| 2001年10月06日の放送 |
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◆各出演者の表記名◆
*レギュラーメンバー* 明石家さんま=さんま、玉井健二=玉井、村上ショージ=村上、りんね=りんね *ゲスト* あさみ=あさみ、信田美帆=信田、大谷雅恵=大谷 |
| ▼オープニング | ||
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さんま:「さぁ、今日はね。久々に・・・アジャがね・・・目の前に座ってるんですけども・・・」
玉井:「はい」 さんま:「アジャは・・・座ってんのはいいですけど・・・」 玉井:「はい」 さんま:「いきなりこんなパンフレットを・・・目の前でね・・・」 玉井:「あらっ!」 りんね:「なんですか?」 信田:「カッコいいでしょ!」 さんま:「女囚・・・・・・人っていうの?女囚K?」 信田:「はい」 さんま:「『女囚K』」 村上:「はい」 さんま:「こういう映画」 信田:「Vシネです」 さんま:「Vシネ・・・をですね。アジャが・・・」 村上:「撮ったんっすか?」 さんま:「うん・・・でも顔変わった。裸の写真が!」 村上:「うわぁ!」 玉井:「うわぁ!」 さんま:「おまえ顔違うやないか!おまえ!」 信田:「それ・・・別人ですよ!」 さんま:「おまえどれや??」 村上:「髪全部切ってるやつ??坊主のやつ??」 信田:「違います!その下の方のカッコよく座って銃撃ってる人です」 さんま:「あっ!これ?」 信田:「カッコいい!」←自分で言うな! さんま:「これが信田。これ誰?背中裸になって、傷いってる・・・」 信田:「キューティー鈴木さんです」 さんま:「キューティー鈴木?」 信田:「はい」 村上:「女子プロの元?」←そうです 信田:「(キューティー鈴木さん)が、主演なんですけども」 さんま:「あっ!ほんで・・・2番目に名前書いてるじゃない」 信田:「そうなんです。準主役ですよ!私とうとう女優さんに・・・」←さんまさんと競演したいらしいから さんま:「女優さんになっちゃったよ〜これ!」 玉井:「ありゃりゃりゃりゃりゃ」 さんま:「これ要するに、あの女の刑務所の反乱の映画でしょうから・・・」 信田:「いや、違うんですよ。裏センターなんですよ」 信田:「あたし、元々警察・・・・・・なんです」 さんま:「おまえ、体操選手やない!!」 全員:「あはははははははははは(笑)」 村上:「そうやんか!」 玉井:「うそはいかん!」 信田:「そういう設定です」 さんま:「うん」 信田:「そのVシネの中の設定です」 さんま:「設定が元々体操・・・」 信田:「違います!警察官!」 さんま:「警察官なの?」 信田:「警察官で、元同僚・・・犯人と間違えて・・・撃ってしまったんですよ」 さんま:「あぁ・・・」 信田:「本当だったら、私、殺されなきゃいけ・・・」 さんま:「わざと撃ったん??」 信田:「違います(苦笑)」 村上:「撃ったんってよそに売るっていうこと??」 信田:「違います(苦笑)」 信田:「銃で撃っちゃったんです」 村上:「あっ!銃で!!」 信田:「物分りが悪いですね」 さんま:「そうやね。ほいで?」 信田:「待って!話、わからなくなっちゃった・・・簡単に言いますとリュックベッソン監督の『ニキータ』の日本版みたいな・・・」 さんま:「パクリ版??」 信田:「そう・・・パクリとか言わないでくださいよ」 村上:「ほいで、おまえ何これ、そこで訓練受けて、小突か回されるっていうこと?」 さんま:「あはははははははははは(笑)」 村上:「『うちなんやったん!!』」 さんま:「最終的には交通整理がラストシーン」 村上:「『ごくろうさん』」 信田:「ちゃう!涙もんの最終回なんです!でも、その・・・あたし、女囚Kって書いてるじゃないですか!」 さんま:「うん」 信田:「Kは・・・」 さんま:「信田の??」 信田:「えっ?」 玉井:「あははははははははははは(笑)」 村上:「清原やろ?清原のK?」 さんま:「清原のK!」 信田:「違う・・・(苦笑)」 さんま:「『番長今日も暴れる・・・ダッダーン!おっと!これはいけない!番長は怒ってるぜ!』っていうような入るわけ?違う?」 信田:「Kはkill。だから『殺す』なんですよ」 さんま:「あぁ、なるほど!英語のkillね!ケイ、アイ、エル、エルね!」 信田:「で、そのキャストで落ちてしまったら・・・」 玉井:「あははははははははははははは(爆笑)」←りんねを見て 信田:「興味ないの?りんね?」 信田、あさみ:「あははははははははははは(笑)」 さんま:「あの・・・りんねちゃん!」 全員:「あははははははははははは(爆笑)」 村上:「ひまわり描いてるけど・・・」 さんま:「ゲストが一生懸命、自分で・・・君の・・・曲の宣伝もさしてあげてるやろ?」 りんね:「はい(笑)」 村上:「ほいで、ひまわり出来上がった!上手い事描きあがった?」 信田:「そう。描きあがってる」 さんま:「何や?そんなにアジャの話が邪魔くさいわけ?」 りんね:「邪魔くさいとかじゃなくて・・・」 信田:「ちなみに先輩なんです(苦笑)」 さんま:「先輩やし・・・」 りんね:「はい」 さんま:「人が一生懸命『女囚K』の話してんねんから!それを何にも聞かんと、ず〜っと、肯きもせず・・・」 りんね:「聞いてますよ」←それはアジャに失礼!マジで! さんま:「番組の冒頭でいきなり花描きだすのは、アジャに失礼やと思うの!」←そのとおり! りんね:「すいません」 さんま:「アジャもね。Vシネの準主役・・・すごいわけよ!君らはね。そらベスト10、No.1歌手にもうすぐなるでしょうけど!」 りんね:「けど?」 さんま:「自分のビデオ、アジャも見たくないけど、一生懸命見たフリしてくれてたやろ?」 りんね:「はい」 信田:「見て・・・見てました!」 さんま:「この番組が始まる前、自分のビデオばっかり、『は〜りきって♪ チャ♪ チャ♪』いうのを・・・」 さんま:「あの・・・みんな言うてないのに、一人『可愛い』とか『ブハァー』って笑ったり・・・」 村上:「指ちょっと咥えながら・・・」 さんま:「指咥えながら・・・」 村上:「ずっと笑ってるし!」 りんね:「ないですよ。初めて見たんですよ」 さんま:「初めて見たのわかるやんか!みんな一生懸命見てくれてるやんか!仲間やから!」 りんね:「はい」 さんま:「今、信田が女優に挑戦!初挑戦なわけよ!」 りんね:「はぁっ!」 さんま:「『はぁっ』って??」 玉井:「あはははははははははははは(爆笑)」 りんね:「初挑戦・・・・・・・・・でも、『カントリーガール』の時に・・・」←あんなん、唄ってるだけ! 信田:「あれは・・・女優っていうか、なんていうか、いきなり唄いだしたみたいな・・・」 村上:「あれがあったから、ここにつながったわけよ!」 りんね:「えっ、そういうわけじゃないんですけど・・・」 信田:「じゃっ!りんねのおかげだ!」 りんね:「そんなわけないですよ」 さんま:「そういう話題、ちょっと入れてあげて!」←すぐ泣くからね さんま:「映画の宣伝するのはいんやけども、たまにりんねちゃんの名前入れてあげて!」 信田:「わかりました(笑)」 さんま:「そうしか、なぁ!