2006年7月22日放送内容

 ▼出演者
 レギュラー  明石家さんま、玉井健二、村上ショージ
ヤン娘。レギュラー  藤本美貴、高橋愛
ゲスト  なし
 ▼主な内容(箇条書き版)
・さんまさんが終始極楽とんぼの山本さん淫行事件について触れようとする。
・ミュージカル「リボンの騎士」がトリプルキャスト&4バージョンあることに男性陣は驚く。
・さんまさん、アート引越しセンター「おまかせパック」で新居へ引越しすることが決まる。
・毎年恒例フジテレビ26時間テレビの裏話を披露。
・さんまさんが初めて家族全員でカラオケに行く。二千翔君が唄ってる姿を初めて見る。
 ▼出演者の表記
 レギュラー
 明石家さんま=さんま、玉井健二=玉井、村上ショージ=村上
 ヤン娘。レギュラー
 藤本美貴=藤本、高橋愛=高橋
 その他
 明石家さんま+玉井健二+村上ショージ=男性陣、藤本美貴+高橋愛=女性陣

▼オープニング
さんま:「まぁもうね」
玉井:「はい」
村上:「はい」
藤本:「はい」
さんま:「7月22やのに昨日ずっと雨降ったりね」
村上:「ねぇ、うっとおしいですね」
さんま:「全国・・・これだけ雨降るっちゅうのは珍しい・・・ことでね」
藤本:「はい」
さんま:「私のテレビの活躍ぶりもいろんな事件とこの雨でえぇ・・・あんまり活躍ぶりを認められず
玉井:「そうですね」
さんま:「こんだけ声枯らして頑張ってるのにね」
藤本:「あははははは(笑)」
高橋:「ほんとですよね」
玉井:「こんなに輝いてるのに」
藤本:「こんなに・・・輝いてるのに」
さんま:「こんなに輝いてるのにね(笑)」
藤本:「はい」
さんま:「そのほかの事件が邪魔するね。俺を(笑)←極楽とんぼの山本さんの淫行事件のこと
玉井:「俺という太陽を」
藤本:「あはははははははははははは(笑)」
さんま:「こんなに輝いてるのに」
玉井:「ねぇ」
さんま:「ほかの事件の話題になんのが嫌やよね」
玉井:「そうですね」
さんま:「ずっと俺を中心でしゃべってほしいよね」
女性陣:「あははははははははははは(笑)」
さんま:「違う方の話題でえぇ・・・やってるわけですから」
玉井:「はい」
さんま:「とりあえずまぁね。私の方もそろそろ舞台の稽古も始まりますし」
藤本:「はい」
さんま:「で、今日は高橋と藤本が来ないと思ってたら」
村上:「そうですね」
さんま:「まだ来るかおまえらという」
高橋:「まだ来ます」
藤本:「はい」
村上:「それもまたショックでしたね」
藤本:「なんでですか!!」
高橋:「なんでですか!!」
村上:「いや居てないと思ってるから」
藤本:「太陽ですよ。うちらは」
さんま:「今日からあいつら休みよんのかなと今日からあいつら休みよんねやと思ってた矢先に来たから」
村上:「はい」
さんま:「なんじゃこれと」
村上:「そうですよね」
藤本:「今日は来ちゃいました」
さんま:「えっ?」
藤本:「今日来ちゃいました」
さんま:「だからあの・・・彼女が出て行くって言うて『あぁ〜出ていきよったなぁ』と部屋に帰ったらまだおったと」
玉井:「うわぁ!」
さんま:「『やっぱ考え直すわ』って」
藤本:「そこまでですか?」
さんま:「出て行くというつもりしてたのにと。こっちはね」
藤本:「出て行かなくて良かったじゃないですか」
さんま:「まぁ来週から休みということで」
村上:「はい」
玉井:「はい」
さんま:「えぇ・・・ですね」
さんま:「昨日も石川梨華ちゃんがなんか宣伝してましたよ
女性陣:「はい」
さんま:「ど真ん中に高橋が片剣を・・・前に突き出してる・・・ポスターですよね
高橋:「はい」
村上:「バーベキューかなんかやってたんや
藤本、玉井:「ははははははは(苦笑)」
高橋:「違いますよ」
村上:「違うん?」
さんま:「全部食べたの?」
高橋:「食べました」
さんま:「食べたん?(苦笑)」
高橋:「違いますって」
さんま:「『リボンの騎士 バーベキューの巻』なの?」
藤本:「嫌です嫌です」
村上:「食べた〜い(笑)」
玉井:「食べた〜い」
高橋:「あとこないだ馬の話したじゃないですか」
さんま:「うん」
高橋:「馬の足音入ってた
藤本:「ありました。1箇所だけ」
高橋:「ありました。1箇所だけ」
さんま:「絶対ありますよ!」
藤本:「でも愛ちゃんの馬の足跡じゃないんですよ←タイプミスとちゃうよ
村上:「足跡?」
さんま:「足音やろ?
藤本:「音です」
村上:「跡ちゃうやろ」
玉井:「足跡(笑)」
さんま:「客席絶対見えないからね」
藤本:「音」
玉井:「わかりづらい」
さんま:「ヒヒ〜ンっていうてあなたが降りてくるんでしょ?」
高橋:「そうです」
さんま:「そうでしょ?」
高橋:「私置いていくんです」
さんま:「降りて置いていくんでしょ?」
藤本:「フランツが乗るための」
高橋:「そう。王子様の」
藤本:「馬です」
藤本:「だから愛ちゃん関係ないです」
さんま:「あぁなるほど」
藤本:「はい」
さんま:「リボンの騎士なのにね」
藤本:「はい」
玉井:「ねぇ」
さんま:「こないだもなんか違う映画でね。アメリカの大作であの・・・こっちの兵隊とあっちの兵隊がえぇ・・・ね。えぇ・・・戦う時に」
藤本:「はい」
さんま:「『馬を降りろ!1対1で戦え!』という時に『降りれない。俺は騎士だから!』という台詞があるんですよ」
