道路のキャパシティは果たして。
- 信毎の公務員寒冷地手当批判
- 批判するからには、信毎は社員に寒冷地手当を出していないのだろう。暖房代を税金で負担と云う時点で、寒冷地手当に対する初歩的な認識不足が露呈している。
- 中国総領事館で亡命者を警官が強制連行
- あんな角度からよく写真が撮れているものだ。
- ダム異常放流を通知
- 今までは国にしか通知していなかったとか。
■ 2002年5月7日 (火)
- 郵便局ATM傷害
- みづほのことがあったばかりと云うのに…。すぐに復旧して何より。
- 日本の調査捕鯨拡大にアメリカら反対
- 捕鯨を政治問題化させたグリーンピースでも捕鯨に関しては意見が分かれているとか。根底に人種差別があるというのは有名な話だが。
- ムネオ辞職勧告案採決へ
- いつまで引きずっているのだろう。さっさとケリをつけてほしい。
- ユニクロ新社長
- 39歳の常務が社長就任。
- 筋肉番付でけが人
- いつ出てもおかしくないとは思っていたが。
- 武装パレスチナ人13人をイタリアへ追放
- とりあえずエルサレムでの戦闘はこれで終結に。
- 日本人観光客殺害か
- ニューカレドニアで邦人女性が遺体で発見。一部焼けこげていたとのことだが、何かに巻き込まれたのだろうか。
- 児童2億人以上が労働
- 児童とは5〜14歳という定義だそうだが、2億人という数字は特段おかしな話でもない。日本でも田舎では農家の子供が農作業の手伝いをしているし、新聞配達をする子供もいる。
- Desperado
- 悪の枢軸に続きならず者とは。
- ニュージーランド首相が詐欺疑惑
- NZのクラーク首相がオークションに出品した油絵を自作と偽っていたことについて警察が捜査。副首相にも他人の絵画に署名したという、似たような詐欺疑惑が起こっているとか。
- 放射能被爆も遺伝する
- イギリスの研究家がマウス実験の結果を公表。放射能で遺伝子がやられてしまうのだから、被爆が遺伝してもおかしくはないのだが、改めて実証されたことに。
■ 2002年5月6日 (月)
- Uターンラッシュ
- 東名高速では37qの渋滞とか。それでも一昔前に比べれば遙かに減っているはず。
- ビル地下に調節池
- 前から話はあったし、それを実践したところもあったが、これまで現実には調整池として役割を果たしていない。
- 政府が有事法制の残りを国会提出へ
- これでやっとひと揃いとなる。朝日新聞や田中知事がどんな惚けたコメントを出すのかが見物。
- 小中学校のグランドに芝生
- 転んでもいいようにとのことだが、当然ながら維持管理費まで考慮してのことであろう。
- 弥生時代ではなく江戸末期?
- 弥生時代の銅矛だとされていた7点が実は江戸時代末期から明治初期の作品であることが判明。なぜそんな時期に実用価値のない銅矛が作られたのか、これはこれで一つのロマンである。
- シラク大統領再選
- フランス人は極右政権を拒否したと云うことで。一方でジョスパン首相が辞任。
- 金大中大統領が離党へ
- 韓国の大統領って呪われてるのと違うか?
- 国際刑事裁判所にアメリカNO
- いつもの大国のエゴと簡単に決めつけられない事情もあるようで、同裁判所の位置づけが問われることは間違いない。
- アウン・サン・スー・チーさん軟禁から解放
- そもそもどうして軟禁されていたのだっけ?
- イスラエル兵が爆弾犯と誤認してパレスチナ人を射殺
- イスラエル軍はすぐに謝罪したとのこと。不幸な事故としか云いようがない。君子危うきに近寄らずと云いたいところであるが。
- ヒッキーが腫瘍摘出手術
- 5.5センチとはかなり大きな腫瘍。そういえば我らが田中知事もNYへ何をしに行ったのだか。
■ 2002年5月5日 (日)
- 鎌ヶ谷市の騒動
- 井上前議長のスキャンダルから飛び火して持ち上がった鎌ヶ谷市長・助役の疑惑。ガサ入れの最中に市長がゴルフを続行していたとか、きな臭い話がちらほら聞こえてくるが、だいたいこのパターンの行き着くところは“辞職”になっている。
- 高校生がのこぎりで強盗
- ナイフを持っていると不審がられる。しかし未明にノコギリを持っている高校生と云うのも…。
- 林道から転落
- 夜、しかも濃霧の中、林道を走るということ自体が無謀。
- 取材源の保護
- 信毎にそんなものを唱える資格があるのだろうか。取材源の保護を唱えるのなら、同時に自らの記事に対して最後まで責任を取ってもらいたい。
- 沈没した不審船で驚愕の事実?