そっちの方が・・・俺ね、俺やったらたぶん殴りかかっとったわ!」 玉井:「あははははははははははは(爆笑)」 信田:「そうですか・・・(笑)」 さんま:「これは・・・ちょっと失礼。みんな一生懸命聞いてるのは、プロモーションビデオ見てくれたやろ?」 りんね:「はい」 さんま:「こっちはVシネマ準主役。嬉しいのよ!アジャは!」 りんね:「はい」 さんま:「それを一生懸命宣伝して、あの〜たくさんVシネ見てもらおうと思ってるわけよ!」 りんね:「はい」 さんま:「君もたくさん人に買って欲しいでしょ?」 りんね:「はい」 さんま:「CDを!」 りんね:「はい」 さんま:「それと一緒!人はどうでもええの?りんねちゃんは?」 りんね:「よくない!よくないですよ!」 さんま:「うん。どんな映画や!って言うてた?」 りんね:「えっ、わかってますよ!」 村上:「言うて!」 玉井:「どんなん?」 りんね:「えっと・・・警察官・・・・・・。警察官で・・・で・・・(苦笑)」 信田:「ははははははは(苦笑)」 りんね:「で、・・・・・・。『ニキータ』の・・・」←パクリっていうの?? さんま:「パクリ??」 玉井:「あははははははははは(笑)」 さんま:「そこ、いらんとこ覚えなくてもいいの!!」←ちゃんと聞いてない証拠!これは! 信田:「そう!」 信田:「そこはいらないとこなの!!ほんとに!!」 さんま:「そこはいらない!」 玉井:「そこじゃないの!」 さんま:「そういうところで印象残ってるんだ!」 さんま:「パクったとかパクらないとか・・・」 りんね:「パクリとかじゃない!」 玉井、村上:「あははははははははははは(笑)」 りんね:「で、Kは・・・kill」 さんま:「そうそう。何の?何をkill?」 りんね:「英語!」 さんま:「なるほど・・・」 りんね:「聞いてますよ!」 さんま:「野菜を切るじゃないの?それは!」 りんね:「ははははははははははは(笑)」 さんま:「大根を切るとか・・・」 村上:「どう?あさみちゃん?こういうリーダー?」 あさみ:「面白い・・・(笑)」←えらいね。あさみちゃんは! 村上、信田:「えっ???」 信田:「えらい・・・・・・。さすがメンバーだ!」 村上:「熊でもあんたケツ、ちゃんと拭いてあげてる人やね」 信田:「いい子だね」 あさみ:「なんでですか??だって面白い・・・」 さんま:「自分ね。もう・・・『ミスウォシュレット』」 全員:「あははははははははははははははははははははははは(大爆笑)」 玉井:「よっ!!」 さんま:「ちゃんとケツ拭いてはる」 村上:「えらい!!」 あさみ:「だって・・・」 玉井:「流して乾かす!!」 村上:「最高の・・・ほんまに・・・」 玉井:「すばらしい!!」 村上:「すばらしいわ!」 さんま:「要するに、何人ぐらい派遣されるわけ?そこの暗殺に?繰り出されるわけ?」 信田:「いや、元々なんか過去を持ってた人は、無理やりそこに行って、もう・・・何人かしかテスト受けられないんですよ」 さんま:「あぁ」 信田:「だからテストを受けるためにも、その中で一緒に訓練してる子の中でも争いがあるんですね」 さんま:「あぁ。なるほど。もう自分は辞めたいわけだ?『暗殺軍団にいるのはヤだ!』言うてるわけだ!」 信田:「ヤなんですけど、そのテストを受けて合格しないと、世の中に出れないんですよ」 信田:「で、そのテストを落ちてしまうと、Sナンバーっていうのに落とされてしまって・・・」 信田:「そこは・・・あの・・・ごめんね。ちょっと刺激強いかもしれないけど・・・」 信田:「SEXを・・・極上にできるようにする・・・みたいな感じで訓練されちゃうんですよ」 さんま:「いいな!!それ!!」 玉井:「あははははははははははははははは(爆笑)」 さんま:「それ俺、行かれへんの?」 信田:「もう終わっちゃいました(笑)」 村上:「連れてってあげてよ!!マジで!!」 村上:「そっから・・・卒業せんでええから!」 村上:「へへへへへへへへ(笑)」 村上:「ちゃう!そういうこと言うてるんじゃないの!!」 さんま:「エッチ上手くなる訓練受けたいなぁ〜〜」 村上:「そら先生。すごい先生なの?やっぱり?」←指導者ですからね(笑) 信田:「わかりません・・・(苦笑)」 さんま:「そういう濡れ場もあるわけだ!要するに!」 信田:「ありますね」 さんま:「Vシネやから、そういう濡れ場は入れてます」 さんま:「アジャはその濡れ場に挑戦してるわけ?ちょっと?」 信田:「全然ありませんでした」 さんま:「なんで??監督も顔見て『あかん!これ濡れ場無理!』やと思ったんかなぁ〜」 村上:「『私はやりたい!』って言ったん??」 信田:「違いますよ!!(苦笑)」 村上:「『私は意地でもやるで!!』」 玉井、信田:「あはははははははははははは(笑)」 村上:「監督が『それは勘弁してくれや!』とか?」 信田:「そんなことないですよ(笑)」 村上:「『どうにかならんか!!』とか?」 信田:「イメージとして、私はなかったんです」 さんま:「キューティーさんはちょっとあるわけだ?」 信田:「はい。キューティーさんは・・・まぁね。ちょっと・・・レイプされちゃったり・・・」 さんま:「あぁ・・・」 信田:「するんですけども、私の場合は元々警察官なので、なので、ちょっと先輩と恋心あったりするんですけども・・・」 さんま:「えっ?要するにレズビアンってこと?」 信田:「違います。男の先輩です(苦笑)」 さんま:「男の先輩??」 村上:「おれへんやん!!」 さんま:「男の先輩なんかおれへんやん!!」 信田:「そこは・・・メインで女の人しかいないんですけども、あたしは警察官なので、男の人とか周りにいっぱいいるじゃないですか」 さんま:「うん」 さんま:「これはどうも面白そうです」 さんま:「ごめん!話題変えます!(苦笑)」←たぶんりんねちゃんのせい!注意を受けてから一言もしゃべってないから! りんね:「な〜んで!」 さんま:「お花畑牧場はどう??」 村上:「いやいやいや・・・(笑)」 玉井:「あははははははははははは(爆笑)」 村上:「急に変えてもおかしいでしょ!」 さんま:「えっ?」 村上:「急に変えても・・・」 さんま:「あまりにも乗り気じゃないから・・・」 村上:「どんな話、興味あるの??」 さんま:「何したらええの??俺たち??言うて!」 さんま:「アジャも久々のゲストやから・・・要するに『アジャは忙しいのかな〜』言うて・・・」 さんま:「要するに、誕生日パーティ、これなかったりするから・・・忙しいと・・・」 さんま:「誕生日パーティ行けなかったのは、この『女囚K』を撮ってたからっていうことで・・・」 村上:「うんうん」 さんま:「だったのよね?」 りんね:「はい」 さんま:「うん。どういう話がいいわけ?ちょっと言うて?」 りんね:「いや!全然楽しいです・・・」←テンション低すぎ 信田:「えっ?」 村上:「やっぱり、りんねちゃんの話題が出たほうが?」 りんね:「いや、全然!」 村上:「どう思う??こういうリーダー!あさみちゃん?」 あさみ:「ウフフ・・・。なんだろ?(笑)」←あきれ返って返す言葉ないみたい(^^;; 全員:「あははははははははははははは(爆笑)」 さんま:「今度は拭かんね!」 