| ▼オープニング |
今週は前略のコーナーの内容が結構短いです。サッカー話が半分以上あったので・・・。あやや&姉さん話に関する話題は
省略はしてません。
さんま:「なんかね」
玉井:「はい」
さんま:「あの・・・こうして・・・してると、あの・・・もう・・・ワールドカップが始まって」
中澤:「はい」
さんま:「えぇ・・・大体2週間・・・2週間経つわけですよね」
玉井:「そうですね」
信田:「はい」
さんま:「えぇ・・・今までね。サッカーのサも言わない人達が・・・」
玉井:「あははははははははははははははははは(笑)」
信田:「はい」
さんま:「あの・・・ベッカム、やれトッティだと・・・」
信田:「カッコいい」
さんま:「稲本カッコいいとか」
玉井:「はい」
信田:「うん。カッコいいですよ」
さんま:「あのね。急に出てきた・・・人達やないんですよ」
玉井:「あははははははははははは(笑)」
さんま:「長いことサッカーやってて・・・」
中澤:「有名ですか?」←すっごい有名です。昔から!(^^;;
さんま:「はい。有名ですね(苦笑)」
さんま:「えぇ・・・あのその・・・有名・・・もう腹が立ってね!最近ほんとに!」
さんま:「今も車でやってきたんですけども」
中澤:「はい」
さんま:「もう街中、日本のユニホーム着た奴が・・・」
玉井:「はい」
中澤:「すごいですよ!」
さんま:「もうウジョウジョいるんですよ!」
信田:「今日国立競技場で、大スクリーンで・・・観戦するんですよね」
さんま:「誰?信田おまえが?」
信田:「違いますよ」
さんま:「ほんでおまえな。紹介もせんうちにベラベラ喋りやがって!!」
松浦:「ははははははははははは(笑)」
玉井:「あはははははははははははははははは(笑)」
さんま:「おまえ誰やねん!おまえは!」
玉井:「焼肉と一緒やん」
さんま:「あははははははははははははははは(笑)」
さんま:「あの今日のゲストは信田さんです(笑)」
信田:「はい。よろしくお願いします(笑)」
信田:「別にCDとか出してるわけじゃないんですけど・・・」
さんま:「えぇ。勝手に来たわけですか?」
信田:「はい(笑)」
玉井:「あはははははははははははは(笑)」
さんま:「勝手に来てベラベラ喋らんようにね。まだ松浦亜弥ちゃんも声出してない時に・・・」
松浦:「あはははははははははははははははは(笑)」
さんま:「『そうですね。知り合いがどうのこうの・・・』いうのは」
信田:「すいませ〜ん」
玉井:「あはははははははははははは(笑)」
さんま:「まぁまぁ許してあげるよ」
信田:「でもサッカーに携わることするんですよ。今度」
さんま:「あっ!考えたらあの・・・あの・・・アジャはサッカーの結果を・・・うちのね。メールに入れてきたりとか」
信田:「そうですよ。でもさんまさんわけわかんない返答ですよね」
さんま:「何が?」
信田:「『今日勝った』とか言って『信田的には今日の試合は日本頑張ったと思う』って送ってんのに」
信田:「『おつかれ〜』っていう返事だったんで・・・」
全員:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」←ショージさん以外
中澤:「人の事ね。あんまり・・・」
信田:「よくわかんなかったです」
さんま:「ちゃうねん。別にあの・・・日本勝って良かったと・・・俺はその日本が勝ってよかったという次元じゃないんですよ」
中澤:「もう勝って当たり前だと?」
さんま:「いやいや、そういうことじゃなしにあの・・・まだ日本サッカーそれほど認めてないんです。俺はね」
女性陣:「あぁ〜〜〜〜〜〜」
玉井:「ははははははははは(苦笑)」
さんま:「あの・・・ぶっちゃけた話すると。そういう次元じゃないんです」
さんま:「ワールドカップっちゅうのはね!ここで勝った、あそこで勝った・・・」
さんま:「予選リーグですから、あの・・・そんな次元じゃないのに大騒ぎしてベルギーがどうのこうのとか言うてるから」
さんま:「もう・・・そんな事はどうでもええ事で、とにかく僕はもう・・・見たいサッカーはね。サッカーであるわけですから!」
さんま:「日本を応援なさる方はそうして日本を応援なさったらいいですから!」
信田:「あははははははははははははははは(笑)」
さんま:「サッカーを応援してるわけですから!」←じゃ日本のサッカーも認めなさい。あれもサッカーの1つなんです。
中澤:「えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
玉井:「それを海パン姿でアピールするぐらい応援してね」←すぽるとでさんまさんは競泳用水着で生出演しました
さんま:「そう。応援するぐらいなぁ(苦笑)」
信田:「海パンで応援するんですか?」
さんま:「いやこないだね。罰ゲームでね。あの・・・深夜のすぽるとという番組で海パンで・・・実況したわけですよね」
玉井:「シャケ感動しましたよ!」
さんま:「感動した?(笑)」
玉井:「はい。カッコよすぎると・・・」←あんなん痛さ倍増やねん!(^^;;
さんま:「へぇっ(引笑)」
中澤:「すごいなぁ〜」
さんま:「まぁ、そんなんおもろいのおまえと吉田拓郎さんだけ!」
全員:「あははははははははははははははははははは(笑)」←ショージさん以外。理由はあとでわかります
さんま:「吉田拓郎さんが私の海パンですぽるとという・・・ね。スポーツ番組をやってんのを見て」
さんま:「嫁さんもわざわざ呼んで・・・」
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「森下愛子さんを!」
さんま:「『この海パンでやってるさんまさんを』」←吉田拓郎
玉井、中澤:「はい」
さんま:「『おまえはすごい人と共演してるんだぞ!』って言うて」←吉田拓郎
全員:「あははははははははははははははははははは(笑)」←ショージさん以外
さんま:「何がすごいのかわからない・・・(笑)」
玉井:「なんか人忘れてしまいましたね。僕もね、あれを見て」
玉井:「見ろよと・・・これが男やと・・・」
さんま:「これが男やと・・・(笑)」
玉井:「はい」
信田:「見習わないと」
さんま:「何が?」
信田:「見習わないと」
さんま:「そらそうよ!だって・・・」
信田:「やる時はやらないとダメですよね」
さんま:「だから意外と・・・ほんとに恥ずかしかったんですよ」←でも後半慣れてたじゃん!