藤本:「はい」
玉井:「カッコイイ」
さんま:「おまえ騎士やのに降りてるやんか」
高橋:「降りてますね」
藤本:「これから乗るんです。たぶん」
さんま:「これから乗るの?(笑)」
藤本:「はい」
さんま:「リボンの騎士が終わってからえぇ・・・ほんだらリボンになんねんね」
藤本:「あははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「騎士じゃないもの」
玉井:「リボンちゃん」
さんま:「リボンちゃんや!」
村上:「内容変わるやん。内容変わる」
さんま:「そういうもうね。高橋もちょっと落ち着きました。先週はね。えぇ・・・疲れて緊張してた顔でしたけども」
村上:「すべて全部なんか飲み込んだ感じ」
さんま:「なんかね。それなりに乗り越えた」
高橋:「でも2回通したんで」
さんま:「えっ?」
高橋:「2回通したんで」
さんま:「えっ?もう2回通した・・・」
村上:「バッチリ?」
さんま:「えっ?あと1週間もあるのに2回も通したん?」
女性陣:「はい」
高橋:「バージョンが何バージョンもあるんで」
さんま:「スーッといちお通して?」
藤本:「はい」
さんま:「2時間半ぐらい?」
女性陣:「そうですね」
さんま:「2時間半ぐらいの作品を通す、通して」
藤本:「はい」
さんま:「手ごたえとしては良かったわけですか?自分の中で」
高橋:「どうなんですかね」
村上:「ゲネで来た人。みなさん?評判は?」
高橋:「どうなんだろう」
さんま:「見にきとんもんね」
高橋:「スタッフさんはいっぱい」
さんま:「スタッフさんやろ?」
村上:「あっスタッフさん」
さんま:「そんなんよいしょして笑ったりしよるやんか」
玉井:「ふふふふふふふふ(苦笑)」
村上:「『愛ちゃん良かったよ』とか周りは?」
さんま:「言うよ。そんなん」
玉井:「あらら」
村上:「いやいや。言えへん言えへん。そんなん(笑)」
さんま:「俺そういう言葉にだまされてずっと生きてきたんや」
女性陣:「あははははははははははははははは(笑)」
さんま:「『最高!』とかね」
玉井:「今も?」
さんま:「今も!」
高橋:「あんまり聞かないようにしてます」
さんま:「えっ?」
高橋:「『どうでしたか?』って聞かないようにしてます」
さんま:「なんで?」
高橋:「ダメだしとかは聞くんですけど」
さんま:「うん」
高橋:「あんまり・・・」
さんま:「『どうでした?』っていうのは?」
高橋:「は、・・・」
村上:「『どうでした?』って言う前に先にダメだしされるん?
高橋:「その前にダメだし・・・
村上:「あははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「あかんやんか。それね」
さんま:「ほんとはね。自分の役を誰かにやってもらってね。客席でいっぺん見るのが一番ほんとはいいんですよ」
藤本:「あぁ〜〜〜〜」
高橋:「昨日・・・の状態が石川さんがそうでしたね」
さんま:「石川が・・・えっ?石川は何の役なの?」
高橋:「石川さんはほんとはフランツの役なんですけど、安倍さんバージョンだったので」
さんま:「おまえ誰なるの?おまえ誰?
高橋:「私、高橋愛です
藤本:「サファイアです」
さんま:「高橋愛(苦笑)」
藤本:「知ってるよ」
高橋:「サファイアの役なんですけど」
藤本:「知ってるよ」
高橋:「フランツ王子と恋するフランツ王子様っているんですよ」
さんま:「高橋は交代しないのか?」
高橋:「私は役代わりはないんですけど」
さんま:「それは安倍なつみちゃんと石川梨華ちゃんが」
藤本:「と、安倍、あぁ・・・」
さんま:「ダブルキャスティングなの?」
藤本:「松浦亜弥ちゃんが」
さんま:「トリプルキャスティング??」
高橋:「トリプルキャストだからバージョンがいっぱいあるんですよ」
高橋:「辻望美ちゃんが出るバージョンもあるんで」
藤本:「4バージョンあるんですよ」
さんま:「えっ?そんなキャスティングしてんの?キャスト?」
高橋:「だから昨日はありえないバージョンで通したんですよ」
さんま:「へぇ〜〜〜〜〜〜」
村上:「みんな台詞とかそんなん全部違うの?一人一人?」
藤本:「違う子は違う。石川梨華ちゃんはあの・・・王子役もあれば、王子が違う人がやった時に違う役があるんですね」
高橋:「老婆。老婆をやっていたりとか」
藤本:「はい」
さんま:「吉本新喜劇でもそんなことしたことないで!」
玉井:「あははははははははは(笑)」
村上:「すごいね!」
さんま:「すごいなぁ〜〜!」
高橋:「大変な子はすごい大変なんですよ」
藤本:「梨華ちゃん3役ある」
さんま:「トリプルキャストの上!」
さんま:「まぁめったにトリプルキャストなんかないんですけどね。ダブルキャストはね」
玉井:「ねぇ」
さんま:「トリプルキャストというのはすごいですよね」
高橋:「あんまり聞かないですよね」
さんま:「あんまり聞かない!これは!」
さんま:「すごい。みんな入れ替わり立ち代り出すわけだ」
さんま:「まぁ本人もやる気がね。ある・・・出てくるでしょうしね」
さんま:「ダブルキャストなんかやっぱり他の奴がやってると自分の役ね。客席でいちお見るんですけど、ものすごい歯がゆいみたいですね」