玉井:「ウォシュレット故障中ですね」 あさみ:「えっ?」 玉井:「壊れたね」 --少し省略-- さんま:「得意のバック転とかいろいろ・・・取り入れてるわけ?」 村上:「アクションの中に?」 信田:「まぁ、いろいろと・・・やっております。それよりもね、訓練が・・・死ぬっていうぐらい・・・させられました」 村上:「それはセリフとか?」 信田:「セリフよりも、やっぱり本格的に吹き替えなしで、全部自分たちでアクションやっているので」 さんま:「でも、まぁまぁ。プロレスラーと・・・元オリンピック選手ですから!大丈夫でしょ?いろんな・・・」 信田:「なので、それにちゃんと張り合えるように、すべて構えてないといけないってことになって・・・」 信田:「私、警察官じゃないですか!」 さんま:「うん」 信田:「なので、元々すごく訓練を受けているという設定になっているので」 信田:「銃の撃ち方とか格闘の仕方とかを人よりできなきゃいけないって言われたんですよ」 信田:「で、一人で個人レッスンだったりとか・・・結構やらされましたね」 村上:「それはいつ出んの?」 信田:「えっと。11月30日に発売になります」 さんま:「見よ!見よ!これ!」 | ||
| ▼めざせDJ!信田対りんねのコーナー | ||
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玉井:「今日はですね。アジャも来てるってことで、新旧のミスDJ対決!」
さんま:「あぁ・・・」 玉井:「めざせDJ!のコーナー・・・」 さんま:「アジャも若くなったよね」 信田:「違います!」 村上:「あれっ??」 信田:「違いますって!私はこっちです!」 さんま:「えっ?誰なの?」 大谷:「メロン記念日の大谷雅恵です」 さんま:「おまえ、先紹介したれよ!玉井も!コーナー説明する前に!」 玉井:「コーナー説明してから紹介っていう・・・」 さんま:「あぁ、なるほど、段取りが・・・」 さんま:「久々っちゅうか、えらい大人になってね!」←今年の3月以来の登場ですね 大谷:「そうですか?」 信田:「茶髪になっちゃった」 大谷:「そうなんです」 さんま:「ねぇ!今、いくつになったの?メロン記念日はもう?」←メロン記念日じゃなくて大谷です(^^; 大谷:「・・・・・・。えぇ??私ですか??」 さんま:「うん」 大谷:「19です」 さんま:「あっ!まだ19歳?」←アジャとは大違いだね 大谷:「はい」 さんま:「まだ19歳なんだ!」 大谷:「はい」 さんま:「今日はゲストで!」 大谷:「はい。よろしくお願いします」 さんま:「よろしくお願いします!」 さんま:「で、何なの??信田対りんねっていうのは?」 玉井:「ミスDJの対決をですね・・・するんですね!」 信田:「対決っていうかね。二人で・・・ご紹介しようと!」 りんね:「はい」 さんま:「何を?」 信田:「大谷雅恵ちゃんの・・・えぇ・・・なんていいますかね?メロン記念日が今度あの・・・新曲を出すんだよね」 さんま:「あっ!」 大谷:「はい」 さんま:「それをやってあげようと?」 信田:「はい。二人で!」 さんま:「なるほど!」 信田:「掛合いしようかな〜って・・・」 さんま:「二人だけで掛合い?」 信田:「はい。かみ合うかわからないですけど・・・」 さんま:「素晴らしいね。今日、かみ合わないと思いますよ!」 さんま:「だって、アジャは怒ってますから!りんねちゃんのこと怒ってますから!」 さんま:「これはかみ合わないよ!」 さんま:「アジャ厳しくいっとけよ!厳しくいっとかな・・・おまえの話全然聞いてなかった。ひまわり仕上げよった女やからね!」 全員:「あはははははははははは(笑)」 さんま:「まぁ、綺麗!」 全員:「はははははははははははは(苦笑)」 りんね:「ちが〜う!聞いてましたよ!」 さんま:「だからアジャ怒ってるからね!」 --少し省略-- 【以下、DJに入ります。DJの内容は色付の『』であらわしてます。途中誤字脱字みたいな語句があると思いますが、それはタイプミスではありません】 さんま:「いってもええの?」 りんね:「はい」 りんね:「『ということで、今日は先輩の信田さんと一緒なので、負けないように頑張りたいと思います』」 さんま:「そこを棒読みやからあかんやろ!」 さんま:「『今日、誰と一緒かわかりますか?』とかラジオの前に問いかけたら、ラジオを聞いてるリスナーは『えっ?どういうことや?』とか、」 さんま:「興味をそそるコメントをいかなきゃいけないでしょ!」 りんね:「わかりました」 りんね:「『ということで、今日は先輩の』」 さんま:「どういう事なの?『ということで』っていう言葉?」 りんね:「ふふふふ(苦笑)」 さんま:「どういう事なの?」 りんね:「きっかけですね」 さんま:「『はい、そういうことで』っていうのは、話があった時には『はい、そういうことで』」 さんま:「これ最初やから!『はい、そういう事で』っておかしいですよ」 村上:「うん」 りんね:「『それでは』??」 さんま:「そうそうそう!『さぁ、いってみましょう!』とかそんなんやで!」 りんね:「『さぁ、いってみましょう!今日は先輩の・・・ある人が一緒に・・・りんねとやるんですけども、誰だかわかりますか〜?』」 全員:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(沈黙)」 さんま:「あんた問いかけ長すぎるよ!」←以前も同じ事言われてるぞ! 村上:「マジで!何キロぐらい先の人に問いかけたん?」 りんね:「えっと・・・」 りんね:「『元T&Cボンバーさんの信田さんと一緒にやりますので、負けないように頑張りたいと思います!』」 信田:「あはははははははははは(苦笑)」 りんね:「『それでは信田さん一緒に頑張りましょうね』」 信田:「『ほんと頑張ってね(苦笑)』」 さんま:「だから、『負けないぞぉ!』とか、それが可愛らしい」 りんね:「『負けないぞぉぉぉぉ!』」 さんま:「そんなんちゃう!『負けないぞぉぉぉぉ!』じゃないのよ!」 さんま:「『信田と対決します!負けないからね!』とか可愛らしい女の子はそういう事言うても大丈夫ですからね」 玉井:「あぁ、なるほど」 りんね:「『負けないからねぇ!』」 さんま:「そうそうそう!『負けないからねぇ』って感じ。はい、もういっぺん!」 りんね:「『それでは、今日は先輩のえっと・・・・・・T&Cボンバーの信田さんが一緒にりんねと一緒に・・・えっとDJやりたいと思います!』」 りんね:「『今日は対決ですのでぇ〜負けないからねぇ!頑張りましょう!』」 信田:「『頑張ろうね。ほんと頑張ってね』」←かなり嫌そうに りんね:「『は〜い。それにしても、久しぶりですね』」←えらい唐突やな! 信田、玉井:「あははははははははははははははは(爆笑)」 信田:「『唐突だね!ってか、久しぶりだね!ほんとに久しぶりですけども・・・』」 信田:「『髪の毛もね、ちょっと茶色くなってね!りんねはね!』」 りんね:「『あっ!そうですね!』」 信田:「『うん』」 りんね:「『信田さんどうですか?』」←何がやねん!! 信田:「『何がどう?(苦笑)』」 りんね:「『調子のほうは?』」←何の調子やねん!! 