さんま:「要するに内田恭子アナウンサーとえぇ・・・私とで」
中澤:「はい」
さんま:「アルゼンチン−イングランドが引き分けるとえぇ・・・内田の勝ちで」
さんま:「えぇ・・・それ以外はわかったと。あんなもん予選で、予選リーグ強いチーム同士がやって」
(バタンと戸が閉まる音がする。誰かが入ってきたみたい)
女性陣:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「あんだけのグループでやってると」
中澤:「無視ですか?」
中澤:「ショージさんが・・・」
さんま:「何?」
女性陣:「あはははははははははははははははははは(笑)」
村上:「誰が勝手に始めてんの!!!」
さんま:「何がや?」
女性陣:「あはははははははははははははは(笑)」
村上:「ずっと鼻歌唄いながらずっと・・・」
女性陣:「おはようございます」
さんま:「遅刻!遅刻!」
信田:「あはははははははははははは(笑)」
村上:「ちゃうがなちゃうがな」
さんま:「遅刻や!」
村上:「何してんの!勝手に!」
さんま:「謝れ!アホ!」
村上:「『謝れ!』あれへんがな!!もう!!ええ加減にしなはれ!!」
玉井:「あははははははははははははははははは(笑)」
村上:「またサッカーの収録しとるわぁと思ってから」
中澤、信田:「あははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「ひょっとして顔も出したらあかんなと思って、今、鼻歌唄いながら皇居のとこ歩いてきとってん!俺!」
村上:「電話の1本ぐらいよこせっちゅうねん!」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ちゃうやんか!もう・・・(笑)」
村上:「『違うやんか!』やあれへん!ビックリしたわ!」
中澤、松浦:「あははははははははははははははは(笑)」
村上:「こいつら隠れてやってると思って・・・」
玉井:「あはははははははははははははははは(笑)」
さんま:「だから・・・今日はもうこれ・・・あの・・・」
村上:「鼻歌どうなっての?俺は!ほんまに!」
さんま:「知らんがな!(笑)」
さんま:「はよ来い!アホ!」
村上:「ほよ来てるっいうねん!」
さんま:「今日は偶然金曜日の・・・いつも生放送でお送りしてるこの番組も」←なんでやねん!(^^;
玉井:「はい」
信田:「あははははははははははははは(笑)」
さんま:「偶然金曜日チュニジア戦がある時にこれ・・・録音してるわけや!」
中澤:「そうそうそうね」
村上:「ほんで現場に行きますの?これから?」
さんま:「行かへん・・・大阪や!アホ!(苦笑)」
女性陣:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「そんなもん後で・・・いつものように見たらよろしいがな!ビデオ撮って!」
さんま:「ちゃう。みんなも後半戦ぐらいは見たいやろうと・・・俺は別にチュニジア、日本は自分の中でそれ程・・・」
さんま:「あの・・・すごいテレビじゃないから!俺にとっては!」
村上:「そうでしょ!ゲームでもないし、人生でも大した事ないじゃないですか!」
さんま:「そうそう。考えてみればね」
村上:「うん」
さんま:「たかがサッカーの試合ですから!」
村上:「そうそうそうそう」
さんま:「こんなもんでギャーギャー言うて、仕事ほったらかしにして」
さんま:「あの・・・『今日は見るぞ!』っていうてる奴らの気が知れないんですよ」←あんたも寝ないで見てるからあんまり人の事言えないけどね
さんま:「私はね!」
さんま:「ただこのお姉さま3人があの・・・『見たい見たい見たい』って言うもんやから」
中澤:「そこまでして言ってないよね!」
松浦:「言ってない」
村上:「誰か電話よこせっちゅうねん!」
中澤:「『はよやろっ!はよやろっ!』言うたんはさんまさんじゃないですか!」
さんま:「『おまえら見たいか?』って聞いたやないかい!」
中澤:「『ショージさん待ちましょう』」←中澤
中澤:「『ええねん!ええねん!』」←さんま
中澤:「って言って・・・」←さんまさんが一番見たいんちゃうか!
さんま:「ふふふふふふ(苦笑)」
村上:「これもう終わり・・・じゃないんですか?」
さんま:「おまえの事触れてないし、あの・・・遅れてきてるって言ってない」
全員:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「言え!」
さんま:「普通に入ったら普通に始まってん(笑)」
村上:「鹿児島のね。離れ島の女の子。14歳の・・・」
さんま:「おぅ」
村上:「俺の大ファンで、このヤンタン毎週聞くんが楽しみやねん!」
さんま:「おぅおぅおぅ」
村上:「この間もハガキが来たのよ。手紙が!」
さんま:「なんて来たのよ?」
村上:「『大ファンです』って」
さんま:「おぅおぅ」
村上:「で、ほったさんが持ってきてくれて」
玉井:「ねぇ」
村上:「九州の鹿児島の離れ島」
玉井:「可愛い手紙なんですよ」
村上:「これだけショージさんが大ファンで・・・」
さんま:「理想の人から・・・」
玉井:「はい」
さんま:「おぅおぅ」
村上:「ほんで・・・『大ファンです』」
さんま:「おぅ」
村上:「『また来年手紙書きます』って」
中澤:「来年?」
村上:「1年に1回かい!」
松浦:「あははははははははは(笑)」
信田:「すごいファンですね」
さんま:「俺もこないだ手紙で思い出したけど、ビックリしたのが夜中」
さんま:「あの・・・下のマンションの外人が酔うて」
村上:「はい」
さんま:「女の人やで!」
村上:「えぇ」
さんま:「もう・・・酔うてうちの部屋に入ってきたのよ!」
村上:「えぇ」
中澤:「えぇ!!」
玉井:「えぇ!!」
さんま:「階間違うて!」
さんま:「もうね。普通、金髪の綺麗な女が部屋に来てくれたらなぁなんて夢で描いてたんですよ」
玉井:「ねぇ」
さんま:「そんなんちゃうかってん!」
さんま:「俺ね。ゴルフのアイアン握りしめてん(苦笑)」
全員:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「怖い!怖い!もう怖かったわぁ〜〜!!」
村上:「カギ・・・」
信田:「カギかけないん?」
さんま:「カギかけないの!うちはかけなくてもものすごいあの・・・すごいシステムのマンションで」
村上:「セキュリティがすごいからね」
玉井:「すごい!」
信田:「すごいけど入ってきちゃう(笑)」
さんま:「ちゃうやんか!マンションの住人やねん!階間違えよったのよ!酔うて!」
中澤:「はぁ〜〜〜〜」
さんま:「うちが302やったら、あの・・・その人は402やねん」
女性陣:「あぁ〜〜〜」
村上:「はい」
さんま:「その酔うてるからわからんと入ってきよったのよ!」
さんま:「その前にカチャカチャカチャカチャって言うてんのを『何かいなぁ??』って思ったのよ」
中澤:「うん」
信田:「こわぁ〜」
さんま:「カチャカチャカチャカチャって言うてんのよ!」
玉井:「はい」
さんま:「おかしいなぁ〜気持ち悪いなぁと思って・・・」
さんま:「ほんで俺の顔見てもジーッとなんか・・・部屋の様子もジーッとなんか『あれ?』っていう感じで見とんのよ」
村上:「もう逆に考えたら、さんまさんが入ってると思われてるかもわかりませんね」
さんま:「それはもちろん酔うてるから・・・」
さんま:「それで俺もアイアン持ったまま、ちょっと離れた位置から『こらぁ〜!こらぁ〜!』」
玉井:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「あと外人やし、言葉わからへんと思って」
村上:「言ったんちゃうん?『こらぁ〜!素振り見てくれ!』とか」
女性陣:「あはははははははははははははは(笑)」
さんま:「そんなアホやないねん」
さんま:「ショージ、おまえな想像してみろ!怖いって!」
村上:「はい」
さんま:「あのな。あんな女であんな綺麗な綺麗な人なの!」
玉井:「はい」
さんま:「あの・・・・・・ね。ほんとに綺麗な娘さんやと前からチラチラ会ってたんは会ってたんですけど」
信田:「うん」