- 銃撃戦の最中、船員が船体に縛り付けられて逃げ出せないようにしていたと読売新聞が報道。海上保安庁は否定的見解を示しているとか。
- 中国のサンフランシスコ駐在総領事が妄言
- 産経新聞が伝えている記事で、総領事が発言したと伝える内容は歴史の事実に反したもの。立場が逆なら国を挙げての猛烈なバッシングが起こるところだが。
■ 2002年5月4日 (土)
- 日本にはハブ空港が不要?
- このたび国土交通省が第8次空港整備計画で打ち出した方針には、ハブ空港について適当でないとしている。
- 有事法制への批判集会
- マスコミはこの手の集会が本当に好きなようであるが、どうしても、一部の人間が勝手に盛り上がっているだけという感が否めない。
- ヤマタクがアラファトと会談
- 中東和平国際会議の開催が決定されたのとほぼ同時。見方を変えれば、日本が苦手とする外交で得点をかせぐ絶好のチャンスでもある。本来ならもっと早い時期に行動を起こせれば良かったものを。
- 県内道路の混雑
- 上信越道は一時期20q以上の渋滞だったとか。高速道が1車線しか無いのに渋滞するなと云うほうが無理とも思うが。一般道路も善光寺や小布施で大渋滞。一部区間を車両通行止めにして、車両を駐車場に誘導する等、頭を使えばいいのに。
- 阿智村役場の課長が転落死
- 企画商工観光課長というポストだったのに自ら村のイメージダウン…合掌。
- 変種ウイルス
- 日本語で「重要」とタイトルに銘打っているとか。原則は差出人が誰かを確認することから。
- 親が身代わり
- 息子がオービスでスピード違反したものを親が身代わりになっていたことが発覚し、道交法違反と犯人隠匿罪で書類送検。県警の担当は顔写真を確認しなかったときている。警察にとって、オービスは金儲けの道具でしかないってことなのか。
- カサブタ依存症
- 産経新聞に掲載されていた大阪の徳永弁護士の主張で、現憲法を「血の通わない精神のカサブタ」と云い、大多数の国民が憲法制定に関わっていないと批判、改憲の訴えはカサブタに依存する人への挑戦だと説明。カサブタ依存症とは面白い表現だ。
- EUがオウムの資産凍結
- EUがオウムを含めた12組織をテロ組織に正式に認定し、資産を凍結した。オウムがカンボジアで慈善事業をしているという話も聞こえてくるが、オウムに対して一番甘いのは、実は日本ではないのだろうか。
- オーストラリアでアジア言語教育に逆風
- 豪政府がアジア言語教育のために各州へ交付していた補助金の打ち切りを決定。野党は反発しているらしいが、オーストラリアへ観光などで出かけるアジア系の人たちは決して少なくないのに、本当にいいのだろうか?
■ 2002年5月3日 (金)
- 朝日新聞阪神支局襲撃事件が時効に
- 同じく関西で起こったグリコ森永もそうだったが、そんなに根が深い事件にも思えなかったのに、どうして時効になってしまうのだろう。やはり初動に問題があったのだろうか。
- 支持率逆転
- 共同通信社の調査で小泉内閣の支持率が下がり、不支持が上回った。だからどうだというわけではないが、小泉首相の武器が一つ使えなくなったというだけのこと。
- 飲酒運転取り締まり
- 県警も夜間まで仕事とは本当に御苦労様。しかし、取り締まりも大事だが、それよりも先に、飲酒運転をさせない努力をしているだろうか。例えば酒類を扱う飲食店等では駐車場を使えなくするとか、格安の大型駐車場を用意してそこへ出入りする時にアルコール検査をするとか、運転代行システムの斡旋とか、そういった努力をしていないのでは、ただ単に罠を仕掛けているだけと同じ。
- 保健所の接待騒動
- 土木部などでの騒動が聞こえているはずなのに、こんなことを昨年度まで平然とやっていたというのには呆れる。モラルの問題もさることながら、「やばくなったからそろそろやめよう」とかいう動きすら無かったのだとしたら、職員の感性のほうが問題。
- 渋井陽子選手が1万メートル走で日本新
- 長距離女子の牽引役の高橋尚子選手が足の不調を訴えている中で日本勢にとって朗報。
- 日系人労働者ら賃金未払い
- 業務請負会社って具体的に何をやっているところなのだろうか?