信田:「『話してたじゃん・・・(苦笑)』」 村上:「何の調子?」 玉井:「あははははははははははははは(爆笑)」 村上:「何の調子なん?」 りんね:「いやぁ〜なんか、これはお仕事じゃないですか。お仕事はビデオ撮って・・・」 さんま:「『お仕事は絶好調!!』とか」 りんね:「『絶好調!!ということで、それがプライベートとか・・・こう色々ありますか?』」 信田:「『プライベートですか?プライベートはですね。まぁどんどんね、秋めいてく街を歩いてるとも、いるとも・・・』」 信田:「『あっ!間違えちゃった!噛んじゃった!』」 りんね:「はははははははははははは(笑)」 信田:「『どうしよ??』」 さんま:「『どうしよ?』やない!こっちはやってもらわな困んねん!」 信田:「えっ?」 さんま:「こっちはやってもらわな困んねん!」 信田:「困りますよね」 信田:「しっかりしてよ」 りんね:「はい」 さんま:「プライベート話をこう・・・盛り上げたら?」 りんね:「はい」 りんね:「『どうですか?』」←いきなり『どうですか?』って(^^;; 信田:「『プライベート?プライベートは全然ダメだね』」 りんね:「『はぁ〜〜』」←なんやその返事は! 玉井:「あはははははははははははははは(爆笑)」 りんね:「どうしよ〜〜わかんない・・・」 信田:「『りんねは?りんねはどう?プライベート?』」 りんね:「『あっ、プライベートですか?』」 信田:「『うん』」 りんね:「『プライベートは牧場で色々あの・・・お料理を作る練習をしたりとか』」 信田:「『うん』」 りんね:「『して・・・あっ!イモ餅が、すごい作れるのが得意なのが気づきましたので、今度食べさしてあげますね』」←あんた『食べさして』って!先輩やろ! 信田:「『ほんとに?』」 りんね:「『はい』」 信田:「『イモ餅ってどういう餅なの?』」 りんね:「『イモ餅は、イモと片栗粉を混ぜて、茹でたり焼いたりする餅ですね』」←要するに白玉団子にすり潰したイモが入ってるのね! 信田:「『うぅぅぅん・・・・・・。そうなんだ?(笑)』」 りんね:「『はい』」 信田:「『恋の話とか全然ないの?(苦笑)』」 りんね:「『ないですね!』」 信田:「『好きな人はいないの?』」←なんか尋問みたいやぞ! りんね:「『いないですね』」 信田:「『えっ、目の前にいるじゃないの!』」 りんね:「『はい』」←はいっておかしいやん!しかも全然広がらんし! りんね:「『ふふふふふふふ(苦笑)』」 信田:「『”はい”で終わりました・・・』」 さんま:「あんた中々広げんね!」 りんね:「『りんねも早くですね。運命の人に逢えるように・・・夢見てる今日この頃でございます』」←あんたは無理!条件がすごすぎ! 信田:「『運命と言えば、りんね!』」 りんね:「『はい』」 信田:「『あれだよね?』」 りんね:「『そうですね〜』」 りんね:「『運命と言えば、今日はなんとメロン記念日の第4弾シングルが発売になる・・・』」 りんね:「『私達、カントリーの新曲より先に発売になるという事で・・・今日なるんですよね?』」←そんな情報いりません!しかも意味わからん! 玉井:「あははははははははははは(爆笑)」 信田:「『そうそう(苦笑)』」 りんね:「『はい。発売日は10月11日・・・ということで、私達よりも1週間弱早い・・・リリースになるんですよ!』」←カントリーの情報はいりません! 信田:「『りんね!タイトルは?』」 りんね:「『”This is 運命”』」 全員:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(沈黙)」 さんま:「もうかけんの?」 全員:「あはははははははははははははは(爆笑)」 信田:「『今日は、今日は、そのメロン記念日のメンバーの代表として、大谷雅恵ちゃんが来てくれてるので』」 信田:「『色々、りんねと二人で聞いていきたいと思います』」 信田:「これからが本番です!!」 さんま:「二人がインタビューで広げていくわけだ?」 信田:「そうです」←悪いけど、絶対広がらんと思う(^^;; 信田:「どんどんどんどん広げていきたいと思います!」 りんね:「『では、メロン記念日から大谷雅恵さんで〜す!ようこそ〜!』」 全員:「いえぇ〜〜〜い!!」 大谷:「よろしくお願いしま〜〜〜〜す!」 りんね:「『今回は”This is 運命”っていうことですか?』」←そんな質問いりません! 大谷:「はい」 りんね:「『今回の曲、いかがですか?』」 大谷:「えっとですね。メロン記念日初のロックに挑戦しました」 りんね:「『おぉぉぉぉぉ!』」 信田:「『ロックなんだ・・・』」 大谷:「はい。4枚・・・3枚出してるんですけど、全部個性がバラバラなんですよね」 りんね:「『ん?』」←ちゃんとしゃべれ!大谷さんが可哀想! 大谷:「なんか可愛い歌だったり、しっとり聞かせたりとか・・・」 村上:「これ他所でやってもうたら、どう?」 りんね:「ちょ・・・待ってください・・・(小声)」 さんま:「おまえな、毎日放送、潰す気か?」 りんね:「すんまそん・・・(笑)」←なんでおさるのギャグを出すねん! さんま:「『すんまそん』って何なん?何やそれ?」 村上:「ギャグか?」 りんね:「えっ?」 さんま:「おさるか!おまえは!」 りんね:「あぁ・・・」 村上:「『あぁ・・・』って(爆笑)」 玉井:「あははははははは(笑)」 村上:「うんうん。いこ!いこ!りんねちゃん!」 信田:「いけ!いけ!」 りんね:「『う〜んと、新曲は・・・ロックということで・・・』」 大谷:「ロックなんですよ」 信田:「『今回は・・・今回もつんく♂さん?』」 大谷:「いや、今回は新藤あつしさんっていう方に作っていただいて、また新しい曲調ですね。なんか」 りんね:「『う〜ん。りんねもちょっと聞いたんですけども・・・』」 大谷:「はい!」 さんま:「聞いたの??」 りんね:「うふふふふ(笑)」 りんね:「『あのステージの見たんですけども・・・』」 大谷:「あぁ!どうですか?」 りんね:「『振り付けが稲葉さん・・・ですよね?』」 大谷:「そうなんです」 りんね:「『すごい面白いこう・・・なんかポッとかいうやつですね』」←わかるか!意味がわからん! 大谷:「オペラとかが入ってて・・・」 りんね:「『なんかホッとかなんか・・・次々にこうやって』」←意味わかりません さんま:「あのすいません。顔なしの物まねしてるの?」 りんね:「えっ?」 さんま:「顔なしのホッとかいうの?」 りんね:「ふふふふふふ(笑)」 さんま:「違うの?」 りんね:「違います」 さんま:「『ホッ』って言ったて、ラジオの前の人わからないじゃない!『ホッ』っていう感覚が!」 りんね:「見ればすぐわかる・・・」←おまえなめとんのか! 全員:「あははははははははははははははは(大爆笑)」 村上:「見てないからね」 りんね:「うん」 村上:「見てないからね!うちの爺さん!」 りんね:「見たらわかります!」 村上:「うちの爺さんが悪いねん!」 村上:「りんねちゃん、見てるんだ?」 りんね:「はい」 りんね:「『で、一番最初が・・・こう運命なので、ベートーベン風で・・・』」 さんま:「バババ、バ〜ン♪」 大谷:「そうなんですよ」 りんね:「『ジャジャジャン♪ ジャジャン♪ ジャジャジャ〜ン♪』」 りんね:「『振り付けもこういう振り付けで・・・』」 さんま:「指揮者みたいなフリ?」 