さんま:「ものすごい綺麗な人であんな人が突然酔うて部屋に来てくれたら普通喜ぶと・・・頭の中で描いてたわけよ」
さんま:「そんなん・・・怖い怖い!」
玉井:「あははははははははははははははは(笑)」
村上:「ほんでどこで気つきましたん?」
さんま:「ほんで俺が『こらぁ〜!こらl〜!』言うて・・・アイアン持ったまま言うてると」
さんま:「『Oh!! Sorry!! Sorry!!』って英語でパーッと言うとったわ!」
さんま:「ほんで・・・上にあがってから、えぇ・・・なんか下の・・・マンションの下のドアから手紙が・・・」
村上:「はい」
松浦:「うん」
さんま:「『申し訳ない』っていう手紙を」
玉井:「はい」
さんま:「ほんでやっぱりあんまり日本語知らないねん」
さんま:「えぇ・・・そのタイトルが『302男へ』」
全員:「あははははははははははははははははははははははははははははははははははははは(爆笑)」
さんま:「あのな。俺、囚人やないねん」
全員:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「『テレビで見るより歯出てる』とか」
女性陣:「あははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「そんなん書いてない。そんな余裕ないねん」
さんま:「向こうも・・・向こうも必死やった!(笑)」
さんま:「もうあとは英語でダー−ッと・・・『302男へ』」
さんま:「『すまななかった』とか・・・『な』1つ多かったわ!なんか!」
さんま:「えぇ・・・ほんで英語でダー−ッと書いてあんねんけどね」
信田:「うわぁ〜〜〜〜〜」
さんま:「『302男へ』はビックリしたなぁ!」
玉井:「あはははははははははははははははははははははははははは(笑)」
中澤:「なかなかない経験ですよね」←ところがね。さんまさんは似たような経験まだあるんです
さんま:「いや、怖かったよ!」
村上:「ホテルはよくありますよね。よく・・・」
さんま:「間違うてな!」
村上:「隣りの部屋というかなんか」
さんま:「そうそうそう。それあるある!」
さんま:「あの・・・番号がホテルによってこう・・・付け方違うかったりしてあの・・・301の横は302だと思い込んでたり」
玉井:「はい」
さんま:「302が前にあったりね」
中澤:「はい」
村上:「でも夜に部屋に・・・」
さんま:「怖い!」
信田:「こわぁ〜〜い!」
さんま:「ほんとに怖い!昔ね。俺みたいにファンが・・・えぇ・・・ベットに座ってた時も・・・」←有名な話
女性陣:「えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!(驚)」
信田:「ベランダじゃなくて?」←その話もあります(^^;
さんま:「あっ!ベランダ?ベランダは腰抜けたもん!完全に!」
玉井:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ベランダはもう・・・恐怖越えて腰抜けた!」
信田:「超えますよね!(笑)」
さんま:「怖かった〜〜!!」
さんま:「でも一番怖いのは俺はね。あの・・・ベットに座ってた・・・のはお化けやと思ったんです。完全に!」
中澤:「あぁ。はい。見えたと?」
さんま:「真っ暗なとこやから・・・開けたらあの・・・1人こうしてず〜っと待ってた」
女性陣:「イヤァ〜〜〜〜〜〜〜ヘェ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
さんま:「その時はなんか知らんねんけど、冷静で・・・」」
さんま:「『あっ!出たわ!とうとう出やがった!』と思って」
玉井:「ははははははははははは(笑)」
信田:「見てみぬフリ?」
さんま:「ほいで『何してんねん?何してんねん?』って言うて」
信田:「話し掛けたんだ(笑)」
さんま:「おぅ」
玉井:「やっぱ喋るんですね」
中澤:「あははははははははは(笑)」
さんま:「そしたら『いつまで平行線たどるの?』って(笑)」
さんま:「『おまえとはずっと平行線や』言うて」
全員:「あははははははははははは(笑)」
玉井:「距離の長〜い平行線」
さんま:「ほいで警察へ電話したんや!」
村上:「うん」
さんま:「ですよ。その人はね。あの・・・マンションのベランダだけはもう・・・もう・・・さすがにドキュンってきたね。怖くて!」
中澤:「へぇ〜〜〜」
玉井:「マンションのベランダってどういう・・・やつでしたっけ?」
さんま:「それはもうあの・・・ジミー・・・後々、ジミーが警察に連れていかれる・・・フリの女なんですよ」
さんま:「マンションによく入ったりする子でね」
中澤:「へぇ〜〜〜どうやってんだろう」
さんま:「もう性質悪いんですよ。その女は!ほんと性質悪い!」
さんま:「それがあの・・・その前はあれや!マンションのその植木のある所からブワァーーーって出てきて」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ほんでギャーーーーーー言うて」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ほんで驚かすだけ驚・・・俺、ものすごい落ち着いてるのに、脅かした方が走って逃げるというわけのわからん状況!」
松浦、信田:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「わけのわからん光景なんですよ」
女性陣:「すごい」
村上:「またあんた驚き方もオーバーにするからやな!」
信田:「そう!」
玉井:「ねぇ」
村上:「やりがいあるやろうね!」
さんま:「違うわ!アホ!」
玉井:「向こう的には」
さんま:「それがもう・・・帰って・・・もう忘れもせえへんわ!あっこのマンションや!参宮橋の!」
村上:「うん」
さんま:「参宮橋の・・・3階やで!」
松浦:「うん」
信田:「うん」
さんま:「3階で・・・大体タレントって締めてるじゃない!カーテンも!」
玉井:「はい」
さんま:「ほんで空気入れ替えようと思って・・・ね。夜着いてカーテン、ドワッっと開けたら」
さんま:「あの女の子が・・・『はっ(引笑)』『はっ(引笑)』」
玉井:「あはははははははははははははははははははは(笑)」
中澤、信田:「うわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!こわっ!!」
玉井:「こわぁ〜〜〜!!」
さんま:「怖かった・・・(苦笑)」
中澤:「マジ怖い!それ!」
村上:「トユあるやろ?トユ?」
中澤:「はい」
村上:「トユ伝わってビルの3階まで登っていって、男と女の人のエッチ見てたら」
村上:「男に『こらぁ〜〜!!』って見つかって、そのまま3階から・・・」
女性陣:「うわぁ〜〜〜〜〜〜〜」
村上:「色んな人いてますよね」
さんま:「いてますいてます」
松浦:「いてますねぇ〜」
さんま:「うちのまぁ・・・兄貴、昔、恋人・・・ね。あの・・・アパートに・・・入れてもらえなかったから」
さんま:「『あんたなんか嫌い!』とか言われて・・・ほいで2階へベランダから入ろうと思って」
さんま:「前の女から警察へ通報されて、『こんな人知りません』って言われて・・・(笑)」
全員:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
信田:「悲惨だぁ〜」
さんま:「1日入ってましたから(笑)」
信田:「えっ?入れられるんですか?あれって!」
さんま:「当たり前やん!」
玉井:「入れられますよ」
さんま:「アパートから不法侵入しようと思って電話かけて・・・もう終わりよ!」
信田:「そうなんだ!」
村上:「『知らん』って言わんかったらね」
さんま:「あの・・・自分の彼女でも、マンションガチャガチャとして、電話かけられて」
さんま:「『知らない男です』」
さんま:「男捕まんのよ!」
中澤:「あぁ〜〜〜〜〜〜」
信田:「えっ?そうなん?」
信田:「あたし・・・彼氏の部屋に・・・」
さんま:「おまえ彼氏なんていたことあれへんやんかい!」←ジャージのやつがあるじゃない!