さんま:「歯がゆかったり、上手かったら上手いで嫌やし」
玉井:「はい」
村上:「うん」
さんま:「下手やったら下手で嫌やし」
玉井:「嫌やし」
さんま:「あの複雑な心境らしいですよ。ダブルキャストなんて」
さんま:「それがトリプルだ、フォースになるわけですからね」
藤本:「はい」
さんま:「とんでもないですね。なんでそんなことしてんねやろうね。事務所も」
藤本:「なんでですかね(笑)」
高橋:「歯がゆそうでした。石川さん」
さんま:「あっそう?」
高橋:「うん」
高橋:「でも『面白〜い』って言ってましたよ。『普通に客席で見た〜い』って言ってた」
さんま:「『普通に客席で見た〜い』って言っていただいたわけですね。そういう言葉に支えながらも」
高橋:「はい(笑)」
さんま:「高橋がどんどん自信つけてきたわけだ」
高橋:「頑張ります」
さんま:「頑張れよ!」
高橋:「はい(苦笑)」
さんま:「私の方もね。もうほんとに来週の火曜日から稽古に」
村上:「本番はいつ?」
さんま:「8月の18か19」
村上:「でもそない日にちない」
玉井:「18みたいですね」
さんま:「あっ俺18やって」
藤本:「あはははははははははは(笑)」
高橋:「自分の事自分の事(笑)」
村上:「大丈夫大丈夫」
玉井:「大丈夫」
高橋:「あっ大丈夫」
藤本:「18みたいです」
さんま:「えぇ・・・今引越しにね。取り掛かったり」
藤本:「あぁ〜〜はいはい」
さんま:「してるんですけども」
玉井:「はい」
さんま:「引越し本・・・要するにえぇ・・・アート引越しセンターのなんやらパックって高いんですよ」
玉井、村上:「はい」
さんま:「全部やってくれるし、下着もTシャツも、えぇ・・・何もかも運・・・」
藤本:「詰めてくれる」
さんま:「割れ物とかも綺麗にやってくれたり」
藤本:「はい」
さんま:「えぇ・・・するやつなんですけども」
玉井:「はい」
さんま:「やっぱり高いんですよ!普通の引越しよりも!」
藤本:「荷物が多いからじゃないですか?」
さんま:「ほんで昨日も本をね。捨てようとえぇ・・・思いつつね。ほんで上がったら背中打ってん!ほらっ見てみ!」
村上:「うわぁ〜ほんまや」
玉井:「あははははははははははははははは(笑)」
藤本:「見てる(笑)」
高橋:「はぁっ(引笑)」
村上:「怪我してますわ」
さんま:「怪我?」
村上:「はい、2キズ」
さんま:「2キズ?(笑)」
村上:「2キズ・・・」
藤本:「2キズ?」
村上:「はい」
さんま:「へぇっ(引笑)」
玉井:「大人のキズじゃないですよね」
さんま:「大人のキズや!(笑)」
村上:「なんか自転車屋のその・・・おっちゃんかなんかに蹴られたんですか?」
さんま:「違うわ!(笑)」
村上:「『邪魔になるわ!』とか言われて」
さんま:「蹴られる・・・蹴られる筋合いもない(笑)」
玉井:「そんなないですよね」
玉井:「大人がこんな怪我しないですよ(笑)」
さんま:「蹴られなあかんねん!アホ!」
村上:「うろうろしすぎて」
さんま:「へぇっ(引笑)」
高橋:「あはははははは(笑)」
村上:「『邪魔や言うてるやろ!!』って」
玉井:「うろちょろして」
村上:「『うろうろしない!!』」
さんま:「モンゴルの・・・は怒られましたけどね。『喋るな!!』ってモンゴル語でね」
村上:「考えたらさんまさんとこ荷物たくさんあるからね」
藤本:「ありそうですよね。いっぱい」
村上:「だからよそよりもだいぶすると思いますよ」
さんま:「他の人はどれくらいなのか知りませんけどもね」
村上:「でも大体7、8万ちゃう?」←そんなもんです
玉井:「ぐらい・・・でしょうね」
さんま:「違う違う!おまえら引越ししてないわ!」
村上:「してるよしてるよ」
さんま:「してないしてない!なぁ!もっと高い!」←それは荷物が多するだけです(^^;;
村上:「そんなもんそんなもん」
さんま:「ううん」
村上:「そんなもんですって」
玉井:「一人暮らしで7、8万」←その通りです
村上:「僕、去年しましたから」
さんま:「おまえ7、8万ですんの?(笑)」←笑ってるけどそれが普通ですよ
村上:「済みましたよ。7、8万で」←荷造りとか自分でしたらもう少し安くできますけどね
さんま:「へぇっ(引笑)」
さんま:「そんなことないよな!!(笑)」←あなたの常識が間違ってます
藤本:「たぶん一人暮らしで・・・」
玉井:「一人暮らしで7、8万」
さんま:「一人暮らしで7、8万?」
藤本:「単身パックとかあるんですよね」
さんま:「おまえ単身パックなの?」
村上:「単身??」
村上:「大体7、8万で一人・・・一人住まいで・・・大体そんなもんですよ」
さんま:「いやいや・・・一人住まいですけどたっかいですよ!」←あんたのとこ荷物が多すぎるだけやねん!
村上:「ぎょうさんあるからですよ!」
藤本:「うん」
玉井:「そうですよ」
村上:「ほんであのお茶碗とか全部僕は全部いちお自分ではやっときましたから」
さんま:「やってもらうやつにしてんけど」
村上:「はい」
さんま:「あの・・・いざなると下着とかなんぼ男でも嫌やなぁと思って」
藤本:「えぇーーー嫌なんですか?」
村上:「おっさんらに触られんねんで」←服や食器などの梱包は女性がやってくれるはずです
さんま:「下着はやっぱり嫌やわ。俺はね」
さんま:「それは持っていこうと思って」