りんね:「『はい。みんながこう・・・バラバラになって・・・・・・面白いですよね』」 大谷:「面白いですね」 りんね:「『なんか丸秘秘話みたいなんありますか?』」←丸秘秘話ってどんな秘話やねん! さんま:「丸秘秘話??」 大谷:「秘話ですか?」 さんま:「丸秘ってだいたい秘話やけどね」 信田、玉井:「あはははははははははははははは(笑)」 さんま:「すごい秘話やね!丸秘秘話!」 りんね:「『作品のこうなんか・・・なんていうんですかね?苦労・・・大変だった点とか?』」 大谷:「あの・・・唄い方がですね。ロックということで、このあつしさんから『西城秀樹さんみたいに唄え』って言われたんですよ」 りんね:「『はぁ〜〜』」←なんか広げろ! 信田:「『西城悲劇さんって・・・』」←おい!悲劇って(^^;;;; 全員:「あははははははははははははは(爆笑)」 村上:「悲劇さん・・・(笑)」 全員:「あはははははははははははは(笑)」 さんま:「おまえら二人、絶対パーソナリティの仕事けぇへんぞ!」 全員:「あははははははははははははは(爆笑)」 さんま:「申し訳ないけど・・・」 全員:「あはははははははははははは(爆笑)」 信田:「はい・・・」 村上:「悲劇さんって・・・(笑)」 さんま:「あと、おまえら、なんかポイントは噛む!」 全員:「あははははははははははははは(笑)」 村上:「名前間違う!」 さんま:「ちゃんと振りの説明せんと!」 りんね:「ごめんなさい・・・」 村上:「大谷さんも可哀想やわ!」 さんま:「大谷さんも中々立たんね!中々!」 玉井:「あはははははははははは(爆笑)」 大谷:「中々・・・あの・・・色々な唄い方もして・・・なんか振りの時はですね。稲葉さんに『自分はバンドのボーカルだ』と・・・」 さんま:「うん」 大谷:「『ちょっとナルシストになり切って踊れ!』って言われて・・・」 さんま:「おぉぉ!」 大谷:「結構、男っぽかったり、この曲で、あの『This is 運命』でメロン記念日の運命を変えられる曲に!」 りんね、信田:「『おぉぉ〜!』」 大谷:「頑張ります」 りんね:「『このタイトルには、なんか意味はあるんですかね?』」←あんたね、今さっき言ってたでしょ! 大谷:「えっ??」 りんね:「『このなんか”This is 運命”って言葉が出てくるとか?歌詞に?』」←っていうか、つまらん質問するな! 大谷:「運命は・・・やっぱ、意味が・・・恋人同士のあの・・・カップルがいるじゃないですか」 りんね:「『うん』」 村上:「社長!」 大谷:「その男の子が浮気をした・・・」 村上:「そろそろカラオケBOX行きますか?」 さんま:「そやな!」 玉井:「あはははははははははははは(爆笑)」 りんね:「えぇーーーーーー」 さんま:「この店もそろそろな!」 村上:「閉店やし!(笑)」 あさみ:「あれっ??」 りんね:「そっか〜〜」 さんま:「わかったわ!」 りんね:「はい」 さんま:「俺、インタビュー上手いわ!」 全員:「あははははははははははは(苦笑)」 村上:「これ普通ですもんね」 さんま:「うん・・・もうちょっとなんかこう・・・拾らうとか、大谷さんの新しい魅力が出るような」 玉井:「あぁ・・・」 さんま:「聞いたげなあかんよな〜!」 りんね:「それは難しい」←もっと頑張れ! 村上:「あはははははははは(笑)」 村上:「そこをりんねちゃん出してあげないと!」 大谷:「お願いします」 さんま:「ヒット曲が出たら、いろんなテレビ番組出なあかんねんから!」 さんま:「メインの番組持つかわからへんねんで!」 村上:「マジで!」 さんま:「そしたら、こういうね。メロン記念日がゲストに来たときに面白い番組にしたほうがいいでしょ?」 りんね:「はい」 さんま:「それの練習をさしてあげてんねんから!頼むよ!」 りんね:「はい」 りんね:「『今回金髪に変えたりとか?』」 大谷:「はい」 りんね:「『イメチェンをちょっとしたみたいですけど・・・』」 大谷:「はい!!」 りんね:「『どうですか?気分は?』」←そうじゃなくて! 大谷:「気分は・・・・・・・・・う〜んなんか・・・えっ?いいですよ」 全員:「はははははははははははは(苦笑)」 りんね:「『おぉぉぉぉぉ!!!』」←おかしいやん!その反応! 全員:「あははははははははははははははは(爆笑)」 信田:「いいのかな??」 りんね:「『気分がいいのが一番いいです』」 大谷:「新しいスタートの気がしますね」 信田:「『すごい金髪似合ってるよね』」 大谷:「ありがとうございます」 りんね:「『色が白くて・・・なんかポワーンとした感じだから、すっごいね・・・』」←意味わかりません 信田:「ふふふふふふふ(苦笑)」 りんね:「『イメージがすご〜い柔らか〜い感じで・・・』」 大谷:「ありがとうございます」 りんね:「『可愛いぃぃぃぃ!!!!』」←なんやそれ!(^^;; 大谷:「ありがとうございます(笑)」 りんね:「『セクシィィィーーーーー!!!!』」 村上:「違う・・・違うのもどんどん・・・いろんな角度から!」 さんま:「困るでしょ?こういうインタビューされると?」 大谷:「初めてです」 玉井:「あはははははははははははは(笑)」 大谷:「新しい感じ・・・」 さんま:「そうですね。新しい感じですね(苦笑)」 信田:「歌もそうですけど、雅恵ちゃんっていう人間をどういう子だと今まで4人わかんないじゃないですか!」 さんま:「はい」 信田:「だから一人で来たということでね。普段、結構どういうことしてるのかな〜っていう辺り・・・」 さんま:「そうですね」←そうそうりんねちゃんはしょうもない質問ばっかり! さんま:「それはあまりにも大谷さんのいいところが出ず・・・」 玉井:「うん」 さんま:「あの〜君たちの粗ばっかり出たコーナーになってしまいましたね」 りんね:「あら〜〜」←何、駄洒落言ってんの!そんなんいりません! 全員:「あははははははははははははははははは(大爆笑)」 りんね:「なにぃ??」 さんま:「そんなんいらないの!」 信田:「今のおいしい」 村上:「考えてた?」 りんね:「えっ?なに?」 村上:「あれっ?」 りんね:「ん?」 村上:「粗が出た・・・そこ『あら〜』って言うたから!かぶせてるのかなと思って・・・」 信田:「ちょっとおいしいと思ったよ」 りんね:「そうですか?じゃ、そう思ってて!」←いいかげんにしいや! りんね:「すごいへこんだな・・・」 さんま:「何が?」 村上:「えっ?へこんじゃった?」 りんね:「う〜ん。難しい・・・」 さんま:「難しいよね。アジャが悪かったんちゃうか?」 村上:「そう!」 りんね:「なんでですか?」 村上:「だって、かみ合わない!」 さんま:「かみ合わないから!」 りんね:「そうなんですか?」←否定しろ!(^^;; 全員:「はははははははははははは(苦笑)」 信田:「そう・・・・・・えぇ???」 りんね:「そんなことないです!」 さんま:「それ、はよ言わなあかんやん!!」 玉井:「おっそぉ〜!」 さんま:「それを、はよ言わなあかんやんか!」 さんま:「それを、はよ言わなきゃ話にならないでしょ!俺、ビックリした!今!」 