信田:「学生時代ですよ」
さんま:「あぁ〜〜〜〜!!」
さんま、村上:「ジャージ着とったやつ!!」
信田:「こらこらこら」
さんま:「もうすぐ布団の中に入れられた・・・」
玉井:「開けた瞬間真っ暗やったもんね」
信田:「ロウソクだった(苦笑)」
玉井:「あぁ〜〜〜〜」
信田:「ひどい(笑)」
信田:「で、その時に押しても押しても・・・」
村上:「ぶんさんも泣くわ(苦笑)」←アジャのマネージャー
信田:「何ですか?」
信田:「部屋が開かなかったんで、あたしベランダ2階だから体操選手だから登れるから」
信田:「登ってベランダからこうやって・・・入っていきましたよ」
さんま:「あぁ。そんなんいらんねん」
信田:「あたしも入ったなぁと思って・・・ベランダから(笑)」
さんま:「うちの兄貴は捕まってん」
信田:「あたし大丈夫みたい(笑)」
さんま:「すごいね。愛ってね!」
玉井:「ねぇ」
さんま:「愛ってすごいね!」
玉井:「すごい」
さんま:「えぇ・・・そういう経験ある?」←あるわけないやろ!(^^;;
松浦:「ないです(苦笑)」
村上:「あるわけ・・・(笑)」
松浦:「ない(笑)」
さんま:「MBS!」
全員:「ヤングタウン!」
|
| ▼前略のコーナー |
--省略--
さんま:「なんか色んな芸能人とか最近松浦亜弥のファンやと言うとるよな!」
村上:「多いですね」
さんま:「松浦亜弥のファンとかね」
松浦:「ありがとうございます」
さんま:「だから俺ら贅沢やねん。こうして一緒にラジオやらしていただいて」
村上:「うん」
玉井:「ねぇ」
村上:「いつも可愛い顔でね。目の前に・・・」←物を食べながら喋る
さんま:「見して、ボロクソに言うてね」
さんま:「ほんでな。おまえなぁ、お菓子バリバリ食いながら・・・」
村上:「腹減ってんねん!!!!!!」
女性陣:「あははははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「毎朝、飯食わせ!!それやったら!!」
女性陣:「あははははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「こんな腹減ってるん知らんと!!」
さんま:「仕事や・・・なぁ!」
村上:「毎日横で・・・ほんまに・・・なぁ!来てからうなぎ食べてるのどれだけ喉から手が出てるか!」
玉井:「めっちゃ美味しそう!」
さんま:「あんな・・・飯食ってこい。この前に(苦笑)」
玉井:「エサはあげてたんですよね?」←ショージさんは収録前に近くのお堀でエサをやってます
村上:「うん」
さんま:「おぅ」
玉井:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「カメにエサやる前に自分に・・・自分にエサやれ!(笑)」
全員:「あはははははははははははははははは(笑)」
村上:「恩返し待ってんねん」
全員:「あはははははははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「そっちの方が大きいからな!(笑)」
村上:「大きいの!」
信田:「カメ・・・(笑)」
村上:「ほんだらあれだけ集まってみ!」
玉井:「あははははははははははははははは(笑)」
村上:「どでかい贈り物してくれるって!」
信田:「あははははははははははははははは(笑)」
さんま:「えらいね。恩返し待ってる・・・(笑)」
信田:「えらいなぁ〜」
さんま:「自分は飯食わんと恩返しを待つおまえすごいよ!」
信田:「カッコいい!」
--省略--
さんま:「『6月後半に中澤さんの誕生日が近づいてきました』」
さんま:「えっ?おまえいつやったっけ?」
中澤:「もうあと4日後、19日です」
さんま:「うそ!!」
中澤:「毎週言ってますよね。あたし」←さんちゃんはね。前日に言わないと忘れます
信田:「5月はどこにいったんだろう??」
さんま:「へっ??」
村上:「5月ないよ」
信田:「伴内さんとあたしですよ(苦笑)」
さんま:「あっ!そうそうそう!なんせワールドカップ開催中は止めとこかいうて・・・言うてたのよ。こないだ」
さんま:「でも来週から休みが入るからね」
村上:「一緒にしてもうたらええやん」
さんま:「そうや!」
村上:「一緒に」
さんま:「一緒にしてもうたらええやんか!」
村上:「マジで」
中澤:「えっ?さんまさんがしてくれるんでしょ?(苦笑)」
さんま:「そうそう」
中澤:「『してもうたらええやんか!』って」
玉井:「あははははははははははははははははははははははは(笑)」
中澤:「『誰かにしてもらいいなぁ』みたいな」
中澤、松浦:「ははははははははは(苦笑)」
村上:「19日」
さんま:「『さんまさん、忘れておられプレゼントも用意されてないとは思いますが』」
さんま:「『これは手っ取り早く現金2万円を渡されてはいかがでしょうか?』」
さんま:「『この後も松浦亜弥ちゃんとあさみちゃん、そして本命なっちの誕生日が続きます』」
さんま:「『誕生日パーティーは実現するんでしょうか?』」
さんま:「っていう・・・」
村上:「うん」
さんま:「ほんだら中澤姉さんはこないだ誕生日参加していただきましたからね」
玉井:「はい」
村上:「うん」
さんま:「今回も中澤姉さんメインで!」
中澤:「いぇーーーーーーーーーーーーーーーーい!!」
さんま:「誕生パーティー・・・ほんでアジャも誕生日やったんやろ?」
信田:「たぶん」
さんま:「えぇ・・・」
中澤:「みんな主役」
村上:「一緒や一緒や」
中澤:「みんなが主役で」
さんま:「そうそうそう。みんなが・・・主役やろ。まぁまぁいちおサブに回ってくれる?」
信田:「こないだってすごいサブだったんですよ」
さんま:「何を?」
村上:「何?」
信田:「私、一番最初焼肉屋に着いて真中辺にいたんですよ」
さんま:「おぅ」
信田:「で、タカさんがいて、裕ちゃんが初めて来たから、『あっ裕ちゃんどうぞ!』って」
信田:「稲葉と一番喋りやすいから、あたし・・・あたしが隣りだとあれだからと思って稲葉をこう・・・そこに置いてあげたんですよ」
さんま:「おぅおぅ」
信田:「で、あたしの隣り玉井さんだったんですよね」
さんま:「おぅおぅ」
信田:「でね、その内稲葉が『タイプ的には玉井さんがタイプだ』っていう話になったんですよ。その時にね」
さんま:「おぅおぅ」
信田:「あの・・・顔のあれとは」
信田:「そしたら『アジャ邪魔じゃないの!』とか言って、あたし帰る時に一番端だったんですよ」
さんま:「おぅおぅ」
信田:「席!」
さんま:「おぅおぅ」
信田:「以上!」