藤本:「男の人も嫌なんだ」
村上:「当たり前やん!」
さんま:「当たり前やんか!」
藤本:「えぇーーーーーー!」
村上:「引越しセンターのおっちゃんがさんまさんのパンツ持って帰っといてみ」
高橋:「やだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」
さんま:「1枚でもなかったらすごい気になるやんか」
村上:「あはははははははははは(笑) 」
さんま:「せやろ?(笑)」
高橋:「やだぁ」
さんま:「1枚でもなかったらこのパンツも頬擦りしとるんやないかとか」
女性陣:「ははははははははは(笑)」
村上:「電柱に貼られとんのとちゃうかとか」
女性陣:「ヤダーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
藤本:「ヤダヤダ〜〜」
村上:「画鋲で(笑)」←たぶん画鋲が折れる^^;
さんま:「自分でやるのが一番いいんですよね」
村上:「はい」
さんま:「あの・・・もらいもんとかでアダルトビデオあるわ、いちお引越しセンターの人に見られたくないやん。アダルトビデオもらったりしてるし
さんま:「ほいであの・・・あの・・・ウインウインをもらってたんですよ←以前ヤン土で話題になったと思う!?
玉井:「はい」
さんま:「ウイーン少年合唱団←男性用ではなく女性用です(謎)
さんま:「のおもちゃをね。あの・・・あったんですよ」
藤本:「はい」
さんま:「慌ててね」
玉井:「あはははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「ゴミ箱入れたら管理人が見たらあかんとかあの・・・切り刻んでも(笑)」
玉井:「なんか大脱走ですね」
さんま:「大脱走ですよ(笑)」
さんま:「嫌なね。もんですよ」
さんま:「自分がもし使ってなかってもね」
藤本:「使ってると思いますもんね。普通←ってか自分で試せない奴やから(謎)
さんま:「いや男使うもんじゃないんですよ←そう。女性が使うウイ〜ンウイ〜ンとクネクネ動くもの。それ以上は書けません(^^;;
玉井:「あはははははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「いらん事言わんでも・・・いらん事言わんでも・・・(笑)」
玉井:「ジャンルがそっちなだけに十分ですから」
藤本:「すいません」
さんま:「おまえ聞くから!」
藤本:「だってそんな・・・いいです。答えなくていいです(苦笑)」
さんま:「今、吉本ヤラシイ事したり、言うたらあかん
村上:「これ!これ!これ!」
さんま:「えっ?」
村上:「そんな例えもいらんねん」
玉井:「あはははははははははははははははは(笑)」
藤本:「あ〜あ、言っちゃった」
村上:「いらんねん。そんなん」
さんま:「俺ね(笑)」
玉井:「そらコメントない」
さんま:「うん。会長の葬式とかね。あの・・・いろいろなコメントね。紳助のコメントとか言わされへんのんわかるわ」
藤本:「あははははははははははは(笑)」
玉井:「わかっていただけましたか」
さんま:「うん。昨日もあの・・・こういう事絶対言うたらあかんし、えぇ・・・ほんとにいけない事やしね」
玉井:「はい」
さんま:「昨日もね。からくりで高校生の女の子が喋ってて
玉井:「はい」
さんま:「『あっ彼女なんか16歳・・・あっ!!!』とか言うてしまうんですよね←さんま
藤本:「ダメ!ダメ!」
さんま:「ダメよ。ダメやけど言うてしまうの。インプットされてる」
玉井:「反射神経ですね」
さんま:「反射神経が勝つわけ。その・・・この気持ちよりも」
藤本:「気持ちよりも(笑)」
さんま:「脳よりも」
玉井:「あははははははははは(笑)」
玉井:「お笑い反射神経・・・」
さんま:「そうそう」
玉井:「ビンビンなんですね」
さんま:「ビンビンなんです」
玉井、高橋:「ははははははははは(笑)」
さんま:「もうビンビンなの」
玉井:「ビンビンもギリギリなんですけど」
さんま:「ビンビンもギリギリ(笑)」
さんま:「先に反応してしまうんです」
玉井:「先にね」
さんま:「笑いの方にね」
藤本:「はいはい」
さんま:「だからね。こないだあの・・・26時間テレビでね。深夜に河童してるのが一部・・・」
藤本:「はい!」
さんま:「見たの?」
藤本:「見ましたよ!」
高橋:「見なかったぁ・・・」←見なくても大丈夫一瞬やから(^^;
さんま:「出るって知らんからね。みな」←ヤン土だけで発表してたからね
藤本:「すごいリスナーの気持ちでした」
さんま:「なんやったの?」
藤本:「ヤンタンで言ったじゃないですか」
さんま:「河童やるって?」
玉井:「うん」
藤本:「『俺、河童で出るから河童用意しといてくれって電話したんだよ』」←さんま
さんま:「そうそう」
藤本:「『河童だ!!!』と思って」
さんま:「あんなに1時間が長いとは思わなかった」
玉井:「あははははははははははは(笑)」
さんま:「セットの下でず〜っとかまえてんねん。河童のカッコして」
高橋:「そうなんですか?」
村上:「ほいで思ってた。『あの人こんなに真剣に言うてたんこれやったんや』って」
さんま:「へぇっ(引笑)」
藤本:「ほんとにやるとは思わなかったですよ」