さんま:「取っ組み合いの喧嘩になると思ったわ!」 さんま:「絶対アジャ勝つと思うけどもね・・・ジャージで男の部屋に行く女ですからね!」 信田:「いえいえいえいえいえ」 さんま:「『いえ』じゃないのよ!ねぇ、わかった?」 りんね:「はい」 さんま:「頑張って!」 信田:「すごい頑張り屋さんなんですよ!」 さんま:「彼女?」 信田:「はい」 信田:「あたしダンスレッスン通ってるじゃないですか」 さんま:「うん」 信田:「そこにもメロン記念日の子達とか、空いてる日来るんですね」 さんま:「うん」 信田:「だけど、彼女だけは一人で来てたりとか、空いてる時間。他の子がこない時に来てたりとか、頑張り屋さんなんです」 大谷:「好きなんですよ」 さんま:「それをレッスンするのが好きで?」 大谷:「そうですね」 さんま:「はぁ〜〜偉いねんね!」 村上:「他のメンバー知ってんの?一人で行ってることとか?」 大谷:「知ってますね。なんか最初、事務所の方に『行きなさい』って言われて、行ってたんですけど・・・」 大谷:「今は『みんな好きな時間に行っていい』って言われて、自腹で!」←えらい! 村上:「自ら行ってるの?」 大谷:「はい」 さんま:「えっ!自腹で行くの?」 大谷:「はい」 さんま:「えらいねぇ〜〜〜!」 大谷:「なんかもったいないんですよね。1日オフが出ても、なんか家にいるのがもったいないと思う・・・」 さんま:「あっ!ぼ〜っと、するのがもったいなくて、ダンス・・・こんなに時間があったらダンスレッスンに行っとこうと?」 大谷:「はい」 さんま:「もう、メロン記念日成功するんじゃないの?これ!」 村上:「これはね!」 さんま:「休みの日も惜しまずに、ダンス行って・・・危ないな!カン娘。危ないね〜!」 玉井:「あらっ!」 さんま:「メロ記の方が結構イケるんじゃない!」 りんね:「う〜ん。あさみもダンスレッスン行くもんね!」←っていうか、おまえは?? あさみ:「そうです」 信田:「あははははははははははははははは(笑)」 村上:「そうやね!」 りんね:「そう!」 玉井:「あさみちゃんなんや!」 あさみ:「時間が空いたら・・・」 信田:「りんねじゃないんだ!(苦笑)」 信田:「あはははははははははは(爆笑)」 玉井:「りんねは行けへんのや・・・」 あさみ:「最初、大谷さんと一緒になんか・・・」 村上:「あんた行きなさい!!」 りんね:「りんねはジムに行ってるんです」 あさみ:「そう。りんねちゃん、ジムに行ってる!」 村上:「あさみも行って・・・あなたも行き!(笑)」 りんね:「なんですか?」 さんま:「あさみちゃんが行ってるなら、『私も行こうかな』とか・・・」 さんま:「ジム行く、ダンスのレッスン行く・・・効果は一緒やと思うんです。肉体的な!」 りんね:「でも、なんか・・・なんかそのジムは、こう色々・・・」 村上:「あるんだ!」 りんね:「そう。エアロビ、エアロビのコースとかあるんですよ。でも、無料で出来て・・・」 りんね:「でも、ヨガとかそんなのやりたい・・・」←そんなん必要ないやん!(^^;; さんま:「それ今度の振り付けに役立つわけ?ヨガが?」 りんね:「う〜ん。なんかこう・・・体が硬いと・・・ダメじゃないですか!」 りんね:「そういうのをまずやろうと思って・・・そっち行ってます」 村上:「えらいですね」 さんま:「ヨガやってるんだ・・・」 さんま:「あさみちゃん行ってたら、ダンスのレッスン行った方がいいんじゃない?」 さんま:「これ今のメロン記念日ちょっと・・・こう劣ってきたね!カン娘。!」 りんね:「うそぉ〜??」 さんま:「ほんま!ほんま!今、メロン記念日の方がグッときてるんじゃない!」 信田:「みんな頑張ってるからね」 りんね:「はい」 さんま:「みんな頑張ってるから・・・」 りんね:「うん・・・」 あさみ:「うちらも頑張ってますよ!」←えらい!『うちら』をつけるとこが! 村上:「あはははははははははははは(笑)」 さんま:「どんな風に?」 あさみ:「色々・・・いろんな面で・・・りんねちゃんジム行ったりとか・・・」 さんま:「それ聞いたやんか!」 全員:「あはははははははははははははは(笑)」 村上:「あさみちゃんはダンスレッスン行ってるんやろ?」 あさみ:「そうです」 さんま:「ほいであとは?どういう所が?」 あさみ:「あとは・・・取材、取材の時とかにも、『よろしくお願いします』とかラジオとかでも『CDよろしくお願いします』とか・・・」 あさみ:「色々、アピールを・・・して頑張ってますよ!」 さんま:「かなり前とは違う・・・アピール度が違うってことですね」 さんま:「そういうこと?」 りんね:「気合が違います」←どういう気合?? さんま:「へっ??」 村上:「えっ?」 りんね:「なんかこう・・・・・・もっといい感じです」←何が?? さんま:「へっ??」 りんね:「気合が!」←よくわからん(^^;;; りんね:「気を高めてるんです」←おまえは何もんやねん! 全員:「あははははははははははははははは(爆笑)」 信田:「怪しいなぁ〜」 さんま:「気高めてる??」 信田:「頑張れ、りんね!」 りんね:「だから、集中力が大切じゃないですか。だからこう、唄うときの・・・練習とか・・・」 りんね:「どうやったら、一番・・・楽しく出来るかを・・・いろいろやってるんですよ」 さんま:「はぁ〜〜〜人には見えんとこ努力してんねん・・・」 さんま:「気を高めてる・・・」 全員:「あはははははははははははははは(笑)」 信田:「すごいね(笑)」 信田:「どこで練習してんだろ?(笑)」 さんま:「ねぇ!気功に通ったら?そしたら?」 りんね:「そうですね」←ほんまにやるんかい! 村上:「気を高めてることに関して、あさみちゃんはどう思う?」 信田、玉井:「あはははははははははは(笑)」 あさみ:「いいことじゃないですか」 全員:「あははははははははははははははははははは(爆笑)」 さんま:「さすが!ミスウォシュレット!」 さんま:「全部、綺麗にするね」 あさみ:「違うんですか?えっ??いいことじゃ・・・」 さんま:「間違いない!間違いない!」 | ||
| ▼はじめての日のコーナー | ||
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りんね:「はじめての日のコーナー!」