さんま:「そいで君が・・・自分自身わかったやろ?」←残念ですが、どうでもいい存在らしいね(爆)
信田:「えっ?何が?何がわかったんですか?」
さんま:「タイプでもない・・・し、はねられてるっていうのが」
玉井:「まぁ、はっきり言うと立ち位置が・・・」
さんま:「うん」
信田:「立ち位置?」
さんま:「はねられてるってこと」
玉井:「ポジション」
信田:「どういうこと?」
村上:「要するにシブキや!」
信田:「あんまりよくわかんない」
さんま:「そうシブキやねん」
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
信田:「シブキ??」
さんま:「岩にぶつかるシブキ!」
中澤、玉井:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
信田:「その顔なんですか?」
信田:「何?シブキって?どういうこと?どういうこと?」
さんま:「はねとんねん」
信田:「弾かれてる?(苦笑)」
さんま:「なぁ?」
信田:「弾かれちゃってんの?」
信田:「えぇ??」
信田:「何??」
さんま:「自分の存在がわかったやろ?」
信田:「うん」
玉井:「わかった?」
さんま:「岩にぶつかるシブキ!」
玉井:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「自転車のハネ、ハネ!」
さんま:「はぁっ(引笑)」
信田:「自転車のハネ?」
さんま:「雨の日、後ろはねるやん!」
さんま:「気がつかへんねんけど、気がついたら後ろ・・・」
村上:「背中に・・・(笑)」
玉井:「すごい」
信田:「そんなに!!」
信田:「そんなもんなの??」
さんま:「ということやな!!」
さんま:「残念やけども!」
信田:「おかしいよ」
さんま:「おかしないよ!何にも!」
玉井:「うん」
さんま:「なぁ!」
村上:「ねぇ」
さんま:「だからアジャだってあの・・・昔は体操の・・・キョンキョンやったっけ?」
村上:「はいはい」
信田:「ミポリンですから!」←中山美穂とは程遠いよなぁ〜(爆)
さんま:「ミポリン・・・(笑)」
信田:「何回も間違えて・・・」
村上:「どっちでもええねん!」←そうそう。どっちにしても程遠いから!
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「どっちでもええねん(笑)」
さんま:「キョンキョンでも似てない(笑)」
信田:「美帆だからミポリン」
さんま:「わかった(笑)」
村上:「もうええ」
玉井:「そんな感じなん・・・」
信田:「そんな感じ」
さんま:「だからそれがなまじっか歳とってしまったから」
信田:「いやぁひどい!」
さんま:「何がや?」
さんま:「ほんでおまええらいね。ちゃんと自分の年齢シャツに入れてるもんね」
信田:「違う」
村上:「サーティーツゥ」
さんま:「36」
信田:「36ですから!(笑)」
信田:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
中澤:「ほんとだ」
信田:「6歳もオーバーですから違います」
さんま:「だから可哀想やなぁ」
信田:「可哀想じゃなくて、帰る時だって、あたし次の日大阪で早いから『すいませんなぁ』って言ったら」
信田:「『おつかれ!』って誰も引き止めなかったの!」
さんま:「ちゃうやん」
信田:「『もうちょっとどうだ?』とか」
さんま:「引き止めたら悪いやないか!それは!」
村上:「そうそう」
信田:「もうちょっと惜しまれるのかと思ったのに・・・」
さんま:「あぁ。なるほど!『もうちょっとおれよ!』とか言うの?」
信田:「『おつかれ!』とか言って」
さんま:「俺らの仲間は帰ると『あぁ。帰り!』やから!」
村上:「自由参加やしね!」
さんま:「おぅ」
さんま:「『もうちょっとおれよ』とか誰にも言わへんから!俺ら!」
玉井:「うん」
さんま:「ほんで俺もスッと帰るやん!帰る時は!」
村上:「うん」
信田:「そうですね。エレベーター降りたらいないですもんね」
さんま:「ただごちゃごちゃ帰りたいのに・・・帰りたいのに言われへんっていう時は村上さんみたいにカラオケ屋行って」
さんま:「『帰ろ〜帰ろ〜♪』」
中澤:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま、村上:「『帰るの〜止そうか〜♪』」
さんま:「を唄い始めたら『帰れやアホ!!おまえは!!』言うて」
村上:「『は〜い♪』」
玉井:「1曲目でしたもんね」
さんま:「『よ〜し、今からカラオケやで〜!』」
玉井:「『いぇ〜〜い!』」
さんま:「『一番誰や?』」
さんま:「『僕で〜す』」←ショージ
さんま:「『帰ろ〜帰ろ〜♪』」←ショージ
さんま:「『帰れ!!おまえアホ!!』」
玉井、信田:「あはははははははははははは(笑)」
信田:「すご〜い!」
中澤:「すごい!それは!」
さんま:「だからあの全然あの・・・アジャは知ってると思うけども、俺らは帰り際とか去り際はあっさりしたもんですから!」
信田:「あっさりしたもの・・・(笑)」
村上:「あと死に際とかね」
さんま:「そうそう」
信田:「ふふふふふふふふふ(笑)」
村上:「あっさりしてるで」
さんま:「俺、ほんとにあっさりしてるで!死んだって!『あぁ。死んだ』って言うぐらいやから!」
玉井:「はははははははははははははははは(笑)」
中澤、信田:「えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
村上:「目の前で絶対死なんことやな!」
さんま:「へへへへへへへへへへへへへへ(笑)」
信田:「死に損ですよね」
村上:「肝に銘じて!皆さん!」
松浦:「はい」
信田:「死に損ですよ」
中澤:「死に損」
村上:「死にそうになってもビルの裏側の方へ行って死なんと」
さんま:「はぁっ(引笑)」
村上:「何されるかわからへんで」
中澤:「こっそりと」
村上:「絶対、花の中に遺体入れられてると思うわ」
全員:「あははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「絶対その辺の!」
中澤:「可愛い」
村上:「楓の枝みたいな枝・・・絶対」
さんま:「去るものは・・・追ったら去った人に悪いんですよ」
中澤:「ほぉ〜〜〜〜〜〜」
さんま:「だから去るものは追わないんですよ」
さんま:「えぇ。相手に迷惑がかかりますからね。恋人でもそうでしょ!去った後は追わない!」