玉井:「あはははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「『すごい真剣に言うてた話これやったんや』って」
さんま:「へぇっ(引笑)」
村上:「えへへへへへへへへへへへ(笑)」
さんま:「ほんでね。熱いという設定で『熱い』って言うて水に入らなあかんのが、それ聞いてなかって」
藤本:「はいはい」
さんま:「河童、水から飛び込んで悠々と泳いでるから熱くないってバレてしもうたらしんですね」
玉井:「あっダメ・・・」
村上:「でもあの河童でまたコマーシャルくるんちゃいますか?」
さんま:「きーひん(笑)」
村上:「来ますよ。今あの・・・ね。まみ瀬さんがやってるやつ」
さんま:「あぁ〜〜山瀬まみちゃん」
さんま:「まみ瀬さんってごっちゃになってる」
玉井:「まみ瀬やみ」
さんま:「まみ瀬やみちゃん」
村上:「くるんちゃいますか?(笑)」
さんま:「『河童やで。怖ないか?』」
さんま:「みんなが『怖ない!怖ない!』言うて、あれ恥ずかしかったです。若手に」
さんま:「ほんだらレギュラーの松本が本番中なのにそのときの写真撮ってくれてるんですよ」
女性陣:「えぇーーーーーーーーーーー!」
さんま:「本番中なのに、俺が河童が出てきた瞬間、今芸能、前田五郎師匠から『おまえが今度撮れ』って言われて」
玉井:「はい」
さんま:「いろんな人の写真を撮ってるらしい」
玉井:「はい」
玉井:「あはははははははははははははははははははは(笑)」
村上:「忙しなりますよ。また(笑)」
さんま:「ほんだらここや思って、本番中に師匠がやってることを撮るなんて失礼やと思ったんやけど、もう感動したらしい」
藤本:「はい」
玉井:「感動します。あれは」
藤本:「可愛い」
玉井:「間違いなく」
藤本:「可愛い」
藤本:「だってさんまさんが走ってるんですもの」
さんま:「『すげぇーー』とか笑うよりもね。『51でようこんなんようやるな』とか『見習わなきゃな』という賛否両論の声が届き」
藤本、村上:「あはははははははははははは(笑)」
さんま:「『俺はやりたくないよ。50にもなって』」
さんま:「中には『あれが目標だよ』とか」
村上:「そらいてる。いっぱいいてますよ」
さんま:「『さすがお笑い怪獣だ』という中にね」
さんま:「俺はあんなことしたんやとか、待機してる姿が演者から見えるんですよ」
藤本:「見えるんだ」
高橋:「見えるんですか?」
さんま:「セットですからね」
さんま:「俺がバー走るのを足音聞いただけでネプチューンがプッ笑ったらしんですよ」
玉井:「あははははははははははははは(笑)」
さんま:「滑り台で落ちる逆の方に走りますから。カメラ割を考えて」
さんま:「真ん中のセットの下で隠れてるわけですね」
藤本:「はいはい」
さんま:「タバコ吸いながらこう・・」
藤本:「河童が?(笑)」
さんま:「司会のネプチューンの下で待機するんです」
藤本:「はい」
さんま:「『まだか言ってる。まだか言ってるよ。さんまさん』とか」
さんま:「『もうすぐか?はよ落としてあげろよ』とか言うてるらしい」
さんま:「そこへきて緑のもんがブワー走り去ったもんやから・・・三人は笑いが止まらなかったです」
さんま:「全部見えるんですよ。ネプチューン側からは」
高橋:「へぇ〜〜〜」
さんま:「一生懸命泳いでる・・・もう痛々しかったらしい」
玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
高橋:「見た〜い」
玉井:「最高(笑)」
さんま:「最高でもないんですよ」
藤本:「それが見たいよね」
高橋:「見た〜い」
さんま:「ほんでおまえMEGUMIが泣いてしもうて」
藤本:「泣いてましたね」
さんま:「河童アレルギーがいたわ」
玉井:「あははははははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「そんなわけのわからん病気があるかっちゅう話でな。あっちが話題の中心になってしもうて」
さんま:「『河童アレルギーです』言うて、ほんでそっちへどんどんカメラ切り替わるしやなぁ」
さんま:「河童真ん中にいたままやしやなぁ」
玉井:「ほんまの河童みたい」
藤本:「あははははははははは(笑)」
さんま:「若手はもっぺん俺にやらそう思って『怖ないぞ!おまえなんか怖ないぞ!』」
玉井:「あははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「『河童やで。怖ないか?』」
さんま:「怖いはずやもんね。河童が現れたら」
玉井:「そうですよね」
藤本:「はい」
さんま:「まっさかやで。プールに河童おんねんから」
さんま:「怖いのに誰も怖がらへん」
さんま:「『怖ない!怖ない!』」
さんま:「あれ恥ずかしかったわ(笑)」
高橋、玉井:「あははははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「マイクひろわんやわな。向こうはピンマイクしとるやわな」
さんま:「ちいちゃい薄い声で『怖ないか?』」←さんま
さんま:「『怖ない!怖ない!』」
藤本:「あはははははは(笑)」
さんま:「MBS!」
全員:「ヤングタウン!」
▼前略のコーナー