全員:「イエェーーーイ!!」 全員:「・・・・・・・・・(沈黙)」 りんね:「はい」 信田、玉井:「はははははははは(笑)」 村上:「間置きすぎ!」 りんね:「だって、すごい目で睨んで・・・」 さんま:「誰を?」 村上:「誰が?」 りんね:「さんまさん・・・」 さんま:「睨んでないよ!別に!」 りんね:「こうやって、睨んで・・・」 村上:「優しい!優しい!優しい!優しい!」 さんま:「怒ってへん!怒ってへん!そう滅多なことで怒らへんから!」 りんね:「ほんとですか?」 さんま:「おぅ」 りんね:「じゃお・・・」 さんま:「じゃお??」 村上:「じゃおって!」 さんま:「新しいラーメン?」 村上:「美味しかった?」 りんね:「うふふふふふ(苦笑)」 --少し省略-- 【はじめて結婚式に出席した話】 さんま:「我々、一度大きなミスしてますからね」 玉井:「あはははははははははは(爆笑)」 りんね:「なんですか?」 村上:「はい」 りんね:「何?何したんですか?」 さんま:「私と村上さんとかで結婚式参加したことあるんですけども・・・野球のメンバーの結婚式だったんですけど」 さんま:「再婚で、その方がね」 りんね:「はい」 さんま:「ほいで私が乾杯の音頭だったんですね。ほんで『ユニホーム着て参加してくれ』と新郎の熱い願いで」 りんね:「はい」 さんま:「ユニホーム着て参加したわけですよ。ほいで要するに新婦さんが再婚はしてるのは・・・新婦さんは知ってはったんですけど」 りんね:「はい」 さんま:「新婦さんのお友達にとか親戚に、その彼が再婚だと言ってなかったんですね」 さんま:「ほいで、私としてはそれを最初に言っていただければ良かったんですけどね」 さんま:「で、乾杯の音頭を『明石家さんまさんに!』『うわぁーー!』って盛り上がって・・・」 さんま:「『さぁ、それでは乾杯の音頭、人生の門出で、ものすごい事ですから、みなさんも真剣に乾杯の音頭をやるように!』ということを言いまして」 りんね:「はい」 さんま:「『奥様は初めてで、乾杯の音頭ちゅうのは、なんかどきどきしてらっしゃるでしょうけども、』」 さんま:「『旦那さんは2回目で』って言うたら、新郎の席は大爆笑で、新婦側はシーーーーンと静まりかえりましてね」 さんま:「『あれっ?あれっ?』と思い・・・あの〜暮らしておりましたら、とりあえず新婦側のメッセージね」 さんま:「お祝いの言葉言うじゃないですか?」 りんね:「はい」 さんま:「『2回目って知りませんでした』」 さんま:「学生時代の友達『2回目って、今日さんまさんに初めて聞きました』」 さんま:「学校の先生は『2回目だとは思わなかった』」 全員:「あははははははははははははは(爆笑)」 さんま:「どんどんどんどん引き出しましてね。新婦のお父さん俯いたまま。」 さんま:「村上さん、『帰りまひょ!』」 村上:「野球ベルトを引っ張りながら・・・『帰ったほうがええんちゃいますか?』」 村上:「審判のごとく『退場!』っていうね。お言葉ですわな」 りんね:「はい」 さんま:「それで追い出されたことと、葬式はジミーのケツが見えて爆笑してもうて、追い出された事」 さんま:「結婚式っていったら、あんまりいい思い出は我々ないんですよ」 さんま:「式とつくものは、我々はあんまり・・・お似合いじゃないみたいで」 りんね:「ふ〜ん」 さんま:「私、吉川君っていう、日本テレビの今、GPやってる人なんですけど」 さんま:「その人の結婚式に行ったときに、IBSっていう会社の社長さん、斎藤っていうんですけども」 さんま:「我々の要するに制作番組をいっぱいやってらっしゃる方です。テレビ番組」 さんま:「『もう、さんまさんとぜひIBSで1本ぜひレギュラーをやりたい』と前々からずっと言われてて」 さんま:「その日、初めて社長とおうたんですけど、その人が仲人で・・・乾杯の音頭で」 りんね:「はい」 さんま:「文金高島田を文鎮高島田っておっしゃったんです。噛んで・・・緊張して」 さんま:「私、癖なんでしょうね。『文鎮って君!』って言ってもうたわけ」 りんね:「えっ?会長?社長さん?」 さんま:「そうですね。『文鎮って君!』それが大爆笑だったんですよ」 さんま:「考えたら、文鎮って、文鎮乗したら、すっごい歩きにくいじゃないですか」 全員:「ははははははははははははは(笑)」 さんま:「そして私が新郎側のスピーチで、IBSの社長・・・IBSの社長がジャケットの丈が短かったんですよ」 全員:「はははははははははははは(笑)」 さんま:「ほいで、『文鎮高島田。あんなの・・・歩けまへんで!』とか言うて大爆笑」 さんま:「ほいで、『こんな事は余談ですけども、おたくあの・・・タキシード買いなはれ!』と『袖短すぎる』って」 さんま:「『金儲けてるんやろ?』と、『日本テレビから他の制作会社に頼んで、ちょっとピンはねしとんのやろ?』」 さんま:「大爆笑して、もうドカーンドカーン、ウケて、IBSの悪口」 村上:「自分でもビックリするぐらい」 さんま:「ビックリするぐらい!」 さんま:「『そんなタキシード。それ安もんでっしゃろ?』ドーンとうけて、うけるだけうけたで!斎藤さんいじって!」 さんま:「とうとうそれから十何年仕事なし」 玉井:「あはははははははははははは(笑)」 村上:「そういうことありました・・・」 さんま:「ありました(苦笑)」 村上:「まぁ、考えたら私ら、めでたい席とか悲しい席、あきませんな!」 信田:「あははははははははは(笑)」 村上:「マジで」 ※他の方の話はなし | ||
| ▼NEOパックンチョのコーナ− | ||
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さんま:「アジャのね。若い時の苦労話聞いてましたけども・・・」
さんま:「体操ばっかりで、籠の鳥の人生だったと・・・」 信田:「はい」 さんま:「代官山を神社だと思っていたり、洗顔フォームは顔を洗うもんじゃないと思ってたという」 さんま:「それ体操やってた、やらないに関わらず、アホだったんじゃないですか?」 信田:「違う」 玉井:「体操選手は洗顔フォームで顔洗うと思うんですけどね」 さんま:「そうですね」 信田:「昔はまだ洗顔フォームとかまだ流行ってなかったですか?」 玉井:「いや、ありました(苦笑)」 村上:「歳いくつやねん!」 さんま:「ちょっと、アジャは違うと思いますね。回転しすぎたんでしょうね」 全員:「あははははははははははははははは(笑)」 信田:「そんなことはないですけど・・・」 【1つ目のお題:「そっちにいってもいい?」】 りんね:『あっ!上出来じゃないですか!』byさんま あさみ:『上手いね〜あさみちゃん!ダイエット始めてから!』byさんま 信 田:『気持ち悪いでしょ!』byさんま 大 谷:『うわぁっ!!別格!!』byさんま 優勝者:大谷雅恵ちゃん 【2つ目のお題:「いいことしてあげる」】 大 谷:『うわぁっ!声がええねん!!』byさんま 信 田:『ねぇ!気持ち悪いでしょ!すっごいえげつないことされそう!』byさんま あさみ:『上手い!上手くなってるわ!』byさんま りんね:『抜きすぎてるわ!』byさんま 優勝者:大谷雅恵ちゃん 【3つ目のお題:「高文できちゃった」】 りんね:『それ悲しそうやんか!』byさんま あさみ:『あっ!可愛い!新妻って感じするよね!完全に優勝候補!』byさんま 信 田:『気色悪いでしょ!』byさんま 大 谷:『ちょっと照れたみたいだね!今!真っ赤になってる・・・可愛い!』byさんま 優勝者:あさみちゃん 【3つ目のお題のあとのトーク】 さんま:「ちょっとりんね!この頃どうしたのよ?」 りんね:「どうしたんだろ??」 さんま:「ちょっとしっかりしてよ!」 りんね:「はい」 さんま:「がっくりやね!」 りんね:「すいません」 さんま:「この頃、優勝全くないからね!君!」 りんね:「ないですね」 村上:「ちょっとほんま忘れてしまったね」 さんま:「忘れてしまった」 村上:「あの頃の得意技を!」 村上:「1回小湊に聞かなあかんね」 りんね:「そうですね」 さんま:「これは困ったことですね。今日アジャでは教えられないから!」 信田:「ちょっと!」 信田:「違うことなら教えれる・・・」 さんま:「何を?」 さんま:「バック転やろ?」 信田:「違う!(笑)」 さんま:「りんねちゃん、バック転いらないの!」 さんま:「今欲しいのは、セクシーな声出せるか、犬の調教方法ね」 全員:「あはははははははははははははは(爆笑)」 | ||