さんま:「『さよなら!さよなら!さよなら!』」
さんま:「『さよならならさよなら!』」
中澤:「へぇ〜〜〜〜」
さんま:「だから死んでいく人は全うしはったわけですよ。人生」
中澤:「うん」
さんま:「えぇ・・・だからさよなら。あれが本当のさよならやから『さよなら!』なんですよ」
さんま:「わかりますか?だからあっさり・・・えぇ・・・いくべきですよ」
さんま:「えぇ・・・いつまでも考えたって生き返えるわけでもないし」
中澤:「はい」
さんま:「えぇ・・・思い出はね。思い出として・・・」
村上:「そうそうそう」
さんま:「あるわけですから!」
村上:「うん」
さんま:「えぇ・・・人間ってのは思い出というね。えぇ・・・ここに心にBOXを持ってるから!」
さんま:「それをいつでも引き出しを開ければ、いつでもその人が帰ってくるというね」
中澤:「カッコいいなぁ〜〜(苦笑)」
村上:「もうちょっと人に優しくしたらええのに」
さんま:「へへへへへへへへへへへへへへへへへ(笑)」
村上:「そんなええ事は言えんねんけど、意外と人にはね(笑)」
村上:「もうちょっと女に優しくしたげたらええのに!そんなええ事言えるのに!」
村上:「ふふふふふふふふふ(苦笑)」
さんま:「あかんよねぇ〜〜〜俺はね」
玉井:「人に優しく女に厳しい」
中澤:「厳しんだ!」
--省略--
|
| ▼ヤン土ボケ講座Sのコーナー |
玉井:「ヤン土ボケ講座S〜〜!!」
全員:「いぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!」
玉井:「いぇ〜〜い!!」
さんま:「みんな見とるで・・・」←もちろん日本−チュニジア戦
村上:「えっ?」
さんま:「サッカーを」
村上:「ごめんね。待ったれへんかってん」
さんま:「えっ?」
村上:「ラジオ」
さんま:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」
さんま:「おまえひどいよ」
全員:「あはははははははははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「はよ始めようよ」
女性陣:「はははははははははははははは(笑)」
さんま:「あのコマーシャルの間は大丈夫大丈夫(笑)」
さんま:「えぇ・・・」
村上:「はい」
さんま:「で何?」
村上:「何・・・何・・・って・・・(苦笑)」
女性陣:「はははははははははははははは(笑)」
中澤:「えっ!」
村上:「ヤン土ボケ講座!」
さんま:「あっせやせや!(笑)」
玉井:「むしろ聞きたいぐらいの感じです」
さんま:「これは・・・ね」
玉井:「はい」
さんま:「みんな俺の・・・誰も振り返ってくれへんかった。ずっと立ち回ってない。みんなテレビの前・・・(苦笑)」
信田、中澤:「へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
中澤:「そんなにすごいんだ」
玉井:「初めてですね(笑)」
さんま:「おぅ。初めて」
さんま:「さぁ、なんでしょうか?」
玉井:「はい、早速いきたいと思います」
--省略--
●1つ目のお題●
「コント形式(恋人)」
@
さんま:『おまえなぁ、スパイダーマンなんか寝るなよ!』
中 澤:『えぇーーーー!面白かったけど・・・』
さんま:『寝とったやないかい!寝んなよ〜〜!』
中 澤:『ごめんね』
さんま:『一生懸命見てんのにおもろなかったんかいな!』()
中 澤:『ごめんね(笑)』
さんま:『ごめんねやない!』
中 澤:『2回目やったから・・・』
さんま:『前誰と見に行ってん?』
中 澤:『1人・・・』
さんま:『1人で見に行ったら、見に行ったって言え!ほんだらアリー見に行きたかってん!俺も!』
中 澤:『アリーは・・・よくわからん』
さんま:『おまえええわ!この後どうする?』
中 澤:『耳鼻科行ってくる』
【評価:そんなんあかん!ええネタやったけどおまえの言葉間違いで失敗!】
A
さんま:『楽しかったなぁ〜』
松 浦:『うん』
さんま:『なぁ?』
松 浦:『うん』
さんま:『おまえ何の乗り物一番楽しかった?』
松 浦:『ジェットコースター』
さんま:『ジェットコースター?』
松 浦:『うん』
さんま:『ミッキーさんに会えてよかったやないかい!』
松 浦:『ミッキーよりジェットコースター』
さんま:『ジェットコースターの名前何て言うやったっけ?あれ!』
松 浦:『なんとかマウンテン!?』
松 浦:『スペースマウンテン』
さんま:『おまえキャーキャー言うとったもんなぁ』
松 浦:『うん』
さんま:『おしっこでもチビったんちゃうか?』
松 浦:『えぇ!?』
さんま:『ほんでこれからどうすんねん?』
松 浦:『避難訓練しよぉ』
【評価:まぁまぁいいよ】
B
さんま:『おまえな、うちのマンションにジャージで来んなよ!』
さんま:『色気も何にもないやんか!すぐ布団入りやがって!おまえ!』
信 田:『ひどーーーい!!』
さんま:『ひどいってせやないか!おまえ!』
さんま:『おい、これからどうする?』
信 田:『えぇ・・・待ってて。部屋で。ジャージで行くから!』
【評価:余裕もってダメ!】
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| ▼ パックンチョ2002のコーナー |
●1つ目のお題●
「どこにも行かないで」
信 田:『まぁまぁ。まぁまぁ。わからんなりにまぁまぁ』byさんま
松 浦:『あかん!あかん!もう!』byさんま
中 澤:『あぁ〜〜〜おしいなぁ〜〜〜』byさんま
優勝者:信田美帆
●2つ目のお題●
「今日は帰らない」
中 澤:『あかんね。まだ可愛さを残しすぎてるもん!』byさんま
松 浦:『おまえ殴るぞ!俺がこんだけ説明したんやから!』byさんま
信 田:『違う!もぉ〜〜〜!!』byさんま
優勝者:なし
|
| ▼ カラオケBOX「さんちゃま」 |
※今週は替え歌はお休み
さんま:「えぇ・・・なんとですね。久々に」
村上:「はい」
さんま:「圭ちゃんとなっちが」
玉井、村上:「はい」
さんま:「あの・・・電話で繋がってる・・・そうなんです」
玉井:「おぉ!!」
松浦:「はい」
電話での会話部分 |
さんま:「もしも〜し」
安倍:「もしも〜し。こんにちわ」
さんま:「なっち?」
安倍:「なっちですぅ」
さんま:「あっ、これは!これは!」
安倍:「どうもどうも」
さんま:「何してるの?」
安倍:「はい?」
さんま:「何してるの?」
安倍:「今、ミュージカルの青山劇場に入ってますよ」