--省略--

・ミキティは最近ヤン土を積極的に頑張ろうとしていることをさんまさんが指摘。
・さんまさんは俺の頑張りが半減するから頑張るのはやめなさいとミキティに説教する。
・ショージさんはわざとスベっている?ショージさん曰くスベっておかないとさんまさんから話しかけてもらえないからだそうです。
・所ジョージさんがやってる深夜30分番組にさんまさんが出演。さんまさんの頑張りで5週連続オンエア扱いにする。
・ショージさんと松尾伴内さんが番組で共演。ショージさんがリアクションの大きい伴内さんをつっこむ。

■  26時間テレビ「さんま・中居の今夜も眠れない」で毎年発表され、さんまのラブメイト10。 その中で第5位にランクインしたNHK松山放送局のアナウンサーのことですが、NHKがその女子アナウンサー の映像写真の公表を断られ結局誰かわからず終いでしたが、もし私が思ってる女子アナがラブメイト10の 女性アナだとすれば、さんまさん、その女性アナは今田さんとNHKの番組で最近共演しています。 しかしさんまさんにお願いがあります。彼女はNHK松山放送局の、いや愛媛の宝です。 今が一番大切な時期なので彼女との接触はお控えください。よろしくお願いします。
(by ラムネ 添い寝 りんね)

--省略--

・元カン娘。のりんねちゃんはすでにアップフロントを辞めてる事をミキティらが明かす。現在何をしてるのかどこにいるのかわからず。
・さんまさんがお便りを読む前に『休みたくなくても休まなあかん人』(加護ちゃん話)とまたいらん事を言おうとする。
・ショージさんも仕事で愛媛行った時にNHK松山放送局の美人女子アナ(たぶん鈴木奈穂子アナ)に会い、綺麗な人だと感じる。
・フジテレビ佐々木恭子アナがさんまさんが河童の衣装に着替えてる姿を見て切な過ぎて泣きそうになる。
・元NHK山形放送局女子アナ”スイカップ”こと古瀬絵理さんの憧れの人はさんまさん?
・ショージさんのファンは”隠れショージファン”が多い!? 理由は応援してる方が収入が多いため公表するのが恥ずかしいため!?

■  先週末に放送された26時間テレビネプチューンのクイズのコーナーにさんまさんが 河童の着ぐるみ姿でプールに乱入。ホリケンさんがさんまさんをプールに引き上げるフリをしながら、 自分もプールに引き込まれるというお約束通りの展開。さぁこれからホリケンさんが隠し持っている きゅうりにさんまさんがかぶりつくんだと思って楽しみにしてたホリケンさんきゅうりを仕込んでなかった様子。 しかもすぐCMになってしまい、さんまさんの活躍ぶりをもっと見てみたかった自分にとっては少しガッカリでした。 さんまさんこの件についてさんまさんホリケンさんに説教されましたか?
(by みかん餅)

--省略--

・さんまさんが再び極楽とんぼの山本淫行事件について触れようとする。
・放送後、その日のうちにホリケンさんから「そんな余裕がなかったんです」と謝罪の電話が入る。ロブスターもきゅうりも出さないホリケンに説教。
・26時間テレビで着ぐるみを着たのはさんまさんだけだったそうです。
・さんまさんがまたまた極楽とんぼの山本淫行事件辛みの欽ちゃん球団解散事件について触れようとする。