- 給食センターが汚泥を違法排出
- よくもまあ7年間も続けてくれたものだ。ISO14001を取得した長野市長の面目丸つぶれ。
- 政信会が木曽郡合併問題で現地調査
- 分裂してみたものの存在感が薄かった政信会、ここらで何を見せてくれるのか。
- 新幹線のボルト折損事故
- JR東日本が発表したもの。ところで“長野新幹線”と表記している記事があるが、既に長野以北の工事が始まっていることを考慮しても、この表記は“北陸新幹線”とすべきではないのだろうか。
- 白馬ルート有料区間が夜間だけ試験的開放へ
- 有料区間の道路は使用料で借金を返還するシステムになっている。有料区間を迂回する大型車の騒音に対する苦情とのことだが、大型車両が旧道に入れないよう工夫し、有料区間を通行することを必要経費に認めさせるということも考えてはどうだろうか。
- 小谷で塩の道まつり
- 塩の道と云えば連想するのが上杉謙信の美談。塩の道がちょうど糸静線に沿っていると云うのも何かの偶然か。
- イージス艦を即時待機
- 自衛隊側からの公表なのか、リークなのかで捉え方が変わってくる。
- 北朝鮮でダム決壊か
- と云っても日本のダム反対派にとっての朗報ではなく、何でも土で作ったダムで、しかも施工不良だとか。問題の金剛山ダムの下流は国境を越えて韓国へ通じており、韓国はその下流にある「平和のダム」を完全放水するなど有事対策を発表。
- チェコ日本大使館の呆れた見解
- 日本に亡命したら投獄されるというのは初耳。ペルーから日本へ逃れてきたフジモリ氏は曾野綾子氏に匿われたが、チェコの日本大使館ではそれを投獄と呼んでいるのだろうか。
■ 2002年5月2日 (木)
- またまた迷走のダム検討委員会
- ダム無し案の基本高水の数字がまた変わったとか。いい加減にしなさいよ。要するにダム反対派と呼ばれる委員は、ダムさえ中止になれば後はどうだっていいってことらしいが、こういうのを日本語で本末転倒と云う。しかも既往最大と云っていた筈なのに長野市長から既往最大の新数値が出され、ただでさえ収拾つかなくなっているのにこの先どうなることやら。
- 長野市長が浅川洪水の既往最大を提示
- 浅川のダム無し案の基本高水が既往最大により350dだとしていたのに対し、昭和12年洪水で415d出ていたと公表。こういった話が出てくることも、既往最大論が使われなくなっている原因の一つであるのだが。
- 井上前議長が議員辞職
- 前政策秘書が逮捕されたのでは、加藤氏と同じく辞職やむなしですな。
- 林野庁課長が児童買春で逮捕
- 児童買春を厳しく取り締まるのは当然だが、売る側への処罰が殆ど無いと云うのではいつまでたっても無くならない。日本の法律の最もおかしな点の一つがこの買春・売春問題である。それにしても、このキャリア課長もお馬鹿。
- 新型県債発行
- 突飛なことをやったという印象はあるが、細かい情報が伝わってこないので何とも云えない。
- 荻原健司引退へ
- 北野建設で後進の指導に当たるとか。しかし北野建設って、知事に寄付するわ、スキー選手を抱えているわ、公共事業がお寒いご時世で、一度は受注した浅川ダムが工事中止になっても儲かっているんだな。
■ 2002年5月1日 (水)
- メーデー
- 成人式もそうだが、既にお祭り未満のイベントと化している。参加者のほとんどは組織からの動員、気勢を上げるのは執行部などごく一部だけであり、マスコミが持て囃す何人が参加したと云う数字もただの動員能力を示しているだけで意味がない。労働者の条件闘争で政党を便宜的に使うという名目で、政党とくっついて事実上の政治活動が行われている今の組合活動は既に時代遅れ、盛り上がらないのは生活が豊かになったからではなく組織の本末転倒に最大の理由があることにいい加減気づいてほしい。しかも連合系と労連系に分裂しているのに、田中知事が嬉々として両方に出席し小泉批判をしていることに至っては、滑稽としか云いようがない。
- 黒沢川部会
- こちらも無難に立ち上がったようである。浅川と砥川が異常だったことも確かだが、あの2つが反面教師となっていることは間違いなさそうである。
- ムネオハウス事前に丸投げ密約
- 日揮が下請け工作をしたことが明らかに。橋龍に「情けないの一言に尽きる」と切り捨てられ、公明党も見限る空気の中、議員辞職や逮捕も囁かれるムネオ氏も、これでいよいよおしまいになるか。
- 正式に合併協議へ
- 山口村の村長と議長が中津川市の市長と議長に文書を渡した。いずれにせよ賽は投げられた。
- サッチー判決 執行猶予付き有罪
- 傍聴席の競争率が9倍以上とか。しかしまあ、よくもあっさりと罪を認めたものだ。もっとゴネるかと思っていたが。
- 世界の中田?
- サッカー選手では世界4位の年収とか。しかし本業でなく大半が副業や広告料ときている。
- イスラエルが国連調査団の受け入れ拒否
- 調査団を解散するとかの話も出ているが。
- エジプトでは極刑
- コカインを密輸したレバノン出身のロシア人に、エジプト法廷は死刑宣告を出した。クリームの名曲なんか恐くて歌うことができないな。
- 遺伝子スパイ騒動
- こんな騒動が起きていたとは知らなんだ。カンザス大助教授の芹沢被告は司法取引でスパイ容疑を免除されるとか。