さんま:「あぁ、そう!」
安倍:「はい」
さんま:「頑張ってね。じゃぁ〜〜!」
安倍:「えっ!ちょっと待ってください!」←焦る
中澤:「えっ?」
玉井:「あはははははははははははははははは(笑)」
村上:「はははははははははははは(笑)」
安倍:「あの・・・早いんじゃないですかね?」
村上、さんま:「ははははははははははははははは(笑)」
安倍:「ちょっとあの・・・しかもちょっと圭ちゃんもいるんで」
さんま:「おぅ(笑)」
さんま:「圭ちゃんもいる?(笑)」
安倍:「聞いていただきたいなぁなんて・・・」
さんま:「へぇっ(引笑)」
さんま:「えっ?どう?ミュージカルいつまでなの?それ!」
安倍:「えっとですね。今月の23日まで」
安倍:「メール送りましたよね。さんまさん」
さんま:「来たね(苦笑)」
信田:「あぁ・・・・・・」
安倍:「いつ来られるんでしょうかね?」←諦めてください。絶対さんまさんは行きません
さんま:「何日まで?二十?」
安倍:「23日までですね」
さんま:「ちゃうねん。今、サッカーワールドカップやってるから!」
安倍:「あぁ〜〜〜〜」
さんま:「その空いてる時しかないねや!」
安倍:「いやそろそろ来てください」
さんま:「おぅ絶対行く!次、大阪やろ?ほいで?」
安倍:「えっ?(笑)」
村上:「ふふふふふふふふふふふ(苦笑)」
安倍:「えっ?」
さんま:「次、大阪行くねやろ?」
安倍:「大阪ですか?」
さんま:「もっていけへんの?これ?」
安倍:「いやいや、全然そのまんま・・・青劇でやってますよ」
さんま:「あぁ、そっか!そっか!そっか!」
安倍:「はい」
安倍:「そうです」
さんま:「ほんだら行かれへんかもわからへんわ」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
安倍:「あっらぁ〜〜〜」
安倍:「あの・・・来て欲しいです」
安倍:「ちょっと待ってください。圭ちゃんに代わりますね」
さんま:「はいはい」
(この間、電話の向こうで「ウワァーーーー!」という歓声が聞こえる)
保田:「もしも〜し、お久しぶりで〜す」
(まだ電話の向こうで「ウワァーーーー!」や「森島〜〜〜!!」という歓声が聞こえる)
さんま:「えっ?何なの?後ろ?」
中澤:「サッカー?」
さんま:「点入れたん?」
保田:「もしも〜し」
中澤:「えっ?うそ!?」
さんま:「あっ日本が1点入れたん?」
さんま:「ということですね」
中澤:「あぁ〜〜〜」
信田:「わかりました」
中澤:「圭ちゃ〜〜ん!」
さんま:「今、偶然タイミング・・・」
保田:「裕ちゃ〜ん?」
信田:「可哀想に圭ちゃん」
中澤:「圭ちゃん、さんまさんがね。もうサッカーに夢中でね」
保田:「サッカーに夢中でしょ!」
中澤:「ひどいね」
保田:「でもなんか会場もすごい大騒ぎらしい」
中澤:「だってすごい・・・」
保田:「1点入ったもん」
中澤:「これでわかったもんね」
さんま:「偶然とはすごいもんやね」
玉井:「ねぇ」
中澤:「圭ちゃんすごい!」←なんでやねん!森島や!森島!
中澤:「圭ちゃんすごい?」
さんま:「ちゃうちゃう(笑)」
保田:「裕ちゃ〜ん」
中澤:「元気やった?」
保田:「うん」
村上:「圭ちゃん点入れたんちゃうし」
保田:「ものすごい遠いけど元気?」
中澤:「元気だよ」
中澤:「私も圭ちゃんと全然会ってないんですよ」
さんま:「知らんがな!(苦笑)」
信田:「私も会ってな〜い」
村上:「会いなさい。会いなさい(苦笑)」
中澤:「なっつぁ〜ん!」
保田:「ちょっと待って」
さんま:「なっちゃんは・・・また出なあかんやろ!なっちゃんとは!」
中澤:「いっぱいいっぱい喋りたい」←がめつい女やな!さんまさんに喋らせろっちゅうねん!
安倍:「もしもし」
中澤:「なっつぁん!」
さんま:「喋られへんわ!!」
安倍:「裕ちゃん」
中澤:「ちょっと元気なの?」
安倍:「元気だよぉ〜」
中澤:「さんまさんは渡さへんで」
さんま:「あはははははははははははははは(笑)」
安倍:「いやそれは困るなぁ」
中澤:「ほんと?」
安倍:「うん」
さんま:「そうやで!」
安倍:「うん」
中澤:「メール入れるわ」
安倍:「みんな待ってるからね」
中澤:「わかったよ」
安倍:「うん」
さんま:「圭ちゃんと代わってあげて」
安倍:「ちょっと待ってくださいね」
中澤:「圭ちゃ〜ん!」
さんま:「君があっちこっち代わるからやろ!おかしなんねん!」
中澤:「いっぱいいっぱい喋った方がいいじゃないですか」
さんま:「おぅ」
さんま:「圭ちゃ〜ん?」
保田:「もしも〜し」
中澤:「圭ちゃん一人ぼっち・・・(苦笑)」
保田:「さんまさん?」
さんま:「あいよ!」
保田:「お久しぶりです」
さんま:「ほんまやな!」
保田:「サッカーもいんですけど、私もお相手してください」
さんま:「そやねん。今ちょっとワールドカップシーズンなんでねぇ〜〜」
さんま:「ちょっと俺も大変なのよ」
保田:「声ガラガラじゃないですか!」
さんま:「そうや!寝てないわ、その間に全米オープン始まるわでね」←あんた見すぎやねん!(^^;
玉井:「あははははははははははははははははははははははは(笑)」
保田:「あぁ・・・」
保田:「はははははははははははははははは(笑)」
さんま:「もう・・・ちょっと今ね。君らのミュージカル考えるまでだいぶ時間かかんねん!」
保田:「そうですかねぇ〜」
さんま:「でも見に行きますよ!」
保田:「でも日本戦見終わったら来て下さいよ」
さんま:「だから19日・・・えぇ・・・飛び飛びになるんですよ。これから準々決勝に入っていくと!」
保田:「はい」
さんま:「その間に行けるかもわからへんわ」
保田:「来て下さい」
さんま:「ほんで何の役やってんの?コンブとかの役?」
中澤:「あはははははははははははは(笑)」
保田:「私は後藤主任に憧れる・・・女の子の役ですね」
さんま:「なっちは何の役やってんの?」
保田:「なっちはね。えっと団子屋の娘です」←ハマリ役やけど、どんなミュージカルやねん!
全員:「あはははははははははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ごめん。それでミュージカル?(苦笑)」
保田:「ふふふふふふふふふ(笑)」
保田:「そうです」
さんま:「はぁっ(引笑)」
保田:「はははははははははははははははは(笑)」
松浦:「松浦見に行きました」
保田:「松浦?元気?」
松浦:「元気ですよ」
保田:「ありがとう」
松浦:「こないだダンスレッスンでお会いしました」←最近会ったんやったら喋るな!