■  ヤン土のホームページによると愛ちゃんとミキティは今週でいったんお休みということですが、 ”いったん”というのは100%間違いないんでしょうか? もちろんミュージカルを無事に終えて戻ってきてくれる事を信じていますが、 以前にもミュージカルのためにお休みしたあややがそのまま卒業した前歴があります。 二人にレギュラーの座を奪われたごっちんと柴っちゃんも帰還に燃えてるでしょう。 お二人の絶対帰ってくるという決意がぜひ聞きたいです。
(by 目指せ今井良介)

--省略--

・次期アシスタントは安めぐみ?加藤紀子?もしくは堀内孝雄?べーやんの「いやせませんのコーナー」を再現し全員爆笑。
・べーやんが唄い終わった後に言う「ありがと」が今「サンキュ」になった理由。「飽きたから」だそうです。
・ホリケンの憧れの人はショージさん。でも収入はホリケンの方が多し。
・無料公開番組で客がショージさんに対して『金返せ!』と言った事件について。

■  今年もラブメイト10見させてもらいました。 その中でさんまさんは恋のジダン事件を話されていましたが、恋のフィーゴ事件の話もあるそうですが、 時間がなく話されませんでした。ぜひヤンタンで聞かせてください。
(by それは本当)

--省略--

・さんまさん極楽とんぼ山本淫行事件について触れる。金曜日や土曜日に起こっていれば26時間の生放送で触れてしまうので良かったと話す。
・さんまさん、恋のジダン事件がどの出来事がすっかり忘れてしまう。というわけで恋のフィーゴ事件もわからず。
・26時間テレビ終了後からさんまさんは新幹線の中で女性から次から次へと電話番号をもらうようになる。
・ファンの人と結婚した芸能人について。

▼ ヤン土ボケ講座featuringショージのコーナー



■ @ ■
(by 新手のスタンド使い)
リスナー  ランキングの上位に選ばれる条件として
リスナー  ブレない男が求めるのは次の3つです
高橋  めんこい子
村上  イカを咥えた女と
藤本  とっさんみたいな女
【評価】
さんま:「(ミキティに対して)なんなの?」


■ A ■
(by みかん餅)
リスナー  初の主役で緊張するけれど
リスナー  冷静を装って
村上  すっぽんぽんになり
藤本  ガンモドキを食べながら
高橋  
【評価】
さんま:「(ミキティに対して)邪魔くさそうに言うな!!」


■ A ■
(by みかん餅)
リスナー  初の主役で緊張するけれど
リスナー  冷静を装って
村上  すっぽんぽんになり
藤本  ガンモドキを食べながら
高橋  たじろいた
【評価】
さんま:「(愛ちゃんに対して)それは新しい手法やね。それは認める。『たじろいた』『たじろいたってどういう事やねん!』『たじろくってなんですか?』。もう新しい手法やね」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするぐらい
藤本  
村上  
【評価】
村上:「(愛ちゃんに対して)なんか出さんと」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  イラン人のお姉ちゃんと・・・わかんない
村上  
【評価】
さんま:「(ミキティに対して)なんやねん!それは!おまえは!普通の言葉でも張れ言うたやろ!」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  ・・・
村上  
【評価】
さんま:「(ミキティに対して)テンポずらすな!もぉ〜〜!」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  イカ飯を食べたら
村上  
【評価】
さんま、村上:「(ミキティに対して)あかん!!」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  イルカを食べたら
村上  
【評価】
さんま:「(ミキティに対して)あかん。そんなもん。動物愛護から問題になるし」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  芋虫がいたので
村上  ルミコさんと食べた
【評価】
さんま:「・・・」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  芋虫がいたので
村上  ルミコさんと分け合って食べた
【評価】
さんま:「・・・」


■ B ■
(by 朝昼晩芋料理)
リスナー  夏の暑い日に
リスナー  真っ先に頼むのは
高橋  ビックリするような
藤本  芋虫がいたので
村上  ルミコさんと喧嘩しながら食べた
【評価】
さんま:「・・・」

▼ リスナーをいやせませんのコーナー

(by キックフェイント)
藤本
『どう?色っぽい?』
さんま:「あぁ〜まぁまぁな。可愛らしいといえば可愛らしい」

(by 大阪美男)
高橋
『もっとよく見て』
さんま:「う〜ん、高橋はやっぱり主役やからここで俺が怒ってね。おまえが自信なくして舞台まで引きずったらあかんけども」

(by チンゲンサイ)
藤本
『いっぱいちょうだい』
さんま:「ちゃうちゃうちゃう、おまえな。声を潜めればええと思ってるやろ?」

(by 都島3丁目)
高橋
『してあげる』
さんま:「おぉ!高橋も怒ったからちょっと・・・ちょっとハメを外すように」

▲評価はさんまさん・ショージさんです。
▼ カラオケBOX「さんちゃま」

 『ダメ出しの歌』  / 歌唱:玉井健二

(子門真人『ガッチャマンの歌』の替え歌)
誰だ 誰だ 誰だ 今の流れを止めたのは
工夫ないねん おまえら
何かを起こさなあかんのに
いつも普通のフリをする
飛べ 飛べ 飛べ 高橋
遊べ 遊べ 遊べ 藤本
同じ事を 何回言わす
また ダメ出し ダメ出し

ダメだ ダメだ ダメだ いつまで経っても進歩ない
俺のマネせい おまえら
一生懸命教えても
伝わらないのがもどかしい
違う 違う 違う 高橋
やれ やれ やれ 藤本
出来ない時は 「ハーハー」入れろ
また ダメ出し ダメ出し
作詞:みかん餅 / 協力:

▼ エンディング
さんま:「さぁ、まぁ今週でね。一旦えぇ・・・お休みをして」
村上:「うん」
さんま:「えぇ・・・合計何公演になるの?」
高橋:「40公演ぐらい」
さんま:「40公演もやるのか!」
藤本:「はい」
高橋:「はい」
さんま:「それは大変やね。そらまた」
さんま:「土日2回?」
藤本:「土日は2回で平日も2回の日があります」
高橋:「あります」
村上:「えぇ??」
さんま:「なるほどなるほど」
高橋:「はい」
藤本:「ぜひ」
さんま:「いや俺は行かれへんねん。前もって言うとくけども
藤本:「なんでですか?」
さんま:「俺、舞台やねん
藤本:「あっそっか」
高橋:「かぶりますか?」
さんま:「考えたら・・・いや『かぶりますか?』って(笑)」
さんま:「あの・・・あの・・・要するに俺も他の番組をやったり、えぇ・・・あれしてる」
高橋:「そっか」
さんま:「稽古やるからね。うちも遅いから。本がまだ未完成ですから」
高橋:「まだ出来てないんですか?(笑)」
さんま:「いちお出来ましたけどもね。いちお出来ましたけども、いちおですからね」
さんま:「これから稽古で作っていかなしゃーない。だから大変な作業に・・・なるとは思うんで」
藤本:「はい」
さんま:「だから行けないと思う。ないんです」
村上:「うん」
さんま:「夜あいてるのが」
さんま:「だから昼間行けたら行くけども」
高橋:「1回公演の時もありますから」
さんま:「夜?」
高橋:「12時とか」
さんま:「えっ?昼1回?」
藤本:「夜ですね」
さんま:「だから俺行けるとしたら昼間しかないねん」
藤本:「2回公演がほとんどなので」
高橋:「1回公演の11時とかも」
さんま:「12時やろ?駒とか早いのよね」
藤本:「そうですね」
さんま:「あれがしんどいのよね」
藤本:「うん」
さんま:「2時とかじゃないですからね」
藤本:「はい」
高橋:「14時も・・・」
藤本:「日によってみたいですね」
村上:「バラバラなんや」
さんま:「あっ日によって?時間が違うのか?」
藤本:「はい」
さんま:「ほんだらそれまた行けたらね」
村上:「さんまさんも忙しいからね」
さんま:「せやねん」
村上:「うん」
さんま:「1日いける日あるんですけども、それ亀田の世界戦」
村上:「はい、行かなあかんし」
高橋:「なるほど」
さんま:「『絶対来ますやろね!』とか言うてましたからね」
村上:「俺は暇やけど行けへんで
藤本:「なんでですか!」
高橋:「来て下さいよ」
村上:「金ないもん」
藤本:「招待」
高橋:「招待します」
村上:「招待であと弁当とか1個くれよ」
さんま:「へぇっ(引笑)」
玉井:「交通費」
さんま:「へぇっ(引笑)」
高橋:「全然大丈夫ですよ」
村上:「タク代くれよ」
玉井:「ふふふふふふふふふふ(苦笑)」
さんま:「玉井は行くの?ほいで」
玉井:「僕も行かないです
高橋:「なんでですか!」
藤本:「みんな冷たいなぁ」
高橋:「冷たい」
さんま:「おまえら行ってあげろよ!(笑)」
藤本:「ほんとですよ」
村上:「いやみんな若い子いっぱいおんねやろ?」
高橋:「マルシアさんも」
さんま:「ちゃう、客席や!」
村上:「俺出れるんか?」
藤本:「出ますか?」
高橋:「大丈夫ですよ」
さんま:「俺もアイドルのものを見に行きずらいんですよ。それは事実なんですよ。前から言うてるようにね」
さんま:「だってSMAPのコンサートなんかでも俺1回しか行ってないですから。後にも」
藤本:「そうなんですか?」
さんま:「うん」
さんま:「向こうも気遣いよるから」
さんま:「ああいう若いキャーーーの中で一人入ってるわけですから」
藤本:「でも客席にいたらいたで緊張してちょっと嫌かもしれない」
高橋:「あっそうだね」
藤本:「探しちゃいますもん」
さんま:「ずっとこんな目で見てるで。怖い目で」
藤本:「ヤダーーーーーー」
さんま:「ほんで台詞言うたびに首を」
藤本:「間違えそう。歌とか」
高橋:「ねぇ」
藤本:「歌詞とびそう」
さんま:「頭かかえて」
高橋:「ヤダ。見えるとこにいたらヤダ」
玉井、村上:「あははははははははははははははははは(笑)」
さんま:「一番前のど真ん中に座ったろうかしら」
高橋:「ヤダーーーーーーーーーー」
さんま:「へぇっ(引笑)」
さんま:「みんな頑張ってね」
女性陣:「はい」
高橋:「頑張ります」
さんま:「というわけでお相手は明石家さんま」
玉井:「玉井健二」
村上:「村上ショージ」
藤本:「モーニング娘。藤本美貴と」
高橋:「高橋愛でした」
さんま:「また来週!さよなら〜〜〜〜〜〜!」
全員:「さよなら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」


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