| ▼カラオケBOX「さんちゃま」 | ||
【替え歌披露後のトーク】 さんま:「どうでした?」 りんね:「うわぁ〜〜〜!(喜)」 さんま:「いや、うわぁ〜って…」 りんね:「なんかすごいいい歌って感じですよね」←あんた頭おかしんとちゃう?(^^;; 全員:「あははははははははははははは(苦笑)」 玉井:「あっそう??」 さんま:「あの〜すいません(苦笑)」 さんま:「ほとんど悪口なんですけど!」 りんね:「えーーーーーー!なんで悪口なんですか?」 さんま:「あまりにもビックリした返答で…拍手で迎えてんのあんた一人だけやったし…」 さんま:「どういう理解力なさってるんですか?」 りんね:「えぇぇ??」 あさみ:「悪口??」 さんま:「はい」 あさみ:「悪口なの?」←あさみちゃんまで頭おかしなった?? さんま:「はい」 りんね:「どこらへんが悪口ですか?」←あんた、ほんとにアホ?? さんま:「あの………どこが悪口ですか?って…(苦笑)」 りんね:「はい」 さんま:「悪口じゃない!(苦笑)」 さんま:「『他人の話には、話題には無関心』」 りんね:「これはちょっとどうかと思いますね!」 村上:「これはちょっとな!あとは、全部誉め言葉やもんな!」 さんま:「あの〜『いろんなおいしい話に欲張りりんね』」 りんね:「欲張りりんね…私、ほんとに…欲張りかなぁ〜と思う」←欲張りです! さんま:「でも、結婚するならそんなに贅沢はしたくないと?」 りんね:「ん?」 さんま:「結婚するならそんな贅沢したくないとおっしゃいましたよね?」 りんね:「贅沢?」 さんま:「贅沢!」 りんね:「あっ、はい」 さんま:「そやのに、リゾート地に連れてって欲しいとかお休みの日は!」 りんね:「ふふふふふ(苦笑)」 さんま:「欲しい物は全部買いたいとか…」 りんね:「ふふふふ(苦笑)」 さんま:「庭で馬を飼いたいとおっしゃいましたね」 信田:「高いものばっかですよね(苦笑)」 りんね:「別に高いから欲しんじゃなくて…」 さんま:「はい」 信田:「うん」 りんね:「なんか欲しいのはちょっと高いかなぁ〜って」←言ってること一緒やんか! 信田:「同じだね」 さんま:「ですよね」 村上:「馬を飼っても、マンションでは飼えないじゃない!」 りんね:「はい」 村上:「ねぇ!やっぱり、こうおっきな広い土地もいるし…」 りんね:「うんうん」 さんま:「いや、うんうんうん、じゃないのよ!」 りんね:「でもなんかね!夢はおっきく…」 さんま:「ですよね〜!」 玉井:「あはははははははははははははは(笑)」 さんま:「ですよね!」 さんま:「大谷さんどう思いますか?」 大谷:「いやぁ〜北海道らしくていいと思いますよ」 さんま:「あんたもミスウォシュレット!」 全員:「あははははははははははははは(笑)」 さんま:「おしまい…」←あきれ返ってます | ||
| ▼エンディング | ||
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さんま:「そらいるよ!」
りんね:「なんで?」 さんま:「そうでしょ!忙しくなって!」 りんね:「はい」 さんま:「あの……ね。彼氏も好きな人もできていくじゃない!これから!」 村上:「絶対ね」 りんね:「そうなんですかね?」 さんま:「そら、出来ていくに決まってるやないの!」 さんま:「恋が一番大事なことやねんからね。何よりも大切なものやろ?恋っていうのが!」 りんね:「あっ、そうなんだ」 さんま:「そうよ!だから一番大切な物をやっぱりしていかな、つまらない人生になるやろ?」 りんね:「うんうんうん」 さんま:「だからそうなると北海道…東京に好きな人が出来た場合、北海道に帰りたくないとか…」 りんね:「う〜ん」 さんま:「そういうことは…言ってしまうんじゃないの?」 りんね:「誰に?」←義剛さんに決まってるやろ! さんま:「えっ!!!」←同時に椅子から落ちる 全員:「あははははははははははははは(笑)」 りんね:「ビックリした〜!」 さんま:「僕ですか?」 村上:「さんまさんに言うたって…」 さんま:「俺に言うたって、『あっそう?』って言うだけやけど…」 さんま:「あの……ね。会長に言わな…」 村上:「『帰りたくない』とか」 村上:「『もうこちらにいたいんですけど、マンション借りてもいいですか?』って」 りんね:「いやぁ〜〜〜」 村上:「子分に言わすん?」←もちろんあさみちゃんのこと りんね:「あははは…言わせないですよ」 さんま:「恋してしまうよ!大谷さんでもそうでしょ?やっぱ好きな人とかできていくわけでしょ?」 大谷:「欲しいですね」 さんま:「えっ!!いないの??」 大谷:「いないです」 さんま:「あなたも好きな人いないの?」 大谷:「いないですね」 さんま:「へぇ〜〜〜〜〜」 信田:「私もいないです!」 さんま:「大谷さんほいで?」←信田を無視 信田:「あぁぁぁぁぁぁぁぁ…」 さんま:「何言ってんのよ?」 信田:「聞いてください」 さんま:「俺を…胃液出さすつもりやろ!」 信田:「胃液??」 さんま:「胃液をここまであげるつもりやろ!ゲェー吐く前に…」 信田:「ちょっと待って…どうしてぇ〜〜!!」 さんま:「大谷さんは彼氏いないんって長い?そしたら!」 大谷:「めちゃめちゃ長いですね」 さんま:「あら、まぁ〜〜!」 りんね:「でも、禁止だよね?」 大谷:「うん…」 さんま:「えっ?恋は禁止??」 りんね:「カントリーもメロンも!」 大谷:「うん…」 さんま:「まだもうちょっと売れるまで恋はしちゃダメって?そら言った?はっきり言わないでしょ?」 りんね:「いや!はっきり…」 さんま:「『おまえ好きな人作んなよ!』とか言われるわけ?」 りんね:「うん」 りんね:「『彼氏いる?』『いや、いないです!』『うん。ダメだよ!』って」 さんま:「『ダメだよ!作っちゃ!』とか言って?」 信田:「うちらも言われました」←うそつけ! さんま:「はいはい」←素っ気無く 信田:「あぁぁぁぁぁぁ・・・」 さんま:「でも、なんぼ偉いさんにとか、先輩に言われても、その約束だけは守れないじゃない!」 村上:「そうそう」 さんま:「人生長いこと生きてるけども、その約束だけは守れない…きてるじゃない!それを守ってるんだ!」 りんね:「うん」 りんね:「なんかね。出会わないですよ」←さんまさんいるじゃない! さんま:「出会ってるじゃない!この3人!」 りんね:「あはははははは(笑)」 さんま:「あはは、じゃなしに!ここにいっぱいいるやん!ぶーやんとか…」 村上:「輝いてる人間ばっかり!」 全員:「あははははははははははははは(笑)」 さんま:「こんな輝き…ね。見逃してな!」 さんま:「でもね。恋をすること、僕はいい事だと思いますけどね。まぁまぁ仕事の方に熱中した方がええのかね」 さんま:「というわけで大谷さん、今日はどうもありがとうございました」 大谷:「ありがとうございました」 |