保田:「うん」
さんま:「それやったらええやん!」
保田:「松浦こないだね」
松浦:「そうそうそう」
保田:「靴忘れて・・・」
さんま:「『そうそうそう』(笑)」
保田:「裸足で踊ってたんですよ」
松浦:「はい」
村上:「あなた適当すぎるねん」←あややに対し
さんま:「23日まで圭ちゃんもなっちゃんも頑張って」
保田:「ありがとうございます。さんまさん、19日裕ちゃんの誕生日ですよ」
さんま:「うそ!?(驚)」
中澤:「だから言っ・・・言ったじゃないですか!!!(怒)」←元アイドルとは思えない程の恐ろしい声。こんな女嫌や!
信田:「言ったじゃないですか」
中澤:「もぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!(怒)」←恐ろしい声
中澤:「ありがとう。圭ちゃん」
保田:「とんでもないです」
中澤:「覚えてくれてるのにぃ!!!(怒)」←恐ろしい声。中澤だけメンバーチェンジして欲しい
玉井:「あはははははははははははは(笑)」
松浦:「あはははははははは(笑)」
中澤:「本人が話したばっかやのに!!!(怒)」←ヤンタンあややだけでええわ。三十路いらん!(爆)
松浦:「はははははははははははははは(笑)」
保田:「忘れないようにメールさしていただきます」
さんま:「ほいじゃ・・・頼むで!(笑)」
保田:「は〜い」
さんま:「ばいば〜い」
保田:「はい。さよなら〜!」
安倍:「さよなら〜〜」
さんま:「ほんじゃ、なっちばいば〜い!」
中澤:「またねぇ〜〜」
安倍:「はいはい?」
さんま:「えぇ・・・」
中澤:「はははははははは(笑)」
安倍:「はい。さよなら」
女性陣:「さよなら〜〜〜!」
安倍:「ありがとうございました」
さんま:「はい」
|
さんま:「というわけで聴きましょうか?11の歌!」
松浦:「はい」
松浦:「それでは聴いてください。おどる11で『幸せきょうりゅう音頭』」
|
| ▼ エンディング |
さんま:「さぁ、えぇ・・・もう今日もね。終わりの時間がきて」
村上:「はい」
中澤:「は〜い」
さんま:「ちょっとあの・・・あややにはね」
松浦:「はい」
さんま:「これからトークの勉強もしたらなあかんのと」
松浦:「はい」
さんま:「色んな勉強が多すぎて・・・」
松浦:「はい」
さんま:「またこうして知り合いになれたんですから」
松浦:「はい」
さんま:「色々、君が大きく、これからはばたく為には」
松浦:「はい」
さんま:「えぇ・・・トーク、笑いのセンス・・・」
松浦:「でも今日ヤンボケで1番獲りましたよ!(嬉)」←低レベルな争いの中での一番ね
さんま:「いつ?」
松浦:「今日獲ったじゃないですか!」
信田:「あぁ・・・」
さんま:「あれは一番って言っても・・・そんなんじゃないのよ」
さんま:「なんか・・・日本。わかる?」
さんま:「グループリーグの相手が弱かったの!」
さんま:「すごいないの!別に!わかる?」
さんま:「君、アルゼンチンやないねん。アルゼンチンとかイングランドやないのよ!」
さんま:「日本!」
松浦:「サッカー?」
さんま:「うん」
さんま:「周りが弱かったから上がれるというやつ!」
中澤:「えぇーーーーーーー!!」
信田:「あぁ、ひど〜〜い」
さんま:「君はチュニジア!」
中澤:「えぇーーーーーーーーー!」
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
中澤:「メキシコぐらいがいい」←強いわ!カニバサミが得意なブランコいるし!
さんま:「強いやないかい!(笑)」
中澤:「ちょっと遠慮して・・・」←全然遠慮してへんやんか!
さんま、玉井:「あはははははははははははははははは(笑)」
中澤:「ブラジルって言ったらちょっとあれかなぁ〜と思って・・・」
さんま:「メキシコも強いわ!(笑)」←日本より強いです
中澤:「メキシコぐらいに・・・」
さんま:「だから相手が弱かったからやで!あやや!」
玉井:「あぁ〜〜〜」
さんま:「ちっとも俺は・・・『避難訓練』はそう大して良くなかったからね」←ショージ風のボケですしね
松浦:「あぁ・・・・・・」
さんま:「まぁ、いつものあややにしてはまぁまぁやけど」
松浦:「ポンと出たんですけどね」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
村上:「あれはね。10年に1回は俺でも出るか出へんかぐらいやから!」←あのレベルのボケが10年に1回か・・・すごすぎる(苦笑)
信田、中澤:「あはははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「これはあやや、出てるってすごいわ!」
松浦:「すごい・・・ですよね」
村上:「これはこれから先が楽しみ!」
さんま:「へぇっ(引笑)」
玉井:「閃いたんだ」
さんま:「もうあの・・・要するに1度掴んだこうね」
松浦:「はい」
さんま:「笑いの間とか」
松浦:「はい」
さんま:「センスとかは・・・」
松浦:「はい」
さんま:「キャッチしとかなあかんよ」
松浦:「はい」
さんま:「『あっ!こういう時こういう事ウケんねんなぁ〜!』とか」
松浦:「うんうんうんうん」
さんま:「『これはいんだ!』っていうのはインプットしとけ!」
松浦:「だいぶ・・・」
さんま:「してきてる?」
松浦:「はい」
玉井:「へへへへへへへ(苦笑)」
さんま:「そう・・・・・・かな??」
さんま:「怖いね」
玉井:「はい」
さんま:「どこにしもってるの?それ!」
松浦:「使ってるじゃないですか!」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「これからあの・・・」
松浦:「はい」
さんま:「えぇ・・・『幸せきょうりゅうおんどぉ!』って言わずに」
さんま:「『さぁ、聴いていただきましょう。幸せきょうりゅうおんど』ぐらいの方が今の時代やからね」
さんま:「『聴いてもらいましょう。幸せ・・・きょうりゅうぅおんどぉ!』」←あややのマネ
中澤:「あはははははははははははははははははは(笑)」
村上:「『では21℃』みたいな」
さんま:「そうそう」
さんま:「『粘土!』」
松浦:「でもでも『どぉ』があるから、それから『Yeah!めっちゃホリディ』の時は」
松浦:「『いぇ〜い!めっちゃホリデイ!』」
さんま:「あかんねん!(笑)」
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「もうちょっと上手く、あっさりと!」
玉井:「あははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「本人が『Yeah!めっちゃホリディです。良かったら聴いて下さい』感じの方がカッコよく聞こえるねん!」
松浦:「いやでもほら、ちゃんとタイトル覚えてもらわないと!」
さんま:「あきませんからねぇ〜」←おっさんの声で
全員:「あはははははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「というわけでお相手は明石家さんま」
玉井:「玉井健二」
村上:「村上ショージ」
中澤:「中澤裕子」
松浦:「松浦亜弥」
信田:「信田美帆でした」
さんま:「また来週さよなら〜〜〜!!」
全員:「さよなら〜〜〜〜〜〜〜!!」
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